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第5回「”いいこと”で “いい会社”になる」講座 ー ソーシャル・イノベーション実践企業に学ぶー
この度龍谷大学では、社会人・学生の方を対象に、社会的価値と経済的価...
バルーンアートを基礎から楽しく学びませんか? バルーンアートを通して...
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農福連携事業“おもや”の農園で農作業を体験しました【社会共生実習】
社会学部の「社会共生実習(農福連携で地域をつなぐ―「地域で誰もがいき...
<毎回好評!>ライティングサポートセンター講習会申込受付中(5/11,18,22)
ライティングサポートセンター(以下、センター)は、皆さんのレポート...
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この度龍谷大学では、社会人・学生の方を対象に、社会的価値と経済的価値を両立する「ソーシャル・イノベーション(SI)」の実践から学ぶリスキリング講座を開催します。
ソーシャルイノベーション企業と大学教授による全5回のシリーズ講座として、地域社会における新たな価値創造のヒントを探ります。
第5回は株式会社よい根の前田社長をお招きし、龍谷大学政策学部の服部教授とSI事業の成功要因や他業種への応用可能性などを解説いたします。
実践事例と理論の両面から、社会課題解決型ビジネスの本質を深掘りします。
講座終了後には、登壇者や参加者同士の交流を目的とした名刺交換会も実施予定です。
新たな学びと出会いの機会として、ぜひご参加ください。
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【開催日時】 2026年4月23日(木)15:15~16:45
【開催方法】 ハイブリッド開催(対面+WEB)
【開催場所】 対面:龍谷大学深草キャンパス
キャンパスマップ
WEB:参加者に別途URLをお送りします。
【申込方法】下記申込フォームからお申し込みください。
▶▶▶申し込みはこちら◀◀◀
【参 加 費】無 料
【講座概要】
本講座では、社会的価値と経済的価値を両立する「ソーシャル・イノベーション(SI)」の実践から、社会課題解決へのヒントを探ります。
まず、株式会社よい根の前田社長による、取組内容や想い、工夫と成果の紹介があり、続いて、龍谷大学政策学部の服部教授と対談形式で、ソーシャルビジネスの視点から成功要因や他企業への展開可能性を解説します。
理論と実践の両面からSIの本質に迫るとともに、最後には参加者と登壇者が直接対話し、事業運営や社会課題解決の新たな発想・連携の糸口を探ります。
【共 催】龍谷大学大学院政策学研究科、龍谷大学価値創造推進センター
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■対面・オンライン参加について
本講座は、対面方式とオンライン方式を併用したハイブリッド形式にて実施いたします。
当日は質疑応答の時間を設けますが、対面参加者のご質問を優先して受け付ける予定です。また、講座終了後には、対面参加者を対象に名刺交換の機会を設ける予定としております。講師や参加者との交流を通じて理解を一層深めていただくため、可能な限り対面でのご参加を推奨いたします。
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バルーンアートを基礎から楽しく学びませんか?
バルーンアートを通して地域とつながることもできます。大学生で何か始めてみたい!と思っているみなさん、新しい一歩を楽しく踏み出してみませんか。
2回実施しますので、ぜひ都合のつく日でご参加ください。
※バルーンアートに必要な風船や空気入れなどの基本的なものはこちらで用意します。
※7/25(土)に実施する子ども食堂でのボランティア体験Ryuボラ!では、バルーンアートで子どもと交流をする予定です。講座にを受講して、Ryuボラ!にもご参加ください。
【申込・問合せ】
ボランティア・NPO活動センター
学びを行動へ。行動を未来へ。
~2026年、センター設立25周年!ボランティア国際年!~
キャンパスマップはこちら
E-mail:ryuvnc@ad.ryukoku.ac.jp (深草・瀬田の共通アドレス)
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バルーンアートを基礎から楽しく学びませんか?
バルーンアートを通して地域とつながることもできます。大学生で何か始めてみたい!と思っているみなさん、新しい一歩を楽しく踏み出してみませんか。
2回実施しますので、ぜひ都合のつく日でご参加ください。
※バルーンアートに必要な風船や空気入れなどの基本的なものはこちらで用意します。
※7/25(土)に実施する子ども食堂でのボランティア体験Ryuボラ!では、バルーンアートで子どもと交流をする予定です。講座にを受講して、Ryuボラ!にもご参加ください。
【申込・問合せ】
ボランティア・NPO活動センター
学びを行動へ。行動を未来へ。
~2026年、センター設立25周年!ボランティア国際年!~
キャンパスマップはこちら
E-mail:ryuvnc@ad.ryukoku.ac.jp (深草・瀬田の共通アドレス)
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社会学部の「社会共生実習(農福連携で地域をつなぐ―「地域で誰もがいきいきと暮らせる共生社会に向けて」)」(担当教員:坂本清彦准教授)では、実習先である滋賀県栗東市のNPO法人「縁活」で、障がい者が農業に携わる農福連携事業に関わることで、受講生たちが地域づくり活動を経験しています。
4/17(金)には、「縁活」が運営する農福連携事業“おもや”の農園でトマトの誘引作業をお手伝いしました。
受講生の中原さん(現代福祉学科)は初めての作業に戸惑いつつも、“おもや”のスタッフや利用者の方に丁寧に教えていただきながら作業に励みました。
中原さんは、「作業を通して、トマトの育て方についてよく知ることができて面白かったです。こうやって、私たちの身近にある食べ物はすごく丁寧に作られているのだなとありがたく感じました。」と話してくれました。
農福連携プロジェクトでは、今後も“おもや”の方々とともに、季節ごとの農作業や地元の朝市での地域住民との交流などを予定しています。
今年度の受講生がどのような「農福連携」を経て地域づくりを経験・展開するのか楽しみにしたいと思います。