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政策学研究科長に 大田 直史 教授を選出<任期>2017年4月から2年間

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2016年11月16日

 白石 克孝 政策学研究科長の任期満了(2017年3月31日)にともなう選挙会を11月16日(水)に実施した結果、次期政策学研究科長に大田 直史 教授を選出しましたので、お知らせいたします。
 なお、大田 直史 教授の略歴は下記のとおりです。

【龍谷大学大学院政策学研究科長】
 任  期: 2017年4月1日~2019年3月31日
 氏  名: 大田 直史(おおた・なおふみ)教授 
 生年月日: 1960(昭和35)年1月27日 (56歳)

【専門分野】
 行政法・地方自治法

【最終学歴】
 1989年3月  京都大学大学院法学研究科博士後期課程公法専攻、研究指導認定退学

【学   位】
 法学修士(龍谷大学)

【職   歴】
 1989年4月  京都大学 助手
 1990年4月  京都学園大学 講師
 1994年4月  京都学園大学 助教授
 1997年4月  京都府立大学 助教授
 2006年4月  京都府立大学 教授
 2011年4月  龍谷大学政策学部 教授(現在に至る)

【研究業績】
 「判例から考える行政救済法」(共著・日本評論社、2014年)
 「地方自治法入門」(共著・成文堂、2016年)
 「理由付記・提示と理由の追加・差替え」『芝池義一先生古稀記念 行政法理論の探求』(論文・有斐閣、2016年)

【所属学会】
 日本公法学会、日本地方自治学会

【その他】
 大田 直史 教授の紹介ページはこちら
http://www.policy.ryukoku.ac.jp/teacher/ota.html

以 上

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