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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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龍谷大学 You, Unlimitedの記事一覧
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理工学研究科長に 松木平 淳太 教授を選出【再任】 <任期>2019年4月から2年間
松木平 淳太 理工学研究科長の任期満了(2019年3月31日)にともなう選挙会...
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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先端理工学部 内田欣吾 教授のバイオミメティックスに関する研究が[CSJカレントレビュー35]「有機・無機材料の相転移ダイナミクス 数理から未来のマテリアル開発まで」に掲載されました。
先端理工学部応用化学課程 内田欣吾 教授のバイオミメティックスに関する研究が[CSJカレントレビュー35]「有機・無機材料の相転移ダイナミクス 数理から未来のマテリアル開発まで」<化学同人 ISBN:978-4-7598-1395-1. (2020年3月26日発行)>に掲載されました。
掲載ページ:
第8章「フォトクロミック結晶表面の光誘起ダイナミクス:光照射で生成するバイオミメティック結晶表面」(P.100-107)
龍谷大学と京都府が「犯罪のない安心・安全なまちづくりに関する協定」を締結 【犯罪学研究センター】
2020年3月23日、龍谷大学と京都府が「犯罪のない安心・安全なまちづくりに関する協定」を締結しました。この協定は、“誰もが犯罪の被害者にも加害者にもならず、安心して暮らせる共生社会の実現”を目的に掲げ、2020年度より官学連携による事業を展開していきます。
【>>リリース全文】:https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-5212.html
日本では近年、犯罪や非行の繰り返しを防ぐ「再犯防止」が大きな課題となっています。とりわけ、欧米諸国と比較して受刑者の高齢者率が上昇傾向にあり、出所後に生活支援を得られずに窃盗などを繰り返す高齢累犯者が多いのが現状です。
そこで、法務省の「再犯防止推進計画」は、罪を犯した人が自らの罪を悔い改め、犯罪や非行を繰り返すことなく、再び社会を構成する一員となるよう指導・支援することが重要だとし、現在、各地方自治体で再犯防止のための地域コミュニティでの福祉的支援について、さまざまな検討・取組が行われています。
龍谷大学 犯罪学研究センターは、対人支援による再犯防止を目指しています。これまでの研究成果を踏まえ、2020年度より学際的な知見の共有、支援者研修の実施、手引き等による情報発信を推進していきます。
なお、この協定に関連して犯罪学研究センターでは、京都府健康福祉部薬務課と連携し、薬物乱用防止を身近な問題として考える模擬裁判の開催を2020年8月に企画しています。
【>>関連記事(2019/8/8開催)】:
薬物乱用防止を身近な問題として考える契機として、高校生と共に模擬裁判を開催ー白熱の「覚せい剤取締法違反(使用)裁判」
https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-3949.html
【犯罪学Café Talk】石塚伸一教授(本学法学部 /犯罪学研究センター長)
犯罪学研究センター(CrimRC)の研究活動に携わる研究者について、気軽に知っていただくコーナー「犯罪学CaféTalk」。研究の世界に馴染みのない方も、これから研究者を目指す学生の皆さんにも、是非読んでほしい内容です。
今回は、石塚伸一教授(本学法学部・犯罪学研究センター長)に尋ねました。
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Q1. 石塚先生の行っている研究について教えてください。
「刑務所が大好きなんです。なんで刑務所が好きかというと、近代社会が出来上がることが社会科学にとっては一番大きな課題であるからです。農村から人が都会へやってきて、そこで社会が出来上がってきて、それを作るための枠組みが法律です。なぜそういう社会になるのか不思議じゃないですか?どうしてそういう社会ができるのかが解けないと、なぜ法律を守らなければいけないのかがわからない。そんな話をしているときに『主体』と『客体』、『行為』と『約束』が近代社会の成立における基本的な構成要素で、近代社会では約束を守れる人が出てきたということが分かったんです。約束を守りましょうという社会になっていくプロセスの中で、刑務所が登場するんです」
──どういう風に登場するのでしょう?
「16-17世紀にかけて、農村が解体されて人々が都市に集まりました。商売を始めると、約束を守ってくれないと契約が履行できないし、商品交換社会が出来上がるときには必ず約束がキーワードになります。刑務所に入っている人はどういう人かというと、約束を守れない人です。守れない人は倫理的に守らないのではなくて、守ったら生きてはいけない人なのです。何も持っていない人、暴力しか手段がない人は、都市に集まった時に約束を守る社会には入れません。安定した商品交換社会で生活できないのです。そういう人たちを、そうじゃない人に変えるプラントとして刑務所ができました。毎日朝起きて働いてご飯食べて夜寝てまた働く、それを繰り返せるような人たちを作ろうとしたんです。そうじゃないと生きていけませんからね」
──刑務所の研究を通して刑務所を変化させることを望んでいるのか、それとも社会全体を変化させたいのか?
