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作成日2016/04/26

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 持続可能な社会の実現が求められる中で、新たな可能性を持つ技術としてワイヤレス電力伝送が注目され始めています。ラジオからスマートフォンに至るまで、これまでワイヤレスで送る対象は主に「情報」のみが扱われてきました。しかし、高周波信号を直流に変換することにより「電力」もワイヤレスで伝送することが可能になります。
 例えば、洋上風力発電や宇宙太陽発電によるクリーンエネルギーの拡大や、ワイヤレス給電技術を用いた電気自動車における走行距離の改善は、脱炭素社会の実現に向けた具体的ビジョンのひとつを示します。また、バッテリー交換が不要なセンサー機器の実現は、あらゆる人の健康や長寿を効果的にサポートすることが期待されます。
 
 【日 時】2019年5月22日(水)14時00分~17時00分

 【場 所】龍谷大学瀬田キャンパスRECホール
      (大津市瀬田大江町横谷1-5 JR琵琶湖線「瀬田」駅よりバス約8分)

 【参加費】無料

 <プログラム>
 1.講演(14時10分~14時50分)
 「再生可能エネルギーの拡大に向けたマイクロ波送電技術」
 龍谷大学 理工学部 電子情報学科 助教 松室 尭之

 2.講演(14時50分~15時30分)
 「脱炭素社会実現に向けたワイヤレス給電技術とその取り組み」
 金沢工業大学 EOE応用研究センター 研究員 坂井 尚貴 氏

 <休憩 15時30分~15時40分>

 3.講演(15時40分~16時20分)
 「IoTのためのマイクロ波無線給電技術」
 パナソニック株式会社 コネクティッドソリューションズ社イノベーションセンター
  次世代ワイヤレス事業開発部 主任技師 田中 勇気 氏
 
  4.名刺交換会(16時30分~17時00分)

 主催:龍谷大学 龍谷エクステンションセンター
 
  お申し込みはこちらから


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 持続可能な社会の実現が求められる中で、新たな可能性を持つ技術としてワイヤレス電力伝送が注目され始めています。ラジオからスマートフォンに至るまで、これまでワイヤレスで送る対象は主に「情報」のみが扱われてきました。しかし、高周波信号を直流に変換することにより「電力」もワイヤレスで伝送することが可能になります。
 例えば、洋上風力発電や宇宙太陽発電によるクリーンエネルギーの拡大や、ワイヤレス給電技術を用いた電気自動車における走行距離の改善は、脱炭素社会の実現に向けた具体的ビジョンのひとつを示します。また、バッテリー交換が不要なセンサー機器の実現は、あらゆる人の健康や長寿を効果的にサポートすることが期待されます。
 
 【日 時】2019年5月22日(水)14時00分~17時00分

 【場 所】龍谷大学瀬田キャンパスRECホール
      (大津市瀬田大江町横谷1-5 JR琵琶湖線「瀬田」駅よりバス約8分)

 【参加費】無料

 <プログラム>
 1.講演(14時10分~14時50分)
 「再生可能エネルギーの拡大に向けたマイクロ波送電技術」
 龍谷大学 理工学部 電子情報学科 助教 松室 尭之

 2.講演(14時50分~15時30分)
 「脱炭素社会実現に向けたワイヤレス給電技術とその取り組み」
 金沢工業大学 EOE応用研究センター 研究員 坂井 尚貴 氏

 <休憩 15時30分~15時40分>

 3.講演(15時40分~16時20分)
 「IoTのためのマイクロ波無線給電技術」
 パナソニック株式会社 コネクティッドソリューションズ社イノベーションセンター
 次世代ワイヤレス事業開発部 主任技師 田中 勇気 氏
 
  4.名刺交換会(16時30分~17時00分)

 主催:龍谷大学 龍谷エクステンションセンター
 
  お申し込みはこちらから


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【本件のポイント】
・本学の国内・海外体験学習プログラムに参加した学生達が、現地で学びを通して知った社会課題を伝えるための報告会
・2019年の春期休暇中には、福島県、滋賀県高島市、台湾、スリランカで実施

