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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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龍谷大学 You, Unlimitedの記事一覧
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イランでのペルシャ絨毯研修で貴重な経験をしました。(国際文化実践プログラム)【国際学部】
国際学部国際文化学科では、「世界と日本をつなぐ人材」に求められる素養を、様々な実践の機会を通じて体得できるよう
必修科目として「国際文化実践プログラム」を導入しています。
そのプログラムのひとつとして、「ペルシャ絨毯研修」が2月3日~2月13日の10日間で実施されました。
また、テヘランの日本大使館を訪れ、大使の小林氏とお話しすることもでき、学生にとっては非常に貴重な体験となりました。
イランの町や村を巡り、ペルシア絨毯を作る過程を学びました。一般ではなかなか入れない有名な絨毯工房を見学したり、絨毯織りを体験したりするなどの貴重な経験をしました。
同時にペルシアの歴史やイスラーム美術などのイラン文化についても学修しました。
イランに行ったら見ることは欠かせない美しいモスクや、歴史的に重要な遺跡であるペルセポリスなどを訪問し、実際の文化に触れることができ、多くの発見や体験が詰まった10日間でした。
参加学生は、テヘラン大学の学生たちやカシュカイ族(イラン南部シーラーズ近郊の遊牧民)の村の人々など、様々な場面で現地の人々と交流する機会があり、
その方たちの親切さを感じられたことが一番の経験だったといいます。
日本で放映される中東に関するニュースから危険なイメージが強かったイランですが、親切で笑顔の素敵なイランの人々と出会い、話したことで、その認識は大きく変わったのではないでしょうか。
この研修で、本当の意味でその国の文化を学ぶことの重要性を実感し、国際学部国際文化学科として学ぶことの意義を知ることができたと思います。
今回学んだことを今後の学びにも生かし、また、家族や友人にも伝えていってほしいと思います。
南ミズーリ州立大学から、留学担当者が来学されました。【国際学部】
2月22日に、南ミズーリ州立大学から、留学担当者が来学され、2018年度派遣の学生にむけて大学紹介セッションがおこなわれました。
南ミズーリ州立大学(アメリカ、以下MSSU)から、留学担当のステイシー・クレイさんとジュリア・ベーアさんが本学を訪問されました。
国際学部グローバルスタディーズ学科(以下GS学科)の提携留学先のひとつであるMSSUには、2017年度は15名のGS学科生が派遣され、
語学プログラムと学部開講科目である正規科目の両方を受講してきました。
2018年度は10名の学生を派遣することを予定しており、これらの学生に向けて大学紹介セッションが開催されました。
セッションではMSSUが位置するジョプリンという町について、そしてMSSUのキャンパスライフについて等
有益な情報を沢山含んだプレゼンテーションがされ、多くの学生が熱心に耳を傾け、自身の留学生活をイメージしているようでした。
質疑応答セッションでは、学生一人一人が自己紹介をし、留学生が参加できるクラブについて、フレンドシップファミリー制度について、
寮について、現地に持っていくべきものについて等の具体的な質問がされ、ステイシーさんとジュリアさんが学生に寄り添うかたちで一つ一つの質問に丁寧に回答をされました。
学生は、8月の出発の時期までに少しでも語学力を向上させ、一科目でも多くの正規科目を履修することができるよう準備しています。
第44回関西アンサンブルコンテストにて金賞を受賞。全国の舞台へ!【吹奏楽部】
京都府代表として出場した、第44回関西アンサンブルコンテスト(関西吹奏楽連盟、朝日新聞社主催)が2月11日、奈良県橿原文化会館で開催され、本学吹奏楽部のクラリネット四重奏が見事「金賞」を受賞し、全国大会への切符を勝ち取りました。
リズムが複雑で難易度が高い「レッドウッズ トレイル」を選曲し、大観衆の前で堂々と披露し、4人の世界にどんどん引き込まれていく素晴らしい演奏でした。
アンサンブルコンテストの全国大会出場は今回で4年連続となり、今年も「金賞・最高評価」を目指します。
全日本アンサンブルコンテストは3月21日に神奈川県横須賀市のよこすか芸術劇場で開催しますので、引き続き応援をよろしくお願いします。
朝日新聞