「社会を見たいだけで、変えたいとは思っていません。何かモノがあって、どの視点から見ようかと考えたときに、刑務所からだとよく見えるなと思ったんです。刑務所を定点観測していったら社会がよく見えるなと思いました。刑務所を通して『社会』が見たいんです」
Q2. さまざまな見方がある中で、刑務所を選択したきっかけは何ですか?
「悪い奴が好きなんです(笑)。ルールを守れない人が好きで、僕自身もルールを守るのが苦手なんですよ。苦手なんだけど、小さい頃に親にこうしなさい、ああしなさいとか言われて…。学校に行ったらちゃんと良いことしないといけないなとか、勉強しなきゃいけないと思ったんですけど、でもやっぱり向いてないなあと思いました。自分が好きなものを見ている方がおもしろいし、興味や関心があったから。刑務所がすごくおもしろい。契機になったのは、大学2年の時に友達から『この論文読んでみなよ』と言われて読んだ、京都大学の吉岡一男先生の『刑務所における賃金制について』という論文です。それまで法律の教科書しか読んだことがなかったんですけど、教科書はわかりやすく書かれていて、まるでハンバーグとかスパゲッティみたいなものでした。論文はそうじゃなくて、すごく骨のある固い肉を食べているような感じで。それを読み解いていった時『ああ、これこれ!』と思いました」
Q3. 研究をしていて辛かったことはありますか?
「そりゃ辛いです。楽しいことなんて全然ない、わからないんだから。勉強すればするほどわからないんです。20代には2度と戻りたくないです。論文が書けなかったし、考えられないんですよね。1つのことだけを考えていると、すぐに思考が止まってしまう。次の問いが解けなくなってしまって、それを解くためには全然違うことを勉強しないといけない。そんなことを繰り返しているうちに、『自分は何がやりたいんだろう』ってなりました。周りの人がスムーズに研究テーマを決めていてすごくうらやましかった…。ドイツの刑務所の起源みたいなテーマに当たったときですかね、ドイツが好きだったので、ともかくドイツのことをやるんだって決めて少し楽になりました」
Q4. 犯罪学研究センター長として、100年後の犯罪学はどうなっていると思われますか?
「2つあります。無くなっているか、犯罪学が法律学など他の学問領域を支配しているかじゃないでしょうか?今はその分岐点にあると思います。犯罪学に対する社会的ニーズが高まっているものの、それを犯罪学という枠組みの中でやる必要があるのかという大きな課題があります。例えば『福祉』として考えるとか。また、治安政策も機能しなくなっています。なぜなら、犯罪は減っている、それも世界中でです。刑務所人口も2000年以降減少しています」
──それはなぜ?
「簡単には答えられません。でも、実は犯罪が増えているからですね。犯罪認知件数は減っているし刑務所に入る人の数も減っている。だけど実際のところ犯罪は増えている。犯罪学の一番おもしろいところはそこです。みんなが常識で考えるのは "犯罪が減っているから刑務所の人口が減って、犯罪認知件数が減っている" でも、犯罪学ではそんな見方をしません。逆です。認知件数が減っているってことは”警察が捕まえられる犯罪”が減っているということです。つまりは、捕まえられない犯罪が増えているということです」
─その前提として、犯罪は社会においてある一定の数で、必ず生じるものだということですか?
