山田誠講師(環境学)の掲載記事紹介【経済学部】
食と農の楽しさを伝えるWEBマガジン「Mog-lab」(もぐらぼ)に、経済学部講師の山田誠先生(環境学)の記事『水は「かたい」か「やわらかい」か』が掲載されました。
水文学、温泉科学が専門の山田先生から、「水の硬さ」や「水の味」の本質について、話題を提供しています。
『水は「かたい」か「やわらかい」か』(食と農の楽しさを伝えるWEBマガジン「Mog-lab」)
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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食と農の楽しさを伝えるWEBマガジン「Mog-lab」(もぐらぼ)に、経済学部講師の山田誠先生(環境学)の記事『水は「かたい」か「やわらかい」か』が掲載されました。
水文学、温泉科学が専門の山田先生から、「水の硬さ」や「水の味」の本質について、話題を提供しています。
『水は「かたい」か「やわらかい」か』(食と農の楽しさを伝えるWEBマガジン「Mog-lab」)
理化学研究所HPをご参照ください。
http://www.riken.jp/pr/press/2018/20180921_2/
ポートランド州立大学での国際CBLプログラム5日日です。5日目の実施内容及び学生の学びレポートをご紹介します。
9月14日(金)
本日はポートランドでのプログラム最終日です。
まずは昨日のまちあるきで撮った写真を見ながら、ポートランドのまちの魅力について英語でプレゼンテーションしました。ここでのプレゼンテーションでは、シンプルでクリエイティブかつ聴衆を魅了するような発表にすることが求められました。
その後、このプログラムを通して得た学びの総括として、最終プレゼンテーションを行いました。各グループ、ニュース番組やインスタグラムの画面をモチーフにしたものや、劇を用いた発表を行ったグループや、さらには質問が書かれたボールを聴衆者に投げて、そのボールを拾った人に質問をしてもらうことを取り入れた発表があり、どのプレゼンテーションもクリエイティブでユニークなものでした。
プレゼンテーション終了後には、修了セレモニーを行いました。アメリカ式の卒業セレモニーということで、みんなでローブを着ながら、プログラムの修了証明書を一人ひとりもらいました。最後の集合写真ではみんなで帽子を一斉に放り投げました。
■ 学生からのレポート
[政策学部2年生 木下透生]
ポートランド州立大学での授業は今日で最後でした。この5日間のプログラムを通して得た学び、発見を元に各チームでプレゼンテーションを行いました。私の班はこれまで経験してきたことを劇で再現し、何を行っていている場面か、またそれを通して何を感じたかについて述べました。また、他の班では、司会が進行を進め、メンバーに質問をしそれに答える、といったニュース形式でプレゼンテーションを行ったりなどと、とてもクリエイティブさ発揮していました。
授業の最後にはなんとびっくりアメリカ流の卒業式を経験させてくれました。実際に賞状を貰い、ローブと帽子を被り最後にはみんなで帽子を一斉に放り投げました。まさか、このような経験を出来ると思っていなかったので高揚感が止まりませんでした。この5日間を通して様々な人にお世話になりました。このCBLは私にとって有意義な時間だったと強く思います。
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[政策学部2年生 石原龍樹]
ポートランド国際プロジェクト5日目を終えました。このプロジェクトでは、事前に日本で自分たちがポートランドについて研究したことを、実際に現地に訪れることで、さまざまな日本との違いを知ることができたり、昔治安が悪かった街並みをどのようにして復元をしたのかということを、肌で感じることができました。今日はそのプロジェクトの集大成ということで、学んだことを通じてコミュニティーとは一体何なのかということを班で話し合い、プレゼンテーションを行いました。各班色々な工夫で劇をする班もいたり、ニュース番組形式で発表する班もあったり、とてもハイレベルなプレゼンテーションをすることができました。私たちの班も、ポートランドの自然とコンパクトシティとエコロジカルの3つの観点に分けて、コミュニティーについて深い発表を英語ですることができ、自分のスキルアップにも繋がったと思います。
今回学んだことを無駄にはせず、日本に帰ってからもポートランドの街の良さを活かし、日本のまちづくりに貢献していきたいと思います。
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[政策学部2年生 藤田海友]
私たちは、今日、ポートランド州立大学でのプログラムを修了しました。5日間という短い期間ではありましたが、その限られた時間で得られた知識や学んだことをプレゼン形式で発表しました。みんなの発表を聞いていると、今日までにしたさまざまな事や、色々な人とコミュニケーションを取ったなど、思い出しました。今日の質問のテーマに、ポートランドで学んだことの中で何を持ち帰りたいか、という質問がありました。私はそれに対して、自信を持って答えるという精神を持ち帰りたいと一番思いました。私を含め、日本人は分からないことがあると黙ったり、逆にわかっていても声に出さないことがよくあります。しかし、このポートランドの授業、つまりピーターから、間違っているかは問題ではなくて、答えることが重要なんだと、分かりました。
