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 文学部では、人文学の学びを社会との関わりの中で深めながら、社会貢献につながる実践的な学修機会の構築に力を入れています。

 文学部龍谷IP推進委員会では「地域協働と学科・専攻横断による新たな実践的学修プログラムの構築 ~人文知を活かした新たな社会活動の試み~」として、新たに「文学部プロジェクト実践発展演習Ⅰ」の第1回の授業が開講されました。

 この授業では、SDGsと文学部の学びについて考え、そして実践してゆきます。SDGsとは、2015年に、国連の総会で採択された「我々の世界を変革する:持続可能な開発のための2030アジェンダ」の中で定められた17の目標(と169のターゲット) です。

 これから数ヶ月にわたり、受講者の皆さんが、大学周辺地域を取材し、地域に根ざしたSDGs冊子を作り、8月にはシンポジウムを開催することで、地域貢献を行おうとするものです。

 初回講義は、担当の林 美輝先生より全体の流れや概要説明がなされ、その後、教員、スタッフそして受講者一人ひとりの自己紹介のほか、文学部・龍谷IP推進委員長の玉木興慈先生から建学の精神とSDGsについてのお話を聞かせて頂きました。

 2019年度文学部の新たな取り組みについて、引き続き更新してまいりますのでご覧いただければ幸甚です。



2019年3月31日、「2018年度第3回龍谷大学法情報研究会」を本学深草キャンパス 紫光館で開催し、約30名が参加しました。
【イベント概要>>】https://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-3206.html



法情報研究会は、一般市民に法律学をわかりやすく興味を抱いてもらうことを目的としています。今回の研究会は二部構成で展開されました。第一部は「英国小説『ジーヴス』シリーズより~英国文学の機敏をtranslateする~入門編」と題して、土山希美枝教授(本学政策学部)、森村たまき氏(翻訳家、国士館大学非常勤講師、犯罪学研究センター嘱託研究員)、勝田文氏(漫画家)によるトークセッション、第二部は「法教育・模擬裁判」の実践活動をテーマに、今井秀智氏(一般社団法人リーガルパーク・弁護士、犯罪学研究センター嘱託研究員)、札埜和男准教授(岡山理科大学・教育学部、犯罪学研究センター嘱託研究員)による報告が行われました。


写真左:英国小説『シーヴス』シリーズ、右:漫画『プリーズ・シーヴス』シリーズ

写真左:英国小説『シーヴス』シリーズ、右:漫画『プリーズ・シーヴス』シリーズ

第一部:トーク会「英国小説『ジーヴス』シリーズより~英国文学の機敏をtranslateする~入門編」
『ジーヴス』の著者は、イギリスのユーモア小説の巨匠であるウッドハウス(P.G. Wodehouse, 1881-1975)です。このシリーズは、主人公の執事ジーヴスが主人で貴族のバーティ・ウースターにふりかかる様々なトラブルを見事に解決していく話で、イギリスではユーモア小説の最高傑作と評され、何度も映像化されています。

今回ゲストでお招きした森村たまき氏は、英国小説『ジーヴス』シリーズ全14冊を翻訳しました。森村氏は本作について「以前からウッドハウスの世界観が大好きでした。翻訳の際に、読者の方々に1ページに一度笑っていただける小説にしようと意識しました。ただ、舞台が1930年代のイギリスということもあり、当時の情景表現や言葉遣いに苦心しました」と語りました。

勝田文氏は、森村氏が翻訳した小説をもとに漫画『プリーズ・ジーヴス』を描きました。勝田氏は、当時を振り返りながら「描き始めた当初は絵に迷いがありました。しかし、ノーマン・マーフィー(イギリスウッドハウス協会会長)に『あなたの作品なので、あなたの好きに書いて良いですよ』と言われたことで、気が楽になりました。漫画なので、作品のテンポは大事にしましたね。また、原作がユーモア小説なので読者の方々に笑ってもらいたいと思いながら描きました」と語りました。

最後に、森村氏は「現在、翻訳中の『ウッドハウスの世界』を沢山の人に読んでもらうことが目標です。今後もウッドハウス小説の翻訳を続けていきたいです」と述べました。勝田氏は「漫画『プリーズ・ジーヴス』は素晴らしい作品なので、ぜひ手に取っていただきたい」と呼びかけました。


第一部のトーク会セッションは、土山希美枝 教授(本学政策学部・犯罪学研究センター「法教育・法情報」ユニット学内協力員)が司会・進行を務めました。

第二部:「法教育・模擬裁判」の実践活動
まず、今井秀智氏(一般社団法人リーガルパーク・弁護士)が新入社員教育や学校教育での模擬裁判について報告しました。今井氏はおもに中学校・高校において、次の2タイプの模擬裁判について体験型授業を実践してきました。
①裁判員体験型:ある事例について、生徒全員が裁判員になり一人一人が判断する。
②当事者役割分担型:検察官チームと弁護人チームを編成するなど、実際の裁判さながらの形式で模擬裁判を実施する。

