○龍谷大学学則

昭和24年2月21日

設置認可

第1章 総則

第1条 本学は教育基本法及び学校教育法にしたがい,浄土真宗の精神に基づく大学として,広く知識を授けるとともに,深く専門の諸学科を教授研究し,併せて有為の人材を養成することを目的とする。

第1条の2 本学は教育研究の向上をはかり,前条の目的を達成するため,自らの点検・評価を行う。

2 前項の目的を達成するため,点検の項目,実施体制は別に定める。

第2条 本学に次の学部を置き,各学部にはそれぞれに掲げる学科及び専攻を置く。

学部

学科

専攻

文学部

真宗学科

 

仏教学科

 

哲学科

哲学専攻

教育学専攻

臨床心理学科

 

歴史学科

日本史学専攻

東洋史学専攻

仏教史学専攻

文化遺産学専攻

日本語日本文学科

 

英語英米文学科

 

経済学部

現代経済学科

 

国際経済学科

 

経営学部

経営学科

 

法学部

法律学科

 

理工学部

数理情報学科

 

電子情報学科

 

機械システム工学科

 

物質化学科

 

情報メディア学科

 

環境ソリューション工学科

 

社会学部

社会学科

 

コミュニティマネジメント学科

 

現代福祉学科


政策学部

政策学科

 

国際学部

国際文化学科

 

グローバルスタディーズ学科

 

農学部

植物生命科学科

 

資源生物科学科

 

食品栄養学科

 

食料農業システム学科

 

第2条の2 各学部の教育理念・目的は,次のとおりとする。

学部名

教育理念・目的

文学部

建学の精神に基づいて,人文学の知的体系の研究・教授を通じ,現代社会の複雑な変化や諸問題に,自己を見失うことなく積極的・主体的に対応しつつ,社会に貢献できる教養及び専門性を備えた人間を育成することを目的とする。

経済学部

建学の精神に基づいて,経済学が培ってきた基礎的理論や社会の経済的諸現象を論理的に分析する能力を修得し,さらに国際的・地域的な多様性を理解して,課題の発見と解決に努める人間を育成することを目的とする。

経営学部

建学の精神に基づいて,経営学の理論を修得させることに加えて,実践的かつ実学的素養を身につけさせることを教育理念とする。また,激しい時代の変化に対応でき,社会から信頼される経営人を育成することを目的とする。

法学部

建学の精神に基づいて,日本国憲法の理念を基礎に,法学と政治学の教育・研究を通じて,広い教養と専門的な知識をもって主体的に行動し,鋭い人権感覚と正義感のもとに自ら発見した問題を社会と連携して解決できる,自立的な市民を育成することを目的とする。

理工学部

建学の精神に基づいて,科学と人間の調和を重視し,理学と工学における基礎から応用にいたるまでの広範な教育・研究を通じて技術の高度化に対し貢献できる高い倫理観を持った科学技術者を育成することを目的とする。

社会学部

建学の精神に基づいて,多様な価値観が錯綜する現代において,人が営む共同体である「社会」のあり方を学び,人と人,人と組織や社会との関わり方やそこで発生する諸問題の分析・解決の視点と手法を身につけた人間を育成することを目的とする。

政策学部

建学の精神に基づいて,共生の哲学を基礎に,政策学の教育と研究を通じて広い教養と専門的な知識を身につけ,社会の持続可能な発展のために主体的に行動するとともに,自ら発見した問題を社会と連携して解決できる,公共性を深く理解し,高い市民性を持つ自立的な人材を育成することを目的とする。

国際学部

建学の精神に基づいて,異文化への理解と敬意を深めるとともに,自文化についての発信力を養い,グローバル化が加速する時代において,柔軟な思考と批判的精神をもって対応できるコミュニケーション能力と問題解決能力を備えた人間を育成することを目的とする。

農学部

建学の精神に基づいて,人類が直面する「食」と「農」に関する国内外の諸問題に対して真摯に向き合い,持続可能な社会の実現に貢献し,生命・資源・食料・経済に関わる諸問題に対して農学の立場から正しい判断ができる力を備えた人間を育成することを目的とする。

第3条 本学に大学院を置く。大学院の学則は別にこれを定める。

2 本学に留学生別科を置く。留学生別科については別に定める。

第4条 本学学部の収容定員は,次のとおりとする。

学部・学科・専攻

入学定員

編入学定員

収容定員

文学部

真宗学科

135名

13名

566名

仏教学科

110名

8名

456名

哲学科

哲学専攻

69名

3名

282名

教育学専攻

69名

3名

282名

臨床心理学科

92名

3名

374名

歴史学科

日本史学専攻

75名

4名

308名

東洋史学専攻

69名

3名

282名

仏教史学専攻

60名

3名

246名

文化遺産学専攻

44名

3名

182名

日本語日本文学科

94名

3名

382名

英語英米文学科

94名

3名

382名

小計

911名

49名

3,742名

経済学部

現代経済学科

342名

7名

1,382名

国際経済学科

228名

5名

922名

小計

570名

12名

2,304名

経営学部

経営学科

493名

5名

1,982名

法学部

法律学科

420名

5名

1,690名

理工学部

数理情報学科

95名

2名

384名

電子情報学科

95名

2名

384名

機械システム工学科

105名

2名

424名

物質化学科

95名

2名

384名

情報メディア学科

95名

2名

384名

環境ソリューション工学科

95名

2名

384名

小計

580名

12名

2,344名

社会学部

社会学科

200名

5名

810名

コミュニティマネジメント学科

145名

3名

586名

現代福祉学科

185名

30名

800名

小計

530名

38名

2,196名

政策学部

政策学科

292名

5名

1,178名

国際学部

国際文化学科

353名

20名

1,452名

グローバルスタディーズ学科

128名

10名

532名

小計

481名

30名

1,984名

農学部

植物生命科学科

84名

10名

356名

資源生物科学科

126名

10名

524名

食品栄養学科

80名

320名

食料農業システム学科

126名

10名

524名

小計

416名

30名

1,724名

合計

4,693名

186名

19,144名

第5条 本学学部の修業年限は4年とし,8年を超えて在学することはできない。

第6条 本学学部に4年以上在学し,所定の科目を履修しその単位を修得した者に対し,学長は各学部教授会の議を経て卒業を認定する。ただし,学長は,所定の科目を特別に優秀な成績で修得したと教授会が認めた者については,3年以上の在学で卒業を認定することができる。その取扱いについては別にこれを定める。

2 学長は,前項により卒業の認定を受けた者に対し,卒業証書及び本学学位規程に定める学士の学位を授与する。

3 卒業認定の時期は,学年末とする。ただし,学長が特別の事情があると認める者に対しては,学期の末とすることができる。

第7条 削除

第2章 通則

第1節 学年・学期・休業日

第8条 学年は,4月1日に始まり翌年3月31日に終る。

第9条 学年を原則として次の2学期に分ける。

第1学期 4月1日から9月30日まで

第2学期 10月1日から翌年3月31日まで

第10条 休業日は,次のとおりとする。

(1) 日曜日

(2) 「国民の祝日に関する法律」に規定する休日

(3) 創立記念日(5月21日)

(4) 春期休業(3月1日から3月31日まで)

(5) 夏期休業(8月1日から9月20日まで)

(6) 冬期休業(12月24日から翌年1月7日まで)

2 前項の休業日については,事情により変更することがあり,授業を行うことができる。

3 臨時の休業については,学長がそのつど定める。

第2節 学籍の取得,喪失,異動

第11条 入学は,毎学年の始めとする。ただし,特別の事情のある場合は,学期の始めとすることができる。

第12条 次の各号の1に該当する者は,学部第1学年に入学することができる。ただし,必要と認めたときは,高等学校卒業程度の選抜試験を行う。

(1) 高等学校若しくは中等教育学校を卒業した者

(2) 通常の課程による12年の学校教育を修了した者(通常の課程以外の課程によりこれに相当する学校教育を修了した者を含む。)

(3) 外国において学校教育における12年の課程を修了した者又はこれに準ずるもので文部科学大臣の指定した者

(4) 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者

(5) 専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定したものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者

(6) 文部科学大臣の指定した者

(7) 高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)

(8) 本学において,個別の入学資格審査により,高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で,18歳に達した者

第13条 本学の第3年次及び第2年次に転入学又は編入学を希望する者については,選考の上これを許可することがある。

2 第3年次に入学できる者は,次の各号の1に該当する者とする。

(1) 大学に2年以上在学した者

(2) 短期大学を卒業した者

(3) 高等専門学校を卒業した者

3 第2年次に入学できる者は,次の各号の1に該当する者とする。

(1) 大学に1年以上在学した者

(2) 短期大学を卒業した者

(3) 高等専門学校を卒業した者

第14条 第19条の規定により本学を中途退学をした者が,再び入学を願出たときは,その事情を調査のうえ,入学を許可することがある。

第14条の2 第20条第1項第1号により除籍された者が,再び入学を願出たときは,その事情を調査のうえ,入学を許可することがある。

第14条の3 前3条の規定により入学した者の在学すべき年数及び在学し得る年数については,第6条及び第5条の規定にかかわらず教授会が定める。

第15条 入学志願者は,所定の書式にしたがい入学願書,履歴書及び修学証明書を提出しなければならない。

第16条 入学の許可を得た者は,所定の入学誓書,保証書及び住民票記載事項証明書を指定の期日までに提出しなければならない。

第17条 保証人は1名とする。

2 保証人は,その学生の在学中にかかる一切の事件について責任を負わなければならない。

3 保証人が死亡したとき又はその資格を失ったときは,新たに保証人を定めて保証書を提出しなければならない。

4 保証人が転居等をしたときは,ただちにその旨を届けなければならない。

第18条 学生が疾病又はその他の事由により,3月以上修学を中止しようとするときは,学長の許可を得て1学期間又は1学年間休学することができる。

2 休学中の者が引き続き休学を希望するときは,休学期間の延長をすることができる。

3 休学期間は連続して2年,通算して4年を超えることはできない。

4 休学期間は在学期間に算入しない。

第18条の2 休学した者が復学しようとするときは,所定の様式により,学長に願出なければならない。

第18条の3 他の大学へ転学を希望する学生は,学長に願出てその許可を受けなければならない。

第19条 疾病又はその他の事由で退学しようとするときは,保証人と連署して願出なければならない。

第19条の2 外国の大学又は短期大学等で学修することを志願する者は,学長の許可を得て留学することができる。

第20条 学生が次の各号の1に該当するときは,これを除籍する。

(1) 定められた期間内に学費を納入しない者

(2) 第5条に定める期間に修了できない者

(3) 第18条に定める休学期間を終えても復学できない者

2 前項に規定するほか,死亡したときも除籍する。

第3節 受験料,学費(入学金・授業料・実験実習料・実習料・留学実習料・施設費)及びその他納付金

第21条 入学試験の受験料・併願審査料は,別に定める。

第22条 学費は,次のとおりとする。

(単位 円)

 

金額

備考

文学部(歴史学科文化遺産学専攻を除く。)

経済学部

経営学部

法学部

文学部歴史学科文化遺産学専攻

政策学部

理工学部

社会学部

国際学部

国際文化学科

国際学部

グローバルスタディーズ学科

農学部

植物生命科学科

資源生物科学科

農学部

食品栄養学科

農学部

食料農業システム学科

入学金

200,000

200,000

200,000

200,000

200,000

200,000

200,000

200,000

200,000

200,000

編入学生及び転入学生の入学金は,100,000円を減免する。ただし,本学出身者(短期大学部出身者含む)が本学へ編入学する場合又は本学の学生が転学部,転学科及び転専攻する場合は,入学金全額を免除する。

再入学生の入学金は,全額免除とする。

授業料

761,000

761,000

761,000

979,000

761,000

776,000

931,000

949,000

949,000

949,000

実験実習料

143,600

35,900

143,600

193,600

35,900

 

実習料

35,900

15,000

10,000


留学実習料

170,000

 

施設費

260,000

260,000

260,000

340,000

260,000

250,000

250,000

380,000

430,000

250,000

入学初年度(1年次)の施設費は200,000円を減免する。

本学短期大学部出身者が本学へ編入学する場合は,編入初年度及び2年度目(3年次・4年次)の施設費をそれぞれ50,000円減免する。

2 前項のほか,教育実習等実習を履修する者は,別に定めるところにより実習費を納入しなければならない。

第22条の2 学年の中途で退学する者は,当該学期分の学費は納入しなければならない。

2 停学期間においても,学費は納入しなければならない。

第22条の3 休学者の学費は,当該学期の休学在籍料を納入しなければならない。休学在籍料は,200,000円とする。

第22条の4 本節に規定するほか,受験料,学費及びその他の納付金については別に定める学費等納入規程による。

第4節 懲戒

第23条 学生が本学の秩序を乱し,その他学生の本分に反した場合,その内容,軽重等を考慮し,別に定める学生懲戒規程により,次の懲戒を加える。

(1) 戒告

(2) 停学

(3) 退学

第24条 削除

第3章 教育課程

第1節 通則

第25条 文学部,経済学部,経営学部,法学部,社会学部,政策学部,国際学部及び農学部の教育課程における授業科目は,専攻科目と教養教育科目とし,学修方法によりそれぞれ必修科目,選択必修科目,選択科目に区分する。また,理工学部の教育課程における授業科目は,固有科目,教養教育科目及び学部内共通科目とし,学修方法によりそれぞれ必修科目,選択必修科目,選択科目に区分する。

2 前項に規定するほか,経済学部,経営学部,法学部及び政策学部の教育課程に,専攻科目として学部共通コース科目を置く。

3 前2項に規定するほか,各学部において,教育上必要があるときは寄付講座科目等を設けることができる。

4 第54条に規定する外国人留学生のために,前3項に規定する授業科目の他に,日本語科目を置く。

第26条 各授業科目の単位数を定めるにあたっては,1単位の授業科目につき45時間の学修を必要とする内容をもつものとして構成し,次の基準によって計算する。

(1) 講義及び演習については,15時間から30時間までの範囲で教授会が定める時間の授業をもって1単位とする。

(2) 実験,実習及び実技については,30時間から45時間までの範囲で教授会が定める時間の授業をもって1単位とする。

(3) 1つの授業科目について,講義,演習,実験,実習又は実技のうち2以上の方法の併用により行う場合については,その組み合わせに応じ,前2号に規定する基準を考慮して教授会が定める時間の授業をもって1単位とする。