最後に、大学の先生方から卒業証書などを貰って、プチ卒業式をして頂きました。まさかそんなものがあると思わなかったので、嬉しかったのと同時に、このプログラムが終わることが悲しかったです。5日間の楽しい思い出をありがとうございました。ピーター教授を含めた先生たちが大好きです。
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[政策学部2年生 棈木美紅]
午前中は前日の振り返りをインスタグラムの投稿を通じて行いました。授業最終日は午後からグループごとにプレゼンテーションをしました。私のグループはコミュニティとは結局何なのかについて、授業を受けた中で感じたコミュニティの重要な構成要素を挙げながら発表しました。英語でのプレゼンテーションや質疑応答は、日本ではなかなか機会がないので良い経験となりました。
プレゼンテーション後は卒業式を開いてもらいました。また、その日は私の誕生日で記念撮影の後にサプライズでケーキでお祝いをしてもらったのは、恥ずかしかったですが、とても嬉しかったです。その日の放課後は、雑貨屋さんに行ったり夜景を観に行ったりしました。週末はサンフランシスコやバークレーに訪問するので引き続き楽しみながら、沢山のことを吸収したいと思います。
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矯正・保護総合センターでは、センターが行っている教育・研究・社会貢献活動やその成果を広く社会に発信するため、毎年度センター通信を発行しております。
このたび、発行しましたセンター通信第11号では、昨年10月、矯正・保護課程開設40周年記念事業の一環として、一般社団法人若草プロジェクト(代表呼び掛け人:瀬戸内寂聴さん<作家・僧侶>、村木厚子さん<元厚生労働事務次官>)と共催しました「若草プロジェクト設立2周年シンポジウム」の中から、本学法学部の浜井浩一教授がコーディネートしましたパネルディスカッション「SOSを心に抱えた少女や若い女性たちの支援」の採録を掲載しております。
さらに、センター研究プロジェクトの活動紹介として、グローバル・スタンダードの「龍谷・犯罪学」の構築をめざし発足しました本学犯罪学研究センターと連携し展開しています「新時代の犯罪学創生プロジェクト」の取り組みも掲載しています。
その他、今年12月8日(土)、NPO法人食べて語ろう会理事長の中本忠子氏を招き、本学響都ホール校友会館で開催を予定しています第8回矯正・保護ネットワーク講演会の開催案内も掲載しておりますので、興味・関心のある方は是非センター通信第11号をご覧ください。
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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2023年度龍谷大学給付奨学金(アカデミック・スカラシップ奨学生・大学院学内進学奨励給付奨学生・大学院研究活動支援給付奨学生・大学院成績優秀者給付奨学生)合同授与式を開催【法学部】
法学部では、7月18日(火)に深草学舎顕真館において、2023年度龍谷大学給付奨学金(アカデミック・スカラシップ奨学生・大学院学内進学奨励給付奨学生・大学院研究活動支援給付奨学生・大学院成績優秀者給付奨学生)合同授与式を開催しました。 丹羽徹学部長、橋口豊研究科長からお祝いの言葉が贈られた後、各奨学金の代表者に賞状の授与を行いました。 アカデミック・スカラシップ奨学金(在学採用型)は、学業成績が特に優秀な学生に対し、学業を奨励するための奨学金です。今年度は33名の学部生が選ばれました。 大学院学内進学奨励...
【社会福祉学科】盲導犬の理解についての特別講義(2022年7月14日「社会福祉学特殊講義Ⅵ」)
盲導犬、聴導犬、介助犬は身体障碍者補助犬として認められ、その利用については様々な約束事などもあります。 日本では現在、盲導犬は約900頭が活動しています。 盲導犬ユーザーの前田先生に盲導犬と一緒にご来校頂き、その制度の内容などを学びました。
吹奏楽部 全国大会金賞受賞 日本一に輝く【スポーツ・文化活動強化センター】
第67回全日本吹奏楽コンクール(全日本吹奏楽連盟、朝日新聞社主催)の大学の部が10月26日、青森県のリンクステーションホール青森で開催され、3年ぶりに関西代表として出場した本学が11回目の金賞に輝きました。 課題曲はⅤ「ビスマス・サイケデリアⅠ」、自由曲はB.アッペルモント作曲の「ブリュセル・レクイエム」。 約180名の部員からメンバーに選出された55名が演奏し、圧倒的なスケールと高度な音楽表現により奏でられた11分1秒の演奏は、会場全体を包み込み、審査員9名全員から最高位であるA評価をいただくことができ、金賞を...
