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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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龍谷大学 You, Unlimitedの記事一覧
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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龍谷大学 & カーディフ大学 犯罪学学術交流シンポジウム 2019
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作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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龍谷大学オンラインオープンキャンパス(法学部)「犯罪学とは何か?-ウィズ・コロナの時代の犯罪と刑罰-」
犯罪学研究センター長の石塚伸一教授(本学法学部)が、龍谷大学オンラインオープンキャンパスで法学部の模擬授業を担当します。
Zoom開催・視聴無料。高校生のみなさん、ぜひふるってご参加ください。
日時:2020年8月1日(土) 11:00-11:30
場所:Zoom(当イベントの専用アカウント)
担当:石塚伸一(本学法学部・犯罪学研究センター長)
テーマ:「犯罪学とは何か?-ウィズ・コロナの時代の犯罪と刑罰-」
概要:
法学は人と人が社会で一緒に暮らすためにはどのようなルールが必要か?その運用の方法もあわせて考える学問です。刑法という法律には、社会でやってはいけない行為(犯罪)が記されており、その行為をすれば、責任に応じて罰(刑罰)が与えられます。
犯罪学は、法学だけでなく社会学や心理学などいろいろな学問とコラボレーションして、犯罪はなんで起こるのか?どのように対応すれば良いのか?を考えます。観察と実験、原因と結果、仮説と予測、発見と論証、私たちの社会は、いろいろなテクニックを駆使し、科学的な知見を活用することで発展してきました。犯罪学は科学的知見を基に犯罪やその対策を考察する学問なのです。
今回の模擬授業では、犯罪学(Criminology)の観点から、現在の日本の犯罪状況やコロナ禍について、みなさんと一緒に考えます。
キーワード:法学、犯罪学、社会科学、罪と罰、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)
視聴方法:
当日、オープンキャンパスWEBサイト内で
「8.1sat→番組表→11:00-13:00の時間帯」を選択いただき、
「Zoomで参加」ボタンをクリックするとご参加いただけます。
https://www.ryukoku.ac.jp/admission/event/opencampus/2020/online.php
※Zoomをはじめて使用される方は、事前にソフトまたはアプリをインストールください。
関連記事:【犯罪学CaféTalk】 石塚伸一教授
https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-5289.html
関連映像:【龍谷大学 犯罪学研究センター】 Promotion Movie
https://youtu.be/dKMHjRH_9EI
小峯ゼミが「第8回 名龍戦」で日頃の成果を発表【経済学部】
7月20日(月)に、小峯敦ゼミナール(経済学史/経済思想史専攻)では、藤田菜々子ゼミ(名古屋市立大学:制度派経済学/経済学史専攻)と合同ゼミ発表会を行いました。例年ならばお互いのキャンパスを訪問しあう発表会になりますが、入構制限がかかっている現状では、オンライン上の交流となりました。(多くのゼミ(演習I/II)は、従来学内外で様々な活動を行っています。)
名古屋市立大学側の発表テーマ
・スウェーデンとの採用形態の比較:日本が目指すべき道とは
・スウェーデンの少子化対策:現代日本への示唆
・コロナ禍の雇用とベーシックインカム
龍谷大学側の発表テーマ
・世界の教育格差〜先進国と後進国を見る
・コロナ禍でのプロスポーツ〜スポーツビジネスの変化と影響
・5Gで変わる第4次産業から見るSDGs〜医療現場の変化とその影響
・電子決済の将来〜どうなる? 日本の造幣技術?