2 前項の規定にかかわらず,卒業論文,卒業研究,特別研究等の授業科目については,これらの学修の成果を評価して単位を認定することが適切と教授会が認める場合には,これらに必要な学修等を考慮して,単位数を定めることができる。

第26条の2 各授業科目の授業は,原則として15週にわたる期間を単位として行うものとする。ただし,教育上必要があり,かつ,十分な教育効果をあげることができると教授会が認める場合は,この限りでない。

第27条 授業科目を履修し,その試験に合格した者には所定の単位を与える。

第28条 試験は100点を満点とし,60点以上を合格とする。

第29条 本学において教育職員免許状授与の所要資格を取得しようとする者は,教育職員免許法及び同法施行規則に定める単位を修得しなければならない。

2 本学各学部において取得できる教育職員免許状の種類は,次のとおりとする。

学部

学科

教科

免許状の種類

文学部

真宗学科

宗教

中学校教諭一種免許状

高等学校教諭一種免許状

仏教学科

哲学科

社会

中学校教諭一種免許状

地理歴史

高等学校教諭一種免許状

公民

臨床心理学科

公民

高等学校教諭一種免許状

歴史学科

社会

中学校教諭一種免許状

地理歴史

高等学校教諭一種免許状

日本語日本文学科

国語

中学校教諭一種免許状

高等学校教諭一種免許状

英語英米文学科

英語

中学校教諭一種免許状

高等学校教諭一種免許状

経済学部

現代経済学科

社会

中学校教諭一種免許状

公民

高等学校教諭一種免許状

商業

国際経済学科

社会

中学校教諭一種免許状

地理歴史

高等学校教諭一種免許状

経営学部

経営学科

社会

中学校教諭一種免許状

地理歴史

高等学校教諭一種免許状

公民

商業

法学部

法律学科

社会

中学校教諭一種免許状

地理歴史

高等学校教諭一種免許状

公民

理工学部

数理情報学科

数学

中学校教諭一種免許状

高等学校教諭一種免許状

情報

高等学校教諭一種免許状

電子情報学科

工業

高等学校教諭一種免許状

情報

機械システム工学科

工業

高等学校教諭一種免許状

物質化学科

理科

中学校教諭一種免許状

高等学校教諭一種免許状

情報メディア学科

情報

高等学校教諭一種免許状

環境ソリューション工学科

理科

中学校教諭一種免許状

高等学校教諭一種免許状

社会学部

社会学科

社会

中学校教諭一種免許状

地理歴史

高等学校教諭一種免許状

公民

コミュニティマネジメント学科

社会

中学校教諭一種免許状

公民

高等学校教諭一種免許状

現代福祉学科

社会

中学校教諭一種免許状

公民

高等学校教諭一種免許状

福祉

特別支援学校教諭一種免許状

政策学部

政策学科

社会

中学校教諭一種免許状

公民

高等学校教諭一種免許状

国際学部

国際文化学科

英語

中学校教諭一種免許状

高等学校教諭一種免許状

グローバルスタディーズ学科

英語

中学校教諭一種免許状

高等学校教諭一種免許状

農学部

植物生命科学科

理科

中学校教諭一種免許状

高等学校教諭一種免許状

農業

高等学校教諭一種免許状

資源生物科学科

理科

中学校教諭一種免許状

高等学校教諭一種免許状

農業

高等学校教諭一種免許状

食品栄養学科

栄養教諭一種免許状

食料農業システム学科

農業

高等学校教諭一種免許状

第29条の2 削除

第2節 開設科目

第30条 本学各学部で開設する授業科目及び単位数は,別表1のとおりとする。

第30条の2 経済学部,経営学部,法学部及び政策学部において,学部共通コース科目として開設する授業科目及び単位数は,別表2のとおりとする。

第31条 本学において,日本語及び日本事情に関する科目として開設する授業科目及び単位数は,別表3のとおりとする。

第32条 本学において,教育職員免許状取得に関する科目として開設する授業科目は,別表4のとおりとする。

2 削除

第33条 文学部において,博物館学芸員資格又は社会教育主事(補)資格取得に関する科目として開設する授業科目は,別表6のとおりとする。

第33条の2 本学において,本願寺派教師資格取得に関する科目として開設する授業科目は,別表7のとおりとする。

第33条の3 削除

第33条の4 理工学部及び国際学部において,博物館学芸員資格取得に関する科目として開設する授業科目は,別表8のとおりとする。

第33条の5 削除

第33条の6 本学において,図書館司書資格取得に関する科目として開設する授業科目は,別表10のとおりとする。

第33条の7 本学において,学校図書館司書教諭資格取得に関する科目として開設する授業科目は,別表11のとおりとする。

第33条の8 農学部食品栄養学科において,栄養士資格取得に関する科目として開設する授業科目は,別表12のとおりとする。

第33条の9 農学部食品栄養学科において,管理栄養士受験資格取得に関する科目として開設する授業科目は,別表13のとおりとする。

第33条の10 農学部食品栄養学科において,食品衛生管理者及び食品衛生監視員資格取得に関する科目として開設する授業科目は,別表14のとおりとする。

第33条の11 社会学部現代福祉学科において,社会福祉士受験資格取得に関する科目として開設する授業科目は,別表15のとおりとする。

第33条の12 社会学部現代福祉学科において,精神保健福祉士受験資格取得に関する科目として開設する授業科目は,別表16のとおりとする。

第3節 履修方法

第34条 本学各学部において,卒業の認定を受けるために必要な単位数は以下のとおりとする。

(1) 文学部

真宗学科 124単位以上

仏教学科 124単位以上

哲学科 124単位以上

臨床心理学科 124単位以上

歴史学科 124単位以上

日本語日本文学科 124単位以上

英語英米文学科 124単位以上

(2) 経済学部

現代経済学科 124単位以上

国際経済学科 124単位以上

(3) 経営学部

経営学科 125単位以上

(4) 法学部

法律学科 124単位以上

(5) 理工学部

数理情報学科 124単位以上

電子情報学科 124単位以上

機械システム工学科 124単位以上

物質化学科 124単位以上

情報メディア学科 124単位以上

環境ソリューション工学科 124単位以上

(6) 社会学部

社会学科 124単位以上

コミュニティマネジメント学科 124単位以上

現代福祉学科 124単位以上

(7) 政策学部

政策学科 124単位以上

(8) 国際学部

国際文化学科 124単位以上

グローバルスタディーズ学科 124単位以上

(9) 農学部

植物生命科学科 124単位以上

資源生物科学科 124単位以上

食品栄養学科 124単位以上

食料農業システム学科 124単位以上

2 授業科目等の学修にあたっては,各学部教授会が定める教育課程に従い,履修すること。

3 履修しようとする授業科目については必ず履修登録をしなければならない。

第35条 開設科目について,学生の専攻との関係で,教授会が教育上有益であると認めるときは,当該授業科目の区分以外の区分に係る授業科目として履修させることがある。

第36条 教授会が教育上有益と認めるときは,他学部専攻科目又は固有科目を,当該学部専攻科目又は固有科目として履修させることができる。

2 教授会が必要と認めるときは,前項の規定とは別に他の学科・専攻の専攻科目又は固有科目を,当該学科・専攻の専攻科目又は固有科目として履修させることができる。

第37条 教授会が教育上有益と認めるときは,学生に他大学の授業を履修させることができる。

2 前項の規定により履修した授業科目について修得した単位については,教授会の議に基づき,第38条第2項の規定により認定した単位数と合わせて60単位を限度として認定する。

3 前項の規定は,第19条の2により学生が外国の大学等に留学する場合に準用する。

第38条 教授会が教育上有益と認めるときは,学生が入学前に大学又は短期大学において履修した授業科目について修得した単位(科目等履修生として修得した単位を含む)を本学において修得したものとして認定することができる。

2 前項の単位認定は,編入学の場合を除き,前条第1項及び第3項により認定した単位と合わせて60単位を限度として認定する。

3 前2項の既修得単位の取扱いについては,別に定める。

第39条 第13条の規定により編入学した者が,編入学の条件となった学校において修得した単位は,本学において修得したものとして認定することができる。

2 前項の規定において,認定すべき授業科目,単位数等必要な事項はそのつど教授会が個別に定める。

第40条 本節に規定するほか授業科目の配当年次等,履修すべき科目等履修に必要な事項は,各学部履修要項で定める。

第41条 削除

第42条 削除

第43条 削除

第44条 削除

第45条 削除

第46条 削除

第47条 削除

第48条 削除

第49条 削除

第50条 削除

第51条 削除

第52条 削除

第53条 削除

第4章 外国人留学生・科目等履修生等

第54条 外国人で,大学において教育を受ける目的をもって入国し,本学に入学を志願する者があるときは,選考のうえ,外国人留学生として入学を許可することができる。

第55条 削除

第56条 本学以外の機関等の長で,その職員等を本学に派遣して特定の事項について研修又は研究させることを希望する者のある時は,受託研修員又は受託研究員として入学を許可することがある。

第56条の2 本学において,特定の事項について研究することを志願する者があるときは,学術研究生として入学を許可することがある。

第57条 削除

第58条 削除

第58条の2 一又は複数の授業科目を履修することを志願する者があるときは,科目等履修生として履修を許可することがある。

2 科目等履修生に対し,学則第27条の規定を準用し単位を認定する。

第59条 他の大学の学生で,本学において授業科目を履修することを志願する者があるときは,当該他大学との協議に基づき,科目等特別履修生として履修を許可することがある。

第60条 外国人留学生,受託研修員,受託研究員,学術研究生,科目等履修生及び科目等特別履修生については,別に定める。

第5章 公開講座

第61条 教授会で必要と認めたときは公開講座を開設する。ただし,公開講座規程は別にこれを定める。

第6章 職員組織

第62条 本学に学長,事務局長,副学長,学部長及び総務局長を置く。

2 学長は,校務をつかさどり,所属職員を統督する。

第62条の2 本学に専任の教育職員(教授,准教授,講師,助教及び助手),事務職員(事務員,医務員,技能員,守衛及び用務員)及び学医を置く。

2 事務組織に関する規程は別に定める。

第7章 教授会・評議会・事務協議機関

第63条 教授会は各学部に置き,専任の教授,准教授,講師,助教,助手をもって組織する。ただし,教授会の議により構成員を変更することができる。

第64条 教授会は次の各号を審議決定する。ただし,全学的に決定を要する事項を除く。

(1) 学生の入学,卒業及び課程の修了

(2) 学位の授与

(3) 前2号に掲げるもののほか,教育研究に関する重要な事項で,教授会の審議決定が必要なものとして学長が定めるもの

2 前項第3号に基づく事項は,次のとおりとする。

(1) 教育職員の人事に関する事項

(2) 学部長及び評議員の選考に関する事項

(3) 研究及び教授に関する事項

(4) 教育課程の編成,履修の方法及び試験に関する事項

(5) 学業評価に関する事項

(6) 学生の退学,休学,復学及び留学に関する事項

(7) 学生の補導厚生に関する事項

(8) 学部内諸規程の制定改廃に関する事項

(9) 学位称号に関する事項

(10) その他学部における重要な事項

3 教授会は,前2項に規定するもののほか,学長及び学部長がつかさどる教育研究に関する事項並びに学長から諮問された事項について,審議決定することができる。

第65条 評議会は,学長,事務局長,副学長,総務局長,学部長,学長室長,各学部の教授会から選出された者各2名及び事務職員の中から選出された者10名をもって構成する。

第66条 前条に規定する役職者以外の評議員の任期は2年とする。ただし,重任を妨げない。

第67条 評議会は,次の各号の事項を審議決定する。

(1) 学長の選考基準に関する事項

(2) 学則の改正及び大学内規の制定改廃に関する事項

(3) 学部,学科その他重要な施設の設置廃止に関する事項

(4) 学部,その他学内諸機関の連絡・調整に関する事項

(5) 職員の採用及び昇任についての基準に関する事項

(6) 職員の休職に関する事項

(7) 職員の定年に関する事項

(8) 職員の処分の審査に関する事項

(9) 名誉教授の承認に関する事項

(10) 給与に関する事項

(11) 予算・決算に関する事項

(12) その他大学における重要事項

第68条 削除

第69条 事務協議機関は,事務遂行に必要な事項について協議する。

第8章 付属施設

第70条 本学に次の付属施設を置く。

(1) 図書館

(2) 世界仏教文化研究センター

(3) 仏教文化研究所,社会科学研究所,科学技術共同研究センター,国際社会文化研究所,食と農の総合研究所

(4) 人間・科学・宗教総合研究センター

(5) Ryukoku Extension Center

(6) 龍谷ミュージアム

(7) 診療所

2 前項付属施設に関する規程は別に定める。

付 則

第71条 省略

付 則(昭和50年9月26日第4条改正)

この学則は,昭和51年度の入学生から適用する。

付 則(昭和51年2月23日第19条,第20条改正)

この学則は,昭和51年2月23日から施行する。

付 則(昭和51年3月24日第22条改正)

この学則は,昭和51年4月1日から施行する。ただし,第22条の改正規定は,昭和49年度以前の入学者及び昭和50年度並びに昭和51年度の編入学者,転入学者には適用しない。

付 則(昭和51年3月9日第10条,第22条,第30条,第31条改正,第19条の2,第54条新設)

この学則は,昭和52年4月1日から施行する。

付 則(昭和53年3月24日第22条改正)

この学則は,昭和53年4月1日から施行する。

付 則(昭和54年2月9日第2節,第13条,第22条,第26条,第30条,第33条,第34条,第37条,第38条,第41条,第42条,第65条,第68条改正)

