Access & Facilities

アクセス・施設

Access

JR大津駅から、直行バスで約20分。
集まりやすい場所に、共創が生まれる空間を。

都市圏からの高いアクセス性と、びわ湖というフィールドを併せ持つ立地。
びわ湖大津キャンパスは、人と知が自然に集まる拠点です。

Access Map

アクセスマップ

〒520-2194
大津市瀬田大江町横谷1番5
代表TEL 077-543-5111
FAX 077-543-7729

交通アクセス

JR琵琶湖線「大津」駅下車
近江鉄道バス約20分<直行便>
京阪本線「中書島」駅下車
京阪京都交通バス約30分<直行便>
JR琵琶湖線「瀬田」駅下車
帝産バス約8分
JR湖西線「大津京」駅下車
近江鉄道バス約30分
<直行便(大津駅経由)>

JR大津駅と京阪中書島駅からびわ湖大津キャンパスに発着するバス直行便は乗員全員が着席可能。
京都・大阪・兵庫方面からのアクセスがJR新快速利用により、便利で快適です。
※上記以外にも、JR石山駅~びわ湖大津キャンパス、JR南草津駅~びわ湖大津キャンパスの路線バスも運行します。

Facilities

共創を生み出す
学びの空間と
環境

びわ湖大津キャンパスでは、教育・研究・社会連携が自然に交わるよう、学びと共創を支える環境整備を進めています。
今ある施設だけでなく、企業や研究機関と連携して整備を進める新施設など、次々に作られる空間・環境が、挑戦を後押しします。

龍谷の森

びわ湖大津キャンパスに隣接する約38haの里山林であり、教育研究活動に活用されています。関西圏の私立大学で初めて環境省から「自然共生サイト」として認定されました。

XRスタジオ

VR・AR研究やCGコンテンツを支える三次元計測・可視化のための多目的空間。モーションキャプチャなどにより、3次元的な動きをリアルタイムに取得し可視化することで、実世界と仮想世界を横断した実験などを実施できます。

STEAMコモンズ

「科学・技術・工学・アート・数学」の5分野(STEAM)を融合させた多機能な創造・交流拠点。学生による主体的な「ものづくり」や「デザイン」を通じた交流、地域コミュニティとの連携を可能にする場です。

農場

農学部の学生・教員の活動場所として、米・麦・大豆や、季節ごとの野菜等を栽培し、実際の農地での学びに触れることで「食」と「農」への理解を深めます。