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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成日2016/04/26

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作成日2016/04/26

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作成日2016/04/26

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本学が参画する、JST大学発新産業創出基金事業 スタートアップ創出プログラム「KSAC-GAPファンド」の第2回募集を開始しますので、ご案内いたします。

応募要領、申請書は最下部に添付しています。
また、以下のとおり事前説明会を実施しますので、応募をご検討されている方は是非ご参加ください。


■説明会開催日時
第1回:2024年10月2日(水)12:00~13:00
第2回:2024年10月3日(木)18:00~19:00
第3回:2024年10月8日(火)18:00~19:00

■参加方法
オンライン開催のみ
※お申し込み後、Zoomリンクの送付があります。

■説明会参加申込期限
参加希望日前日の正午までにお申し込みください。

■説明会申込方法
こちらのフォームよりお申込みください。
(第2回)【KSAC-GAPファンド】オンライン公募説明会参加申し込みフォーム (google.com)
※下記には概要のみ記載しております。応募の際は、必ず応募要領など詳細をご確認いただき、ご応募ください。

■趣旨・目的
本プログラムでは、KSACの主幹機関およびSU創出共同機関である大学の研究成果の起業による事業化を支援します。研究成果と事業化の間のギャップを埋めるため、事業化に向けて達成すべきマイルストン(研究開発および事業化に向けて節目となる中間目標)を設定し、ビジネスモデルのブラッシュアップ、試作品製作、仮説検証のためのデータ(実験結果、計算結果)等の整備を進めるための資金(GAPファンド)をはじめ、採択された研究開発課題に対しては、研究代表者が所属する大学の起業支援人材が伴走型の支援を提供します。

■関西スタートアップアカデミア・コアリション(KSAC(ケイサック))とは
KSACは、関西圏の大学や、産業界、金融機関、自治体等70以上の機関が参画し、地域や組織を超えて連携しながら人材・研究課題・資金の好循環をつくり、関西圏における起業家の裾野拡大や大学発スタートアップ(以下「大学等発SU」という。)の連続的創出により、世界に伍するスタートアップ・エコシステムの構築を目指すプラットフォームです。

なお、本プログラムの公募は、国立研究開発法人科学技術振興機構(以下「JST」という。)が実施する大学発新産業創出基金事業を委託されたKSACが募集を行うものであり、全4回(2024年度は2回、2025年度・2026年度各1回)の公募を予定しています。

■募集するプログラムの概要
本プログラムでは、ステップごとに下記①~⑤の募集を行います。ステップ1➀に関しては、修士以上の学生の応募が可能です。

【ステップ1】応用研究
 ① KSAC-GAP IV(Idea Verification)
 ② KSAC-GAP PSF(Problem Solution Fit)
 ③ KSAC-GAP OD(Overseas Deployment)
 ④ KSAC-GAP BCB(Back-Casted Business)

【ステップ2】概念実証・スタートアップ組成
 ⑤KSAC-GAP PMF(Product Market Fit)

※複数プログラムの併願申請はできません。

■申請者
【ステップ1】研究代表者
【ステップ2】研究代表者+事業化推進機関
※ステップ2に申請予定で、事業化推進機関が見つからない場合は、下記「申請書類提出先・問い合わせ先」にご相談ください。

■募集期間
2024年10月31日(木)正午(締切厳守)

■助成金額(上限)・件数
【ステップ1】
 ①KSAC-GAP IV  500万円:15件
 ②KSAC-GAP PSF 1000万円:10件
 ③KSAC-GAP OD  1000万円:5件
 ④KSAC-GAP BCB 1000万円:5件

【ステップ2】
 ⑤KSAC-GAP PMF 6000万円(初年度3000万円):10件
※採択予定件数は、他大学も含めた関西スタートアップアカデミア・コアリション(KSAC)全体での件数です。

