テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているエントリーリストを表示します
見出しは、カテゴリーがあるときはカテゴリー名を、そうでないときはブログ名を表示します
<!-- GET_Template id="entry_list" module_id="" -->

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
module_id モジュールIDを指定します
message リード文を指定します

<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します

多様性が拓く未来社会を目指して、をテーマに、11月28日に深草・瀬田で「共生のキャンパスづくり」シンポジウムを同時開催しました。総勢150名を超える参加があり、盛況のうちに終了しました。

第1部の深草キャンパスで行われた入澤学長による講演会は、瀬田キャンパスに同時配信しました。「多様性が拓く未来社会」をテーマに、「茶色の朝」(フランスで100万部突破のベストセラー、フランク・パヴロフ 物語、藤本 一勇 訳)や金子みすずの詩を取り上げながら、「多様性」とはどういうことなのか、意識を地球や自分の周りの人に向けてみて、私たちが多様性への意識を持った利他的人間となることについて、話いただきました。
第2部では、両キャンパスで学生によるパネルディスカッションを実施。両キャンパスで学生が発表し、フロアからの意見交換や質問を受けました。


瀬田キャンパスでの講演会


深草キャンパスでの講演会


 2018年11月27日(火)に深草キャンパス和顔館B106教室で「大学生版 災害ボランティアセンター講座」を開催し、学生15名が参加しました。
 
 今年で3年目になるこの講座は、災害ボランティアセンターでの運営スタッフや活動リーダーとして即戦力となる学生の育成を目的として、京都市社会福祉協議会が主催しボランティア・NPO活動センターが学内開催にかかる協力に携わっています。今回は、同協議会副部長の藤井一さんと社会福祉士の石川貴子さんが講座を進められました。

 前半は、災害ボランティアの変遷や活動する際の心得と災害ボランティアセンターについて講義形式で学び、後半は災害ボランティアセンターでボランティアの受付から活動終了までどのように運営されているかということを体験するため、参加者でロールプレイ演習を行いました。
 
 演習では、ボランティア役と災害ボランティアセンターのスタッフ役に分かれ、受付ブース、依頼案件を説明して活動者を募るブース、資機材の貸し出しブース、ボランティアを必要とされる方の対応ブースなどを体験しました。特に対応ブースでは対面の場合と電話対応の場合の2パターンを演習し、ニーズ聞き取りが思いのほか難しいことを実感しました。

 ボランティア・NPO活動センターが主催した各種復興支援ボランティア活動に参加経験のある学生が大半を占めており、災害ボランティアへの関心が継続していることも伺え、実践に即した内容を学べる良い機会となりました。


受付ブースのロールプレイ


依頼案件の説明とボランティアを募るブースのロールプレイ


資機材貸し出しブースのロールプレイ


ニーズ聞き取りのブースのロールプレイ


 龍谷大学 犯罪学研究センターの嘱託研究員である札埜和男准教授(岡山理科大学)が下記の通り、「法と言語学会(※1)」において、シンポジウム「今、国語で法言語教育を行う意義」の司会を務めることになりました。多数の分野から招聘されたゲストとともに、日本に求めれられている法教育について考えます。奮ってご参加ください。

法と言語学会 第10回年次大会
 日程 2018年12月16日(日)10:10-11:40
 於 岡山理科大学プレゼンテーションルーム(A1号館1F)
 会場アクセス →http://www.ous.ac.jp/access.php?jpml=accessmap 
 建物図 →http://www.ous.ac.jp/a1building/index.html 
 (各URLは岡山理科大学)

シンポジウム
 「今、国語で法言語教育を行う意義」


     司会:札埜 和男(岡山理科大学・法と言語学会理事)

  パネリスト:田山 地範幸氏(岐阜県多治見西高校国語科)
        矢吹 香月氏(岡山県消費生活センター)
        西口 元氏(元東京高裁判事)

  2018年は、教育の面においては新しい高等学校学習指導要領が発表され、国語科の大規模な科目の改編、社会科の「公共」での体験型学習実施の要請が明らかになった。
法律の面においても6月13日、民法改正案が参議院で可決され、140年ぶりに成人年齢が変更、18歳成人となった。今後、成人年齢引き下げによるさまざまな「2022年問題」が懸念されている。さまざまな意味で2018年は法教育胎動の年であるともいえる。

この胎動の年の終わりに、教育・行政・法律の現場からのパネリストの報告を聴きながら、国語で法言語教育を行う意義を学術的にも深める機会としたい。

 問い合わせ 札埜まで(fudano@ped.ous.ac.jp)

