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龍谷大学 社会科学研究所

Ryukoku University Research Institute For Social Sciences


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研究会一覧
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【2017年度】

指定研究(3件)


■シティズンシップ教育における政治的リテラシーの位置と役割
 ―政治学と憲法学の協働による理論的・実践的研究― (代表:渡辺 博明)


 研究期間 : 2015〜2017年度(3年)

 専任・兼任研究員(11名)  渡辺博明・石田徹・高橋進・落合雄彦・橋口豊・寺川史朗・奥野恒久・
                  中島琢磨・M口晶子・的場信敬・濱中新吾

 客員・嘱託研究員(5名)  八木橋慶一・大村和正・福島都茂子・城下賢一・野田葉
                

■ヨーロッパ私法の現代化と日本私法 (代表:若林 三奈)

 研究期間 : 2016〜2018年度(3年)

 専任・兼任研究員(4名)  若林三奈・中田邦博・川角由和・栗田昌裕

 客員・嘱託研究員(6名)  松岡久和・潮見佳男・高嶌英弘・馬場圭太・鹿野菜穂子・
                  カライスコス・アントニオス

■分断型社会システムにおける中国都市廃棄物の減量対策と責任分担に
関する環境ガバナンス―日中比較視点に基づいて―  (代表:金 紅実)


 研究期間 : 2017〜2019年度(3年)

 専任・兼任研究員(3名)  金紅実・大原盛樹・北川秀樹

 客員・嘱託研究員(4名)  何彦旻・林泉・劉寧・趙迪
                

                     

共同研究(9件)  TOP


■紛争を超えて:アフリカの平和と安全保障に関する総合的な研究の模索
 (略称:アフリカ平和安保研究会) (代表:落合 雄彦)


 研究期間 : 2015〜2017年度(3年)

 専任・兼任研究員(5名)  落合雄彦・斎藤文彦・西川芳昭・末原達郎・坂梨健太

 客員・嘱託研究員(23名) 福島安紀子・保坂修司・篠田英朗・杉木明子・加茂省三・古澤嘉朗・
                  岩田拓夫・佐藤史郎・佐藤千鶴子・武内進一・星野俊也・峯陽一・
                  渡邊祥子・神宮司覚・渡辺紫乃・久保田徳仁・遠藤貢・
                  David J. Francis・Daniel C. Bach・Hwang Kyudeug・
                  白戸圭一・山口正大・Cedric H.de Coning
                  

■災害時情報伝達機能を重視した電子政府推進のためのアセスメントと政策評価モデル
                                      (代表:西本 秀樹)


 研究期間 : 2015〜2017年度(3年)

 専任・兼任研究員(2名)  西本秀樹・西垣泰幸

 客員・嘱託研究員(3名)  東裕三・矢杉直也・Wong Meng Seng


■最高裁における評議過程の研究〜團藤文庫を素材にして (代表:福島 至)

 研究期間 : 2016〜2018年度(3年)

 専任・兼任研究員(4名)  福島至・畠山亮・古川原明子・斎藤司

 客員・嘱託研究員(6名)  児玉圭司・出口雄一・佐藤岩夫・村井敏邦・太田宗志・岡崎まゆみ


■創生・新時代の犯罪学―共生の時代における合理的刑事政策― (代表:石塚 伸一)

 研究期間 : 2016〜2018年度(3年)

 専任・兼任研究員(4名)  石塚伸一・赤池一将・浜井浩一・津島昌寛

 客員・嘱託研究員(6名)  津富宏・武内謙治・本庄武・丸山泰弘・上田光明・岡邊健


■長寿ファミリー企業の経営革新:日本・イタリア間の比較 (代表:松岡 憲司)

 研究期間 : 2016〜2017年度(2年)

 専任・兼任研究員(4名)  松岡憲司・山西万三・辻田素子・木下信

 客員・嘱託研究員(3名)  北野裕子・姜紅・王鵬


■持続可能社会への転換と労働・社会保障法
−ケイパビリティ構築の制度的保障による職業能力形成を中心に(代表:矢野 昌浩)


 研究期間 : 2017〜2019年度(3年)

 専任・兼任研究員(2名)  矢野昌浩・田中明彦

 客員・嘱託研究員(9名)  脇田滋・木下秀雄・瀧澤仁唱・上田真理・濱畑芳和・川崎航史郎・山本忠
                  武井寛・妹尾知則


■中東諸国民の国際秩序観―政治的認知地図を通じたアプローチ― (代表:濱中 新吾)

 研究期間 : 2017〜2018年度(2年)

 専任・兼任研究員(1名)  濱中信吾

 客員・嘱託研究員(2名)  青山弘之・高岡豊
                 

■共生社会・共生経済の構築に向けた研究と実践(代表:笠井 賢紀)

 研究期間 : 2017〜2018年度(2年)

 専任・兼任研究員(6名)  笠井賢紀・工藤保則・畑中哲雄・神谷祐介・松本章伸

 客員・嘱託研究員(10名)  竹山和弘・山本純一・香川敏幸・田島英一・野田真理・大谷尚之・市川顕
                   原めぐみ・佐々木聡・粟井俊貴・長谷川大介


■2010年代台湾における社会・市民運動と日本に関する台湾メディア報道
―反原発運動と「ひまわり学生運動」を事例としたその社会的影響の検証―(代表:八幡 耕一)


 研究期間 : 2017〜2018年度(2年)

 専任・兼任研究員(2名)  八幡耕一・カルドネル シルヴァン

 客員・嘱託研究員(3名)  楊韜・陳一香・林承宇
                 


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