第1条 この学則は,昭和54年4月1日から施行する。ただし,第22条の改正規定は,昭和54年度以降の入学者から適用する。

付 則(昭和55年4月1日第12条,第3節,第21条,第22条,第26条の2改正)

第1条 この学則は,昭和55年4月1日から施行する。ただし,第22条の改正規定は,昭和49年度以前の入学生については,なお従前の規定を適用する。

付 則(昭和56年4月1日第12条,第18条,第22条,第37条,第41条改正,第18条の2新設)

第1条 この学則は,昭和56年4月1日から施行する。ただし,第22条の改正規定は,昭和49年度以前の入学生については,なお従前の規定を適用する。

付 則(昭和57年4月1日第16条,第22条,第29条,第33条,第34条,第37条,第41条,第42条改正)

第1条 この学則は,昭和57年4月1日から施行する。ただし,第22条の改正規定中昭和49年度以前入学者の授業料及び昭和56年度以前入学者の施設費については,なお従前の規定を適用する。

2 第33条,第34条,第41条及び第42条の改正規定は,昭和56年度以前の入学者については,なお従前の規定を適用する。

付 則(昭和58年4月1日第4条,第18条,第22条,第22条の3,第27条,第30条,第33条,第34条,第37条,第38条,第41条,第42条改正,第27条の2新設)

この学則は,昭和58年4月1日から施行する。ただし,第22条の改正規定は,昭和49年度以前入学生については,なお従前の規定を適用し,第30条第1項第3号及び第4号(宗教教育学,教育方法学を除く。),第33条第1項第3号,第34条第3号,第37条第1項第3号及び第4号,第38条第3号,第41条第1項第3号,第42条第3号の改正規定は,昭和57年度以前入学生については,なお従前の規定を適用する。

付 則(昭和59年4月1日第18条,第22条,第30条,第33条,第34条改正)

この学則は,昭和59年4月1日から施行する。ただし,第30条第1項第4号,同号オの(ア),第33条第1項第4号,第34条第4号の改正規定は,昭和58年度以前入学生については,なお従前の規定を適用する。

付 則(昭和60年4月1日第2条,第22条第1項,第41条第1項第4号,第42条第4号,第57条,第59条,第60条,第65条,第68条改正,第54条第2項追加)

第1条 この学則は,昭和60年4月1日から施行する。ただし,第2条第2項は,留学生別科設置認可の日(昭和59年12月20日)から適用する。

第2条 第41条第1項第4号及び第42条第4号の改正規定は,昭和58年度以後の入学者から適用する。

付 則(昭和60年6月27日第21条,第30条,第31条,第33条,第34条,第35条,第37条,第38条,第39条,第41条,第42条及び第43条改正)

第1条 この学則の第21条は,昭和60年6月27日から施行する。

第2条 この学則の第30条第1項第1号,第31条,第33条第1項第1号,第34条第1号,第35条,第37条第1項第1号,第38条第1号,第39条,第41条第1項第1号,第42条第1号及び第43条は,昭和61年4月1日より施行する。ただし,昭和60年度以前の入学生については,なお従前の規定を適用する。

付 則(昭和61年3月26日第22条,第30条,第33条,第34条,第37条,第38条,第41条,第42条,第65条及び第68条改正)

第1条 この学則は,昭和61年4月1日から施行する。

第2条 第4条の規定にかかわらず昭和61年度から昭和74年度までの間の入学定員は,次のとおりとする。

学部・学科等

入学定員

文学部

仏教学科

真宗学専攻

90人

仏教学〃

90

哲学科

哲学〃

50

教育学〃

50

史学科

国史学〃

50

東洋史学〃

50

仏教史学〃

50

文学科

国文学〃

50

英文学〃

50

社会学科

社会学〃

60

社会福祉学〃

60

小計

650

経済学部経済学科

500

経営学部経営学科

500

法学部法律学科

500

合計

2,150

2 前項の規定については,前条の規定にかかわらず期間付入学定員関係学則の変更が,文部大臣により認可された日(昭和60年12月25日)から施行する。

第3条 第30条第1項第3号,第33条第1項第3号,第34条第1項,第34条第3号,第37条第1項第3号第4号,第38条第1項,第38条第3号,第41条第1項第3号,第42条第1項及び第42条第3号の改正規定は,昭和61年度入学生から適用する。

付 則(昭和61年7月31日第22条第1項改正)

第1条 この学則は,昭和61年7月31日から施行し,昭和62年度入学生から適用する。

第2条 昭和61年度以前の入学者については,なお従前の規定による。ただし,昭和62年度以降の授業料については,この改正規定を適用する。

付 則(昭和63年4月1日全部改正)

1 この学則は,昭和63年4月1日から施行する。

2 昭和62年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が決めるところにより,この学則に定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

付 則(抄)(平成元年4月1日第2条,第4条,第7条,第2章第3節,第22条,第3章,第29条,第31条~第34条,第4章,第56条,第60条,第62条,第63条,第70条,別表1~別表3,別表5~別表8,別表11改正,別表9,別表10新設)

1 この学則は,平成元年4月1日から施行する。

2 昭和63年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が決めるところにより,この学則に定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

3 第4条の規定にかかわらず平成元年度から平成11年度までの間の入学定員は,次のとおりとする。

学部・学科等

入学定員

文学部

仏教学科

真宗学専攻

90名

仏教学〃

90名

哲学科

哲学〃

50名

教育学〃

50名

史学科

国史学〃

50名

東洋史学〃

50名

仏教史学〃

50名

文学科

国文学〃

50名

英文学〃

50名

小計

530名

経済学部

経済学科

470名

経営学部

経営学科

470名

法学部

法律学科

480名

理工学部

数理情報学科

100名

電子情報学科

80名

機械システム工学科

80名

物質化学科

80名

小計

340名

社会学部

社会学科

120名

社会福祉学科

80名

小計

200名

合計

2,490名

付 則(平成2年3月27日第22条第1項,第29条,第32条,別表5~別表8,別表11改正,第29条の2,別表13新設)

1 この学則は,平成2年4月1日から施行する。

付 則(平成3年3月25日第22条,第29条第2項,別表1―1,別表2―1,別表3―1,別表4,別表5~別表8,別表10~別表11,別表13改正)

1 この学則は,平成3年4月1日から施行する。

2 平成2年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が決めるところにより,この学則に定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

3 第4条の規定にかかわらず平成3年度から平成11年度までの入学定員は,次のとおりとする。

学部・学科等

入学定員

文学部

仏教学科

真宗学専攻

120名

仏教学〃

120名

哲学科

哲学〃

90名

教育学〃

90名

史学科

国史学〃

80名

東洋史学〃

80名

仏教史学〃

80名

文学科

国文学〃

100名

英文学〃

100名

小計

860名

経済学部

経済学科

600名

経営学部

経営学科

600名

法学部

法律学科

600名

理工学部

数理情報学科

115名

電子情報学科

90名

機械システム工学科

90名

物質化学科

90名

小計

385名

社会学部

社会学科

220名

社会福祉学科

120名

小計

340名

合計

3,385名

付 則(平成4年3月21日第2条第1項,第4条,第6条第1項,第6条第2項,第22条,第29条第2項,第34条第1項第1号,第65条,第70条第1項,別表4~別表8改正,第1条の2新設,第7条削除)

1 この学則は,平成4年4月1日から施行する。ただし,第6条第2項については,平成3年7月1日から施行する。

2 平成3年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が決めるところにより,この学則に定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

3 第6条第2項の規定は,学校教育法第68条の2第1項の改正により平成3年度以前の卒業生についても適用する。

4 第4条の規定にかかわらず平成4年度から平成11年度までの入学定員は,次のとおりとする。

学部・学科等

入学定員

文学部

真宗学科

120名

仏教学科

120名

哲学科

哲学専攻

90名

教育学専攻

90名

史学科

国史学専攻

80名

東洋史学専攻

80名

仏教史学専攻

80名

日本語日本文学科

100名

英語英米文学科

100名

小計

860名

経済学部

経済学科

600名

経営学部

経営学科

600名

法学部

法律学科

450名

政治学科

150名

小計

600名

理工学部

数理情報学科

115名

電子情報学科

90名

機械システム工学科

90名

物質化学科

90名

小計

385名

社会学部

社会学科

220名

社会福祉学科

120名

小計

340名

合計

3,385名

付 則(平成4年5月25日第21条改正)

この学則は,平成4年5月25日から施行する。

付 則(平成5年3月25日第4条,第9条,第10条第2項,第21条,第22条,第25条第1項,第25条第2項,第26条,第26条の2,第30条~第36条,第38条第2項,第4章,第59条,第60条,別表1―1~別表13改正,第58条の2新設,第34条第3項追加)

1 この学則は,平成5年4月1日から施行する。

2 平成4年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が定めるところにより,この学則の定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

付 則(平成6年3月24日第22条第1項,第22条の3,第60条,第62条,第7章,第65条,第67条,第69条,別表1~別表8改正,第33条の2,第62条の2,別表11新設,第58条削除)

1 この学則は,平成6年4月1日から施行する。

2 第62条及び第65条の副学長に関する規定は,学校法人龍谷大学寄附行為の変更が文部大臣により認可された日(平成6年5月12日)から施行する。

3 平成5年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が定めるところにより,この学則の定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

付 則(平成7年3月27日第22条第1項,第22条の3,第25条第3項,第31条,別表1~別表7改正)

1 この学則は,平成7年4月1日から施行する。

2 平成6年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が定めるところにより,この学則の定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

付 則(平成8年3月25日第2条第1項,第4条,第22条第1項,第25条第1項,第30条~第33条の2,第34条第1項第1号及び同項第4号,第65条,別表1~別表5改正,別表7,別表8,別表11繰下・改正,別表9,別表10繰下,別表7新設,第34条第1項第7号追加)

1 この学則は,平成8年4月1日から施行する。

2 平成7年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が定めるところにより,この学則の定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

3 第4条の規定にかかわらず平成8年度から平成11年度までの入学定員は,次のとおりとする。

 

学部・学科等

入学定員

文学部

真宗学科

111名

仏教学科

111名

哲学科

哲学専攻

87名

教育学専攻

87名

史学科

国史学専攻

77名

東洋史学専攻

77名

仏教史学専攻

77名

日本語日本文学科

96名

英語英米文学科

97名

小計

820名

経済学部

経済学科

560名

経営学部

経営学科

560名

法学部

法律学科

425名

政治学科

135名

小計

560名

理工学部

数理情報学科

115名

電子情報学科

90名

機械システム工学科

90名

物質化学科

90名

小計

385名

社会学部

社会学科

220名

社会福祉学科

120名

小計

340名

国際文化学部

国際文化学科

360名

合計

3,585名

付 則(平成9年3月25日第4条,第17条第1項,第22条第1項,第29条第2項,第33条,第34条第1項第1号~第3号,別表1~別表4,別表9,別表11,別表12改正,第2条の2,第36条の2新設,第68条削除)

1 この学則は,平成9年4月1日から施行する。

2 平成8年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が定めるところにより,この学則の定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

3 第4条の規定にかかわらず平成9年度から平成11年度までの入学定員は,次のとおりとする。

学部・学科・専攻

入学定員

編入学定員

入学定員

昼間・昼間主コース

夜間主コース

文学部

真宗学科

111名

 

60名

仏教学科

111名

 

60名

哲学科

哲学専攻

87名

 

15名

教育学専攻

87名

 

15名

史学科

国史学専攻

77名

 

15名

東洋史学専攻

77名

 

15名

仏教史学専攻

77名

 

15名

日本語日本文学科

96名

 

20名

英語英米文学科

97名

 

20名

小計

820名

 

235名

経済学部

経済学科

560名

 

100名

経営学部

経営学科

560名

 

100名

法学部

法律学科

425名

 

 

政治学科

135名

 

 

小計

560名

 

 

理工学部

数理情報学科

115名

 

 

電子情報学科

90名

 

 

機械システム工学科

90名

 

 

物質化学科

90名

 

 

小計

385名

 

 

社会学部

社会学科

220名

 

 

社会福祉学科

120名

 

 

小計

340名

 

 

国際文化学部

国際文化学科

360名

50名

 

合計

3,585名

50名

435名

付 則(平成10年3月26日第2条第1項,第4条,第22条第1項,第29条第2項,第34条第1項第6号,別表5,別表6,別表9,別表10改正)

1 この学則は平成10年4月1日から施行する。

2 平成9年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

3 第4条の規定にかかわらず平成10年度から平成11年度までの入学定員は,次のとおりとする。

学部・学科・専攻

入学定員

編入学定員

入学定員

昼間・昼間主コース

夜間主コース

文学部

真宗学科

111名

 

60名

仏教学科

111名

 

60名

哲学科

哲学専攻

87名

 

15名

教育学専攻

87名

 

15名

史学科

国史学専攻

77名

 

15名

東洋史学専攻

77名

 

15名

仏教史学専攻

77名

 

15名

日本語日本文学科

96名

 

20名

英語英米文学科

97名

 

20名

小計

820名

 

235名

経済学部

経済学科

560名

 

100名

経営学部

経営学科

560名

 

100名

法学部

法律学科

425名

 

 

政治学科

135名

 

 

小計

560名

 

 

理工学部

数理情報学科

115名

 

 

電子情報学科

90名

 

 

機械システム工学科

90名

 

 

物質化学科

90名

 

 

小計

385名

 

 

社会学部

社会学科

220名

30名

 

地域福祉学科

140名

30名

 

臨床福祉学科

130名

30名

 

小計

490名

90名

 

国際文化学部

国際文化学科

360名

50名

 

3,735名

140名

435名

付 則(平成11年3月25日第22条第1項,別表2,別表4,別表5改正,第33条の3,別表13新設)

1 この学則は平成11年4月1日から施行する。

2 平成10年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

付 則(平成12年3月23日第6条第1項,第22条第1項,第34条第1項第6号,第37条第1項,第37条第2項,第38条第2項,別表3~別表7,別表9,別表10改正)

1 この学則は,平成12年4月1日から施行する。

2 平成11年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

3 第6条の改正規定は,短期大学,高等専門学校及び専修学校専門課程からの編入学者には適用しない。また,再入学者及び転入学者で,平成12年3月31日以前の期間が,本学の修業年限に通算される者には適用しない。