-----------------------------------------
(※1)http://jall.jpn.org">「法と言語学会」(Japan Association for Language and Law)
同学会は2004年に設立される。主たる研究対象は、以下の通り。

1.司法の言語(法律用語・法律文、法廷用語や判決文を含む裁判の言語など)
2.司法通訳における言語使用
3.司法翻訳
4.言語権・言語法
5.ことばの犯罪(贈収賄、脅迫、偽証、不穏当表現など)
6.ことばの証拠(筆者・著者または話者の同定、商標の類否など)
7.司法コミュニケーションの諸問題
8.法言語教育(Language for Legal Purposes)
9.法言語学史(成立と発展)

 学会の設立によって、これまで国内の関連学会で散発的に行われてきたさまざまな発表・報告などが1つに束ねられ、固有の学問分野または研究領域として確立することを期待されている。
詳細は、法と言語学会HPを参照のこと→http://jall.jpn.org/
-----------------------------------------

 札埜嘱託研究員が所属する、犯罪学研究センター「法教育・法情報ユニット」は、裁判員裁判時代の法情報・法教育の理論の構築とその実践を目的として、広く一般の市民に向けた法教育の普及を目指す。これまでの活動として、①児童劇・児童書を使った法教育の普及、②模擬裁判を実施するための教員向けプログラムの開発とセミナーの実施、③公開型模擬授業・研究成果の発表等(B級法教育フェスタ)の実施、をしています。


京都市を訪れる外国人観光客の増加に伴い、交通の混乱や住人とのトラブルが相次いだり、街並みが一変してしまうなどのいわゆる「観光弊害」が生まれている現状の中、祇園南側地区協議会と協力をし、今回国際文化実践プログラムⅡ「国際観光と京都」の授業において、8月7日~11日の期間祇園・花見小路の街頭でアンケート調査を実施しました。

アンケートは、祇園南側地区を訪れる外国人観光客に、日本での滞在及び祇園での行動や祇園に来た動機、そして地域住民が最も関心を持っているマナーに関する質問など約21項目を回答してもらうというもので、学生はジェスチャーを交えてコミュニケーションをとりました。学生の努力の甲斐あって、短時間で252人から有効回答が回収され、有意義なデータが得られたと言えます。

○アンケートの様子は広報誌「龍谷」 2018 No.86においても紹介されています
https://www.ryukoku.ac.jp/about/pr/publications/86/index.html





そして、11月14日龍谷大学深草町家キャンパスにおいて、今回のアンケート調査の報告会を実施しました。報告会においては、祇園南川地区協議会から3名、京都市の産業観光局観光MICE推進室1名の方も参加されました。
報告会においては、まず、今回行ったアンケートの基本的な結果の概要を説明し、その次に、学生からこのアンケート調査のデータを用いて祇園旅行の情報源、祇園での観光行動、マナー意識とイメージという四つの班で分析結果を発表しました。最後に参加者の方からの質問において、祇園での外国人観光客急増によるトラブルやマナーの問題の解決方法に関してのお話があり、学生と議論をおこないました。この議論では、学生の発表にあったSNSの若者利用について、SNSを活用した解決方法について話し合われました。

本プログラム担当のデブナール講師からは、若い世代の観光客が多い中では、SNSやインターネットを活用した解決方法を探ることが望ましいと意見がありました。大学生も留学生も多い京都市では、このような若い世代及び多文化に詳しい世代の力を借りて、祇園などの地域でマナーの改善につながるために、SNSを活用するホームページあるいはアプリを開発すると効果が期待できるのではないかといったお話もされました。




【本件のポイント】
・龍谷大学大学院実践真宗学研究科 創設10周年を記念して、講演会・シンポジウムを開催
・本研究科の10年間のあゆみを振り返るとともに、宗教の果たすべき使命について考える

【本件の概要】
 龍谷大学大学院実践真宗学研究科は、今年創設10周年を迎えるにあたり、5月に開催した国際シンポジウムに続き、関係者・修了生をはじめ、宗教者の実践活動に心を寄せる方々が一堂に会する記念行事を開催します。
 第1部では、精神科医・相愛大学客員教授の名越 康文(なこし やすふみ)氏を招き、「私は何処から来て何処に行くのか」と題して記念講演を行います。第2部では、シンポジウム「実践真宗学とは?~原点に返り、挑戦する。~」と題しシンポジウムを行い、本研究科の10年の軌跡の紹介、現役生、修了生と教員とのクロストーク、現役生による音楽演奏などを行います。
 この記念行事を通して、本研究科の10年の歩みを振り返りその原点を確認するととともに、現代に求められる宗教実践への新たな挑戦に向けて、来場者の方々とともに考え、交流する時間を設けます。