「もちろん。犯罪がない社会になんて住みたくないです。みんながそれこそ何も考えずぼーっとしていることになれば犯罪は起きませんが、それは嫌なんです(笑)。ずるい人もいて、悪い人もいて、良い人もいて、良い人と思ったら悪い人で、悪い人と思ったら良い人で、だから社会はおもしろいんです。だから社会という枠組みでものを考えるのはおもしろい。みんなが同じ資質を持つ、同質性の社会はつまらないですから」
「ちなみに、刑務所の役割って一度なくなったんです。なぜかというと学校教育ができたから。刑務所の初期でやっていたことと教育で時間をかけてやっていることは同じです。社会で生きていくということは、社会に適合していくことですから。それがうまく適合できないことがまたおもしろいわけで。それが変わってきているんじゃないですか?教育に変化が現れてきている。学校に来て勉強していることと、働くことが全然繋がっていませんよね。昔は繋がっていましたが、繋がらないからみんな専門学校に行ったりします。明治以降作られてきた近代教育制度から実態がずれ始めている、あるいは逆の方向を向いています」
「だから引きこもったり、会社に勤めなかったりする人たちってある意味で自己防御をしているんです。自分で周りの環境を変えようとしてしんどくなっているんだと思います。そういう人たちがたくさんいて、これから多数になっていくんじゃないでしょうか。そうすると従来の犯罪は無くなると思います。街で人のものを盗んだりとか人を殴ったりする人はいなくなります。なぜいなくなるかというと、ずっと部屋に引きこもっているからです。例えばユーチューバーとかは今は普通の生活の仕方じゃないって言われているけど、むしろそっちが普通になったときに、社会を統制しようと思う人たちは統制の仕方を変えないといけません。今までは悪いことをした人を外で捕まえていたのが犯罪だったんだけど、”登場しない人たち”を捕まえるためには新しい社会統制システムを構築しないといけない。従来型の犯罪学は100年後はないと思います」
「後者の”犯罪学が法律学など他の学問領域を支配している”というのはあくまで仮説です。主体がいて客体がいて約束をするという構造が壊れると思います。法律学って言われているもの、法律という構造自体が変わるのではないでしょうか?主体がいなくなった、約束だけで成り立っている社会になるんです。キャッシュレスなんてまさにそうですよね?キャッシュレスとは何なんでしょうか。お金をやり取りするのはわかりますよね。でも人同士の直接的なお金のやりとりはないんです。信じるものが変わり、信じ方も変わると思います。浮遊しているような生き方、と言いましょうか。バーチャルな空間をふわふわやっている間に一生が過ぎるみたいな。今から10年、20年経った時代に生まれてくる子は、お金自体を目にしないと思います。そういう人たちが出てくる社会でも”社会”と呼ばれる以上は統制しなければならないから、ある程度規範秩序を作らなければいけなくなって、それに違反すると犯罪と言われるようになって、従来型の犯罪以外の犯罪統制システムができて…。その時にやっぱりその逸脱への対応を研究する学問として、犯罪学があるんじゃないですかね。逸脱行動を犯罪と呼ぶか呼ばないかはわかりませんが」
Q5. さいごに、石塚先生にとって研究とは何ですか?
「『遊び(ル-デンス)』です。ホモルーデンスっていう言葉を知っていますか?近代社会の人間をホモエコノミクスと言って、これは経済的な利益を求めて行動する合理的人間像を意味します。対してホモルーデンスというのは遊びをベースに考えます。楽しいからやるという行動原理で動く人たちを表した言葉です。人は、お金儲けができるから仕事選んでいるんじゃなくて、おもしろいから仕事をしているんじゃないですかね。『おもしろそう!』って好奇心で動いた時の人間の行動原理って尊い気がします。遊びで動いている時の人間、楽しいから動いている人間って生き生きしていて良いですよね。その楽しいと思える気持ちが、人間の行動原理だと思います。多分、それは人間の進化の過程で埋め込まれているんじゃないかと思います。学問は楽しいよ」
石塚 伸一(いしづか しんいち)
本学法学部教授、犯罪学研究センター長・「治療法学」「法教育・法情報」ユニット長、ATA-net研究センター長
<プロフィール>
犯罪学研究センターのセンター長を務めるほか、物質依存、暴力依存からの回復を望む人がゆるやかに繋がるネットワーク“えんたく”(アディクション円卓会議)プロジェクトのリーダーも務める。犯罪研究や支援・立ち直りに関するプロジェクトに日々奔走。
広報誌「龍谷」89号を発行
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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政策学部長に 中森 孝文 教授を選出 <任期>2025年4月から2年間
村田 和代 政策学部長の任期満了(2025年3月31日)にともなう選挙会を10月23日(水)に実施した結果、次期政策学部長に 中森 孝文 教授を選出しましたのでお知らせいたします。 なお、中森 孝文 教授の略歴は下記のとおりです。 記 【龍谷大学政策学部長】 任 期: 2025年4月1日から2027年3月31日まで 氏 名: 中森 孝文(なかもり たかふみ)教授 【専門分野】 経営学、知的資産経営 【最終学歴】 神戸大学大学院経営学研究科博士後期課程 修了 【学 位】 博士(経営学)(神戸大学) 【職 ...
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今夏も毎年恒例の「学生Web選書」の参加者を募集します。 夏休みの期間を活用して、選書を体験してみませんか。 インターネット環境があれば、期間中いつでもどこからでも選書ができます。 皆さんの読書への意向を図書館に反映することができる絶好の機会です。 ふるってご参加ください。 (既に図書館に所蔵されている資料は選書できませんのでご注意ください) 記 ○対象 学部生 ○募集人数 20名 (先着順) ○募集期間 7月1日(水)~7月31日(金) ○申込方法 下記のアドレス宛にメールでお申し込みください。 biblio@ad.ryukoku.ac.jp...