4 第37条第2項及び第38条第2項の改正規定は,教授会が認めた場合に限って,平成11年度以前の入学生に対しても適用できるものとする。

5 第4条の規定にかかわらず平成12年度から平成16年度までの入学定員は,次のとおりとする。

学部・学科・専攻

昼間・昼間主コース

夜間主コース

入学定員

編入学定員

入学定員

平成12年度

平成13年度

平成14年度

平成15年度

平成16年度

文学部

真宗学科

111名

91名

91名

91名

91名

 

60名

仏教学科

111名

91名

91名

91名

91名

 

60名

哲学科

哲学専攻

87名

72名

72名

57名

57名

 

15名

教育学専攻

87名

72名

72名

57名

57名

 

15名

史学科

国史学専攻

77名

62名

62名

52名

52名

 

15名

東洋史学専攻

77名

62名

62名

52名

52名

 

15名

仏教史学専攻

77名

62名

62名

52名

52名

 

15名

日本語日本文学科

96名

86名

86名

61名

61名

 

20名

英語英米文学科

97名

87名

87名

62名

62名

 

20名

小計

820名

685名

685名

575名

575名

 

235名

経済学部

経済学科

500名

500名

445名

445名

445名

 

100名

経営学部

経営学科

500名

500名

445名

445名

445名

 

100名

法学部

法律学科

380名

380名

340名

340名

340名

 

 

政治学科

120名

120名

110名

110名

110名

 

 

小計

500名

500名

450名

450名

450名

 

 

理工学部

数理情報学科

115名

115名

115名

115名

107名

 

 

電子情報学科

90名

90名

90名

90名

85名

 

 

機械システム工学科

90名

90名

90名

90名

85名

 

 

物質化学科

90名

90名

90名

90名

85名

 

 

小計

385名

385名

385名

385名

362名

 

 

社会学部

社会学科

220名

220名

220名

220名

155名

30名

 

地域福祉学科

140名

140名

140名

140名

120名

30名

 

臨床福祉学科

130名

130名

130名

130名

115名

30名

 

小計

490名

490名

490名

490名

390名

90名

 

国際文化学部

国際文化学科

360名

360名

360名

360名

360名

50名

 

合計

3,555名

3,420名

3,260名

3,150名

3,027名

140名

435名

付 則(平成13年3月23日第2条の2第1項及び同条第2項,第4条,第12条第3号~第6号,第13条第1項及び同条第2項,第22条第1項,第25条第1項,第29条第2項,第34条第1項第3号,第36条第1項及び同条第2項,第36条の2,第70条第1項第1号,別表1~別表7,別表9,別表10,別表12改正,第33条の4,別表14新設,第13条第3項追加)

1 この学則は,平成13年4月1日から施行する。

2 平成12年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

3 経営学部夜間主コース在学生の学費については,第22条夜間主コースを適用する。

4 第29条第2項の理工学部数理情報学科,電子情報学科の高等学校一種免許状「情報」については,平成12年度入学生から適用する。

5 第4条の規定にかかわらず平成13年度から平成16年度までの入学定員は,次のとおりとする。

学部・学科・専攻

昼間・昼間主コース

夜間主コース

入学定員

編入学定員

入学定員

平成13年度

平成14年度

平成15年度

平成16年度

文学部

真宗学科

91名

91名

91名

91名

 

60名

仏教学科

91名

91名

91名

91名

 

60名

哲学科

哲学専攻

72名

57名

57名

57名

 

15名

教育学専攻

72名

57名

57名

57名

 

15名

史学科

国史学専攻

62名

52名

52名

52名

 

15名

東洋史学専攻

62名

52名

52名

52名

 

15名

仏教史学専攻

62名

52名

52名

52名

 

15名

日本語日本文学科

86名

61名

61名

61名

 

20名

英語英米文学科

87名

62名

62名

62名

 

20名

小計

685名

575名

575名

575名

 

235名

経済学部

経済学科

445名

445名

445名

445名

 

100名

経営学部

経営学科

445名

445名

445名

445名

 

 

法学部

法律学科

340名

340名

340名

340名

 

 

政治学科

110名

110名

110名

110名

 

 

小計

450名

450名

450名

450名

 

 

理工学部

数理情報学科

115名

115名

115名

107名

 

 

電子情報学科

90名

90名

90名

85名

 

 

機械システム工学科

90名

90名

90名

85名

 

 

物質化学科

90名

90名

90名

85名

 

 

小計

385名

385名

385名

362名

 

 

社会学部

社会学科

220名

220名

220名

155名

30名

 

地域福祉学科

140名

140名

140名

120名

30名

 

臨床福祉学科

130名

130名

130名

115名

30名

 

小計

490名

490名

490名

390名

90名

 

国際文化学部

国際文化学科

360名

360名

360名

360名

50名

 

合計

3,260名

3,150名

3,150名

3,027名

140名

335名

付 則(平成14年3月25日第22条第1項,第25条第1項,第38条第1項及び同条第2項,第70条第1項第4号及び同条同項第5号,別表1,別表3~別表7,別表9改正,第70条第1項第3号追加,第33条の3,別表13削除)

1 この学則は,平成14年4月1日から施行する。ただし,第70条第1項の改正規定は,人間・科学・宗教総合研究センター規程の施行日(平成13年9月27日)から適用する。

2 平成13年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

3 文学部夜間主コース生(平成13年度以前の入学者)及び経営学部夜間主コース在学生の学費については,第22条夜間主コース(経済学部)を適用する。

4 別表5(第30条関係)(2)の改正規定については,平成13年度入学生から適用する。

5 別表9(第32条関係)(5)の改正規定については,平成13年度入学生から適用する。

6 前項の規定にかかわらず平成14年4月1日現在理工学部に在籍する者が旧教育職員免許法によって教育職員免許状を取得する場合は,以下の表を適用する。

 

授業科目

単位数

教職に関する科目

教育原論

4

発達と教育

4

教育制度論

2

教育情報技術演習

1

教育情報処理基礎講座

1

数学科教育法

4

工業科教育法

4

理科教育法

4

道徳教育の研究

2

教育指導論Ⅰ

2

教育指導論Ⅱ

2

教育実践研究Ⅰ

1

教育実践研究Ⅱ

2

教育実践研究Ⅲ

2

教育社会学

4

同和教育論

2

教科に関する科目

職業指導

4

付 則(平成15年3月26日第2条第1項,第2条の2第1項及び同条第2項,第4条,第22条第1項及び同条第3項,第25条第1項,第29条第2項,第34条第1項第2号,同条同項第4号及び同条同項第5号,第36条の2,別表2~別表7,別表9,別表12改正,第33条の5,別表15新設,第22条第2項追加)

1 この学則は,平成15年4月1日から施行する。

2 平成14年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

3 経済学部夜間主コース及び経営学部夜間主コースについては,変更後の規定にかかわらず,当該学生が在学している間は存続することとし,教育課程は従前の規定を適用する。

4 第22条の規定にかかわらず,平成14年度以前入学生の学費については,次のとおりとする。ただし,文学部社会人特別コース入学試験による入学生については,この限りではない。

①昼間・昼間主コース生

文学部夜間主コース生(平成14年度の入学者)

(単位:円)

 

文学部

経済学部

経営学部

法学部

国際文化学部

理工学部

社会学部

入学金

200,000

200,000

200,000

授業料

731,000

949,000

731,000

実験実習料

143,600

35,900

施設費

200,000

280,000

200,000

②文学部夜間主コース生(平成13年度以前の入学者)

経済学部・経営学部の夜間主コース在学生

(単位:円)

入学金

50,000

授業料

657,000

施設費

180,000

5 第22条の規定にかかわらず,第2年次,第3年次又は第4年次に入学(編入学,転入学,再入学)する場合は,前項の規定を適用する。ただし,文学部夜間主コース(文学部社会人特別コース入学試験による入学生は除く)については,第2年次の場合は前項第1号を,第3年次,第4年次の場合は前項第2号を適用させる。

6 第34条第1項第4号の改正規定については,平成13年度入学生から適用させる。

7 第4条の規定にかかわらず平成15年度から平成16年度までの入学定員は,次のとおりとする。

学部・学科・専攻

昼間・昼間主コース

夜間主コース

入学定員

編入学定員

平成15年度

平成16年度

入学定員

文学部

真宗学科

91名

91名

 

60名

仏教学科

91名

91名

 

60名

哲学科

哲学専攻

57名

57名

 

15名

教育学専攻

57名

57名

 

15名

史学科

国史学専攻

52名

52名

 

15名

東洋史学専攻

52名

52名

 

15名

仏教史学専攻

52名

52名

 

15名

日本語日本文学科

61名

61名

 

20名

英語英米文学科

62名

62名

 

20名

小計

575名

575名

 

235名

経済学部

経済学科

445名

445名

 

 

経営学部

経営学科

445名

445名

 

 

法学部

法律学科

340名

340名

 

 

政治学科

110名

110名

 

 

小計

450名

450名

 

 

理工学部

数理情報学科

100名

100名

 

 

電子情報学科

80名

80名

 

 

機械システム工学科

80名

80名

 

 

物質化学科

80名

80名

 

 

情報メディア学科

80名

80名

 

 

環境ソリューション工学科

80名

80名

 

 

小計

500名

500名

 

 

社会学部

社会学科

220名

155名

30名

 

地域福祉学科

140名

120名

30名

 

臨床福祉学科

130名

115名

30名

 

小計

490名

390名

90名

 

国際文化学部

国際文化学科

360名

360名

50名

 

合計

3,265名

3,165名

140名

235名

付 則(平成16年3月12日第2条第1項,第4条,第12条第1号,第22条第1項,第25条第1項,第29条第2項,第34条第1項第6号,別表1~別表7,別表9改正)

1 この学則は平成16年4月1日から施行する。

2 平成15年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

3 第22条の規定にかかわらず,平成14年度以前入学生の学費については,次のとおりとする。ただし,文学部社会人特別コース入学試験による入学生については,この限りではない。

① 昼間・昼間主コース生

文学部夜間主コース生(平成14年度の入学者)

(単位:円)

 

文学部

経済学部

経営学部

法学部

国際文化学部

理工学部

社会学部

入学金

200,000

200,000

200,000

授業料

731,000

949,000

731,000

実験実習料

143,600

35,900

施設費

200,000

280,000

200,000

② 文学部夜間主コース生(平成13年度以前の入学者)

経済学部・経営学部の夜間主コース在学生

(単位:円)

入学金

50,000

授業料

657,000

施設費

180,000

4 第22条の規定にかかわらず,第3年次又は第4年次に入学(編入学,転入学,再入学)する場合は,前項の規定を適用する。ただし,文学部夜間主コース(文学部社会人特別コース入学試験による入学生は除く)については,第3年次の場合は前項第1号を,第4年次の場合は前項第2号を適用する。

5 前項の規定にかかわらず,再入学の場合,本学出身者(短期大学部出身者含む)が本学へ編入学する場合又は本学の学生が転学部,転学科及び転専攻する場合は,入学金全額を免除する。

付 則(平成17年3月25日第22条第2項,第22条の3,第65条,別表1,別表3~別表6,別表9改正)

1 この学則は平成17年4月1日から施行する。

2 平成16年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

3 第22条の規定にかかわらず,平成14年度以前入学生の学費については,次のとおりとする。ただし,文学部社会人特別コース学生については,この限りではない。

①昼間・昼間主コース生

文学部夜間主コース生(平成14年度の入学者)

(単位:円)

 

文学部

経済学部

経営学部

法学部

国際文化学部

理工学部

社会学部

授業料

731,000

949,000

731,000

実験実習料

143,600

35,900

施設費

200,000

280,000

200,000

②文学部夜間主コース生(平成13年度以前の入学者)

経済学部・経営学部の夜間主コース在学生

(単位:円)

授業料

657,000

施設費

180,000

4 第22条の規定にかかわらず,第4年次に再入学する場合は,前項の規定を運用する。ただし,文学部社会人特別コース学生はこの限りではない。

付 則(平成18年3月27日第2条第1項,第4条,第12条第6号~第8号,第29条第2項,第34条,別表1~別表7,別表9改正,第33条の6及び第33条の7新設,第12条第5号,別表16,別表17追加)

1 この学則は平成18年4月1日から施行する。

2 平成17年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

3 経済学部経済学科については,変更後の規定にかかわらず,当該学生が在学している間は存続することとし,教育課程は従前の規程を適用する。

付 則(平成18年12月21日第62条の2第1項,第63条改正)

この学則は,平成19年4月1日から施行する。

付 則(平成19年3月27日第4条,第22条第1項及び同条第2項,第4節,第23条,第25条第1項,第29条第1項及び同条第2項,第33条,第33条の4,第34条第1項第1号,別表1~別表7,別表9,別表11,別表12改正,第23条第1号~第3号追加,第2条の2,第24条,第36条の2削除)

1 この学則は平成19年4月1日から施行する。

2 平成18年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

3 文学部昼間主コース及び夜間主コースについては,変更後の規定にかかわらず,当該学生が在学している間は存続することとし,教育課程は従前の規定を適用する。

付 則(平成20年3月26日第4条,第25条,別表1~別表7,別表9改正,第2条の2新設,第3条第2項追加,第2条第2項削除)

1 この学則は平成20年4月1日から施行する。

2 平成19年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

付 則(平成21年3月26日第26条第1項第1号及び同条同項第2号,同条第2項,第34条第1項第3号,別表1~別表4,別表6,別表7改正,第26条第1項第3号追加)

1 この学則は平成21年4月1日から施行する。

2 平成20年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

3 第34条第1項第3号の改正規定については,平成20年度入学生から適用する。

付 則(平成22年3月24日第2条の2第1項,第25条第2項及び同条第3項,第30条,第31条~第33条の2,第33条の4~第33条の7,第70条第1項第5号,別表1改正,別表8,別表11,別表12,別表14~17繰上,別表9,別表10繰上・改正,第30条の2,別表2新設,第25条第2項,第70条第1項第5号追加,別表2~別表7,別表13削除)

