「映像コンテスト」の過去の応募作品を公開③
「映像コンテスト」の過去の応募作品を紹介します。今回、ご紹介させていただく動画のタイトルは、「龍谷に流れる時間」です。龍谷大学の始まりから、現在の龍谷大学について知ることができます。ぜひご覧ください。
現在、映像コンテストの作品を募集中です。詳細はこちらをご覧ください。
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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「映像コンテスト」の過去の応募作品を紹介します。今回、ご紹介させていただく動画のタイトルは、「龍谷に流れる時間」です。龍谷大学の始まりから、現在の龍谷大学について知ることができます。ぜひご覧ください。
現在、映像コンテストの作品を募集中です。詳細はこちらをご覧ください。
8月4日(土)、8月5日(日)に、深草キャンパスにてオープンキャンパスを開催しました。
経済学部のイベントには、約1,200名の方々(紹介イベント・模擬講義:800名、ゼミイベント:100名、学生相談展示ブース:176名、個別相談コーナー:62名)にお越しいただきました。夏らしい暑さの中を本当にありがとうございました。
模擬講義は「経済学で読み解く人間関係」(新豊直輝准教授)と題して行いました。イベント後には「お金やモノの流れの学ぶと思っていた経済学の印象が変わった」という声を多くいただきました。
国際協力について学ぶ神谷ゼミは「世界体験スタンプラリー」を実施しました。このイベントを通して経済学部生のゼミ活動についてよくわかっていただけたのではないでしょうか。
経済×経営合同イベント「学生相談・展示ブース」では、経済と経営、それぞれの学部の特徴について、ポスターや写真など展示するとともに、学生相談ブースを設置しました。多くの高校生・保護者の方にお越しいただくことができ、現役学生の生の声を聞いていただけたのではないかと思います。
次回以降のオープンキャンパスの日程は、次のとおりです。
今後も、経済学部の魅力をいろいろな形でお伝えしたいと思います。またぜひ、8月25日、26日のオープンキャンパスでお会いしましょう!
8月25日(土)、8月26日(日) オープンキャンパス[3キャンパス同時開催]
私たち研究プロジェクトチームは、「性的指向と性自認の多様性を認め合う大学」を目指して、性のあり方の多様性への理解を深める啓発活動を行ってきました。
それらの活動やアンケート調査を通して、本学における少なくない数のセクシュアルマイノリティ当事者が日常的にからかいや差別の言葉にさらされ、生きづらさを感じていることが明らかになりました。
この度、社会的に影響力のある国会議員から、日本ではセクシュアルマイノリティが差別されてきた歴史がなく、当事者の生きづらさの解消のために「生産性」のない同性カップルに税金を投入する必要はないという趣旨のコラムが、ある雑誌に掲載されました。
たしかに、日本では同性愛は違法ではありません。しかし、本学のアンケート調査の結果が示すように、セクシュアルマイノリティ当事者たちは偏見や差別に傷つき、生きづらさを感じているのが日本の現状なのです。そして、「生産性」という尺度で人間の価値をはかる、そのこと自体が差別(ヘイトスピーチ)であり、生きづらさを社会制度として助長するのです。
昨日、本学の教職員有志によって、「杉田水脈衆議院議員のLGBTQに対する不当な差別発言に抗議する(アピール)」がなされました。私たち研究チームメンバー一同は、この声明に賛同し、ともに多様性を認め合う社会に向けて発信していくことを宣言し、ここに同会の了承のもと声明の全文を掲載します。
2018(平成30)年8月7日
龍谷大学2018年度人権問題研究プロジェクト
研究代表者 政策学部 吉本圭佑
共同研究者一同
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杉田水脈衆議院議員のLGBTQに対する不当な
差別発言に抗議する(アピール)
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自民党の杉田水脈衆議院議員がある雑誌で、「『LGBT』支援の度が過ぎる」と題して、次のような主張をしました。「例えば、子育て支援や子供ができないカップルへの不妊治療に税金を使うというのであれば、少子化対策のためにお金を使うという大義名分があります。しかし、LGBTのカップルのために税金を使うことに賛同が得られるものでしょうか。彼ら彼女らは子供を作らない、つまり『生産性』がないのです。そこに税金を投入することが果たしていいのかどうか。にもかかわらず、行政がLGBTに関する条例や要綱を発表するたびにもてはやすマスコミがいるから、政治家が人気とり政策になると勘違いしてしまうのです。」
私たちは、LGBTQなど性自認や性的指向に基づく誹謗中傷や、これら性のあり方の多様性にかかわりなく平等に権利を享受することを否定する杉田議員の主張に強く抗議します。
