学費の延納・分納
定められた期日までに授業料等学費が納入できない場合は、「学費延納願」「学費分納願」を提出し、許可を得ることで、納入期限の延期や学費を分割して納入をすることができます。次の要領にしたがって手続きをしてください。
- 対象者
- 下記の学費納入期限日までに学費が納入できない者
第1学期:5月1日 第2学期:10月1日 - 制度内容
- 分納:分納期限日までの希望する期日で、学費を3回に分けて納入
延納:延納期限日までの希望する期日で、学費を納入 - 「学費の分納」制度が利用できない者
- 1)大学院社会人入試によって入学した者
2)修業年限を超えて在籍する者(学部及び短期大学部) - 「学費の延納・分納」制度が利用できない期間
- 1)1年次生の第1学期
新入学生の入学時納入金は定められた期日までに完納する必要があるため。
2)休学期間
休学在籍料は、「学費の延納・分納」制度対象外のため。
延納・分納願の提出について
- 学費分納願(PDF:93KB) 記入例 学費分納願(PDF:281KB)
- 学費延納願(PDF:92KB) 記入例 学費延納願(PDF:256KB)
- 学費延納・分納制度 利用の注意事項(PDF:90KB)
※学生部(深草・瀬田)、文学部教務課(大宮)でも、用紙を受取できます。
提出期限
| 2012年度 第一学期 | 5月1日 |
|---|---|
| 2012年度 第二学期 | 10月1日 |
提出場所
| 深草学舎 | 学生部(深草) |
|---|---|
| 大宮学舎 | 大宮文学部教務課 |
| 瀬田学舎 | 学生部(瀬田) |
作成上の注意
- 日付は必ず記入して提出してください。
- 黒ボールペンで記入してください。
- 「正保証人」の欄は、必ず正保証人の自署・押印が必要です。(学生本人の印と正保証人の印は違うものでなければいけません。)
- 「金額」は、原則、自宅(保証人宛)に送付されている納付書で金額を確認してから記入してください。間違った場合は本人印で訂正印が必要です。
2012年度納入期限日
| 第一学期 | |
|---|---|
| 延納 | 分納 |
| 7月17日 | 5月15日 |
| 6月15日 | |
| 7月17日 | |
| 第二学期 | |
|---|---|
| 延納 | 分納 |
| 12月17日 | 10月15日 |
| 11月15日 | |
| 12月17日 | |
※2012年度学生手帳P164に記載されている、学費分納(第二学期)の分納期限日は誤りですので、上記期限日のとおり、各自で訂正し てください。
入金方法
延納・分納の手続者には、納入期日までに改めて学費納入用紙を学費請求先へ送付します。その納入用紙を使用して所定の金融機関に学費を振り込んでください。
注意事項
納入期限日は厳守してください。納入期限日までに納入を怠った者は、学則により除籍になります。
(未納入者に対する督促は行いません。)




