
キューピー㈱サステナビリティ推進部長の浜北剛氏と、副学長であり環境サステナビリティ学部長に就任予定の岸本直之教授が対談した様子が、教育WEBメディア「Thinkキャンパス」に掲載されました。
龍谷大学は、浄土真宗の精神を建学の精神とし、長きにわたって持続可能な社会の実現を追究しており、2027年4月、「環境サステナビリティ学部(仮称)」を開設予定です(※)。一方、マヨネーズ・ドレッシングのトップメーカー・キユーピー㈱は、「愛は食卓にある。」をコーポレートメッセージとしてさまざまな社会・環境活動に取り組み続けています。両者が目指す、人と地球にやさしい「環境」「サステナビリティ」とは何か。大学と企業の立場から語り合いました。
(※)2027年4月開設予定(設置構想中)。設置計画は予定であり、内容に変更が生じる場合があります。
記事のポイント
- 都市環境工学、生物多様性科学、経済学・経営学の分野横断的な学び
- サステナビリティの実現には「危機感」や「使命感」より「好き」が大切
- 求められるのは「自ら考え挑戦する力」と「相手を思いコミュニケーションできる力」
対談記事は以下のThinkキャンパスからご覧ください。
未来をデザインし、社会を動かす「龍谷大学環境サステナビリティ学部(仮称)」(※1)の挑戦 | 朝日新聞Thinkキャンパス >
