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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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【報告】矯正・保護総合センター開設記念シンポジウムを開催しました
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https://rcrc.ryukoku.ac.jp/
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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犯罪学研究センター(CrimRC)おすすめシネマ No.4 「カッコウの巣の上で」
「犯罪学」(英:Criminology)とは、犯罪にかかわる事項を科学的に解明し、犯罪対策に資することを目的とする学問です。龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)では、学生のみなさんが「犯罪学」にふれる第一歩として、ぜひ鑑賞して欲しい作品を紹介します。
不朽の名作から社会問題を考えてみませんか?
紹介作品:
『カッコウの巣の上で』(1975,アメリカ)
原題: One Flew Over the Cuckoo's Nest
監督:ミロス・フォアマン
人間とその素晴らしさだ。」ミロス・フォアマン監督の想いをあなたも一緒に考えてみませんか?
◆あらすじ:
1963年9月のある日、オレゴン州立精神病院に1人の男が連れられてきた。ランドル・P・マクマフィー。彼は刑務所の強制労働を逃れるために精神病患者を装っていたのだ。しかし、精神病院はもっと悲惨な状況にあった。強権的な婦長によって全て管理され、患者たちは無気力な人間にされていた。さまざまな手段で病院側に反抗しようとするマクマフィーに影響され、患者たちは心を少しずつ取り戻し始める。そんなマクマフィーを危険視した病院側とマクマフィーの対立は激化していく一方だった。やがて、マクマフィーは病院からの脱走計画を企てるのだが…。
◆見どころ:
この映画の原題は「One Flew Over the Cuckoo's Nest」です。カッコウの巣(cuckoo’s nest)は、精神病院の蔑称のひとつであると言われています。そう聞くと、また違った印象をタイトルから受けるのではないでしょうか。1960年代初めのアメリカでは、精神病患者を劣悪な医療環境の下、巨大医療施設に長期間隔離させていました。また、非人道的な化学治療を施される患者もいました。日本においても、1964年「ライシャワー事件」が発生し、精神病患者の処遇を巡り大きな混乱を招いた時期でもあります。
さて、映画の一場面で精神病患者たちは、自分たちは自ら選択して「入院」しているのだと主張します。しかし、本来彼らの養育者、受容者となるべき家族や社会がそれを放棄して托卵(カッコーが他の鳥の巣に卵を産む習性)した場所、それが精神病院ではないでしょうか。時として、「入院」は治療方法や方針を誤れば、患者の自由と意思決定を奪う「拘禁」に様変わりしてしまうのです。
果たして、マクマフィーの脱走計画(巣立ち)は成功するのか?人間の自由とは、尊厳とは何なのか?
第48回アカデミー賞、作品賞・監督賞・主演男優賞・主演女優賞・脚色賞の主要五部門を受賞した作品。何回見ても新しい発見がある名作です。
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【シネマ鑑賞者のコメント】(※一部抜粋)
・精神病をテーマとした性質上、ストーリーに難解な点もあったが、彼らと自分自身の日常や思考に、よく考えれば共通する部分もあることに恐怖を感じた。
変化を恐れる性質は、人間全てに共通する。
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【教員の活躍】毎日新聞 「長岡京跡 大型柱建物跡が出土」新聞掲載(歴史学科文化遺産学専攻 國下多美樹 先生)【文学部】
文学部歴史学科文化遺産学専攻の國下多美樹教授が、毎日新聞「長岡京跡 大型柱建物跡が出土」の記事で、建物跡について解説しています。文学部教員の活躍の一部をご紹介致します。
URL 毎日新聞 「長岡京跡 大型柱建物跡が出土 離宮か、文字刻印の瓦も /京都」
※WEB記事にもなっていますが、有料記事になっております。
関連資料は、(公財)長岡京市埋蔵文化財センターホームペーシでダウンロードできます。
URL「長岡京跡右京第1177次発掘調査現地説明会資料」
環境ソリューション工学専攻 栄田久美さんが第47回日本蘚苔類学会富山大会 写真コンテストで優秀賞を受賞しました!