https://www.asahi.com/articles/ASL2C3DZ6L2CPLZB002.html
メンバー紹介
E♭clarinet 阪尾 優治 (社会・社会2年)
B♭clarinet 東 寿美佳 (経済・現代経済2年)
B♭clarinet 竹内 まどか(文・歴史1年)
Bass clarinet 村上 凜 (社会・現代社会1年)
金賞を受賞した4人
【日英シンポジウム】『少年司法のゆくえ』
【企画の趣旨】
現在、日本や英国をはじめ英米圏を中心に、殺人等に対する厳罰化を含む少年司法の刑事司法化が進められている。同時に、多くの国で非行少年処遇の科学化の流れが定着し、認知行動療法などいわゆるエビデンスに基づいた処遇プログラムの開発・導入が進められている。これら二つの潮流が相俟って、非行少年処遇の標準化など少年司法の中央集権化(全国画一化)も進んでいる。
こうした少年司法制度の変化が進む一方で、日本やヨーロッパなどの先進国の多くで、少年非行は大幅な減少傾向にある。非行少年の減少によって、日本の少年院も英国の少年矯正施設も統廃合が進められている。その背景に少子化があるのは間違いないが、同時に、少年非行そのものにも大きな変化が表れていることにも注意を要する。少子化よりも速いスピードで警察に検挙される非行少年が減少している。その背景には、スマホ等の普及による地域不良集団の解体など、少年たちの行動パターンの変化などが指摘されている。
本シンポジウムでは、日本と英国において、20世紀後半から推し進められた、厳罰化を含む少年司法の刑事司法化や処遇の標準化・中央集権化などを整理しつつ、非行減少という最近の少年非行の実態を踏まえた上で、現在行われつつある少年司法改革の方向性の問題点や今後のあるべき少年司法の方向性について議論したい。
【プログラム】
13:00 開会
13:05 福島至 矯正・保護総合センター長 挨拶
13:10 浜井浩一 同センター研究委員長 趣旨説明
13:20 基調講演
「少年司法について思うこと」
村井敏邦(龍谷大学名誉教授)
14:45 休憩
15:00 パネルディスカッション(司会進行・浜井浩一)
「少年司法の日英比較研究」
1.「(英国)少年司法の過去・現在・未来」(逐次通訳あり)
トム・エリス(英国・ポーツマス大学刑事司法研究所)
2.「(日本)少年司法の過去・現在・未来」
武内謙治(九州大学)
3.「現代少年非行の特徴:少年非行はなぜ減少しているのか」
土井隆義(筑波大学)
16:30 休憩
16:45 パネルディスカッション
4.「指定討論」村井敏邦
討論・質疑応答
17:30 津島昌寛 龍谷大学社会学部長 閉会の挨拶
主催 龍谷大学矯正・保護総合センター
後援 龍谷大学犯罪学研究センター
【申込案内】
先着100名(申込推奨) 申込締切:2018年3月17日(土)
※下記フォームよりお申込みいただけます。
https://goo.gl/forms/RopqJFn7YeU91vv92
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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西方寺(滋賀県草津市)ー地域に開かれたお寺に学ぶー【社会共生実習】
社会学部の「社会共生実習(お寺の可能性を引き出そう!―社会におけるお寺の役割を考える―)」(担当教員:社会学科 教授 猪瀬優理、コミュニティマネジメント学科 准教授 古莊匡義)は、地域社会におけるお寺の役割と可能性について考えるプロジェクトです。 2024年度受講生12名が参加した今年度はじめてのフィールドワークは、5月11日(土)に開催された、浄土宗 治田山 慈眼院 西方寺(滋賀県草津市)の花地蔵まつりへの参加です。 花地蔵まつりは、10時開始。 受講生たちはそれより少し前に到着し、2か所の駐車場まわりの警備、...
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本学文学部所属教員の国際的な共同研究の成果でもある『東アジア仏教思想史の構築――凝然・明恵と華厳思想(The Formation of the History of East Asian Buddhist Thought: Gyōnen, Myōe and Huayan Thought)』が2023年3月24日に法藏館から出版されます。 本書は「日本中世の仏教思想に折りたたまれた東アジア地域の多様な要素を明らかにし、現代における仏教理解の枠組みを問い直す」(帯)学術論文集です。 中国・韓国・日本の総勢13名の研究者が、明恵(1173-1232)と凝然(1240-1321...