昨今は小学校や企業(新人研修)においても模擬裁判授業をはじめています。
今井氏の学校向けの法教育における指針は以下の5つです。
①とにかく飽きさせない
②わかりやすい
③全員参加で楽しい
④自分の頭で考える
⑤刑事手続きについて理解する
小学校教員からは「この模擬裁判は大人にも分かりやすく楽しい授業でした。自ら判決を下すことで子ども達に責任感が芽生えました。とても良い経験を共有させていただきました」との感想をいただきました。
今井氏は「特別授業としてではなく、通常授業の中でいかに取り入れるかが課題です。事前準備は大変ですが、これからも法教育としての模擬裁判授業を目指していきたい」と抱負を述べました。


つづいて、札埜和男氏が2018年度「国語的模擬裁判」授業について報告を行いました。札埜氏は犯罪学研究センターの支援を受け、2017年度より全国の高校で古典や落語を題材に模擬裁判授業を実施しており、2018年度は千葉県・岡山県の高校において国語の授業の一環として模擬裁判授業を行いました。またこのプロジェクトによって、岡山県の創志学園高等学校が、岡山県初の日弁連「高校生模擬裁判選手権」への参加につながったことも報告しました。
札埜氏は、これまでの「国語的模擬裁判」授業を踏まえて、「国語の授業は、自由な表現や言葉を使用することに面白さがあると考えています。しかし、模擬裁判を指導する法律家の方々は、生徒に正しい裁判の形式や知識を身に付けさせることを重視しています。二つの学問の兼ね合いが難しいです」と現状を述べました。

この報告を受けて、今井氏は「我々弁護士や法律家は『法律』にこだわりがちですが、法教育では、『法』にこだわることが大切。市民の方々に『法』の面白さを理解していただく取り組みを行うことが重要です」と締めくくり、第二部は終了しました。


今井秀智氏(一般社団法人リーガルパーク・弁護士)

今井秀智氏(一般社団法人リーガルパーク・弁護士)


札埜和男 准教授(岡山理科大学・教育学部教育学科)

札埜和男 准教授(岡山理科大学・教育学部教育学科)

さいごに、石塚伸一教授(本学法学部、犯罪学研究センターセンター長、「法教育・法情報」ユニット長)が本研究会の総括を行い、2019年度以降の「法教育・法情報」ユニットの活動計画を発表し、研究会は終了しました。


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【補足(最新情報)】
「昔話法廷(Fairy Tales in Court )」が国際エミー賞にノミネートされました。
シーズン3の「ヘンゼルとグレーテル」、シーズン4の「ブレーメンの音楽隊」の2作品が国際エミー賞にノミネート。2019/4/9、フランス・カンヌで授賞式が行われました。※写真は授賞会場より
https://www.iemmys.tv/international-emmy-awards/nominees/




4月2日の入学式終え、新入生オリエンテーションのプログラムとしてフレッシャーズパーティーが行われました。コミュニティマネジメント学科新入生の皆さんは午前中にゼミのクラスに分かれ、室内ゲームなどでクラス会をしました。昼は、同じ教室で弁当を食べながら談笑し、午後からはSETAドームでゼミ対抗のレクリエーションを楽しみました。
 その後は、お菓子とジュースを囲み、クラスを超えた懇親会で交流をはかりました。イントロクイズや先生方からいただいた品物の抽選会もあり、盛り上がりました。初めて会った校友や先生方と交流をして大学生活への第一歩を踏み出しました。コミュニティマネジメント学科交流委員会の上級生が新入生を迎えるにあたり、現場実習の一環として取り組みました。






龍谷大学 犯罪学研究センターは、カーディフ大学(英国)と連携し、犯罪学を中心とした大学院博士後期課程の学生と教員(研究者)を対象とした留学・学術交流プログラムを2019年度より開始します。本協定は、カーディフ大学がEUの教育助成プログラム「エラスムス・プラス」*1の国際単位移動制度の奨学金を取得したことによるもので、2020年7月までの協定期間中、学生2名3ヶ月、教員(研究者)2名10日間の交換派遣を行う予定です。
この交換協定の締結により、当センターが目指す対人支援に基づく合理的な犯罪対策の構築に向け、より国際的な知見の共有、人材交流の活性化、日本の犯罪学の国際発信を推進していきます。


今回の協定締結にあたり、2019年4月12日(金)深草キャンパスにて、カーディフ大学犯罪学研究所(Cardiff Centre for Crime, Law and Justice)から2名の研究者を招聘し、午前中に学術交流シンポジウム、午後に協定締結式を行いました。
また締結式の後、カーディフ大学の研究者が「龍谷大学 グローバル教育推進センター(R-Globe : Center for the Promotion of Global Education)」を訪問し、本学の国際交流の現状や様々な取り組みについて紹介を受けました。