理工学研究科環境ソリューション工学専攻 栄田久美さんが、第47回日本蘚苔類学会富山大会における写真コンテストで、優秀賞を受賞しました。
審査講評では、「蘚苔類の生態(生育環境)が表現された写真でありながら、見方を少し変えることで芸術的な側面が強調され、不思議な魅力を醸し出している。」と評されました。
日本蘚苔類学会のサイト
https://www.bryosoc.org/
第3回 龍谷犯罪学セミナー(Ryukoku Criminology in English)レポート【犯罪学研究センター】
龍谷大学 犯罪学研究センターは、犯罪予防と対人支援を基軸とする「龍谷・犯罪学」を構築し、日本国内だけでなく、広く世界にアピールしていくことを目標に掲げています。
このたび、現在までの研究成果を踏まえて英語でのトライアル授業を10月13日(土)より8日程(全15コマ)にわたって開催しています。
この授業は、欧米諸国では「犯罪学部」として学問分野が確立されている領域を、世界で最も安心・安全とされる日本社会の中で独自に捉え直す試みで、新たなグローバル・スタンダードとしての「龍谷・犯罪学」を目指して、全回英語で実施しています。
龍谷犯罪学セミナー(Ryukoku Criminology in English)【>>実施詳細】
2018年11月3日(土曜)、本学深草学舎至心館1階にて、第3回「Ryukoku Criminology in English –Let’s study the Criminal Justice System in the secure and safe society-」を開催しました。講師は、本学客員研究員で、2019年から2021年の3年間、アジア犯罪学会(Asian Criminological Society)会長に就任される宮澤節生教授で、「Criminology in Asia: Decolonization, Asianization, Southernization, or What Else?」というテーマで、アジアからの犯罪学理論の構築に向けた取り組みの在り方を検討されました。内容は二部に分かれていて、第一部は世界の犯罪学におけるアジアの地位の検討であり、第二部がアジアからの発信の在り方の検討でした。
基本情報:
Ryukoku Criminology in English –Let’s study the Criminal Justice System in the secure and safe society-
Nov 3rd (Sat) <2 lectures (13:15-14:45/15:00-16:30)>
Setsuo Miyazawa (Guest Researcher of Criminology Research Center / Senior Visiting Professor of Law at University of California Hastings College of the Law / Professor Emeritus at Kobe University / Adjunct Professor at Temple University Japan)
“Criminology in Asia: Decolonization, Asianization, Southernization, or What Else?”
宮澤節生教授
第一部は、世界の犯罪学におけるアジアの地位の検討です。2011年に、当時アジア犯罪学会会長であったJianhong Liu教授はスピーチで次のように述べました。「簡潔に言えば、まだ、アジアの犯罪学に関しての挑戦、機会、方向性は十分とは言えません。多様で特徴的な文化背景を有すアジアの国々における研究は、困難をもたらします。しかし、多様性もまた優位な機会をもたらします。なぜなら、西欧で一般的な犯罪学の理論をより多様な背景を持つアジア諸国で調査することができるからです。」
宮澤教授は、Jianhong Liu教授のスピーチに刺激を受けて、アジアにおける犯罪学の研究は一般的な犯罪学雑誌でどのように扱われているのか、もう一つは犯罪学雑誌において、現状いくつかの問題があるとするなら、我々はどのような学術運動を展開していくべきなのかということを検討しました。
まず宮澤教授は、4つの代表的な犯罪学雑誌をオンラインで調査しました。調査の対象となった雑誌は、アメリカ犯罪学会の“Criminology”、イギリスで出版されている“British J. of Criminology(以下、BJC)”、ヨーロッパ犯罪学会の“European J. of Criminology(以下、EJC)”、それに理論犯罪学の専門誌である“Theoretical Criminology”です。検索対象としたのは、2011年のアジア犯罪学会大会に参加者があった、日本、韓国、中国、香港、マカオ、台湾、タイ、マレーシア、シンガポール、スリランカ、インド、パキスタンの12カ国です。
調査の方法として、まず、対象雑誌の2005年から2011年までのバックナンバーに各国名が含まれているか検索します。次にキーワードが掲載されていた部分をPDFでダウンロードして保存しておきます。最後に、保存した全てのPDFファイルを読み返し、雑誌に掲載されている各国の特集を3段階に分類したのです。具体的には、最も高いレベル3は、アジア12カ国が唯一もしくは大々的に特集されている段階、つづいてレベル2は、少なくともアジア12カ国が大標本の一つである段階、最も低いレベル1は、少なくともアジア12カ国が雑誌の参考文献程度で含まれているという段階です。