【本件の概要】
 本学の国内・海外体験学習プログラムに参加した学生達が、現地で五感を通じて体感し、考え、悩み、学びを通して知った社会課題を伝えるための報告会を実施します。国内体験学習プログラムは、滋賀県高島市と福島県福島市、南相馬市、浪江町を訪ね、地元住民やNPO、行政の方達等との交流を通じて学んだことや気づいたことを報告します。また、海外体験学習プログラムは、2019年の春期休暇中に関西のNGOが実施したスタディツアーで台湾とスリランカを訪ね、そこでの様々な経験を通して気づいたこと、学んだことについて報告します。

1.実施日時・場所
(1)福島・滋賀県高島市での体験報告(テーマ①・②)
 日  時:2019年4月25日(木)18:00~19:15
 場  所:深草キャンパス 和顔館1階アクティビティホール

(2)福島・滋賀県高島市・台湾・スリランカでの体験報告(テーマ①・②・③・④)
 日  時:2019年4月26日(金)18:00~20:10
 場  所:瀬田キャンパス 6号館プレゼンテーションルーム

2.報告内容
<テーマ①>
 「福島の今を見、福島を生きる人々の言葉を聴き、そして自分を見つめる」
<期間> 
 2019年2月19日(火)~23日(土)の4泊5日
 今回、福島県の中通から浜通り辺りを訪問しました。福島県が、福島第一原発の事故によって甚大な被害を受けたことは大勢の人が知っています。しかし、福島県の“今”をどれだけの人が知っているでしょう? 学生らの五感をフルに使って知った福島県の“今”を報告します。

<テーマ②> 
 滋賀県高島市「人と人、人と自然~エコツーリズムを通して“つながり”を学ぶ」
<期間> 
 2019年2月22日(金)~25日(月)の3泊4日
 滋賀県の高島市を訪れ、豊かな自然環境を活用したまちづくりを学びました。限界集落がすすむ地域での高齢者の生活や福祉、移住者の生活、観光、農業や漁業等…。参加者が感じたまちづくりについて報告します。

<テーマ③> 
 台湾「学生、市民と歩く台湾エコツアー」
<期間>
 2019年3月1日(金)~6日(水)の5泊6日
 豊かな自然の残る台湾の山、海、湖など様々な地域を訪れ、体験するエコツアー。
 阿里山での森林浴、雲海観察、お茶栽培農家訪問など。台湾の大学生、現地NGOと、環境・エネルギーをテーマに交流し、東アジア全体の環境問題について学んだことを報告します。

<テーマ④> 
 スリランカ民主社会主義共和国
 「歴史と暮らしに触れる旅~手づくり紅茶とホームステイ~」
<期間>
 2019年2月21日(木)~3月1日(金)の8泊7日
 首都コロンボ近郊でのホームステイ、フェアトレード紅茶生産者との交流を通して都市と農村、民族、宗教間の社会的課題にふれ、共に生きる社会について考えたことについて報告します。
 
