RyukokuWater誕生秘話

「RyukokuWater」は、ブランドプロジェクトの「名物プロジェクトチーム」が中心となって

  • ・新ブランドへ学生の興味を向けるインパクトのあるきっかけをつくる。
  • ・学内・学外に向けて継続的・恒常的にブランドを浸透させ、PRするための手段とする。
  • ・学生同士のつながり、一体感、団結感を生み出し、大学への帰属意識を向上させる。
これらのことを目的として、制作されました。

なぜ「水」なのか?

どうすれば龍谷ブランドが浸透する「名物」を作ることができるのか?
より多くの人が身近に感じ、日常生活で常に必要とされている
なぜ「水」なのか?
日常生活で常に必要とされているものを持ち歩くこと自体が、ブランドのPRになる
なぜ「水」なのか?
名物を通じて、龍大生の活躍をもっと知ってもらいたい
なぜ「水」なのか?
「Ryukoku Water」
なぜ「水」なのか?

名物プロジェクトチームで議論を重ねた結果、水のペットボトル「Ryukoku Water」を制作することとなりました。

なぜ「水」なのか?


この思いから、ペットボトルのラベルに龍大生を載せる、HPを多くの人に見てもらうために、ペットボトルにAR(拡張現実)を取り入れるアイデアを取り入れました。

ペットボトルのラベルに載せる写真は龍大生から投稿してもらい、Facebookや学内投票による「フォトコンテスト」で選出されました。

ARにおいては、理工学部情報メディア学科の外村先生、岩嶋先生にご協力いただき、瀬田キャンパスにある機材を駆使して、動画を作成しました。こうして龍大の思いがたくさん詰まった「RyukokuWater」が誕生しました。

このページのトップへ戻る