調査結果は、アジア12カ国について、“Criminology”40件、“BJC”201件、“EJC”65件、“Theoretical Criminology”68件で全374件でした。さらに、374件のうちレベル3とレベル2がどれくらい掲載されているか調査しました。対象雑誌合わせて、レベル3は17件、レベル2は16件だけでした。とくに、アメリカ犯罪学会の“Criminology”は、アジアに対してほとんど関心を示していませんでした。この結果から、宮澤教授は、アジアに関する研究がアジア以外の研究者に認識されて、犯罪学理論の修正を導く可能性が高い場所で発表される可能性はまだ不十分であると結論付けました。宮澤教授は、さらに、2016年まで検索範囲を拡大して同じ分析を行いましたが、結論に違いはありませんでした。そこで宮澤教授は、アジアの犯罪学者が既存の犯罪学理論に修正を迫り、さらには独自の理論を提唱することをめざして活動することを、学問的運動として性格付け、社会運動の社会学理論を参考にして、運動の資源(アジアを研究する犯罪学者とその業績を増やすこと)、フレーミング(アジア以外の研究者との対話が成り立つように、アジアで大きな影響を持つと思われる要因の測定がアジア以外でも可能となるような一般的概念を工夫すること)、機会構造(アジア以外の研究者と対話できる場を求めて研究成果を発表すること)という3つの要素を提唱しました。
宮澤教授の講義の第二部は、アジアからの学問的発信の在り方に関する最近の議論を検討するものでした。上記のとおり、犯罪学理論のほとんどは西欧の研究者が提唱したもので、アジアに関する研究においてもそれらの理論が適用されてきましたが、この状況を学問的な「植民地化」(colonization)と性格付け、積極的な「脱植民地化」(decolonization)をめざす主張が現れているのです。ひとつは犯罪学の「アジア化」(Asianization)と呼びうる主張であり、もうひとつは「南半球化」(Southernization)と呼びうる主張です。「アジア化」というアプローチは、西欧にはないアジアの特徴を「アジア・パラダイム」(Asian paradigm)と呼んで、分析単位としては個人よりも共同体に注目し、犯罪・非行の要因分析では共同体からの反作用を重視し、刑事司法については被疑者・被告人の権利よりも共同体や被害者の利益を強調し、犯罪・非行への対処としては公式の司法制度よりも共同体の非公式な問題処理制度により大きく期待する、というものです。「南半球化」というアプローチは、理論のみならず、大都市中心部の暴力犯罪を中心とする犯罪学研究の対象自体が「北半球」諸国の問題関心に規定されてきたと主張し、南アジア・オセアニア、南米、アフリカなどを「南半球」の問題意識に基づいた研究対象や犯罪・非行への対応策を強調するものです。犯罪類型としては、女性犯罪、企業犯罪、政府犯罪、麻薬犯罪、人身売買、環境犯罪、国際的犯罪などが強調されますし、犯罪・非行への対応策としては、オーストラリアの研究者が主唱者であることを反映して、アボリジンの非公式制度に学ぶことなどが提唱されています。
宮澤教授は、これらのアプローチに対する批判も紹介しました。たとえば「アジア化」の主張については、アジア全体が同じ社会構造であるかのような主張となって、西欧よりも多様性を持つアジア諸国を対象として研究を行うことの意義が失われてしまうという批判があります。「南半球化」の主張については、たとえば、「南半球」の中にもオセアニアのように西欧の特徴を大きく備えた国々がある一方、「北半球」の中にも社会経済的に南半球に近い状況にある地域もあって、そもそも南北に分けるということ自体が困難ではないかという批判があります。
これらに対して宮澤教授は、「アジア化」や「南半球化」の問題提起は真摯に受け止めるべきではあるが、そうであるからといって、「アジア」や「南半球」が一色であるような仮定や、「アジア」や「南半球」の司法制度がすべて正しいという前提を置くべきではないし、西欧で蓄積されてきた実証研究の成果を無視するのは非効率的であると主張しました。宮澤教授は、必要なのは、アジアに対する地道な実証研究の積み重ねによって既存理論に修正を迫り、さらには新たな理論を提唱することであるという発想に基づいて、主要な犯罪学理論がアジアに対する信頼できる実証研究でどの程度支持されているか、今後必要な研究はどのようなものであるか検討した、日本人大学院生を筆頭著者とする論文を紹介して、講義を終えました。
講義後の質疑応答では、とくに複数の外国人受講生の方から積極的な質問が寄せられアジア犯罪学の未来について活発な議論が起きました。このように、本講義は、2020年10月に龍谷大学で開催される「アジア犯罪学会第12回年次大会」に向けて足がかりとなる、記念すべき講義となりました。
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次回は12/15(土)の開催予定です。
単発での受講や一般の方の受講も可能ですので、ぜひご参加ください。
龍谷犯罪学セミナー(Ryukoku Criminology in English)【>>実施詳細】
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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政策学部「伏見CBL演習」がきょうと地域力アップ貢献事業者等表彰受賞【政策学部】
伏見CBL演習(担当:井上芳恵准教授、NPO法人深草・龍谷町家コミュニティ)は、1回生から受講できるPBL入門科目として、これまで約6年間伏見区の区民祭りである伏見ふれあいプラザでのブース企画運営と、年間を通して伏見区内の特定の地域と連携し、地域イベントの体験や各種調査活動等を行ってきました。 2015、2016年度は伏見区板橋学区、淀学区、2017、2018年度は伏見区向島学区、向島南学区と連携し、2019年度より3つの小学校、1つの中学校が統合して4月に開設した向島秀蓮小中学校に関わる、向島南元学区、二ノ丸北元学区、...
