テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
module_id モジュールIDを指定します
message リード文を指定します

<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します

 2019年2月3日(日)~4日(月)に福知山プロジェクトの活動の締めくくりしてスタディツアーを実施し、学生21名(1回生2名、2回生13名、3回生5名、4回生1名)、教職員2名が参加しました。福知山市は旧市内の他、三和町・大江町・夜久野町が合併して成立した京都府北部地域に拡がる市です。今回のスタディツアーでは、旧市内中心地のまちあるきに加え、旧3町のうち2町を訪問するという企画に挑戦しました。福知山駅から貸切バスで南に30分以上かかる三和町に宿泊し地域のお話をきき、さらに北へ1時間近くかかる大江町でフィールドワークを行うことにより、参加学生は福知山がいかに広いかを体感しました。以下、実施内容についての詳細を報告します。

1)福知山中心地でのまちあるき
 4人グループをつくり徒歩で歩ける範囲のまちあるき。1回生に福知山を紹介し、プロジェクト生との交流を深めることが目的です。昼食をとりつつ、市の中心部にある福知山城、商店街、若者に人気のカフェ等を2時間ほど巡り、どんな雰囲気の都市なのか、観光資源は何なのか、活気はどうか、実際に歩きながら体感します。1回生は先輩学生に積極的に質問し、楽しく交流を深めました。

2)福知山地域まちづくり講座
 午後から、市民交流プラザふくちやま4Fにおいて、まちづくり推進課企画の「地域まちづくり講座」に参画しました。参加者は、一般市民17名、まちづくり推進課3名、学生21名、教職員2名の計43名となりました。
 担当課長の挨拶に続き、学生からの報告を20分ほど行いました(写真①)。1年間どういった活動を行ったか、福知山市と守山市の違いと共通する課題、9月に実施した次世代交流ワークショップの参加者アンケート結果、まちづくり仕掛け人になるためのステップをどう踏んでいくのか、といった学生なりの考えを発表しました。市民の方からは、「目的を明確に持ち活動できていて良い、次はやる気のある市民を涵養するようになってほしい」「発表自体はたどたどしいが内容は良かった」「福知山市と守山市の現状をよく分析し課題を掴んでいる」「次世代交流WSの大切さがよく分かった」といった感想に加え、「学生自身が活動を通して何を感じたのか、何を得たのかをもっときいてみたかった」という助言もいただきました(参加者アンケートより)。学内での発表会と異なり、次世代交流ワークショップ参加者や一般市民参加者を目の前にして、発表者は緊張している様子でしたが、難しい質問にも何とか答えようと努力している姿に会場から暖かく包むような視線が注がれていました。
 続いて、只友政策学部長(本プロジェクトの担当教員)から市民参加者を対象に「まちづくりを仕掛ける―地域を元気にするにはどうしたらよいか、まちづくりに多くの人が関わるためには?-」というテーマで約90分の講演を行いました(写真②)。参加者アンケートでは、「仕掛け人の力量かつ仕掛け人の要請が重要と考えた」「難しい課題を興味深く話していただいた。話に具体性があり、実践されていただけに説得力があった」「地域でもファシリテーショングラフィッカー養成講座を開いてほしい」「消費化する市民でなく、参画し話し合いに参加する市民を養っていく重要さがよくわかった」「何度か先生の講演をきいているが、また新しい話をきくことができた」「自治会運営について(学生でもよいから)アドバイザーになってほしい」といった意見をいただきました。
 参加学生からは、「1年間(あるいは2年間)学んできたからこそ、話の内容が理解できるようになった」「プロジェクトの当初には理解できなかったことがわかるようになって嬉しい」といった声が挙がっています。「話し合いがまちをつくる」ということの真の意味について、現場体験を積むことによって(少しずつ)理解できるようになったようです。「政策実践・探究演習」という科目の学修の意義はこういうことにあると思います。現場経験と理論的な学修を交互に何度も往復することによって、学びは深くなっていくのではないでしょうか。
さらに嬉しいことに、プロジェクト修了生が2名、宮城県と兵庫県から福知山まで駆けつけてくれました。社会人となり「まちづくり仕掛け人」として仕事や活動で関わるにあたり、プロジェクトでの学びを振り返り、只友先生の講演を改めてきくことで「兜の緒を締めたい」とのこと。このように、在学生も履修が終わってからでもプロジェクトに多様な関わり方を続けることによって、自身の活動に活用してもらえればと心から願います。