私たち人間にはそれぞれ身体的性の違いがあり、また多様な性自認、性的指向があります。これらは自然なことです。しかし、長年、日本では男尊女卑の差別思想が当然かのように社会を覆い、女性は次の世代を「生産する」道具扱いをされてきました。また、性同一性に違和を感じ、あるいは同性に対して性的指向を持つ人々は異端視され、その言動はタブー視されてきました。これらの問題は、長年の当事者の訴えにより少しずつ可視化されつつありますが、未だに多くの当事者が、根強い偏見や不当な取り扱いにさらされ、尊厳を傷つけられています。今回の杉田議員の主張は、このような時代の流れに逆行して人間として平等に生きることを求め続けてきた当事者の労苦と努力を全く顧みておらず、LGBTQという特定の属性を理由に、その集団や構成員に対し誹謗中傷、社会的排除を煽動する、差別発言・ヘイトスピーチといわざるをえません。ヘイトスピーチは、特定の人たちに対する不当な扱いを許容する社会的環境を作り出す、極めて危険な言動です。いうまでもなく、日本国憲法14条は、法の下の平等を求めると同時に属性に基づく差別を禁止しているのです。
また、杉田議員の主張は、子どもを産むことを「正しい」人間の行動と決めつけ、これを選択しない人やカップルの生き方を否定するものでもあり、「生産性」をことさらに強調して人間を評価し、税金の使い途を決めるというその発想は、障がいのある人々や、様々な理由で働くことが困難な人々に対して、国家がその生きる権利のために何もする必要がないという思想ともつながります。日本国憲法13条は「個人の尊重」を掲げています。これは、一人ひとりが自分らしく生きること自体に価値があるとするもので、個人の生は国家や他者の手段でないことを意味します。そしてそのような個人が互いに人間として尊重し合ってこそ、民主主義も成り立つのです。
杉田議員には、国権の最高機関にある者として、自身の発言が憲法に抵触すること、そして、誰もが人間らしく生きられる社会を実現する義務が、憲法によって課されていることを再度認識するよう求めます。
龍谷大学は、2016年に「人権に関する基本方針」を策定し、そこでは「龍谷大学および龍谷大学のすべての構成員は、教育、研究など、あらゆる機会において人権保障にかかる諸課題を明らかにし、諸活動や成果の発信を通して、人権を尊重する文化と差別のない社会づくりに貢献します」と謳っています。私たちは、龍谷大学に集う者として、今回のような差別発言に抗議するとともに、多様性を当然の前提に、個人として互いに尊重し合える社会の実現に向けて努めることを誓うものです。
2018年8月6日
龍谷大学教職員有志
呼びかけ人:
大島堅一(政策学部)、今里佳奈子(政策学部)、奥野恒久(政策学部)、
金尚均(法学部)、清水耕介(国際学部)、清水万由子(政策学部)、
只友景士(政策学部)土山希美枝(政策学部)、玉木興慈(文学部)、
妻木進吾(経営学部)、新田光子(社会学部)、濵口晶子(法学部)、
松浦さと子(政策学部)、吉本圭佑(政策学部)、中平了悟(非常勤講師)、
安食真城(宗教部)
杉田水脈衆院議員の LGBTQ に対する不当な差別発言に抗議する龍大有志の会
8月3日(金)、龍谷大学瀬田キャンパス(滋賀県大津市)にて、2018年度 第3回 REC BIZ-NET 研究会 「高分子材料の“隠し味”~一工夫による高性能・高機能化~」を開催しました。
本研究会は、主に繊維、プラスチック関連の業界で開発・研究・製造・経営に従事される方を対象に、最新の高分子研究と高分子製品を紹介し、新たな連携を目指すことを目的に開催しました。
1「生体分子に迫る精密合成ポリマー」
龍谷大学 理工学部 物質化学科 准教授 河内 岳大
2「ニーシーズ指向に基づくポリマーの組成設計とその応用展開」
三洋化成工業株式会社 事業研究第一本部 ウレタン原料研究部 薮田 尚士 氏
3「高分子材料の可塑化・難燃化」
大八化学工業株式会社 技術開発部門 企画開発部 永田 厚志 氏
4「株式会社I.S.Tにおけるポリイミド樹脂とその応用展開」
株式会社I.S.T 研究開発部 森内 幸司 氏
講演終了後には、名刺交換会を実施しました。講演者と参加者による活発な意見交換がなされました。
RECでは、本研究会にご参加いただきました皆様との出会いを大切にして、今後も活動を行ってまいります。
8月4日,5日に開催されたオープンキャンパスでは経営学部のブースも出展いたしました。学部紹介では「実録!経営学部生の4年間」と題してプレゼンテーションを行い、経営学部の学生がどのように学び、そしてどのように就職先を決めるのか?その実体験をもとにされた学生の発表には、参加者の方も見入っておられる様子でした。また近くの学生相談ブースでは「経済学部×経営学部」として合同で実施され、お陰様で2日間ともに学部紹介では400名、学生相談ブースではそれ以上の参加者の方にお越しいただきました。
龍谷大学の経営学部がまるごと分かるこのオープンキャンパスは以下の要領で8月25,26日にも開催予定です。今回、参加できなかった方をはじめ皆様のご来場をお待ちしております。
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◆経営学部紹介 【22号館201教室】
「『社会人基礎力』を養成するゼミのプログラムとは」/坂本雅則先生・経営学部生
就活や就職後の会社で要求される能力をゼミで獲得するためのプログラムについて、経営学部の教員と学部生が解説します!
