
ビジネス映像メディア「PIVOT」にて、深尾副学長と、マザーハウス副社長の山崎大祐氏による対談を実施しました。
現在、世界では「サステナビリティ」と「データ」の両方のスキルを持つ人材の需要が高まっています。
本対談では、「なぜ今、『サステナビリティ×データ』がキャリア形成において重要なのか」をテーマに、ビジネスと教育、それぞれの視点から議論が交わされました。
記事のポイント
- 都市環境工学、生物多様性科学、経済学・経営学の分野横断的な学び
- サステナビリティの実現には「危機感」や「使命感」より「好き」が大切
- 求められるのは「自ら考え挑戦する力」と「相手を思いコミュニケーションできる力」
- 世界をリードする研究「環境DNA分析」
- AI時代にこそ問われる「倫理観」
- 今必要な「学びの本質」とは社会課題と向き合う際、「コミットメントとオーナーシップ」が重要に
- 自らの感性を大事に 対立ではなく対話を
- 現場での体験を重視し学生一人一人に伴走
また、2027年4月開設予定の「環境サステナビリティ学部※」「情報学部※」における人材育成の方向性や、浄土真宗の精神を基盤とする本学ならではの構想についても紹介しています。
※仮称・設置構想中。設置計画は予定であり、内容に変更が生じる場合があります。
以下からご覧ください。