「ぶどう山椒の発祥地を未来へつなぐプロジェクト」(※1)株式会社マンドリル × 龍谷大学 藤岡ゼミナール 山椒のイメージを覆す「ぶどう山椒ミックススパイス」を開発
【本件のポイント】 ・本学経営学部の藤岡ゼミナールは産学連携プロジェクト「ぶどう山椒の発祥地を未来へつなぐプロジェクト」(※1)の一環として、「ぶどう山椒ミックススパイス」を神戸の食品製造会社である株式会社マンドリルと共同開発 ・10月23日(金)より株式会社マンドリルのオンライン販売サイトにて販売予定 【本件の概要】 本学経営学部藤岡ゼミナールでは、2019年度から和歌山県有田川町との産学連携プロジェクトとして「ぶどう山椒の発祥地を未来へつなぐプロジェクト」(※1)に取り組んでいます。 この度、有田川町のぶ...
2018年度第1回実践真宗学研究科FD報告会を実施しました【文学部】
2018年10月10日午前11時30分より約1時間の間、大宮学舎西黌2階大会議室において、文学部の教員を中心とする23名の参加の中、「龍谷大学実践真宗学研究科に関する分析報告書について」と題して、2018年度龍谷大学実践真宗学研究科FD報告会が行われた。実践真宗学研究科は、2009年度に開設され今年で10年目を迎えたが、このたび、さらなる10年を見据え、これまでの10年を総括し、次のステップにつなげるべく修了生や在学生には、研究科のカリキュラムのあり方、学びに対する満足度、進学目的の達成度を中心に、また学部学生に対しては、...
国際社会文化研究所シンポジウム「『公共性の危機』と人文・社会科学の課題」を開催【社会学部】
龍谷大学国際社会文化研究所を主催とし、シンポジウム「『公共性の危機』と人文・社会科学の課題」が開催されます。 シンポジウムでは、「公共性の危機」が私たちの市民社会と人文・社会科学に提起している諸問題を精察するとともに、その克服の可能性を探ることを目的として、本学のさまざまな分野の研究者が学際的な議論を深めます。 幅広く学外からもご参加いただき、共に議論をしたいと考えています。 興味・関心のある方は、ぜひご参加ください。 【日時】 日時:2023年1月18日(水)15:15~19:05 【プログラム】 第1部:シンポジ...
公開研究会・シリーズ「鴨志田祐美の弁護士放浪記」第1回【犯罪学研究センター共催】
龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)は、刑事司法・刑事弁護をテーマに、2022年6月から公開研究会・シリーズ「鴨志田祐美の弁護士放浪記」をオンラインで共催します。 本企画は、大崎事件再審弁護団事務局長、日本弁護士連合会「再審法改正に関する特別部会」部会長をつとめる、鴨志田祐美氏(京都弁護士会)によるものです。 【>>お申込みフォーム(Peatix)】 ※第1回研究会 申込期限:6/13(月)17:00 公開研究会・シリーズ「鴨志田祐美の弁護士放浪記」 第1回 刑事弁護の辺境で ~「オーダーメイド弁護」のススメ...
昨年度延べ3,400名以上が参加した龍大生限定【学内合同企業説明会】を今年度も開催。 キャリアセンターおすすめ企業を多数招聘します。生活の中で目にする企業だけでなく、この機会にぜひ視野を広げてたくさんの企業と出会おう! ※合同企業説明会の詳細や参加企業の情報等は、龍谷キャリアナビ(龍ナビ)やポータルサイトお知らせで今後順次公開します。 <日程>深草:2026年2月4日(水)~ 6日(金) 瀬田:2026年2月9日(月)・10日(火) <時間>11:00~16:00(1回35分) <形式>講義形式・ブース形式 ◆瀬田キャンパス開催日は無...
龍谷大学入試アドバイザーが、各地の進学相談会で受験生の個別相談に対応。 キャンパスの雰囲気や大学生活、入試制度、学費、各学部の特色等について分かりやすくご説明します。 主催業者:栄美通信
田畑正久先生 最終講義(1/10)について(ご案内)【文学部】
文学部教授の田畑正久先生が2019年3月末日をもって、退職されることになりました。 つきましては、下記のとおり、退職記念最終講義を実施しますので、ご案内致します。 多くの方々のご来場をお待ちしております。 記 【文学部教授 田畑正久先生 ご退職記念最終講義】 1.日 時 : 2019年1月10日(木) 15時00分~16時30分 2.場 所 : 龍谷大学大宮学舎 本館講堂 3.講 題 : 「老病死の苦と共に取り組む医療と仏教」 4.講 師 : 田畑正久 龍谷大学大学院実践真宗学研究科教授、医師 5.主 催 : 龍谷大学大学院実践真宗学研究科社会...
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国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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作成日2017/04/26
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作成日2017/05/12
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成日2016/04/26
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作成日2017/05/01
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