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龍谷大学生のアルバイトと就職活動に関する調査報告書

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2019年4月24日

本調査は、龍谷大学の学生のアルバイト・就職活動の実態と意識を把握することを目的とし、龍谷大学の学生を対象に人権問題研究委員会が主体となって実施したものです。回答期間は2018年12月20日~2019年1月31日であり、有効票は1,087票です。

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<報告書サマリーより抜粋>
回答者の95%が大学入学後にアルバイトを経験しており、平均週3.1日、1日に5.6時間働いている。そのうち86%が「問題のある働かせ方」をさせられた経験があると回答している。
就職活動をおこなう4年生の7割弱が「違反質問」を経験しており、また、その質問を不適切だと認識していない学生が少なくない。
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詳細は、下記の添付ファイル(PDF)をご参照ください。

<アンケートの概要>
「龍谷大学生のアルバイトと就職活動に関する調査」
発行日 2019年3月31日
実施:龍谷大学人権問題研究委員会
委員:道元徹心、妻木進吾、高田文英、吉田哲、斎藤司、吉本圭佑、
   荒田寛、久松英二、佐藤龍子、川崎昭博
   (本プロジェクト担当:妻木進吾)

【報告書に関するお問い合わせ】
宗教部 Tel 075-645-7880/ syukyobu@ad.ryukoku.ac.jp

アルバイトと就職活動に関する調査報告書(ファイル形式pdf サイズ0kb)

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