
「情報×防災で変わる未来」をテーマとした鼎談記事を、3月11日付の読売新聞紙面(大阪本社版)および読売新聞オンラインに掲載しました。
鼎談には、原田亮氏(大阪府箕面市長)、先端理工学部教授で情報学部(仮称)着任予定の池田聖先生、政策学部准教授の石原凌河先生が参加。
「情報×防災」を切り口に、災害大国日本における情報技術の可能性や社会課題の解決に向けた人材育成について議論しました。
本記事では、情報技術の社会実装や防災分野での活用の可能性など、2027年4月に開設予定の情報学部(仮称)にもつながる内容が紹介されています。
本記事は、東日本大震災から15年となる3月11日に合わせて掲載したものです。
防災と情報技術の可能性について改めて考える機会となればと思います。
記事は以下読売新聞オンラインまたは紙面データをご覧ください。
【龍谷大学】情報×防災で変わる未来 : 読売新聞オンライン >
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