10-15分の発表、5分の討論を、龍谷大学側は録画で、名古屋市立大学側はライブで、行いました。紙のレジュメなどが手元にないため、発表の中身を辿るのが例年以上に困難でしたが、京都・名古屋からだけでなく、日本内外の遠隔地からもアクセスがあり、オンライン交流の可能性を感じさせました。また、ゼミの内定者や卒業生も駆けつけてくれたのは、オンラインならではです。
いずれの側も今年度一度も対面では会っていない状況でしたが、何とかレジュメやパワーポイントにまとめあげ、活発に質疑応答しました。途中で「お菓子タイム」を設け、少人数での歓談も弾んだようです。
日頃とは異なった環境で、学生たちは交流を深めました。経済学部ではゼミを筆頭として、学生の様々な研究活動を支援しています。
第1回オンライン高校生模擬裁判選手権<一般視聴者を募集>【犯罪学研究センター後援】
犯罪学研究センターの嘱託研究員である札埜和男准教授(岡山理科大学・教育学部)が、法教育・法情報ユニットの活動として、2020年8月9日(日)に「第1回オンライン高校生模擬裁判選手権」を開催します。
札埜准教授は、前職の京都教育大学付属高校教諭の時から、模擬裁判を国語の授業として取り上げるという画期的な授業方法を考案し、かつ様々な場所、学校に赴いてそのメソッドを公開、指導を行っています。
今回の教材は、森鷗外の小説『高瀬舟』をもとにした内容です。
検察側の高校生・弁護側の高校生が殺人か同意殺人かをめぐって争います。
当日は「事前申し込み制」で一般視聴者を募集します。
視聴希望者は、8月6日までに、岡山理科大学教育学部・札埜研究室 [E-mail] fudano@ped.ous.ac.jp までお問合せ下さい。
日 時:2020年8月9日(日) 9:30-16:30
場 所:Zoom(当イベントの専用アカウント)
視聴希望者は、8月6日までに、岡山理科大学教育学部・札埜研究室
[E-mail] fudano@ped.ous.ac.jp までお問合せ下さい。
出場校(10校・順不同):
・江戸川学園取手高等学校(茨城県)
・千葉県立千葉東高等学校(千葉県)
・中央大学杉並高等学校(東京都)
・早稲田大学高等学院(東京都)
・慶應義塾高等学校(神奈川県)
・立命館宇治高等学校(京都府)
・大阪教育大学附属高等学校池田校舎(大阪府)
・仁川学院高等学校(兵庫県)
・創志学園高等学校(岡山県)
・愛光高等学校(愛媛県)
関連情報:【第1回オンライン高校生模擬裁判選手権のご案内】
https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-5678.html
関連情報:【龍谷大学法情報研究会(CrimRC 法教育・法情報ユニット)これまでの活動レポート】
>>2019年度第1回 龍谷大学法情報研究会 公開研究会
>>2019年度第2回 龍谷大学法情報研究会 公開研究会
>>2019年度第3回 龍谷大学法情報研究会 公開研究会
>>2019年度第4回 龍谷大学法情報研究会 公開研究会
>>「法教育フェスタ2019」を京都府立図書館で開催【犯罪学研究センター共催】
龍谷大学生×CET留学生とのオンラインディスカッションを実施【犯罪学研究センター協力】
【第1回オンラインディスカッション(6月29日開催)】
2020年6月29日、オンライン上にて龍谷大学法学部生(6名)とCETアカデミックプログラム*1の学生(6名)との間で、日本語でのディスカッションが行われました。
今回の目的は、次回(7月13日開催)のディスカッションに向けての顔合わせの意味合いが強く、龍大生とCET留学生が1つのテーマに対して意見交換を行い交流を深めることが大きな狙いです。
前半では、自己紹介を45分ほど行いました。龍大生とCET留学生がそれぞれ3グループに分かれて、それぞれが顔合わせ出来るように15分のローテーション方式で行われました。最初は全員が緊張していましたが、互いの大学での勉強内容や趣味などについて話をし、共通の趣味の話題によって徐々に打ち解け、最終的には質問が止まらないほどでした。CET留学生は日本に強い関心を寄せており、特に日本のアニメやゲーム、漫画などが好きな方が多く、アニメに関しては龍大生より詳しい方もいるほどで、中にはアニメから日本語を習得したという方もいました。
