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龍谷ミュージアム 平常展 「仏教の思想と文化 インドから日本へ」開催 ―ガンダーラの仏立像や平安時代前期の不動明王坐像など約40点を展示―

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2016年6月15日

 龍谷ミュージアムでは、2016年6月25日(土)から8月21日(日)まで、平常展 「仏教の思想と文化 インドから日本へ」を開催いたします。
 インドで誕生した仏教が日本に至るまでに2500年の歩みを通覧する展示構成で、ガンダーラの仏立像(2~3世紀)をはじめ、不動明王坐像(平安時代前期)や千手観音懸仏(南北朝時代)など、およそ40点の美術品を展示します。


展示内容に関するご質問または解説等につきましては、学芸員が対応いたします。
ご希望の方は龍谷ミュージアム(Tel:075-351-2500)までご連絡ください。


平常展「仏教の思想と文化 インドから日本へ」概要


1.名 称 : 平常展 「仏教の思想と文化 インドから日本へ」
        ※詳細は別添資料 参照

2.会 期 : 2016年6月25日(土)~8月21日(日) 
        ※開館時間 10:00~17:00(入館は16:30まで)
        ※休館日   月曜日(祝日の場合は翌日)

3.会 場 : 龍谷ミュージアム 〒600-8399 京都市下京区堀川通正面下る(西本願寺前)

4.主 催 : 龍谷大学 龍谷ミュージアム

5.入館料 : 一 般500(400)円   シニア・大学生400(300)円  高校生 300(200)円
        ※(  )内は20名以上の団体料金  ※シニアは65歳以上
        ※中学生以下、障がい者手帳などの交付を受けている方 およびその介護者1名は無料

6.関連イベント : トークイベント等を開催予定です。
           詳細は確定次第、龍谷ミュージアムHP http://museum.ryukoku.ac.jp/ に掲載します。

以 上

チラシ.pdf(ファイル形式pdf サイズ0KB)

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