「龍谷大学 & カーディフ大学 協定締結式」のようす

「龍谷大学 & カーディフ大学 協定締結式」のようす


協定締結式の冒頭、石塚 伸一教授(本学法学部・犯罪学研究センター長)が「1883年創立のカーディフ大学はイギリス・ウェールズを代表とする国立大学です。同大学の犯罪学研究所は12名もの教授陣を擁し、最先端の犯罪学研究が行われているなど世界で注目される研究機関。当センターの博士研究員であるディビッド・ブルースターの母校であったことを端緒に、研究者の交流がスタートしました。今回のエラスムス・プラスに関する交換協定から、今後ますます交流の機会を持てることを心からうれしく思う」と述べました。


そして交換協定の締結にあたり、入澤 崇 学長が建学の精神を具現化する事業としての犯罪学研究センターの設立背景や、本学で40年余りに渡って展開してきた「矯正・保護課程」の取り組みにも触れながらあいさつを行いました。(※以下は一部抜粋)
------------
本学の歴史と伝統を継承して2016年に開設された犯罪学研究センターは、犯罪予防と対人支援の視点から、犯罪をめぐる多様な知を融合する新たな犯罪学を体系化すると共に、これを基礎に犯罪に関する政策を科学的に再考しようとしています。また、時代の要請に応える担い手を育成し、共学システムの将来を展望するための事業を展開しております。
龍谷大学は今回の「エラスムス・プラス」の学術交流協定の締結を契機に、非行少年や罪をおかした人達の社会復帰だけではなく、子育てや保育や教育、保健や福祉、町づくりや生活環境の改善に資するべく、一人ひとりがその人らしい生き方をしていくことができる社会の創造を目指し、犯罪学研究センターを中心にして国際的な協力関係をつくりあげていきたいと願っております。

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▼「龍谷大学 & カーディフ大学 協定締結式」のようす







▼「グローバル教育推進センター(R-Globe )」訪問のようす



犯罪学研究センターは「犯罪学」に関する学術的発展が著しい英国との交流を通じて、日本における「犯罪学」のさらなる発展を目指していきます。
なお「犯罪学学術交流シンポジウム」の様子は当センターHPで後日レポートします。

________________________________________
【補注】
*1 「エラスムス・プラス(Erasmus+)」
欧州連合代表部が主宰するEUの教育助成プログラム。欧州とそれ以外の地域との学生・研究者の交流を通して、大学間の連携を強化し、欧州の高等教育の質と競争力を改善することを目的としたプログラムです。
留学を支援する「国際単位移動制度(International Credit Mobility-ICM)」において、欧州外の学生は、欧州内の大学と欧州外の大学との間の協定に基づいた3カ月〜12カ月までの単位認定留学プログラムに参加可能。留学先の大学(ホスト校)で取得した単位が在籍校で認定されます。教員・職員の場合、欧州のパートナー大学で5日〜2カ月まで教えたり研修に参加したりすることが可能。なお、2015〜2018年の間にこの制度を利用して日本と欧州間で約2,000人の学生とスタッフが留学、研修、教育に参加しています。


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【>>龍谷大学とカーディフ大学(英国)の協定締結に関するニュースリリース】


2019年4月12日(水)5講時、本学深草キャンパス21号館408教室にて、特別講義「RYUKOKU Criminology: Criminology and Criminal Justice in Japan(龍谷・犯罪学:日本の犯罪と刑事司法)」が開講しました。

この授業は、欧米諸国では「犯罪学部」として学問分野が確立されている領域を、世界で最も安心・安全とされる日本社会の中で独自に捉え直す試みで、新たなグローバル・スタンダードとしての「龍谷・犯罪学」を目指して、全回英語で実施します(前期・後期、各セメスター開講)。

第1回目のテーマは「入門 龍谷・犯罪学:Introduction to RYUKOKU Criminology」で、石塚 伸一教授(本学法学部・犯罪学研究センター センター長)が講義を担当しました。


石塚 伸一教授(本学法学部・犯罪学研究センター センター長)

石塚 伸一教授(本学法学部・犯罪学研究センター センター長)


はじめに石塚教授は、龍谷大学の沿革と犯罪学研究センターのこれまでの取り組みについて紹介し、つづいて最近ニュース等で頻繁に取り上げられた刑事事件を例に挙げ、日本の刑事司法の問題点を説明しました。その後、「人質司法」や「有罪率99.9%問題」などと表現される日本の刑事司法システムについて、ディスカッション形式で授業が展開しました。

授業に参加した日本人学生からは、「すべて英語授業ということをお聞きし、受講する前は不安でした。しかし、身近なニュースや法学部の授業で学習したことがほとんどで、英語でも理解できました。石塚先生の授業も楽しかったです」と感想が寄せられました。

さいごに石塚教授は、今後の講義テーマとゲストスピーカーについて紹介しました。
「RYUKOKU Criminology」は、毎週水曜5講時、本学深草キャンパス21号館408教室で開講されます。受講対象は法学部2年生以上、犯罪学や英語授業、また海外留学に興味がある方は、ぜひふるって受講登録をしてください。



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【>>シラバス】特別講義「RYUKOKU Criminology(龍谷・犯罪学)」


▼龍谷大学 犯罪学研究センター(紹介映像)


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作成日2016/04/26

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作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成日2017/05/08

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作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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