1 この学則は平成22年4月1日から施行する。

2 平成21年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

付 則(平成22年4月28日第21条改正)

この学則は平成22年5月20日から施行する。

付 則(平成23年3月28日第2条,第2条の2,第4条,第22条第1項及び同条第3項,第22条の3,第25条第1項及び同条第2項,第29条第2項,第30条の2,第34条第1項第4号,第65条,別表1~別表5,別表7改正,第34条第1項第8号追加,第22条第2項削除)

1 この学則は平成23年4月1日から施行する。

2 平成22年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

3 文学部社会人特別コースについては,変更後の規定にかかわらず,当該学生が在学している間は存続することとし,教育課程は従前の規定を適用する。

4 文学部社会人特別コースの在学生の学費等については,次のとおりとする。

(単位:円)

授業料

施設費

休学在籍料

365,500

100,000

100,000

5 法学部政治学科については,変更後の規定にかかわらず,当該学生が在学している間は存続することとし,教育課程は従前の規程を適用する。

付 則(平成24年3月26日第2条,第4条,第29条第2項,第34条第1項第1号,別表1,別表4,別表6,別表8,別表10改正,第29条の2,第32条第2項,別表5削除)

1 この学則は平成24年4月1日から施行する。

2 平成23年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

3 文学部史学科については,変更後の規定にかかわらず,当該学生が在学している間は存続することとし,教育課程は従前の規定を適用する。

4 経済学部については,変更後の規定にかかわらず,平成24年度の教育課程は従前の規定を適用する。

付 則(平成25年3月25日第22条第1項,別表1,別表2改正)

1 この学則は,平成25年4月1日から施行する。

2 平成24年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

3 第22条中の施設費にかかる改正規定については,平成25年度の編入学生から適用する。

付 則(平成25年5月27日第26条の2改正)

この学則は平成25年5月27日から施行し,平成25年4月1日から適用する。

付 則(平成26年3月28日第6条第1項,第34条第1項第5号,別表1,別表2改正)

1 この学則は平成26年4月1日から施行する。

2 平成25年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

付 則(平成26年3月28日第2条,第2条の2,第4条,第22条第1項,第25条第1項,第29条第2項,第33条の4,別表1,別表4,別表7改正,第33条の8,第33条の9,別表12,別表13新設,第34条第9号及び同条第10号追加)

この学則は,平成27年4月1日から施行する。

付 則(平成26年12月15日別表1改正)

この学則は,平成27年4月1日から施行する。

付 則(平成26年12月15日第2条,第4条,第29条第2項,第34条第1項第6号,別表1,別表4改正)

この学則は平成28年4月1日から施行する。

付 則(平成27年3月25日第2条,第2条の2,第4条,第22条第1項,第25条第1項,第29条第2項,第33条の4,第34条第1項,第64条第1項,第70条第1項,別表1,別表2,別表4,別表7改正,第33条の10,別表14新設,第62条第2項,第64条第2項及び同条第3項追加)

1 この学則は平成27年4月1日から施行する。

2 平成26年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

3 国際文化学部については,変更後の規定にかかわらず,当該学生が在学している間は存続することとし,教育課程は従前の規定を適用する。

付 則(平成27年3月25日別表1,別表4改正,第33条の5,別表9削除)

この学則は,平成28年4月1日から施行する。

付 則(平成27年3月25日別表1改正)

この学則は,平成28年4月1日から施行する。

付 則(平成27年3月25日別表1改正)

この学則は,平成28年4月1日から施行する。

付 則(平成27年4月20日第21条改正)

この学則は,制定日(平成27年4月20日)から施行する。

付 則(平成27年4月20日第4条改正)

この学則は,平成28年4月1日から施行する。

付 則(平成27年12月10日第4条改正)

この学則は,平成29年4月1日から施行する。

付 則(平成28年3月23日第2条の2,第65条改正,付則(平成27年3月25日)旧第2項繰下,第33条の11,第33条の12,別表15,別表16新設,付則(平成27年3月25日)第2項追加)

1 この学則は,制定日(平成28年3月23日)から施行し,平成27年4月1日から適用する。

2 第33条の11の改正規定については,平成21年度以降の入学生及び編入学生から適用する。

3 第33条の12の改正規定については,平成24年度以降の入学生及び編入学生から適用する。

付 則(平成28年3月23日第2条,第2条の2,第4条,第2章第3節,第22条第1項,第22条の4,第29条第2項,第33条の11,第33条の12,第34条第1項第6号,別表1,別表4,別表15,別表16改正)

1 この学則は,平成28年4月1日から施行する。

2 平成27年度以前の入学生については,なお従前の規定による。

3 平成27年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

付 則(平成29年3月22日第65条,別表1,別表2改正)

1 この学則は,平成29年4月1日から施行する。

2 平成28年度以前の入学生については,なお従前の規定による。

3 平成28年度以前の入学生に対して,教授会が履修を認める必要があると判断するときは,教授会が定める授業科目の履修を認めることができるものとする。

別表1

文学部開設科目(第30条関係)