問い合わせ先 : ボランティア・NPO活動センター 竹田  Tel 075-645-2047


大きな社会問題として少子化が進むいっぽうで、待機児童の問題が国、自治体にとって喫緊の課題となっています。家庭の事情で夜遅くまでの仕事もあればひとりで家事や育児もこなすシングルペアレントも少なくありません。「夜間もやっている保育園」は子どもたちが安心して夜「も」過ごせる保育園です。新宿歌舞伎町に隣接する大久保で24時間保育を行う保育園での様子が紹介され、夜間に子どもを預けてまで働く親や夜間保育園で働く保育士たちへの療育プログラム、卒園後の学童保育など、独自の試行錯誤を続けている様子について考える機会として、この映画をこども教育学科1年生、2年生を中心に、他学科の学生、学外の方々、教職員が鑑賞しました。
<学生の映画鑑賞後の感想>
○夜1人で過ごしている子どものために夜間の保育園があると良いと思うと言う保育士の話から、負担を和らげたいという気持ち、働く親への寂しさ、恋しさを少しでも
和らげたいという気持ちが込められていたと考えました。
○子ども達1人1人の個性を大切にでき、全力で成長をサポートできる保育士になりたいと思いました。
○人を育てるということは何よりも大変なことだと思いました。楽しくもあり、学ぶことも沢山あるという点で、保育の魅力を感じました。
○今より深く保育を知り、日ごろから温かい心を持って生活しようと思った私自身に何ができるかを考えるきっかけとなりました。
○夜間保育所がどれだけ現代に必要とされているか、預けられている子どもは保育所が生活の一部になりすごくいきいきしていることが分かりました。
○保育者になる上でお迎えに来た保護者への声掛けも必要不可欠だと感じました。
○もっと保育業界の支援が増えると質の良い保育が行いやすくなると思いました。
○夜間も働くということは保育士にとって大変なことも多いと思いましたが、その分やりがいがあると感じました。
○夜間保育所を知れたことで就職の幅が広がったので良かったです。
○夜間に一緒に居られない代わりに一緒に居られる時間をとても大切し、子どもに愛情を注ぎ、子どもに少しでも寂しい思いをさせないように考えて第一に子どものことを考えて毎日の生活を送っているという保護者の方の話を聞いて、「夜間に親と一緒に居られないからかわいそう」と思うことは違うと感じ、決してマイナスなことばかりでないと強く思いました。



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2019年4月に経済学部に新たに着任した教員を紹介します。

 経済学部 国際経済学科
 澤田 有希子(さわだ ゆきこ)講師


■どのような研究をされていますか?(学生にもわかりやすく)

 国際間の国境を越えた様々な経済活動が活発になる中で、企業の技術や立地の選択はどのように変化し、また経済全体にどれくらいのインパクトを与えるかについて理論モデルを用いて分析を行っています。

■学生へのメッセージをお願いします。

 大学の4年間をどう過ごすかは、皆さんに委ねられています。大学はとても自由な学びの場です。今ここでしかできないこと、面白いと思ったことにどんどんチャレンジしてください。


■澤田先生の略歴等

 学歴・学位  大阪大学経済学研究科博士後期課程修了・博士(経済学)
 専門分野   国際貿易論 空間経済学
 主な担当科目 国際経済学
 主な研究活動
  "The effect of technology choice on specialization and welfare in a
two‐country model" Canadian Journal of Economics/Revue canadienne
d'économique 50.4 (2017)1104-1129.




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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成日2016/04/26

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  • 「釣り」と「気候変動」のデータの解析により、琵琶湖固有の魚食魚「ハス」の個体群減少が明らかに -北海道教育大学と龍谷大学による13年間の共同研究の成果が国際学術専門誌に掲載-

    【本件のポイント】 国内のコイ科魚類で唯一の魚食魚であり、琵琶湖淀川水系に固有の「ハス」は、40年以上にわたって漁獲高が減少しているが、環境省レッドリストは、同じ琵琶湖のホンモロコほど絶滅危惧されていない。 2011-2023年に実施した琵琶湖沿岸での「釣り」による調査などで、「ハス」の個体群が一貫した減少傾向にあることを明らかにした。ハスの保全対策に取り組む必要性が社会的に強まることが期待される。 本成果は、国際学術専門誌「Aquaculture, Fish and Fisheries」にて2026年2月26日付で公開された。 &nbsp; 【...

  • 福島至名誉教授による講演会を開催【法学部】

    2025年12月2日、本学名誉教授の福島至先生に、「生命倫理と法」の講義で講演会をしていただきました。 ご講演は、「死因究明制度と人権」というタイトルで、刑務所や警察署内での死亡事件を素材に、拘禁中の死の現状と課題を示すことから始まりました。続いて、イングランドやオーストラリアの検死制度と比較することで、日本の死因究明制度が抱える諸問題が浮き彫りにされました。小林多喜二の事例からイングランド・ウェールズの検死陪審法廷に至るまで、幅広い視点を行き来する福島先生の語りに、学生はあっという間に引き込まれ、...

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

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作成者KDL藤川

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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