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【社会福祉学科】国際福祉と平和についての理解「戦争体験者の記録映像を用いた平和教育のワークショップ」を実施しました
「いのち」を考えるための実践的教育プログラムの一環で、7月10日にNPO法人ブリッジ・フォー・ピース代表理事の神直子さんをお迎えして、「戦争体験者の記録映像を用いた平和教育のワークショップ」を実施しました。 神さんのレクチャーと戦争犠牲者と元日本兵の方々の記録映像をとおして、かつて日本軍とフィリピンの人々との間でどのようなことが起こったのかを学びました。 現在も、ロシアとウクライナとの戦争、ガザでのイスラエルとハマスとの紛争などがあり、戦争はどのようなことをもたらすのかということを知ることは重要...
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社会学部には、全3学科が共同して運営する「社会共生実習」という実習があり、そのサポート業務を担う「社会共生実習支援室」があります。 「社会共生実習支援室」では、「社会共生実習」の受講生やその他の社会学部の学生向けに、講座や講演会などを開催し、学生のスキルアップを図っています。 このたび、5月31日と6月7日に「社会共生実習」の受講生向けに「マナー講座」を開催し、アドバイザーとして「社会共生実習支援室」の職員が登壇しました。 「社会共生実習」は特に学外での活動や大学関係者以外の方と学生が接する機会の多...
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このリーフレットは、東京レインボープライド2023の龍谷大学ブースで配布したリーフレットを一部改変し、「龍谷大学LGBTs交流サークルにじりゅう」、政策学部Ryu-SEI GAP「にじここ」を中心とする学生の協力により作成しました。ジェンダーアイデンティティ(性自認)やセクシュアルオリエンテーション(性的指向)などについて、龍谷大学で受けることができるサービスや取り組みを紹介したものです。 (参考) ・性的指向・性自認に関する本学の取り組み ・龍谷大学LGBTs交流サークル にじりゅう(Twitter) ・Ryu-SEI GAP にじここ(Ins...
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政策実践・探究演習(国内)洲本プロジェクト第7回フィールドワークを実施【政策学部】
11月19日、政策実践・探究演習(国内)洲本プロジェクトの2023年度第7フィールドワークに学部生14名と石倉研准教授、櫻井あかね実践型教育プランナーが参加しました。この日は、「洲本市域学連携事業10周年記念シンポジウム」でポスターセッションの説明を行いました。 ******************* 域学連携事業10周年記念シンポジウム 冒険し続ける地域と人のつくり方 ******************* 日時:2023年11月19日(日)13~17時 会場:洲本市文化体育館文化ホール 参加:約190名 主催:洲本市、一般財...
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図書館×龍谷ミュージアム連携展示 「京都 真如堂とゆかりの人々」開催のご案内
4月18日(土)~6月14日(日)の期間中、龍谷ミュージアムに於いて、春季特別展「京都 真如堂の名宝」が開催されます。真如堂に伝わる仏像や仏画、経典、近世絵画に、真如堂創建当時の都の平安仏を加えた約100件が紹介されます。 図書館では、「京都 真如堂の名宝」展の連携として、「京都 真如堂とゆかりの人々」展を4月17日(金)~6月12日(金)の間、深草・大宮・瀬田の各館と黎明館で開催いたします。真如堂には、開山の原点ともいえる本尊を霊木から彫ったとされる慈覚大師円仁をはじめ、その分野に於いて大きな足跡を残した人...
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龍谷大学 & カーディフ大学 犯罪学学術交流シンポジウム 2019
・事前申込不要 ・参加費無料 ・逐次通訳あり 【企画趣旨】 龍谷大学 犯罪学研究センターは、犯罪予防と対人支援を基軸とする「龍谷・犯罪学」を構築し、日本国内だけでなく、広く世界に海外にアピールすることを目的に研究活動を展開しています。 2019年春、駐日欧州連合代表部が主宰するEUの新しい教育助成プログラム「エラスムス・プラス(Erasmus+)」*の国際単位移動制度 (International Credit Mobility)の奨学金を取得し、カーディフ大学(英国・ウェールズ)・早稲田大学・龍谷大学で学生と教員の交換協定を結ぶことが決定しま...
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お逮夜法要 講師 経営学部准教授 国重 裕 先生 詳細が決まりましたらお知らせします。
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Workshop & Release Death Penalty and Retrial in Japan
If you would like to participate online or at the venue, please apply using the form below. https://forms.gle/i84KjnLCX4Mib4d2A Workshop & Release Death Penalty and Retrial in Japan — Why does the Japanese Government still maintain the death penalty and continue to violate the right to life and human rights? — Speaker Introduction (Partial - in no particular order): Shinichi Ishizuka (Emeritus Professor, Ryukoku University and Representative Director of Criminal Justice Future, a Gene...
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テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
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作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成日2017/04/26
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作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

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