① 11:00~11:30
② 14:45~15:15
※どちらも同じ内容です
◆経営学部生によるゼミ活動展示・相談ブース
11:00~16:00 【22号館2階エレベータ-ホール横】
経営学部には様々な分野のゼミがあります。
各ゼミが日頃どのように活動し、どのような研究を行っているのかを経営学部の学生がご紹介します。
学生と直接話せるチャンス☆ゼミ・大学生活のことについて聞きたい方など・・どのような質問にもお答えします!
11:00~16:00まで、経営学部生がお待ちしておりますのでいつでもお気軽にお越し下さい♪
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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2017年度 第2回経済学検定試験(ERE)を実施【経済学部】
2017年12月3日(日)に、第2回「経済学検定試験(ERE)」を実施しました。 「経済学検定試験(ERE)」は、日本経済学教育協会が実施する、大学で学ぶ経済学の理解度を評価する検定試験です。 経済学部では、2010年度から、経済学検定試験(ERE)の受験料を全額補助する制度を年2回実施しており、経済学部生は入学時から卒業まで何度でも受験できます。過去問題を学修できる専用eラーニングシステムやERE対策講座も無料で受講できます。ぜひ有効に活用してください。 学生インタビュー 経済学の実力をはかるためのERE(経済学検定試験) ...
植村 渉 電子情報通信課程 准教授が,令和5年度 中央職業能力開発協会の会長表彰を受けました. この表彰は,職業能力開発、技能検定、技能振興等に関する事業について,その業績が顕著であり,他の模範と認められる事業所,団体又は功労者に対して,中央職業能力開発協会会長により表彰されるものです. 【用語解説】 中央職業能力開発協会 職業能力開発を通じて持続的な社会の発展に貢献する厚生労働省の関係団体。 技能五輪全国大会や若年者ものづくり競技大会などの技能を競う大会の運営も行っています. 【関連リンク】 中央職業...
ReTACTION 新着記事 “ ひきこもり状態の本人ではなく保護者にアプローチ 心理学のオルタナティブ “関係支援“ について ”
みんなの仏教SDGsWEBマガジン「ReTACTION」 (リタクション)の新着記事案内 2000年代になってから、ひきこもり・不登校が社会問題化。支援の現場に本人が来られないという状態のまま、どのように支援を進めていけるのかが、大きな課題となっています。今回は、赤津玲子教授に心理学の新たな領域である“関係支援”についてお話を伺いました。 ↓是非ご一読ください↓ ひきこもり状態の本人ではなく保護者にアプローチ 心理学のオルタナティブ “関係支援“ について 赤津教授のプロフィールはこちらです。
龍谷大学社会学部および龍谷大学大学院社会学研究科と社会医療法人誠光会(草津総合病院)との教育研究協力に関する包括協定の締結について<締結式> 10月29日(火)10:00~ 瀬田学舎6号館にて
【本件のポイント】 ・ 龍谷大学社会学部および龍谷大学大学院社会学研究科と社会医療法人誠光会(草津総合病院)が「教育研究協力に関する包括協定」を締結 ・ 学生のインターンシップ受入や職員採用だけでなく、共同研究や各種調査の実施など、教育・研究のフィールドとしての相互活用も視野に入れ、組織レベルでの連携を行う ・ 今年度インターンシップに参加した学生から、実習を通じて何を得たか等、実習報告会を実施 【本件の概要】 2019(令和元)年10月29日、龍谷大学社会学部(学部長:山田容)および大学院社会学研究科(研究...