(1) 教養教育科目

授業科目

単位数

仏教の思想A

2

仏教の思想B

2

歎異抄の思想Ⅰ

2

歎異抄の思想Ⅱ

2

英語ⅠA

1

英語ⅠB

1

英語ⅠC

1

英語ⅠD

1

英語ⅠE

1

英語ⅠF

1

英語ⅠG

1

英語ⅠH

1

英語ⅡA

1

英語ⅡB

1

英語ⅡC

1

英語ⅡD

1

英語ⅡR1

2

英語ⅡR2

2

英語ⅡS1

2

英語ⅡS2

2

英語ⅢR1

2

英語ⅢR2

2

英語ⅢS1

2

英語ⅢS2

2

英語ⅢG1

2

英語ⅢG2

2

英語ⅢW1

2

英語ⅢW2

2

英語資格試験セミナー

2

海外英語研修

2

ドイツ語Ⅰ

2

ドイツ語Ⅱ

2

ドイツ語ⅢA

1

ドイツ語ⅢB

1

ドイツ語ⅢC

1

ドイツ語ⅢD

1

ドイツ語ⅢE

1

ドイツ語ⅢF

1

ドイツ語ⅢG

1

ドイツ語ⅢH

1

フランス語Ⅰ

2

フランス語Ⅱ

2

フランス語ⅢA

1

フランス語ⅢB

1

フランス語ⅢC

1

フランス語ⅢD

1

フランス語ⅢE

1

フランス語ⅢF

1

フランス語ⅢG

1

フランス語ⅢH

1

中国語Ⅰ

2

中国語Ⅱ

2

中国語ⅢA

1

中国語ⅢB

1

中国語ⅢC

1

中国語ⅢD

1

中国語ⅢE

1

中国語ⅢF

1

中国語ⅢG

1

中国語ⅢH

1

スペイン語Ⅰ

2

スペイン語Ⅱ

2

スペイン語ⅢA

1

スペイン語ⅢB

1

スペイン語ⅢC

1

スペイン語ⅢD

1

スペイン語ⅢE

1

スペイン語ⅢF

1

スペイン語ⅢG

1

スペイン語ⅢH

1

コリア語Ⅰ

2

コリア語Ⅱ

2

コリア語ⅢA

1

コリア語ⅢB

1

コリア語ⅢC

1

コリア語ⅢD

1

コリア語ⅢE

1

コリア語ⅢF

1

コリア語ⅢG

1

コリア語ⅢH

1

ドイツ語セミナーA

2

ドイツ語セミナーB

2

ドイツ語セミナーC

2

ドイツ語セミナーD

2

ドイツ語コミュニケーションⅠ

2

ドイツ語コミュニケーションⅡ

2

フランス語セミナーA

2

フランス語セミナーB

2

フランス語セミナーC

2

フランス語セミナーD

2

フランス語コミュニケーションⅠ

2

フランス語コミュニケーションⅡ

2

中国語セミナーA

2

中国語セミナーB

2

中国語セミナーC

2

中国語セミナーD

2

中国語コミュニケーションⅠ

2

中国語コミュニケーションⅡ

2

スペイン語セミナーA

2

スペイン語セミナーB

2

スペイン語セミナーC

2

スペイン語セミナーD

2

スペイン語コミュニケーションⅠ

2

スペイン語コミュニケーションⅡ

2

コリア語セミナーA

2

コリア語セミナーB

2

コリア語セミナーC

2

コリア語セミナーD

2

コリア語コミュニケーションⅠ

2

コリア語コミュニケーションⅡ

2

海外中国語研修講座

2

ポルトガル語Ⅰ

2

ポルトガル語Ⅱ

2

ポルトガル語ⅢA

2

ポルトガル語ⅢB

2

ロシア語Ⅰ

2

ロシア語Ⅱ

2

ロシア語ⅢA

2

ロシア語ⅢB

2

ラテン語Ⅰ

1

ラテン語Ⅱ

1

ギリシア語Ⅰ

1

ギリシア語Ⅱ

1

哲学入門

2

哲学A

2

哲学B

2

倫理学入門

2

倫理学A

2

倫理学B

2

クリティカル・シンキング

2

論理学

2

宗教学入門

4

宗教の世界A

2

宗教の世界B

2

中国の思想A

2

中国の思想B

2

芸術の世界A

2

芸術の世界B

2

日本の文学A

4

日本の文学B

4

日本の文学C

2

中国の文学A

2

中国の文学B

2

西洋の文学A

2

西洋の文学B

2

文章表現法A

2

文章表現法B

2

言語と文化

2

歴史学入門

2

日本の歴史A

4

日本の歴史B

4

日本の歴史C

4

日本の文化

4

アジアの歴史A

4

アジアの歴史B

4

アジアの文化

2

西洋の歴史A

4

西洋の歴史B

2

西洋の歴史C

2

現代世界の歴史A

2

現代世界の歴史B

2

心理学

4

心の科学A

2

心の科学B

2

応用心理学A

2

応用心理学B

2

教育学のすすめA

2

教育学のすすめB

2

現代社会と教育A

2

現代社会と教育B

2

教育原論A

2

教育原論B

2

学習・発達論A

2

学習・発達論B

2

人文科学セミナー

4

大学論

2

法学のすすめ

2

日本国憲法

2

政治学のすすめ

2

社会統計学のすすめ

2

社会学のすすめ

2

地理学のすすめ

2

経済学のすすめ

2

社会調査のすすめ

2

経営学のすすめ

2

人権論A

2

人権論B

2

現代社会とメディア

2

現代社会と福祉

2

現代社会と法

2

環境と社会

2

平和学A

2

ジェンダー論

2

文化人類学

2

国際社会論

2

現代社会の諸問題

2

地域論

2

企業と会計

2

現代社会と労働

2

社会思想史

2

英語で学ぶ日本の社会A

2

英語で学ぶ日本の社会B

2

数学入門

2

数学への旅

2

確率・統計入門

2

微分と積分

4

行列と行列式

4

数理統計学

4

数理と計算

2

数学の世界

4

数理と論証

2

宇宙の科学Ⅰ

4

宇宙の科学Ⅱ

2

地球の科学

4

物理科学の世界

4

時間と空間の科学

2

エネルギー入門

2

自然科学史Ⅰ

2

自然科学史Ⅱ

2

科学論

2

技術論

2

平和学B

2

里山学

2

生物科学のすすめ

4

生命科学のすすめ

4

生態学のすすめ

4

人類学のすすめ

4

日本の自然

4

生命誌

2

植物の自然誌

2

動物の自然誌

2

民族の自然誌

2

人類進化学

2

人間の生物学

4

自然誌実習

4

野外観察法

2

環境学

4

情報科学入門

2

情報科学Ⅰ

2

情報科学Ⅱ

2

情報科学実習

4

健康とスポーツ

2

現代社会とスポーツ

2

スポーツ技術学演習

2

人間とスポーツA

2

人間とスポーツB

2

スポーツと人権・平和

2

スポーツ文化史

2

スポーツ科学最前線

2

教養教育科目特別講義

4

特別講座

12

放送大学科目

4

バークレー語学

12

バークレー講義

6

バークレーボランティア

6

(2) 専攻科目

① 真宗学科

授業科目

単位数

真宗学概論A1

2

真宗学概論A2

2

真宗学概論B1

2

真宗学概論B2

2

浄土教理史A

2

浄土教理史B

2

真宗教学史A

2

真宗教学史B

2

浄土教聖典学概論A

2

浄土教聖典学概論B

2

真宗聖典学概論A

2

真宗聖典学概論B

2

浄土教概論A

2

浄土教概論B

2

真宗伝道学A

2

真宗伝道学B

2

比較思想論A

2

比較思想論B

2

教理史特殊講義A1

2

教理史特殊講義A2

2

教理史特殊講義B1

2

教理史特殊講義B2

2

教学史特殊講義A1

2

教学史特殊講義A2

2

教学史特殊講義B1

2

教学史特殊講義B2

2

教義学特殊講義A1

2

教義学特殊講義A2

2

教義学特殊講義B1

2

教義学特殊講義B2

2

教義学特殊講義C1

2

教義学特殊講義C2

2

伝道学特殊講義A1

2

伝道学特殊講義A2

2

伝道学特殊講義B1

2

伝道学特殊講義B2

2

伝道学特殊講義C1

2

伝道学特殊講義C2

2

教理史講読A1

2

教理史講読A2

2

教理史講読B1

2

教理史講読B2

2

教理史講読C1

2

教理史講読C2

2

教学史講読A1

2

教学史講読A2

2

教学史講読B1

2

教学史講読B2

2

教義学講読A1

2

教義学講読A2

2

教義学講読B1

2

教義学講読B2

2

教義学講読C1

2

教義学講読C2

2

教義学講読D1

2

教義学講読D2

2

教義学講読E1

2

教義学講読E2

2

伝道学講読A1

2

伝道学講読A2

2

伝道学講読B1

2

伝道学講読B2

2

伝道学講読C1

2

伝道学講読C2

2

真宗学基礎演習ⅠA

2

真宗学基礎演習ⅠB

2

真宗学基礎演習ⅡA

2

真宗学基礎演習ⅡB

2

教理史演習ⅠA

2

教理史演習ⅠB

2

教学史演習ⅠA

2

教学史演習ⅠB

2

教義学演習ⅠA

2

教義学演習ⅠB

2

伝道学演習ⅠA

2

伝道学演習ⅠB

2

教理史演習ⅡA

2

教理史演習ⅡB

2

教学史演習ⅡA

2

教学史演習ⅡB

2

教義学演習ⅡA

2

教義学演習ⅡB

2

伝道学演習ⅡA

2

伝道学演習ⅡB

2

卒業論文

4

布教伝道論Ⅰ

2

布教伝道論Ⅱ

2

文書伝道論Ⅰ

2

文書伝道論Ⅱ

2

真宗教団史

4

哲学概論

2

宗教学概説A

2

宗教学概説B

2

宗教史A

2

宗教史B

2

キャリア形成論

2

放送大学科目

30

特別講座

30

② 仏教学科

授業科目

単位数

仏教学概論A1

2

仏教学概論A2

2

仏教学概論B1

2

仏教学概論B2

2

仏教聖典学概論A

2

仏教聖典学概論B

2

仏教文化学概論A

2

仏教文化学概論B

2

インド哲学概論A

2

インド哲学概論B

2

インド仏教教学史A

2

インド仏教教学史B

2

中国仏教教学史A

2

中国仏教教学史B

2

日本仏教教学史A

2

日本仏教教学史B

2

仏教学特殊講義A1

2

仏教学特殊講義A2

2

仏教学特殊講義B1

2

仏教学特殊講義B2

2

仏教学特殊講義C1

2

仏教学特殊講義C2

2

仏教学特殊講義D1

2

仏教学特殊講義D2

2

仏教学特殊講義E1

2

仏教学特殊講義E2

2

仏教学特殊講義F1

2

仏教学特殊講義F2

2

仏教学特殊講義G1

2

仏教学特殊講義G2

2

仏教学特殊講義H1

2

仏教学特殊講義H2

2

仏教学特殊講義I1

2

仏教学特殊講義I2

2

仏教学特殊講義J1

2

仏教学特殊講義J2

2

仏教学基礎演習A

2

仏教学基礎演習B

2

仏教学基礎演習C

2

仏教学基礎演習D

2

仏教漢文入門A

2

仏教漢文入門B

2

仏教学講読A1

2

仏教学講読A2

2

仏教学講読B1

2

仏教学講読B2

2

仏教学講読C1

2

仏教学講読C2

2

仏教学講読D1

2

仏教学講読D2

2

仏教学講読E1

2

仏教学講読E2

2

仏教学講読F1

2

仏教学講読F2

2

仏教学講読G1

2

仏教学講読G2

2

仏教学講読H1

2

仏教学講読H2

2

仏教学講読I2

2

仏教学講読I2

2

仏教学演習Ⅰ

4

仏教学演習Ⅱ

4

卒業論文

4

インドの仏教と文化A

2

インドの仏教と文化B

2

仏教と異思想A

2

仏教と異思想B

2

現代アジアの仏教と社会A

2

現代アジアの仏教と社会B

2

サンスクリット語A1

1

サンスクリット語A2

1

サンスクリット語B1

1

サンスクリット語B2

1

パーリ語A

1

パーリ語B

1

チベット語A1

1

チベット語A2

1

チベット語B1

1

チベット語B2

1

仏典情報研究論A

2

仏典情報研究論B

2

仏教美術(イコノロジー)入門A

2

仏教美術(イコノロジー)入門B

2

アジアの仏教と文化

2

日本の仏教と文化

2

仏教と日本の文化A

4

仏教と日本の文化B

2

仏教と日本の文化C

2

仏教と日本の文化D

2

仏教漢文の世界A

2

仏教漢文の世界B

2

古都の仏教

2

世界の仏教

2

仏教と人生の課題

2

哲学概論

2

宗教学概説A

2

宗教学概説B

2

宗教史A

2

宗教史B

2

キリスト教神学A

2

キリスト教神学B

2

キャリア形成論

2

放送大学科目

30

特別講座

30

③ 哲学科

専攻

授業科目

単位数

哲学

哲学概論

2

倫理学概論

2

宗教学概説A

2

宗教学概説B

2

哲学特殊講義(A)A

2

哲学特殊講義(A)B

2

哲学特殊講義(B)A

2

哲学特殊講義(B)B

2

哲学特殊講義(C)A

2

哲学特殊講義(C)B

2

哲学特殊講義(D)A

2

哲学特殊講義(D)B

2

哲学特殊講義(E)A

2

哲学特殊講義(E)B

2

哲学基礎演習ⅠA

2

哲学基礎演習ⅠB

2

哲学基礎演習ⅡA

2

哲学基礎演習ⅡB

2

哲学講読A1

2

哲学講読A2

2

哲学講読B1

2

哲学講読B2

2

哲学講読C1

2

哲学講読C2

2

哲学講読D1

2

哲学講読D2

2

哲学講読E1

2

哲学講読E2

2

哲学講読F1

2

哲学講読F2

2

哲学講読G1

2

哲学講読G2

2

哲学講読H1

2

哲学講読H2

2

哲学講読I1

2

哲学講読I2

2

哲学講読J1

2

哲学講読J2

2

哲学演習ⅠA

2

哲学演習ⅠB

2

哲学演習ⅡA

2

哲学演習ⅡB

2

卒業論文

4

古代哲学史

2

中世哲学史

2

近世哲学史A

2

近世哲学史B

2

現代哲学史

2

宗教史A

2

宗教史B

2

科学哲学

2

社会哲学

2

現代倫理学

2

宗教社会学A

2

宗教社会学B

2

宗教心理学A

2

宗教心理学B

2

美学概説

2

キリスト教神学A

2

キリスト教神学B

2

聖書研究A

2

聖書研究B

2

東洋哲学概説

2

社会学概説

4

社会活動ボランティア

4

日本史概説ⅠA

2

日本史概説ⅠB

2

日本史概説ⅡA

2

日本史概説ⅡB

2

日本史A

2

日本史B

2

東洋史概説Ⅰ

4

東洋史概説Ⅱ

4

東洋史A

2

東洋史B

2

西洋史

4

社会事業概説

4

人文地理学

4

自然地理学

4

地理学(地誌)

4

法学概論

4

政治学原理

4

経済原論

4

心理学概論A

2

心理学概論B

2

キャリア形成論

2

放送大学科目

30

特別講座

30

教育学

教育学概論

4

西洋教育史

4

日本教育史

4

教育心理学

4

教育社会学

4

教育学特殊講義(A)A

2

教育学特殊講義(A)B

2

教育学特殊講義(B)A

2

教育学特殊講義(B)B

2

教育学特殊講義(C)A

2

教育学特殊講義(C)B

2

教育学特殊講義(D)A

2

教育学特殊講義(D)B

2

教育学特殊講義(E)A

2

教育学特殊講義(E)B

2

教育学特殊講義(F)A

2

教育学特殊講義(F)B

2

教育学特殊講義(G)A

2

教育学特殊講義(G)B

2

教育学特殊講義(H)A

2

教育学特殊講義(H)B

2

教育学特殊講義(I)A

2

教育学特殊講義(I)B

2

教育学特殊講義(J)A

2

教育学特殊講義(J)B

2

教育学特殊講義(K)A

2

教育学特殊講義(K)B

2

教育学基礎演習ⅠA

2

教育学基礎演習ⅠB

2

教育学基礎演習ⅡA

2

教育学基礎演習ⅡB

2

教育学講読A1

2

教育学講読A2

2

教育学講読B1

2

教育学講読B2

2

教育学講読C1

2

教育学講読C2

2

教育学講読D1

2

教育学講読D2

2

教育学演習ⅠA

2

教育学演習ⅠB

2

教育心理学演習ⅠA

2

教育心理学演習ⅠB

2

教育学演習ⅡA

2

教育学演習ⅡB

2

教育心理学演習ⅡA

2

教育心理学演習ⅡB

2

卒業論文

4

心理学概論A

2

心理学概論B

2

社会教育概論

4

生涯学習概論

4

比較教育学

4

教育行政学A

2

教育行政学B

2

社会教育計画

4

社会教育特講Ⅰ

4

社会教育特講Ⅱ

4

社会教育特講Ⅲ

4

教育心理学研究法

4

矯正教育論Ⅰ

2

矯正教育論Ⅱ

2

学習心理学

2

発達心理学

2

認知心理学A

2

認知心理学B

2

心理学実験A

2

心理学実験B

2

現代社会論

4

経済原論

4

法学概論

4

政治学原理

4

教育情報処理演習

2

人権教育論

2

地理学(地誌)

4

人文地理学

4

自然地理学

4

日本史概説ⅠA

2

日本史概説ⅠB

2

日本史概説ⅡA

2

日本史概説ⅡB

2

日本史A

2

日本史B

2

東洋史概説Ⅰ

4

東洋史概説Ⅱ

4

東洋史A

2

東洋史B

2

西洋史

4

社会学概説

4

倫理学概論

2

宗教学概説A

2

宗教学概説B

2

インド哲学概論A

2

インド哲学概論B

2

科学哲学A

2

科学哲学B

2

現代思想A

2

現代思想B

2

宗教心理学A

2

宗教心理学B

2

社会事業概説

4

文化人類学概論

4

社会事業史

4

キリスト教神学A

2

キリスト教神学B

2

キャリア形成論

2

放送大学科目

30

特別講座

30

④ 臨床心理学科

授業科目

単位数

臨床心理学基礎演習Ⅰ

4

臨床心理学基礎演習Ⅱ

4

臨床心理学演習ⅠA

2

臨床心理学演習ⅠB

2

臨床心理学演習ⅡA

2

臨床心理学演習ⅡB

2

卒業論文

4

臨床心理学講読A(A)

2

臨床心理学講読A(B)

2

臨床心理学講読B(A)

2

臨床心理学講読B(B)

2

臨床心理学講読C(A)

2

臨床心理学講読C(B)

2

臨床心理学講読D(A)

2

臨床心理学講読D(B)

2

臨床心理学講読E(A)

2

臨床心理学講読E(B)

2

臨床心理学講読F(A)

2

臨床心理学講読F(B)

2

臨床心理学特殊講義A(A)

2

臨床心理学特殊講義A(B)

2

臨床心理学特殊講義B(A)

2

臨床心理学特殊講義B(B)

2

臨床心理学特殊講義C(A)

2

臨床心理学特殊講義C(B)

2

臨床心理学特殊講義D(A)

2

臨床心理学特殊講義D(B)

2

臨床心理学特殊講義E(A)

2

臨床心理学特殊講義E(B)

2

臨床心理学特殊講義F(A)

2

臨床心理学特殊講義F(B)

2

臨床心理学特殊講義G(A)

2

臨床心理学特殊講義G(B)

2

臨床心理学特殊講義H(A)

2

臨床心理学特殊講義H(B)

2

臨床心理学特殊講義I(A)

2

臨床心理学特殊講義I(B)

2

臨床心理学特殊講義J(A)

2

臨床心理学特殊講義J(B)

2

心理学概論A

2

心理学概論B

2

発達心理学概論

2

臨床心理学概論A

2

臨床心理学概論B

2

対人行動学概論

2

カウンセリング学A

2

カウンセリング学B

2

障害児・者心理学

2

対人援助概論

2

生理心理学A

2

生理心理学B

2

医療心理学概論

2

仏教カウンセリング

2

特別支援教育方法論

2

児童心理学

2

パーソナリティ心理学A

2

パーソナリティ心理学B

2

社会心理学A

2

社会心理学B

2

家族心理学

2

コミュニティ心理学

2

ビハーラカウンセリング

2

心理学(実験実習)Ⅰ

1

心理学(実験実習)Ⅱ

1

臨床心理学(実習)

2

臨床心理査定(実習)

1

学校カウンセリング(実習)

1

対人行動学(実習)

1

対人援助学(実習)

1

心理学研究法

4

心理調査・統計法A

2

心理調査・統計法B

2

法学概論

4

政治学原理

4

経済原論

4

社会学概説

4

キャリア形成論

2

放送大学科目

30

特別講座

30

⑤ 歴史学科

専攻

授業科目

単位数

日本史学

史学概論A

2

史学概論B

2

史学概論C

2

史学概論D

2

史学概論E

2

日本史概説ⅠA

2

日本史概説ⅠB

2

日本史概説ⅡA

2

日本史概説ⅡB

2

日本仏教史A

2

日本仏教史B

2

日本史学特殊講義(A)A

2

日本史学特殊講義(A)B

2

日本史学特殊講義(B)A

2

日本史学特殊講義(B)B

2

日本史学特殊講義(C)A

2

日本史学特殊講義(C)B

2

日本史学特殊講義(D)A

2

日本史学特殊講義(D)B

2

日本史学特殊講義(E)A

2

日本史学特殊講義(E)B

2

日本史学特殊講義(F)A

2

日本史学特殊講義(F)B

2

日本史学特殊講義(G)A

2

日本史学特殊講義(G)B

2

日本史学特殊講義(H)A

2

日本史学特殊講義(H)B

2

日本史学特殊講義(I)A

2

日本史学特殊講義(I)B

2

日本史学特殊講義(J)A

2

日本史学特殊講義(J)B

2

日本史学特殊講義(K)A

2

日本史学特殊講義(K)B

2

日本史学特殊講義(L)

4

日本史学講読A1

2

日本史学講読A2

2

日本史学講読B1

2

日本史学講読B2

2

日本史学講読C1

2

日本史学講読C2

2

日本史学講読D1

2

日本史学講読D2

2

日本史学講読E1

2

日本史学講読E2

2

日本史学講読F1

2

日本史学講読F2

2

日本史学講読G1

2

日本史学講読G2

2

日本史学講読H1

2

日本史学講読H2

2

日本史学基礎演習ⅠA

2

日本史学基礎演習ⅠB

2

日本史学基礎演習ⅡA

2

日本史学基礎演習ⅡB

2

日本史学演習Ⅰ

4

日本史学演習Ⅱ

4

卒業論文

4

日本文化史Ⅰ

2

日本文化史Ⅱ

2

人文地理学

4

自然地理学

4

地理学(地誌)