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教職員の皆さんへ 新型コロナウイルス感染症に感染しないために(注意喚起)
4月7日に東京、大阪、兵庫など7都府県に『緊急事態宣言』が発令されて以降も日々、感染者数は増加し、感染の拡大が止まりません。今後も、国内においては更なる感染拡大が懸念されるところです。本学でも各種行事や対面授業の中止、オンライン授業の実施、在宅勤務など様々な対策を講じ感染拡大の防止に努めているところですが、これまで以上に教職員皆さん自身の感染を予防する取り組みが重要です。 これまでにも保健管理センターでは感染予防策等についてお知らせしてきたところですが、在宅勤務やオンライン授業などの実施にともな...
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日本航空株式会社 代表取締役副社長執行役員 藤田 直志 氏による講演会を実施しました【農学部】
2018年7月2日(月)、日本航空株式会社 代表取締役副社長執行役員 藤田 直志 氏をお招きし、「地域の農業・食・特産品を魅力ある観光資源に-JALが取り組む地域活性化と世界への発信-」についてご講演いただきました。 同社は、1951年に設立して以来、60年以上に渡り、航空輸送事業に携り、現在は国際線54路線、国内線127路線、売上高では世界で12番目のエアラインとして事業展開されています。2018年5月には国内外の多彩なネットワークを活かし、農業事業にも参入しました。 講演では、国としての大きな目標である観光産業の発展、観...
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福祉フォーラム対話共創型プロジェクト「お寺で出会い、地域にご縁~つながり・居場所をどう作るか~」 対話共創ワークショップを開催しました!!【REC滋賀】
2021年度の龍谷大学福祉フォーラム対話共創型プロジェクトでは、これまで「お寺で出会い、地域にご縁~つながり・居場所をどう作るか~」をテーマとしてオンライン講座を3回にわたり開いてきましたが、3月12日(土)にお寺との地域活動の事例の仮想シナリオをもとにした活動プランを作成するワークショップを開催し、こども・高齢者・まちづくりなどの社会課題を解決するヒントを「お寺で出会い、地域にご縁」を作るなかで共に見つけていきました。参加者からは「お寺の考えていることや、お寺へのアプローチについて改めて知ることが...
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【犯罪学Café Talk】札埜和男准教授(本学文学部/犯罪学研究センター「法教育」ユニット長)
犯罪学研究センター(CrimRC)の研究活動に携わる研究者について、気軽に知っていただくコーナー「犯罪学CaféTalk」。研究の世界に馴染みのない方も、これから研究者を目指す学生の皆さんにも、是非読んでほしい内容です。 今回は、札埜和男准教授(本学文学部/犯罪学研究センター 「法教育」ユニット長)に尋ねました。 ──────────────────────────────────────── Q1. 札埜先生の行っている研究について教えてください。 「私の研究は大きくわけて2つあります。ひとつは国語(科)教育における法教育です。社会科や公民科で行われるイ...
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公開研究会・シリーズ「戦争と犯罪」第5回【犯罪学研究センター共催】
龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)は、世界で後を絶たない戦争犯罪をテーマに、2022年5月から公開研究会・シリーズ「戦争と犯罪」をオンラインで共催しています。 同企画は、元共同通信の記者で、国家による犯罪を告発してきたジャーナリスト・舟越美夏氏(犯罪学研究センター嘱託研究員)によるものです。 メディアで語られる機会の少ない、現地のリアルな情報を共有していただきます。ぜひご参加ください。 【>>お申込みフォーム(Peatix)】 ※申込期限:7/15(金)17:00 公開研究会・シリーズ「戦争と犯罪」 第5...
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2022年度入試説明と在学生による龍谷大学での学びや学生生活をプレゼンテーションします。 <プログラム> 17:30~18:10 「龍大生から聞いてみよう」(在学生交流コーナー) 18:10~18:50 入試担当者による龍大合格のポイント説明 <視聴方法> Zoomを使ったPC・タブレット・スマートフォンでの視聴 <視聴予約> https://www.ocans.jp/ryukoku?fid=KEZq21cM <視聴対象> 高校生・受験生 <定員> 100名
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短期大学部のためのオープンキャンパスを開催。 総合型選抜入試をはじめとする入試制度の説明、各学科説明と模擬授業、キャンパスツアーなどのイベントを実施します。 イベントの参加には受験生向けアプリ「ru navi」から参加予約が必要です。 ※新型コロナウイルス感染拡大状況によって、開催内容の変更やイベントを中止する可能性があります。 <対象学部> 短期大学部(高校3年生・既卒生のみ) <イベント詳細> https://www.ryukoku.ac.jp/admission/event/opencampus/ <スマホアプリ詳細> ...
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成日2017/04/26
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作成日2017/04/26
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作成日2017/05/12
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作成日2017/05/12
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作成日2017/04/26
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成日2017/05/08
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
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作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

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