2008年11月7日
龍谷大学アフガニスタン学術研究プロジェクト
仏教西伝
―2008年の調査報告―
| 調査期間: | 2008年9月30日―10月25日 | |
| 調査隊メンバー: | 入澤 崇(龍谷大学教授:プロジェクト代表) 山田明爾(龍谷大学名誉教授) 井上 陽(龍谷大学非常勤講師) |
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| 調査目的: | (1) トルクメニスタンのムルガーブ川流域の石窟調査 (2)イランにおける仏教遺跡の探査 |
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| 主な調査地: | トルクメニスタン: | ニサ、アビヴェルト、カラテペ、エケデシク石窟、ドルトデシク石窟、メルヴ及びその周辺 |
| イラン: | ブシェール周辺:ハイダリ石窟、チェヘル・ハーネー石窟 マラゲー周辺:ラサット・ハーネー石窟、ヴァルジュヴィ遺跡 |
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*本会見では、トルクメニスタンのドルトデシク石窟とイランのヴァルジュヴィ遺跡について報告いたします。
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ドルトデシク石窟発見に至る経緯