4

歴史地理学

4

考古学(日本)

4

考古学(アジア)

4

考古学(仏教)

4

民俗学(日本)

4

民俗学(アジア)

4

民俗学(仏教)

4

美術史(日本)

4

美術史(アジア)

4

美術史(仏教)

4

史料学(日本)

4

古文書学

4

古文書学入門

4

社会事業史

4

西洋史

4

法学概論

4

政治学原理

4

経済原論

4

東洋史概説Ⅰ

4

東洋史概説Ⅱ

4

東洋史A

2

東洋史B

2

社会学概説

4

倫理学概論

2

宗教学概説A

2

宗教学概説B

2

キャリア形成論

2

放送大学科目

30

特別講座

30

東洋史学

史学概論A

2

史学概論B

2

史学概論C

2

史学概論D

2

史学概論E

2

東洋史概説Ⅰ

4

東洋史概説Ⅱ

4

インド仏教史A

2

インド仏教史B

2

西域仏教史A

2

西域仏教史B

2

中国仏教史A

2

中国仏教史B

2

東洋史学特殊講義(A)A

2

東洋史学特殊講義(A)B

2

東洋史学特殊講義(B)A

2

東洋史学特殊講義(B)B

2

東洋史学特殊講義(C)A

2

東洋史学特殊講義(C)B

2

東洋史学特殊講義(D)A

2

東洋史学特殊講義(D)B

2

東洋史学特殊講義(E)A

2

東洋史学特殊講義(E)B

2

東洋史学特殊講義(F)A

2

東洋史学特殊講義(F)B

2

東洋史学特殊講義(G)A

2

東洋史学特殊講義(G)B

2

東洋史学特殊講義(H)A

2

東洋史学特殊講義(H)B

2

東洋史学講読(A)

4

東洋史学講読(B)

4

東洋史学講読(C)A

2

東洋史学講読(C)B

2

東洋史学講読(D)

4

東洋史学講読(E)

4

東洋史学講読(F)

4

東洋史学講読(G)

4

東洋史学講読(H)

4

東洋史学講読(I)

4

東洋史学基礎演習Ⅰ

4

東洋史学基礎演習Ⅱ

4

東洋史学演習Ⅰ

4

東洋史学演習Ⅱ

4

卒業論文

4

西洋史

4

中国文化史Ⅰ

2

中国文化史Ⅱ

2

人文地理学

4

自然地理学

4

考古学(日本)

4

考古学(アジア)

4

考古学(仏教)

4

民俗学(日本)

4

民俗学(アジア)

4

民俗学(仏教)

4

美術史(日本)

4

美術史(アジア)

4

美術史(仏教)

4

史料学(アジア)

4

文化人類学概論

4

倫理学概論

2

宗教学概説A

2

宗教学概説B

2

地理学(地誌)

4

日本史概説ⅠA

2

日本史概説ⅠB

2

日本史概説ⅡA

2

日本史概説ⅡB

2

日本史A

2

日本史B

2

法学概論

4

政治学原理

4

社会学概説

4

経済原論

4

キャリア形成論

2

放送大学科目

30

特別講座

30

仏教史学

史学概論A

2

史学概論B

2

史学概論C

2

史学概論D

2

史学概論E

2

仏教史概説A

2

仏教史概説B

2

仏教史学入門A

2

仏教史学入門B

2

仏教文化史概論A

2

仏教文化史概論B

2

インド仏教史A

2

インド仏教史B

2

西域仏教史A

2

西域仏教史B

2

中国仏教史A

2

中国仏教史B

2

日本仏教史A

2

日本仏教史B

2

仏教史学特殊講義A1

2

仏教史学特殊講義A2

2

仏教史学特殊講義B1

2

仏教史学特殊講義B2

2

仏教史学特殊講義C1

2

仏教史学特殊講義C2

2

仏教史学特殊講義D1

2

仏教史学特殊講義D2

2

仏教史学特殊講義E1

2

仏教史学特殊講義E2

2

仏教史学特殊講義F1

2

仏教史学特殊講義F2

2

仏教史学特殊講義G1

2

仏教史学特殊講義G2

2

仏教史学特殊講義H1

2

仏教史学特殊講義H2

2

仏教史学特殊講義I1

2

仏教史学特殊講義I2

2

仏教史学講読A1

2

仏教史学講読A2

2

仏教史学講読B1

2

仏教史学講読B2

2

仏教史学講読C1

2

仏教史学講読C2

2

仏教史学講読D1

2

仏教史学講読D2

2

仏教史学講読E1

2

仏教史学講読E2

2

仏教史学講読F1

2

仏教史学講読F2

2

仏教史学講読G1

2

仏教史学講読G2

2

仏教史学講読H1

2

仏教史学講読H2

2

仏教史学基礎演習ⅠA

2

仏教史学基礎演習ⅠB

2

仏教史学基礎演習ⅡA

2

仏教史学基礎演習ⅡB

2

仏教史学演習ⅠA

2

仏教史学演習ⅠB

2

仏教史学演習ⅡA

2

仏教史学演習ⅡB

2

卒業論文

4

西洋史

4

人文地理学

4

自然地理学

4

地理学(地誌)

4

考古学(日本)

4

考古学(アジア)

4

考古学(仏教)

4

民俗学(日本)

4

民俗学(アジア)

4

民俗学(仏教)

4

美術史(日本)

4

美術史(アジア)

4

美術史(仏教)

4

真宗史A

2

真宗史B

2

史料学(仏教)

4

倫理学概論

2

宗教学概説A

2

宗教学概説B

2

日本史概説ⅠA

2

日本史概説ⅠB

2

日本史概説ⅡA

2

日本史概説ⅡB

2

日本史A

2

日本史B

2

東洋史概説Ⅰ

4

東洋史概説Ⅱ

4

東洋史A

2

東洋史B

2

法学概論

4

政治学原理

4

社会学概説

4

経済原論

4

キャリア形成論

2

放送大学科目

30

特別講座

30

文化遺産学

文化遺産学基礎演習A

2

文化遺産学基礎演習B

2

文化遺産学基礎演習C

2

文化遺産学基礎演習D

2

文化遺産学演習ⅠA

2

文化遺産学演習ⅠB

2

文化遺産学演習ⅡA

2

文化遺産学演習ⅡB

2

卒業論文

4

文化遺産学概論A

2

文化遺産学概論B

2

考古学実習

2

文化遺産学概説

4

文化財実習

2

日本史概説ⅠA

2

日本史概説ⅠB

2

日本史概説ⅡA

2

日本史概説ⅡB

2

東洋史概説Ⅰ

4

東洋史概説Ⅱ

4

仏教史概説A

2

仏教史概説B

2

史学概論A

2

史学概論B

2

史学概論C

2

史学概論D

2

史学概論E

2

文献史学特殊講義A

2

文献史学特殊講義B

2

考古学特殊講義A

2

考古学特殊講義B

2

美術史特殊講義A

2

美術史特殊講義B

2

文化財科学特殊講義A

2

文化財科学特殊講義B

2

文化財行政特殊講義A

2

文化財行政特殊講義B

2

古文書学講読A

2

古文書学講読B

2

文化財資料講読A

2

文化財資料講読B

2

日本考古学講読A

2

日本考古学講読B

2

文化財科学講読A

2

文化財科学講読B

2

博物館概論

2

生涯学習概論

2

博物館経営論

2

博物館資料論

2

博物館資料保存論

2

博物館展示論

2

博物館情報・メディア論

2

西洋史

4

人文地理学

4

自然地理学

4

歴史地理学

4

地理学(地誌)

4

社会学概説

4

経済原論

4

法学概論

4

政治学原理

4

哲学概論

2

倫理学概論

2

宗教学概説A

2

宗教学概説B

2

キャリア形成論

2

放送大学科目

8

特別講座

30

⑥ 日本語日本文学科

授業科目

単位数

日本文学概論A

2

日本文学概論B

2

日本語学概論A

2

日本語学概論B

2

日本文学史(古典)A

2

日本文学史(古典)B

2

日本文学史(近代)A

2

日本文学史(近代)B

2

情報出版学概論A

2

情報出版学概論B

2

日本語教育概論A

2

日本語教育概論B

2

古典文学特殊講義(A)A

2

古典文学特殊講義(A)B

2

古典文学特殊講義(B)A

2

古典文学特殊講義(B)B

2

古典文学特殊講義(C)A

2

古典文学特殊講義(C)B

2

古典文学特殊講義(D)A

2

古典文学特殊講義(D)B

2

古典文学特殊講義(E)A

2

古典文学特殊講義(E)B

2

古典文学特殊講義(F)A

2

古典文学特殊講義(F)B

2

近代文学特殊講義(A)A

2

近代文学特殊講義(A)B

2

近代文学特殊講義(B)A

2

近代文学特殊講義(B)B

2

近代文学特殊講義(C)A

2

近代文学特殊講義(C)B

2

情報出版学特殊講義(A)A

2

情報出版学特殊講義(A)B

2

情報出版学特殊講義(B)A

2

情報出版学特殊講義(B)B

2

情報出版学特殊講義(C)A

2

情報出版学特殊講義(C)B

2

情報出版学特殊講義(D)A

2

情報出版学特殊講義(D)B

2

日本語学特殊講義(A)A

2

日本語学特殊講義(A)B

2

日本語学特殊講義(B)A

2

日本語学特殊講義(B)B

2

日本語学特殊講義(C)A

2

日本語学特殊講義(C)B

2

日本語学特殊講義(D)A

2

日本語学特殊講義(D)B

2

古典文学講読(A)A

2

古典文学講読(A)B

2

古典文学講読(B)A

2

古典文学講読(B)B

2

古典文学講読(C)A

2

古典文学講読(C)B

2

古典文学講読(D)A

2

古典文学講読(D)B

2

近代文学講読(A)A

2

近代文学講読(A)B

2

近代文学講読(B)A

2

近代文学講読(B)B

2

近代文学講読(C)A

2

近代文学講読(C)B

2

情報出版学講読(A)A

2

情報出版学講読(A)B

2

情報出版学講読(B)A

2

情報出版学講読(B)B

2

情報出版学講読(C)A

2

情報出版学講読(C)B

2

日本語学講読(A)A

2

日本語学講読(A)B

2

日本語学講読(B)A

2

日本語学講読(B)B

2

日本語日本文学基礎演習A

2

日本語日本文学基礎演習B

2

日本語日本文学基礎演習C

2

日本語日本文学基礎演習D

2

古典文学演習ⅠA

2

古典文学演習ⅠB

2

近代文学演習ⅠA

2

近代文学演習ⅠB

2

情報出版学演習ⅠA

2

情報出版学演習ⅠB

2

日本語学演習ⅠA

2

日本語学演習ⅠB

2

古典文学演習Ⅱ

4

近代文学演習Ⅱ

4

情報出版学演習Ⅱ

4

日本語学演習Ⅱ

4

卒業論文

4

中国文学ⅠA

2

中国文学ⅠB

2

中国文学ⅡA

2

中国文学ⅡB

2

中国文学史A

2

中国文学史B

2

仏教文学A

2

仏教文学B

2

書道(書写を含む)A

2

書道(書写を含む)B

2

メディア論A

2

メディア論B

2

日本語教授法Ⅰ

2

日本語教授法Ⅱ

2

言語習得(発達)論A

2

言語習得(発達)論B

2

情報処理法Ⅰ

2

情報処理法Ⅱ

2

画像映像処理法Ⅰ

2

画像映像処理法Ⅱ

2

キャリア形成論

2

放送大学科目

30

特別講座

30

⑦ 英語英米文学科

授業科目

単位数

英米文学概論

4

英語学概論

4

英米文化概論

4

英米文学特殊講義(A)A

2

英米文学特殊講義(A)B

2

英米文学特殊講義(B)A

2

英米文学特殊講義(B)B

2

英米文学特殊講義(C)A

2

英米文学特殊講義(C)B

2

英米文学特殊講義(D)A

2

英米文学特殊講義(D)B

2

英語学特殊講義(A)A

2

英語学特殊講義(A)B

2

英米文化特殊講義(A)A

2

英米文化特殊講義(A)B

2

英米文化特殊講義(B)A

2

英米文化特殊講義(B)B

2

英語英米文学基礎演習A

2

英語英米文学基礎演習B

2

英語英米文学基礎演習C

2

英語英米文学基礎演習D

2

英語実習L.L.