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2023年11月上旬に全3回として開催したライティングサポートセンターの講習会(深草キャンパス、瀬田キャンパス、オンラインにて開催)を、大宮キャンパス単独開催として、東黌1Fのアクティビティホールにて実施しました。 テーマ: 卒業論文・卒業研究をスムーズに作成するために~論文の基本、再確認!~ 講師を務めたのは、ライティングサポートセンター・ライティングスーパーバイザーの島村健司先生です。 これから卒業論文を書く人、書いてみたもののこれでよいのかな?と不安になった人など、どの状況においても大事な論文の基...
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【講義紹介】集中講義「仏教と日本の文化D」における香道の実習(手ほどき)実施(三条西尭水先生:御家流香道お家元)【文学部】
文学部の学科専攻では、学内外で様々な活動を行っています。各学科専攻の活動とはどのようなものなのか、その一端を紹介するために、文学部仏教学科の楠 淳證先生から報告いただきました。 8月26日から4日間,御家流香道の三条西尭水お家元が,仏教学科の集中講義「仏教と日本の文化A」をご担当いただきました。 写真は8月27日に慈照寺(銀閣寺)の東求堂(国宝)という建物内にある香座敷と同じ間取りで造られた香座敷を特別にお借りし,香道の実習(手ほどき)を受けている写真です。その直前,銀閣寺の国宝の建物や襖絵などを拝...
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刑事法討論会を2024年12月6日に開催しました。 神戸学院大学の佐竹宏章先生による刑法からの出題に、近畿大学、立命館大学、龍谷大学から合計6つのゼミが取り組みました。それぞれのゼミは、自殺の法的評価、因果関係、保護責任者遺棄罪の故意が論点に含まれる難問に苦戦しながらも検討を重ね、報告や質疑に臨みました。 優勝は龍谷大学の金ゼミと、立命館大学の嘉門ゼミでした。優秀質問者賞は立命館大学の多留さつきさんと、龍谷大学の加藤天使さん(浜井ゼミ)が受賞しました。 開催にあたって、龍谷大学法学会より補助をいただき...
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ワークショップ&リリース「日本の死刑と再審」【刑事司法・誤判救済研究センター共催/犯罪学研究センター後援】
2023年9月4日に開催するワークショップ&リリース「日本の死刑と再審」についてご案内します。当日はドイツ・ベルリンより日本語通訳付でライブ配信します。ぜひふるってご参加ください。 【 >>お申込みフォーム 】※参加無料 要事前申込み ワークショップ&リリース「日本の死刑と再審」 〜日本政府はまだ死刑を存置し、生命権と人権を侵害し続けるのか?〜 【企画の趣旨】 日本には死刑制度が存続している。その執行方法は絞首刑である。また、再審は、ラクダを針の穴に通すのと同じくらい難しい。 日本は立法、行政、...
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※終了は予定時刻となっております。
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春のオープンキャンパスは、新型コロナウイルスの感染予防対策を講じたうえで開催します。 オープンキャンパスの入場予約、食堂利用予約は、スマホアプリのダウンロードが必要です。 ※新型コロナウイルス感染拡大状況によって、開催内容の変更やイベントを中止するの可能性があります。 <対象学部> 全学部 <イベント詳細> https://www.ryukoku.ac.jp/admission/event/opencampus/ <スマホアプリ詳細> https://www.ryukoku.ac.jp/admission/apps/
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夏のオープンキャンパスは完全オンラインで開催。 大学紹介イベントや入試イベントだけでなく、学部学科紹介イベント、模擬講義、学生企画イベントなど盛りだくさんのイベントをご用意します。 イベント参加にはスマホアプリのダウンロードが必要です。 対象学部:全学部 https://www.ryukoku.ac.jp/admission/event/opencampus/ https://www.ryukoku.ac.jp/admission/apps/
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テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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作成日2017/04/26
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作成日2017/05/12
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作成日2017/05/12
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作成日2017/04/26
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作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成日2017/05/08
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作成日2017/05/15
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作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

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