■支援期間
 ステップ1 最⾧1 年間(2025 年4 月1 日~2026 年3 月31 日を予定)
 ステップ2 最⾧2 年間(2025 年4 月1 日~2027 年3 月31 日を予定)

■申請方法
 公募要領等をご確認のうえ、期日までにmatubino
 提出先へ電子メールにて必要書類をお送りくださいますよう、よろしくお願いいたします。

■申請書様式
【ステップ1】【ステップ2】共通
 様式1 研究開発課題の概要(Word)
 様式2 課題予算案(Excel)
 様式3 面接審査資料(PowerPoint)※
【ステップ2】のみ
 様式4 事業化推進機関および事業化推進者の概要(Word)
 様式5 事業化推進機関の財務状況(Excel)
 事業化推進機関の決算報告書または有価証券報告書(いずれも3期分)(PDF)
 (国税)納税証明書
※様式3は書面審査を通過した研究代表者のみ提出が必須となります。(提出期限は書面審査後に通知します。)
※様式についての詳細は公募要領や様式の記載例をご確認ください。

■申請書類提出先・問い合わせ先
REC京都 rec-k@ad.ryukoku.ac.jp   (対象学部:下記以外の学部)
REC滋賀 rec-shiga@ad.ryukoku.ac.jp (対象学部:先端理工学部/社会学部/農学部)


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KSAC_SU創出プログラム_第2回_公募要領(ver2).pdf


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様式1_研究開発課題の概要(ver2) .docx


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様式2_課題予算案(KSAC版).xlsx


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様式4_事業化推進機関および事業化推進者の概要.docx


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様式5_事業化推進機関の財務状況.xlsx


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確認書(ステップ1_学生案件のみ).docx


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参考資料1_KSAC-GAPファンド達成目標とマイルストン設定について(KSACスタートアップ創出プログラム運営委員会(20241002)資料)


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参考資料2_第1回スタートアップ創出プログラムKSAC-GAPファンド 説明資料※おって第2回資料と差し替えます


農業生産科学モデル(博士後期課程)の中間報告会が行われました。

農業生産科学モデルの博士後期課程中間報告会は、久々の開催となりました。
今回、運営の一部を多細胞動態研究室の博士後期課程1回生が座長として
担当してくれました。

発表者は、それぞれの研究テーマに関して中間報告を行い、先生方や
フロアからの質疑応答に対応しました。

今後、博士論文提出に向け、さらに研究を進めてください。





開会挨拶 島研究科長


座長(多細胞動態研究室博士後期課程1回生) 


座長(多細胞動態研究室博士後期課程1回生) 




発表後は、先生方やフロアから質問やアドバイス、感想が述べられ
活発な質疑応答となりました。


閉会挨拶 平山研究主任

今後は、指摘された部分のブラッシュアップや継続中の実験等を
行いながら、博士論文の執筆と最終の公聴会に向けて取り組んでいただければと思います。


 社会学部の3学科横断科目である「社会共生実習」では、2025/1/10(金)に受講生たちが1年間の成果を報告する【活動報告会】でポスターセッションをおこなう予定をしています。
 これに先だって、第三者にわかりやすいポスターを作成するために、社会共生実習支援室の自主企画として9/27(金)2講時に「ポスター作成講座」を開催しました。


小野英理氏

 講師として小野英理氏(京都大学情報環境機構 データ運用支援基盤センター 准教授)をお招きし、ポスター作成の基本から注意点、情報整理の仕方やまとめ方など丁寧に教えていただきました。


講座の様子

 本講座に参加した学生からは、「ポスター制作において、必要な視点やポイントを知ることができ、大変参考になりました。」「今回のお話を通して、見やすくて興味を引けるポスターを作りたいと思いました。」「今後のポスター制作に役にたつ学びをいただいてありがとうございました。」といった声がありました。