2

初級英作文

2

英米文学講読(A)A

2

英米文学講読(A)B

2

英米文学講読(B)A

2

英米文学講読(B)B

2

英米文学講読(C)A

2

英米文学講読(C)B

2

英米文学講読(D)A

2

英米文学講読(D)B

2

英米文学講読(E)A

2

英米文学講読(E)B

2

英語学講読(A)A

2

英語学講読(A)B

2

英語学講読(B)A

2

英語学講読(B)B

2

英米文化講読(A)A

2

英米文化講読(A)B

2

英米文化講読(B)A

2

英米文化講読(B)B

2

英文学演習ⅠA

2

英文学演習ⅠB

2

米文学演習ⅠA

2

米文学演習ⅠB

2

英語学演習ⅠA

2

英語学演習ⅠB

2

英米文化演習ⅠA

2

英米文化演習ⅠB

2

英文学演習Ⅱ

4

米文学演習Ⅱ

4

英語学演習Ⅱ

4

英米文化演習Ⅱ

4

卒業論文

4

英文学史

4

米文学史

4

英語発達史

4

英国文化史

4

米国文化史

4

言語学概論

4

英語音声学

4

英会話

2

Current EnglishⅠ

2

Current EnglishⅡ

2

中級英作文

2

比較文化

2

フランス文学

4

ドイツ文学

4

キリスト教史

4

イングリッシュ・レクチャーⅠ

2

イングリッシュ・レクチャーⅡ

2

国際文化交流研修

8

海外研修

4

バークレー語学

10

バークレー講義

4

バークレーボランティア

6

キャリア形成論

2

放送大学科目

30

特別講座

30

以上に掲げる授業科目のほか,教授会が教育上必要であると認めるときは別になお,他の授業科目を設けることができる。

経済学部開設科目(第30条関係)

(1) 教養教育科目

授業科目

単位数

仏教の思想A

2

仏教の思想B

2

歎異抄の思想Ⅰ

2

歎異抄の思想Ⅱ

2

英語ⅠA

1

英語ⅠB

1

英語ⅠC

1

英語ⅠD

1

英語ⅠE

1

英語ⅠF

1

英語ⅠG

1

英語ⅠH

1

英語ⅡA

1

英語ⅡB

1

英語ⅡC

1

英語ⅡD

1

英語ⅡR1

2

英語ⅡR2

2

英語ⅡS1

2

英語ⅡS2

2

英語ⅢR1

2

英語ⅢR2

2

英語ⅢS1

2

英語ⅢS2

2

英語ⅢG1

2

英語ⅢG2

2

英語ⅢW1

2

英語ⅢW2

2

英語資格試験セミナー

2

海外英語研修

2

ドイツ語Ⅰ

2

ドイツ語Ⅱ

2

ドイツ語ⅢA

1

ドイツ語ⅢB

1

ドイツ語ⅢC

1

ドイツ語ⅢD

1

ドイツ語ⅢE

1

ドイツ語ⅢF

1

ドイツ語ⅢG

1

ドイツ語ⅢH

1

フランス語Ⅰ

2

フランス語Ⅱ

2

フランス語ⅢA

1

フランス語ⅢB

1

フランス語ⅢC

1

フランス語ⅢD

1

フランス語ⅢE

1

フランス語ⅢF

1

フランス語ⅢG

1

フランス語ⅢH

1

中国語Ⅰ

2

中国語Ⅱ

2

中国語ⅢA

1

中国語ⅢB

1

中国語ⅢC

1

中国語ⅢD

1

中国語ⅢE

1

中国語ⅢF

1

中国語ⅢG

1

中国語ⅢH

1

スペイン語Ⅰ

2

スペイン語Ⅱ

2

スペイン語ⅢA

1

スペイン語ⅢB

1

スペイン語ⅢC

1

スペイン語ⅢD

1

スペイン語ⅢE

1

スペイン語ⅢF

1

スペイン語ⅢG

1

スペイン語ⅢH

1

コリア語Ⅰ

2

コリア語Ⅱ

2

コリア語ⅢA

1

コリア語ⅢB

1

コリア語ⅢC

1

コリア語ⅢD

1

コリア語ⅢE

1

コリア語ⅢF

1

コリア語ⅢG

1

コリア語ⅢH

1

ドイツ語セミナーA

2

ドイツ語セミナーB

2

ドイツ語セミナーC

2

ドイツ語セミナーD

2

ドイツ語コミュニケーションⅠ

2

ドイツ語コミュニケーションⅡ

2

フランス語セミナーA

2

フランス語セミナーB

2

フランス語セミナーC

2

フランス語セミナーD

2

フランス語コミュニケーションⅠ

2

フランス語コミュニケーションⅡ

2

中国語セミナーA

2

中国語セミナーB

2

中国語セミナーC

2

中国語セミナーD

2

中国語コミュニケーションⅠ

2

中国語コミュニケーションⅡ

2

スペイン語セミナーA

2

スペイン語セミナーB

2

スペイン語セミナーC

2

スペイン語セミナーD

2

スペイン語コミュニケーションⅠ

2

スペイン語コミュニケーションⅡ

2

コリア語セミナーA

2

コリア語セミナーB

2

コリア語セミナーC

2

コリア語セミナーD

2

コリア語コミュニケーションⅠ

2

コリア語コミュニケーションⅡ

2

海外中国語研修講座

2

ポルトガル語Ⅰ

2

ポルトガル語Ⅱ

2

ポルトガル語ⅢA

2

ポルトガル語ⅢB

2

ロシア語Ⅰ

2

ロシア語Ⅱ

2

ロシア語ⅢA

2

ロシア語ⅢB

2

ラテン語Ⅰ

1

ラテン語Ⅱ

1

ギリシア語Ⅰ

1

ギリシア語Ⅱ

1

哲学入門

2

哲学A

2

哲学B

2

倫理学入門

2

倫理学A

2

倫理学B

2

クリティカル・シンキング

2

論理学

2

宗教学入門

4

宗教の世界A

2

宗教の世界B

2

中国の思想A

2

中国の思想B

2

芸術の世界A

2

芸術の世界B

2

日本の文学A

4

日本の文学B

4

日本の文学C

2

中国の文学A

2

中国の文学B

2

西洋の文学A

2

西洋の文学B

2

文章表現法A

2

文章表現法B

2

言語と文化

2

歴史学入門

2

日本の歴史A

4

日本の歴史B

4

日本の歴史C

4

日本の文化

4

アジアの歴史A

4

アジアの歴史B

4

アジアの文化

2

西洋の歴史A

4

西洋の歴史B

2

西洋の歴史C

2

現代世界の歴史A

2

現代世界の歴史B

2

心理学

4

心の科学A

2

心の科学B

2

応用心理学A

2

応用心理学B

2

教育学のすすめA

2

教育学のすすめB

2

現代社会と教育A

2

現代社会と教育B

2

教育原論A

2

教育原論B

2

学習・発達論A

2

学習・発達論B

2

人文科学セミナー

4

大学論

2

法学のすすめ

2

日本国憲法

2

政治学のすすめ

2

社会統計学のすすめ

2

社会学のすすめ

2

地理学のすすめ

2

社会調査のすすめ

2

経営学のすすめ

2

人権論A

2

人権論B

2

現代社会とメディア

2

現代社会と福祉

2

現代社会と法

2

環境と社会

2

平和学A

2

ジェンダー論

2

文化人類学

2

国際社会論

2

現代社会の諸問題

2

地域論

2

企業と会計

2

現代社会と労働

2

社会思想史

2

英語で学ぶ日本の社会A

2

英語で学ぶ日本の社会B

2

数学入門

2

数学への旅

2

確率・統計入門

2

微分と積分

4

行列と行列式

4

数理統計学

4

数理と計算

2

数学の世界

4

数理と論証

2

宇宙の科学Ⅰ

4

宇宙の科学Ⅱ

2

地球の科学

4

物理科学の世界

4

時間と空間の科学

2

エネルギー入門

2

自然科学史Ⅰ

2

自然科学史Ⅱ

2

科学論

2

技術論

2

平和学B

2

里山学

2

生物科学のすすめ

4

生命科学のすすめ

4

生態学のすすめ

4

人類学のすすめ

4

日本の自然

4

生命誌

2

植物の自然誌

2

動物の自然誌

2

民族の自然誌

2

人類進化学

2

人間の生物学

4

自然誌実習

4

野外観察法

2

環境学

4

情報科学入門

2

情報科学Ⅰ

2

情報科学Ⅱ

2

情報科学実習

4

健康とスポーツ

2

現代社会とスポーツ

2

スポーツ技術学演習

2

人間とスポーツA

2

人間とスポーツB

2

スポーツと人権・平和

2

スポーツ文化史

2

スポーツ科学最前線

2

教養教育科目特別講義

4

特別講座

4

放送大学科目

4

バークレー語学

12

バークレー講義

6

(2) 専攻科目

① 現代経済学科

授業科目

単位数

現代と経済

2

マクロ経済学入門

4

ミクロ経済学入門

4

社会経済学入門

2

経済数学

4

マクロ経済学

4

ミクロ経済学

4

社会経済学

4

財政学

4

金融論

4

経済政策

4

国際経済学

4

日本経済論

4

現代資本主義

4

経済史

4

経済学史

4

ゲーム理論

4

経済成長と循環

2

不確実性と情報の経済学

2

上級マクロ経済学

4

上級ミクロ経済学

4

産業組織論

4

労働経済学

4

サービス経済論

4

ホスピタリティ・ビジネス論

2

地域産業論

4

観光経済論

2

地域活性化プロジェクトⅠ

4

地域活性化プロジェクトⅡ

4

ファイナンシャル・プランニング入門Ⅰ

2

ファイナンシャル・プランニング入門Ⅱ

2

ファイナンス理論

4

企業金融論

4

証券投資論

4

公共経済学

4

社会政策

4

環境経済学

4

総合政策論

4

租税論

4

都市経済学

2

NPO論

2

医療経済学

2

生活福祉論

4

地方財政論

4

プログラミング言語A

2

プログラミング言語B

2

経済統計学

4

計量経済学

4

応用計量経済学

4

上級計量経済学

4

IT社会と情報管理

4

国際政治経済学

4

情報システム論

4

国際金融論

4

国際貿易政策

2

比較経済論

4

国際ビジネス論

2

開発経済学

4

国際協力論

4

農業・資源経済学

4

地域経済論

4

経済地理学

4

経済思想史

2

アジア経済史

4

日本経済史

4

ヨーロッパ経済史

4

アメリカ経済史

4

アジア経済論

4

中国経済論

4

ヨーロッパ経済論

4

アメリカ経済論

4

海外フィールド実習

4

入門演習

2

基礎演習Ⅰ

2

基礎演習Ⅱ

2

演習Ⅰ

4

演習Ⅱ

4

卒業研究

4

経済英語Ⅰ

2

経済英語Ⅱ

2

経済英語Ⅲ

2

留学英語Ⅰ

4

留学英語Ⅱ

2

留学英語Ⅲ

4

留学英語Ⅳ

2

Business CommunicationⅠ

2

Business CommunicationⅡ

2

経済学の技法Ⅰ

2

経済学の技法Ⅱ

2

情報と経済

2

統計学

4

社会調査の技法

2

フィールドワークの技法

2

簿記論

4

経営学総論

4

財務諸表論

4

商学総論

4

会計学原理

4

政治学原理

4

民法

2

経済法

2

行政法

4

憲法

4

労働法

2

商法

2

キャリア形成論Ⅰ

2

キャリア形成論Ⅱ

2

現代特別講義A

2

現代特別講義B

2

現代特別講義C

2

現代特別講義D

2

現代特別講義E

2

現代特別講義F

2

現代特別講義G

2

現代特別講義H

2

現代特別講義I

4

国際特別講義A

4

国際特別講義B

4

国際特別講義C

4

選択特別講義A

2

選択特別講義B

2

選択特別講義C

4

選択特別講義D

4

選択特別講義E

4

放送大学科目

8

特別講座

24

② 国際経済学科

授業科目

単位数

現代と経済

2

マクロ経済学入門

4

ミクロ経済学入門

4

社会経済学入門

2

経済数学

4

マクロ経済学

4

ミクロ経済学

4

社会経済学

4

財政学

4

金融論

4

経済政策

4

国際経済学

4

日本経済論

4

現代資本主義

4

経済史

4

経済学史

4

国際政治経済学

4

国際金融論

4

国際貿易政策

2

比較経済論

4

国際ビジネス論

2

開発経済学

4

国際協力論

4

農業・資源経済学

4

地域経済論

4

経済地理学

4

経済思想史

2

アジア経済史

4

日本経済史

4

ヨーロッパ経済史

4

アメリカ経済史

4

アジア経済論

4

中国経済論

4

ヨーロッパ経済論

4

アメリカ経済論

4

海外フィールド実習

4

ゲーム理論

4

経済成長と循環

2

不確実性と情報の経済学

2

上級マクロ経済学

4

上級ミクロ経済学

4

産業組織論

4

労働経済学

4

サービス経済論

4

ホスピタリティ・ビジネス論

2

地域産業論

4

観光経済論

2

地域活性化プロジェクトⅠ

4

地域活性化プロジェクトⅡ

4

ファイナンシャル・プランニング入門Ⅰ

2

ファイナンシャル・プランニング入門Ⅱ

2

ファイナンス理論

4

企業金融論

4

証券投資論

4

公共経済学

4

社会政策

4

環境経済学

4

総合政策論

4

租税論

4

都市経済学

2

NPO論

2

医療経済学

2

生活福祉論

4

地方財政論

4

プログラミング言語A

2

プログラミング言語B

2

経済統計学

4

計量経済学

4

応用計量経済学

4

上級計量経済学

4

IT社会と情報管理

4

情報システム論

4

入門演習

2

基礎演習Ⅰ

2

基礎演習Ⅱ

2

演習Ⅰ

4

演習Ⅱ

4

卒業研究

4

経済英語Ⅰ

2

経済英語Ⅱ

2

経済英語Ⅲ

2

留学英語Ⅰ

4

留学英語Ⅱ

2

留学英語Ⅲ

4

留学英語Ⅳ

2

Business CommunicationⅠ

2

Business CommunicationⅡ

2

経済学の技法Ⅰ

2

経済学の技法Ⅱ

2

情報と経済

2

統計学

4

社会調査の技法

2

フィールドワークの技法

2

簿記論

4

経営学総論

4

財務諸表論

4

商学総論

4

会計学原理

4

政治学原理

4

民法

2

経済法

2

行政法

4

憲法

4

労働法

2

商法

2

キャリア形成論Ⅰ

2

キャリア形成論Ⅱ

2

現代特別講義A

2

現代特別講義B

2

現代特別講義C

2

現代特別講義D

2

現代特別講義E

2

現代特別講義F

2

現代特別講義G

2

現代特別講義H

2

現代特別講義I

4

国際特別講義A

4

国際特別講義B

4

国際特別講義C

4

選択特別講義A

2

選択特別講義B

2

選択特別講義C

4

選択特別講義D

4

選択特別講義E

4

放送大学科目

8

特別講座

24

以上に掲げる授業科目のほか,教授会が教育上必要であると認めるときは別になお,他の授業科目を設けることができる。

経営学部開設科目(第30条関係)

(1) 教養教育科目

授業科目

単位数

仏教の思想A

2

仏教の思想B

2

歎異抄の思想Ⅰ

2

歎異抄の思想Ⅱ

2

英語ⅠA

1

英語ⅠB