後半では、「新型コロナに対する日米の対策の違い」をテーマにディスカッションを行いました。前半とは違い、ほどよい緊張感のあるディスカッションになりました。まずは日本とアメリカの新型コロナによる被害の現状や政策について述べていきました。ディスカッションが進んでいく中で特に興味深かったのは、日本人とアメリカ人との国民性の違いでした。日本では外出自粛を要請したのに対し、アメリカではロックダウンによる都市封鎖を行いました。外出禁止の強制力自体はアメリカの方が強いものの、結果として日本では新型コロナに対する危機感からか不要不急の外出を控える傾向にありました。一方でアメリカではロックダウン中もショッピングに出かけるなどちらほら外出している人が目立っていたそうです。この事例では、連帯意識の強い日本人と自由を求めるアメリカ人との国民性の違いを垣間見ることができました。
このディスカッションを通じてお互いの交流が深まり、当初の狙い通り、次回のディスカッションに向けて議論ができる雰囲気を作り上げることができました。次回のディスカッションのテーマは「薬物依存とヘイト・チラシ」です。
第1回オンラインディスカッション(6月29日開催)のようす
【第2回オンラインディスカッション(7月13日開催)】
2020年7月13日、オンライン上にて龍谷大学法学部生(6名)とCETアカデミックプログラムの学生(7名)との間で、2回目のオンラインディスカッションが行われました。
今回のテーマは「薬物依存とヘイト・チラシ」についてで、主に薬物問題に対してアメリカと日本でどれほど薬物に対する意識の違いがあるかについて議論しました。
はじめに、【アメリカでは、学生の多くは何が原因で薬物を使用するのか。一方日本では、若者たちが最初に使用するドラッグは何が多いのか、またどのように入手するのか】について議論しました。まずアメリカの状況についてCET留学生からは、「アメリカではクラブやパーティーなどでマリファナを容易に入手することが出来るので、そういった楽しい場面でより場を楽しむために使用することが多い」という意見が挙がりました。また、「州によってはマリファナは合法化されており、マリファナ=麻薬という意識はなく、むしろお酒やタバコの方が麻薬であるイメージが強い」との意見もありました。次に日本の状況について龍大生からは、「日本では年少期に負った様々なトラウマをドラッグによって忘れるために使うことが多くマリファナ等も使われることがあるが、特に多いのが精神安定剤や眠剤など市販されている治療薬を薬物代わりに使用しているケースである」という意見が挙がりました。しかし、「お酒とタバコを麻薬とするならば、日本人が最初に着手する麻薬はお酒とタバコだ」とも述べました。この理由を「部活などで先輩に付き合ってお酒やタバコを始める若者が多いからだ」と説明。この議論の中で最も興味深かったのが日米間における「麻薬」に対しての認識の違いでした。
つぎに、【DARC(ダルク)*2のような薬物依存のリハビリ施設は役に立つのか?またアメリカの施設はどのようなことをしているのか?】について議論しました。CET留学生は事前にDARCが作成した動画を視聴しており「DARCは役に立つ」との声が多く挙がりました。この理由として「DARCはアメリカの施設と違って施設の関係者が全員でサポート出来る体制が整っており、薬物依存から回復するには非常に効果的な施設だ」とCET留学生は述べました。しかし一方で、「優し過ぎるプログラムではないか?このプログラムで本当に薬物依存から脱却出来るのか?」という意見もあり、「優しさにもある程度のバランスが大切ではないか?」との意見でまとまりました。
そして、龍大生を代表して山下敦史さんが【DARC建設反対運動チラシ】について報告しました。その内容は、京都DARCの建設予定地の地元住人による建設反対運動が行われ、地域中に反対するチラシが乱雑に貼られており、社会的にDARCは受け入れられていないのではないか、といったものでした。
山下さんによるプレゼン資料より
この報告から、【アメリカでもDARCのように街中にリハビリ施設が建設されたら反対運動は起こると思いますか?また反対することは差別だと思いますか?】とのテーマで議論が展開されました。これに対してCET留学生からは「アメリカでも反対運動は起こると思います。アメリカでリハビリ施設に入る人には会話が出来ないほど強い症状の人が多く、かなり危険視されている」という意見が挙がりました。アメリカでのリハビリ施設の環境、患者の違いなどから、日米の状況を一概に比較するのは難しいように感じました。また「反対運動は差別か?」については、「そもそも差別とは先天的な特徴に対するものなので、薬物使用のように自分で選択した行為に関しては差別とはいえず、薬物依存者が犯罪を起こすリスクに対する一種の拒否反応ではないか」との意見がありました。
CETアカデミックプログラム 濱田先生の資料より