3)三和地域協議会の取組に関する講演会
 中心地から貸切バスで三和町にある宿泊施設に移動。この三和荘は市の指定管理者が運営する宿で、地域住民も法事や会合、日帰り入浴などでよく利用するそうです。地域の取組を知るには最適な場所です。19時から約1時間半、三和地域協議会の岡部事務局長から、三和の取組についてスライドを見ながらお話を伺いました(写真③)。岡部氏は元市職員で三和支所長も勤められた方です。30分の講演のテーマは「みんなで知ろう、三和のこと」とあり、三和町の課題、住民の視点からの市への提案、市民協働、地域協議会、独自の交通システム、工業団地のこと等非常に幅広く詳細な情報を提示いただきました。参加学生から次々と質問が出され、あっという間に時間が過ぎていきました。来年度は三和地域でのフィールドワークを実現したいと思います。

4)地域資源発見のためのフォトロゲイニング
 2日目の朝、お世話になった三和荘を後にし(写真④)、大江町の元伊勢神宮内宮地区へ。大江は鬼の里、大江山の鬼で有名な場所です。さらに、この内宮集落は元伊勢内宮皇大神社の参道にあり、遠方からも参拝客が訪れます。集落内にあるいずみ屋は、古民家をリノベーションした地域おこし協力隊員の方のオフィスとして利用されています。今回のフォトロゲイニングの本部をここに置かせていただきました。いずみ屋を出発してグループごとに元伊勢内宮周辺を散策し、お題の写真にある場所(建物、石、看板など)を探し、見つけたら撮影して得点を競います。この研修は、地域資源を発見する目を養うことを目的に、福知山プロジェクトでは毎年続けています。ツアーの企画学生は事前に下見して撮影し、準備を進めてきました。表彰式の後、最後のミーティングでは全員が「充実した学びがあった」「楽しんだ」「2年間履修してよかった」など感想や、「講座での発表は緊張してうまく話せなかった」「企画班として段取りが悪かった部分もある」といった反省、そして企画班への感謝も述べられ、学生個々の思いを全体でシェアしました。

 今回のスタディツアーは多くの方にご協力いただき大変充実したものになりました。まちづくり講座にご参加いただき学生の報告に耳を傾けてくださった市民の方々、福知山市まちづくり推進課の松井様をはじめ課員の方々、講演いただいた三和地域協議会事務局長の岡部様、居場所を提供いただいたいずみ屋様、昼食をいただきながら移住についてお話くださった鬼そば屋の佐々井様など、学生のスタディツアーに全面協力いただきました。ここに感謝の意を表します。どうもありがとうございました。


写真① 学生による1年間の活動と学びについての報告


写真② 「まちづくりを仕掛ける」をテーマに講演する只友教授


写真③ 三和地域協議会の岡部事務局長(右)による講演・質疑応答(初日夜、三和荘にて)


写真④ 参加学生(2日目朝、三和荘を出発)


 ボランティア・NPO活動センターでは、既にボランティア活動などを始めている学生向けに「ボランティアリーダー養成講座」を毎年2回実施しています。(第1回はこちら)
 2019年2月4日(月)に第2回目として、NPO法人 場とつながりラボ home’s viの山本彩代さんを講師に迎え、ボランティア活動に大切なコミュニケーション力を高める講座を実施しました。山本さんは学生と近い年齢でありながら、学生時代の経験からファシリテーターとしてまちづくりにも関わっておられます。
 43名の参加学生たちは9つのグループに分かれ、山本さん提案の以下のプログラムに取り組みました。

■講座内容:
1.4つの窓(自己紹介)
  各自の名前、普段していること、近況、今の気持ちなどをグループ内で共有
2.絵の伝達競争(アイスブレイク)
  お題①~⑩を絵だけで伝え、グループ対抗で早さを競う。
3.講師の自己紹介と学生団体時代の体験談
4.いいはなしあい わるいはなしあい(グループワーク)
  今まで経験した話し合いで悪い印象のものと、どんな話し合いが良いのかをグループ内で出し合い、全体で共有
5.ミニ講義
  会議を行う際に大切にしたいOARR、見える化、ゴールと目標の話
6.自己共感と4つの耳(グループワーク)
  話し合いの中で自分自身や相手を非難してしまう状態をジャッカル、受入れて心を開いている状態をキリンに置き換え、それぞれの役割で意見を言い合う。
7.気づきや感想の共有
  4のワークでいいね!と思った意見に★マークをつけていく

 山本さんの話し方がとても聞きやすく、まさに「話しやすい雰囲気」で講義が進みました。最初少し緊張気味だった学生たちも、アイスブレイクやワークが進むにつれて活発に意見交換できるようになり、以下のような感想が得られました。
 今後もボランティア・NPO活動センターでは、参加学生が色々な気づきが得られるような講義を提供できるよう取り組んでまいります。