受講生の様子

 社会共生実習支援室では、今後も学生のスキルアップにつながるような講座などを企画立案・運営して参ります。


 社会学部「社会共生実習」について、詳しくはこちらの【専用ページ】をご覧ください。


2024年9月15日(日)、モビリティリゾートもてぎ    (栃木県芳賀郡茂木町)にて開催された2024 Ene-1 MOTEGI GP(2024エネワン・モテギグランプリ)において、先端理工学部生を中心に構成される「Ryukoku Racing」が「DivNEXTカテゴリ」に出場しました。(※1)
その結果、大学生部門であるDivNEXT-bにて優勝、総合部門であるDivNEXTにて準優勝を果たしました。
 

『Ene-1』とは、エネルギーとモビリティの未来をつくる次世代の挑戦の場として設けられ、単三形充電池40本を動力源とし行われる次世代エネルギーモータースポーツです。
『Ene-1』に参加する競技車両は現在、改造した市販車両や競技専用の販売車両がないため、競技に参加する車両は自分たちで構想や設計を行い、競技の規則に合致した車両を製作する必要があります。
そのため、創造力をフルに発揮させた努力が、実際に車両として形になり結果が残る価値ある競技です。
 

『Ene-1』上位チームのマシンは軽量・高強度な複合材料が使用されることが多いですが、「Ryukoku Racing」の車両は複合材料を使用せず、マシンフレームに木材を使用しました。
未来のエコモビリティの技術を競う場だからこそ、廃棄方法が確立されていない素材は使用せず、競技車両はサステナビリティに配慮するべき、という考えに基づき製作したためです。
 

「Ryukoku Racing」は先端理工学部生、先端理工学研究科生、教員を含み計11名で今大会に参加しました。「Ryukoku Racing」はR-Gap「プロジェクトリサーチ」(※2)をきっかけに誕生したチームであり、この度悲願の初優勝を果たしました。
 

▼「Ryukoku Racing」発足時のインタビュー記事▼
Ene-1 Challengeに挑戦 自分の念願や興味、好奇心を最優先できる“プチ卒業研究”


今後も「Ryukoku Racing」が活躍し、未来のエコモビリティの技術を盛り上げていくことを期待しています。
 


優勝した大学生部門(NEXTb)の表彰式


準優勝した総合部門(NEXT)の表彰式


走行写真

「Ryukoku Racing」集合写真

(※1)2024 Ene-1 MOTEGI GP出場クラス
出場クラスは「Div-1」と「DivNEXT」があり、それぞれの規則は以下のとおり。
Div-1:車両重量制限なし、マシンの材料自由
DivNEXT:車両重量制限なし、フレーム及び外装・カバーの製作素材にカーボン、CFRP素材を使用不可。※接着目的の型を使用しないCRFP素材は使用可。
 

(※2)R-Gap「プロジェクトリサーチ」
 先端理工学部では、3年次第2クォーターと夏期休業を合わせた約3ヶ月間(3年次の6月中旬~9月上旬)を、主体的に活動できる期間「R-Gap」として設定。この期間に学生たちは主体性や課題解決能力を養うことを目的に、自発的な発想で調査・研究活動に取り組んでいます。(詳細)https://www.rikou.ryukoku.ac.jp/rgap/projectresearch.html
 


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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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  • 仏教活動奨学生(プロジェクト部門)の募集について

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    7月1日「びわ湖の日」関連事業の一環として、滋賀県との連携による「びわ湖の日 滋賀県提携龍谷講座」をオンラインで開催します。(無料) 「『びわ湖の日40周年』~琵琶湖と人の様々な関わり~」 をテーマに、琵琶湖の多様な価値や課題を見つめ直す3回の講座を予定しています。 琵琶湖淀川流域地域はもとより、全国の皆さま方に琵琶湖の価値を発信し、持続可能な社会づくりに向けて一人ひとりができることに気づきを得ていただくことを目的としており。琵琶湖にまつわる様々な切り口から、龍谷大学における最新の研究成果等を紹介しま...

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

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作成者KDL藤川

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成日2017/05/08

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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