本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。 学 生 5名 ※ 当該学生のうち3名は、学内に入構していますが、既に保健所の調査の結果、濃厚接触者は特定されています。 ※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。 ※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。 ※ 本学では、引き続き感染予防の啓発と全学的な感染防止対策を講じてまいります。
本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。 2022年10月10日(月)~10月16日(日)の感染者数 学 生 31名(大宮キャンパス2名、深草キャンパス15名、瀬田キャンパス14名) 教職員 0名 ※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。 ※ 学生・教職員等で濃厚接触者に該当する方へは、個別に連絡を行っています。 ※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解...
公募推薦入試〔2教科型〕、一般選抜入試について、対面形式での入試説明会を開催します(要予約・先着順・定員制)。 ※事前予約制(1申込につき、同伴者1名まで申込可能。定員に達し次第受付終了) 資料配布コーナーに、大学案内や学部パンフレット、過去問題集を設置します。 入試に関する質問にお答えする個別相談会も実施します。 <スケジュール> 受付開始 16:00〜 ⼊試説明 16:30〜17:10 個別相談 17:30まで イベント詳細、参加申込、注意事項などは以下のページをご確認ください。 https://www.ryukoku.ac.jp/admission/event/l...
BLJ Bangladesh代表 ファルク・フセインさん講演会
ボーダレスジャパンは、社会課題の解決を目的としたソーシャルビジネスを展開する企業グループで、多様なビジネスモデルを通じて、貧困、環境問題、教育格差など、さまざまな課題に取り組む起業家を次々と生み出しています。今回、バングラデシュにおける同社の取り組みの立ち上げを経て、現在は統括を行っているBLJ Bangladesh代表のファルク・フセインさんをお迎えし、お話しいただきます。 本取り組みの背景として、本学の教育を充実するための取り組み「龍谷IP(Ryukoku Inventive Program)」の一環として、教職員がバングラデシュ...
ベナンと聞いて皆さんはどんなイメージを持ちますか? 日本ではなじみの薄い国かもしれませんが、ギニア湾に面する国で、ナイジェリアに国境を接しています。 今回はオンラインでベナンと繋がり、ベナンの現在の様子を垣間見るプログラムを実施します。 このプログラムを通して、 異文化理解や国際協力について考えてみましょう! ※今回のプログラムは一般社団法人多文化共生NETWORKの主催、当センターは共催として実施します。 ポイント1:国際協力活動の紹介 JICA海外協力隊としてベナンで活動し...
2018年度 龍谷史学会大会 プログラム 研究発表の部 (9:05~10:45) 清水 真好氏(日本史学 博士後期課程1回生) 「中近世移行期における京都本願寺周辺の空間的復原-本願寺と六条本国寺を中心に-」 木村 瑠里氏(東洋史学 博士後期課程4回生) 「魏文帝期の知識人について」 数元 彬氏(龍谷史学会会員) 「神話作りの場としての寺院」 特別研究発表の部 (13:15~14:30) 宮本 亮一先生(日本学術振興会・特別研究員PD) 「中央アジアの在地社会と外来勢力 -エフタル支配時代のトハーリスターンを事例として-」 学術...
龍谷ジュニアキャンパス チアリーディング教室・バトントワリング教室
バトン・チアを楽しもう 日時:2017年6月3日(土)10:00-12:00(集合時間 9:50) 集合場所:深草キャンパス 体育館2階メインフロア バトントワリングやチアリーディングに興味のある人はみんなでバトンやチアを楽しみましょう。基礎から丁寧に指導します。 バトン教室ではバトンを持って個人にあった技の練習を行います。チア教室ではチアの基本動作をいれて演技を行います。 簡単なスタンツ(組体操)を体験した後、発表会のためのダンスの振り付けをします。どちらの教室に参加するか選んでください。
テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成日2017/04/26
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作成日2017/04/26
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作成日2017/05/12
作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成日2017/04/26
作成者KDL沖
作成日2017/05/08
作成者KDL沖
作成日2017/05/08
作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
作成者KDL藤川
作成日2017/05/01
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