■受講者感想抜粋:
・今、自分たちがしているミーティングが良いものなのか悪いものなのか、客観的に見て考えられる機会になった。相手や自分を否定したり決めつけたりするのではなく、想像力を豊かに、色々な視点でとらえていくことが大切なのだと思った。
・話し合いは自分だけで成立するものではないので、相手を尊重しつつ自分の意見を出すことが大切だとわかりました。明日からできることを考えられたので、早速実行したいと思います。
・人と話し合いをすることはとても難しいけど、この講座を受けて恐れずに話し合いをして、もし雰囲気が悪くなっても「ウェルカム・トラブル」と受け止めて頑張って行きたいと思った。
・4つの耳で聴くワークが難しいと感じたということは、普段できていないということだとわかったので、たくさんの視点から物事を見る練習をしたいと思いました。
・自分自身話しやすい場と話しにくい場、MTの課題などがいろいろあったのをうやむやにしている部分があったので、この機会にもっと深くチームでの話し合いについて考え、分析して次年度より良いものにしていけたらと感じた。


講師の山本彩代さん


4つの窓(自己紹介)ワークの様子


絵の伝達競争(アイスブレイク)では大いに盛り上がりました


上手く描けたグループの絵を見て回っています


話し合いについてのグループワークでは、真剣な表情で意見交換


4つの耳のグループワークの様子


いいね!と感じた他グループの意見に★マークを付けて回りました


<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

id: category_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

id: category_entry_summary

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
module_id モジュールIDを指定します
  • 入試直前英語対策講座(LIVE配信)

    2023年度の入試説明と、英語対策講座をライブ配信で実施します。 英語対策講座終了後にはチャットによる相談会も実施します。 <スケジュール> 視聴説明 18:30より 英語対策講座 18:40〜19:40 チャットによる英語&⼊試相談会 19:40〜20:00 イベント詳細、参加申込、注意事項などは以下のページをご確認ください。 https://www.ryukoku.ac.jp/admission/event/lecture/​

  • ご命日法要(大宮)「地域で生きる」中村陽子 文学部教授

    ■4月16日(金) 12:35~13:05 ご命日法要(大宮) 「地域で生きる」 講師 中村 陽子 &nbsp;文学部教授 場所 大宮学舎本館 オンライン配信予定 https://youtu.be/RFvDOKby9KU

  • 【犯罪学研究センター】Zoomで行う第19回CrimRC公開研究会(月例)

    「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」は、犯罪学研究センターに関わる研究者間の情報共有はもとより、その最新の研究活動について、学内の研究員・学生などさまざまな方に知っていただく機会として、公開スタイルで開催しています。 ※今回は「事前申し込み制」でZoom開催します。ぜひふるってご参加ください。 【>>お申込みフォーム(受付終了)】(お申し込み期限:5/14木曜16:00まで) *お申し込みフォームでの入力が完了した方で、Zoomの視聴情報が届かない場合は、crimrc.ryukoku@gmail.com までメールでお問い合わせ...

  • 社会学部「社会共生実習」活動発表会開催~学外実習の様子を紹介します~

    2022年度の社会学部「社会共生実習」活動発表会をオープンキャンパス期間(8/6,7,20,21)に開催します。 「社会共生実習」とは、社会学部の全3学科が共同で運営する地域連携型の実習です。 開講する授業科目(以下、プロジェクト)は毎年内容も数も変わります。 今年度は前期に8プロジェクト開講しており、オープンキャンパスでは各プロジェクトからの活動内容の発表を行います。 社会学部ならではの学びの様子や、社会学部生がどんなことにチャレンジしているのかなどを直接ご覧いただける機会ですので、是非足を運んでみてくだ...

  • 龍谷大学文学部文化遺産学シンポジウムの開催について(近代文化遺産の保存と活用)【文学部】

    2020年度文化遺産学シンポジウム 1 標題: 近代文化遺産の保存と活用 -擬洋風建築の文化遺産である龍谷大学本館などの建造物群の保存と活用の将来を考える- 2 プログラム 令和2年12月 5 日(土曜日)13:15~16:30 (3時間目と4時間目の授業時間内) 13:15~13:20:シンポジウムの趣旨説明と講師紹介 13:20~13:40:本学大宮学舎の紹介ビデオ (杉山洋先生作成) 13:45~14:45:擬洋風建築の登場と龍谷大学の文化財建造物 (清水重敦先生) 休憩(14:45~15:00) 15:00~16:00:近代文化遺産の保存と活用 (中山俊介先生) 16:00~16:30:...

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

id: tagfilter

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

タグフィルターを表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

id: news_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list
" module_id="" -->

id: news_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list_see_more
" module_id="" -->

id: news_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(最新4件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_latest_list
" module_id="" -->

id: news_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_detail
" module_id="" -->

id: event_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

コメント

重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

コメント

タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->