1 日時: 2018年12月13日(木) 13:00~17:00

2 場所: 龍谷大学大宮キャンパス 東黌(とうこう)101教室
(〒600-8268 京都市下京区七条通大宮東入大工町125番地の1)

3 内容:
【第1部】 式典・記念講演
・式   典  「報恩講法要」
・記念講演  「私は何処から来て何処に行くのか」 講師:名越 康文 氏 精神科医・相愛大学客員教授

【第2部】 シンポジウム「実践真宗学とは?~原点に返り、挑戦する。~」
・特別上映「実践真宗学研究科・10年の軌跡」
・クロストーク1 “現役生×教員”
・クロストーク2 “修了生×教員”
・スペシャル音楽ライブ “LIFE SONGS公演”

4 主催: 龍谷大学大学院実践真宗学研究科

5 協力: 相愛大学、龍谷大学真宗学会、龍谷大学世界仏教文化研究センター

問い合わせ先 :
 龍谷大学文学部教務課(大宮キャンパス)大石 Tel : 075-343-3317


<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

id: category_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

id: category_entry_summary

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
module_id モジュールIDを指定します
  • 【学科紹介】秋の文学散歩(日本語日本文学科・寺田詩麻先生)【文学部】

    文学部では、学内外で様々な活動を行っています。文学部の各学科専攻の活動とはどのようなものなのか、その一端を紹介するために、文学部日本語日本文学科の寺田詩麻先生に報告いただきました。 文学部日本語日本文学科は、一年を通じて学術的な催しをいくつか行っています。今回は「秋の文学散歩」についてご紹介します。 年2回、日本語日本文学科の学部学生有志が組織する「学生研究会」主催の「文学散歩」という催しがあります。 10月21日(日)に2018年度の第2回が開催され、京都市学校歴史博物館と漢字ミュージアムを見学しまし...

  • 【お知らせ】センター20周年記念事業 新着情報のページ【ボランティア・NPO活動センター】

    2月11日(木・祝)にオンライン(zoom)で実施する20周年記念事業「ボランティアで未来を拓(ひら)く」&nbsp;について、決定したことや準備していることなどを、順次このページにアップしてまいります。 ★広報動画★&nbsp;&nbsp;&larr;NEW! 追加しました! 現役学生スタッフが20年間の膨大な写真の中からセレクトし、繋げた動画『ボラセンの軌跡』を公開しています。 センター公式Twitterにもアップしていますので、ぜひご覧ください。 part 17~Final part 13~16 part 9~12 part 5~8 part 1~4 ★交流プログラ...

  • キャリアイベントを開催~先輩から後輩へ~(食料農業システム学科)

    2021年1月13日(水)、食料農業システム学科では毎年恒例となっているキャリアイベントを開催しました。このイベントは、これから就職活動を行う3回生が、就職活動を終えた4回生から経験談やアドバイスを受けるものです。 今年はコロナの影響により、講演形式ではなく、研究室単位で3回生が質問し、4回生がそれに答える面談の形で行われました。学生の移動や部屋への出入りを少なくし、コロナウイルス感染予防対策を講じた上での実施となりました。 参加した3回生の学生たちは、自分たちの知識をより深いものにするため、自分の研究...

  • 【里山学研究センター】共催シンポジウム「琵琶湖流入河川の瀬切れと回遊魚ー社会・生態システムの視点から掘り下げるー」が開催されました。

    第37回個体群生態学会 大会企画シンポジウム 琵琶湖流入河川の瀬切れと回遊魚 ―社会・生態システムの視点から掘り下げる― 2021年11月6日(土)に第37回個体群生態学会大会が龍谷大学瀬田学舎に運営本部を置き、開催されました。その大会の中で里山学研究センターとの共催で大会企画シンポジウム「琵琶湖流入河川の瀬切れと回遊魚 ―社会・生態システムの視点から掘り下げる―」を行いました。 シンポジウムでは里山学研究センターの研究者を中心に、滋賀県の琵琶湖流入河川で発生する“瀬切れ”という事象について4つの講演を行いました。瀬...