さいごに【これは日本政府が薬物乱用防止を促すためのポスターです。このポスターはアメリカのものとどう違いますか?またこのポスターは世論形成にどのような影響を与えていますか?】について議論しました。
龍大生から「日本では幼少期からこの手の恐怖心を煽るような動画やポスターによる薬物教育を受けて来ているので、確実に“薬物=犯罪”という世論形成が出来上がっている」という意見がありました。この発言に対してCET留学生から「アメリカでは“薬物=病気”という認識をもっており、薬物教育も“どうやって薬物と付き合っていくか”ということから始めていくので、日本とはスタートラインが違う」という意見が挙がりました。
授業の終わりに石塚伸一教授(本学法学部・犯罪学研究センター長)が「アメリカと日本では薬物について大きな認識の違いがある。アメリカの一部の州ではマリファナは麻薬ではなく治療薬として考えられているなど日本との感覚とは違い、一概に比較することが難しいなかで、今回ここまで議論を重ねられたのは素晴らしい」と総括し、「さいごに1つ考えて欲しい。最近流行しているCovid-19に罹患した人の検査機関または療養施設が自分の居住地の近所に建った場合、あなたはどう思うだろうか。裕福な人ほど高額医療を受けており、貧しい人ほどこの病気に罹患している現状があり、罹患したであろう人の多くが自宅にこもっている。このことを、薬物の問題にも置き換えて考えてみてほしい」と問題を投げかけ、セッションを締めくくりました。
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【補注】
*1 CETアカデミックプログラム:
「CETアカデミックプログラム」(本部:ワシントンDC)は、大阪学院大学にオフィスをおき、アメリカの大学生のために短期の日本語留学プログラムを毎学期提供している。その教育の一環として、日本の社会や文化に関する研究プロジェクトを日本語で実施している。
https://cetacademicprograms.com/
*2 DARC(ダルク):
ダルクとは、Drug Addiction Rehabilitation Centerの略で、薬物依存者の薬物依存症からの回復と社会復帰支援を目的とした回復支援施設である。
http://www.yakkaren.com/zenkoku.html
【関連NEWS】
2019.12.11 石塚伸一教授がCETアカデミックプログラムの取材に協力【犯罪学研究センター】
犯罪学の知見から、アメリカ銃社会を比較的に検討する
https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-4689.html
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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<2021年6月開催>RECイノベーションカレッジ 公害防止管理者(水質関係)資格試験「受験対策講座」【REC】
「特定工場における公害防止組織の整備に関する法律(法律第107号)」の制定により、有害物質を含む排出水が生じる工場等、ある一定の条件を有する特定工場には、公害防止管理者の資格を持つ人の配置が義務づけられています。 龍谷大学では、10月に公害防止管理者(水質関係)資格試験の受験を予定されている方々を対象にした講座を以下のとおり開催いたします。水質1種~4種全ての資格試験を受験予定の方にご受講いただける内容です。皆さまの奮っての御参加を心よりお待ちいたしております。 <講座のポイント> ★過去に行われた出題...
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【バドミントン部】西日本学生バドミントン選手権個人戦女子ダブルス・女子シングルス優勝
2023年9月3日~8日に開催された第63回西日本学生バドミントン選手権大会個人戦において、本学バドミントン部が女子ダブルスと女子シングルスで優勝を果たしました。 女子シングルス決勝戦では龍谷大学同士の同校対決を制した中出すみれ選手(法2)が団体戦、ダブルスと合わせて今大会3冠を果たしました。 女子シングルス 優勝 中出 すみれ(法2) 準優勝 小林 優花(営1) ベスト4 貴田 那菜子(政4)、小方 里羽(営4) 女子ダブルス 優勝 中出 すみれ(法2)・田邉 裕美(国2)ペア 男子ダブルス ベスト4 宇治 夢登(営3)・田中 孝...