  • コロナ禍を経て5年ぶりに、京都の夜を提灯の明かりで彩る 龍谷大学の創立記念を祝う提灯行列を実施 <5/15(水)19:15~/約200名の学生・教職員がパレードを実施>

    【本件のポイント】 ・親鸞聖人の御生誕と龍谷大学の創立記念を祝う伝統行事 ・親鸞聖人の教えを後世に伝える象徴として西本願寺に絶えず灯されてきた常燈明にちなみ、参加者全員が提灯をともしながら吹奏楽の音楽やバトンチアと共に華やかなパレードを実施 ・コロナ禍により実行委員が激減し1名となったものの、有志の学生を集めて5年ぶりに復活 &nbsp; 【本件の概要】 親鸞聖人の御生誕(5月21日)を創立記念日とする龍谷大学は、大学として認可された1922年(大正11年)から学生主催による「龍谷大学創立記念降誕会」を毎年開催...

  • 学生発!共生のキャンパスづくりを考える情報誌「VarIproD.(ヴァリプロード)」Vol.5

    学生発の共生のキャンパスづくりを考える情報誌「VarIproD.(ヴァリプロード)」Vol.5を発行しました。 今回のテーマは「知るための一歩」として、共生のキャンパスを目指した学生のさまざまな取り組みや、聴覚障がいの学生へのインタビューを通して、すべての学生が「ともに学びあい、育ちあう場」を考える内容になっています。 障がい学生支援室および各学部教務課等に設置していますので、ぜひ「VarIproD.(ヴァリプロード)」Vol.5を手に取ってご覧ください。 ※『VarIproD.(ヴァリプロード)』は、ラテン語で「多様性」を意味する...

  • SOGIカフェin深草

    詳細 https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-14832.html

  • Zoomで行う2021年度第1回 龍谷大学法情報研究会【犯罪学研究センター協力】

    龍谷大学法情報研究会は、犯罪学研究センターの「法教育・法情報ユニット」メンバーが開催しているもので、法情報の研究(法令・判例・文献等の情報データベースの開発・評価)と、法学教育における法情報の活用と教育効果に関する研究を行なっています。 今回の研究会は研究者間の情報共有はもとより、その最新の研究活動について、内外の研究員や学生など様々な方に知っていただく機会として、公開スタイルで開催します。 研究会は「事前申し込み制」でオンライン開催します。ぜひふるってご参加ください。 【受付終了!&gt;&...

  • 花まつり(宗教局主催)

    お釈迦様のお誕生をお祝いする「花まつり」が、学友会宗教局の主催で開催されます。 お誕生時に慈悲の雨が降ったとの言い伝えからお釈迦様の像に甘茶をかける灌仏や、吹奏楽部の協力によるパレード、念珠づくり体験などが予定されています。 是非みなさんご参加ください! ◆開催日時◆ 4月1日(金)9:00~18:00 深草学舎 顕真館前 4月2日(土)9:00~16:00 瀬田学舎 樹心館前 4月8日(金)9:00~18:00 深草学舎 顕真館前 ◆開催内容◆ 灌仏 念珠作り お練り※1日、2日のみ お手紙プロジェクト※1日、2日のみ 灌仏会※1日のみ ★宗教局所属サー...

  • 大津市提携 公開講座 令和7年度「おおつ学」大津人基礎講座(2)

    昨年は、大河ドラマ「光る君へ」(NHK)の放送に伴って、注目を集めた紫式部と大津市。紫式部や源氏物語とゆかりの深い大津のまちとの関わりについて、同志社大学文学部教授の岩坪健氏にご講演いただきます。ぜひご参加ください。 講師:同志社大学文学部教授 岩坪 健 氏 1957年京都市生まれ。 1981年京都大学文学部国語学国文学科卒。 1991年「源氏物語古注釈の研究-中世源氏学の流れ-」で文学博士。 現在、同志社大学宮廷文化研究センター所長。 お申込みはこちらから https://ryukokuotsu2025-2.peatix.com (8/1(金)10時から...

  • 10/25(水)Ryukoku Cinema「メルシ!人生」

    RYUKOKU CINEMA(龍谷シネマ)は、社会的なテーマを題材にした映画と、龍谷大学の先生方や外部の講師の方による、テーマに関連したミニレクチャーで楽しく学べるイベントです。 成就館のMain Theaterで、授業終わりに映画を見てから帰りませんか? たくさんの方の来場を是非お待ちしています。 1. 開催日 2023年10月25日(木)17:00~19:30(予定) 2. 内容 上映作品「メルシィ!人生」(2001年、フランス、84分) トークセッション「フランスを通じて日本を考える ~「自分らしさ」とは?~」 サルガロロ ルディ先生(本学非常勤講師、一般...

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

id: tagfilter

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

タグフィルターを表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

id: news_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list
" module_id="" -->

id: news_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list_see_more
" module_id="" -->

id: news_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(最新4件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_latest_list
" module_id="" -->

id: news_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_detail
" module_id="" -->

id: event_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

コメント

重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

コメント

タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->