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深尾副学長×露木しいなさん(環境活動家)対談「環境と向き合う」(主催:プレゼン龍学生実行委員会)
Ryukoku Extension Center関連の学生団体、プレゼン龍学生実行委員会主催で 以下のイベントを開催します【添付ファイルのチラシをご参照ください】。 気候変動の危機を同世代にもっと知ってほしい、と大学を休学し、全国の学校で講演活動を始めた露木志奈さん(環境活動家、Shiina Cosmetics Founder、慶應義塾大学休学中)と、 深尾昌峰先生(副学長、政策学部教授)による対談形式の講演会です。社会の危機に対して、年齢や立場を問わず一人ひとりがどのように行動すべきか、皆で考える機会とします。 -----------------------------...
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Imagine ウクライナを知る・考える ~ Imagine all the people Sharing all the world ~(3月31日(木)開催)
【本件のポイント】 龍谷大学では、ロシアによるウクライナ侵攻に対し学長名による声明文発出や募金活動を実施 これまでにキエフ大学と学生交換協定を締結・派遣実績も多数 日本在住のウクライナの方から、文化や現状に対する思いを聴き、自分事として考える機会に 【本件の概要】 龍谷大学では、ウクライナやロシアからもこれまで交換留学生の受入や龍谷大学から派遣している実績があります。そうしたなか、今回の危機に対して、学生から「自分たちにできることは何もないのではないか」といった声も聞かれます。そこで、まずはウクラ...
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国際学研究科の設置届出が受理・2019年4月開設予定 ~国際学部の学びに合わせた修士3専攻・博士2専攻
【本件のポイント】 ・国際学研究科の設置届出が文部科学省に受理 ・2019年4月に国際学研究科を開設予定 ・本研究科を設置し、国際的な舞台でリーダーシップを発揮して活躍できる人材育成を目指す 国際学研究科のHPはこちら 【本件の概要】 学校法人龍谷大学(学長:入澤崇)が4月に行っておりました国際学研究科(修士課程・博士後期課程)の設置届出について、このたび文部科学省に受理されました。 本事業は、第5次長期計画※1における諸改革の一環です。 20世紀の終盤に始まったグローバル化は、21世紀になってさらに加速し、人と...
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環境ソリューシン工学科 岸本教授がWET Excellent Paper Awardを受賞しました!
理工学部環境ソリューション工学科 岸本直之 教授,理工学研究科環境ソリューション工学専攻(当時) 吉田英人さん,前澤化成工業(株) 村上祥隆さんが2018年7月14-15日に開催されたWater and Environment Technology Conference 2018 (WET2018)において,WET Excellent Paper Awardを受賞しました。受賞論文は以下の通りです。 論文題名: Application of a dialysis-based pH control system to a microbial fuel cell using ferric-EDTA electron acceptor 著者:Naoyuki Kishimoto, Hideto Yoshida, Yoshitaka Murakami 掲載誌:J...
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卒業式の開催日時・場所のご案内 https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-1105.html
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第4回公開研究会「性暴力・セクシュアルハラスメントを考えるために――性暴力の顕在化・概念化・犯罪化」
【企画趣旨】 研究、法実務、教育、当事者支援、報道の各分野で性暴力の問題に関わっておられる方々にご報告をいただき、性暴力のない社会をどう作っていくかを、参加者とともに考えます。 【テーマ】 「セクシュアル・ハラスメントと報道ーー変えなければいけないものは何か」 登壇者:ジャーナリスト 林美子 モデレーター:牧野雅子(犯罪学研究センター博士研究員) 【登壇者紹介1】 林美子 ジャーナリスト。1985年朝日新聞入社、経済部、社会部、特別報道部などに所属。震災と女性、アダルトビデオ出演被害などを取材。2016年早期...
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2022年度入試説明と在学生による龍谷大学での学びや学生生活をプレゼンテーションします。 <プログラム> 14:30~15:10 「龍大生から聞いてみよう」(在学生交流コーナー) 15:10~15:50 入試担当者による龍大合格のポイント説明 <視聴方法> Zoomを使ったPC・タブレット・スマートフォンでの視聴 <視聴予約> https://www.ocans.jp/ryukoku?fid=KEZq21cM <視聴対象> 高校生・受験生 <定員> 100名
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Ryukoku Cinema「私たちの居場所」上映会&ミニトーク
参考 「私たちの居場所」Trailer https://youtu.be/6RZEMqvJ_8M?si=rHsWmWQjCoMkGeDc
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国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

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