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【本件のポイント】
・「びわ湖の日」関連事業の一環として、滋賀県と龍谷大学との連携による連続講座を開催
・京都、大阪をはじめ琵琶湖淀川流域在住の方々にあらためて琵琶湖の価値を知っていただく全4回の講座

【本件の概要】
龍谷大学と滋賀県は、2015年10月に包括連携協定を締結しています。
本協定に基づき、滋賀県が定めた「びわ湖の日(※)」関連事業の一環として、「びわ湖の日 滋賀県提携龍谷講座in大阪を「琵琶湖と人の様々な関わり」というテーマの下、開催します。
京都・大阪をはじめ琵琶湖淀川流域の皆さんに琵琶湖の価値を発信し、持続可能な社会づくりに向けて一人ひとりができることについて新たな気づきを得ていただくことを目的とし、琵琶湖にまつわる様々な切り口から、龍谷大学における最新の研究成果等を紹介します。今年度は、シリーズ「琵琶湖とその流域に棲む生きものたち」4講座を展開します。
※「びわ湖の日」とは- 滋賀県が、滋賀県環境基本条例の中で、7月1日を「びわ湖の日」と定めています

                     記
    
1 日時    2018年12月8日(土)、12月22日(土)
        2019年2月9日(土)、3月2日(土) ※ いずれも13:30~15:00 (90分)
2 会場    龍谷大学 大阪梅田キャンパス
(大阪市北区梅田2-2-2 ヒルトンプラザウエストオフィスタワー 14階)
3 聴講者   一般市民の方等、各回60名(事前申込制) 
4 参加費   無料
5 講座内容

◆シリーズ「琵琶湖とその流域に棲む生きものたち」

【第1回】 2018年12月8日(土)
 「環境DNA分析で「水」から生き物を検出する」
 講師: 山中 裕樹 (龍谷大学理工学部・講師)
 
【第2回】 2018年12月22日(土)
 「琵琶湖の水質改善を巡る藻類の動態」
 講師: 岸本 直之 (龍谷大学理工学部・教授)

【第3回】 2019年2月9日(土)
 「河川が作る環境とそこに生きる昆虫たち」
 講師: 太田 真人 (龍谷大学里山学研究センター・博士研究員)
 
【第4回】 2019年3月2日(土)
 「花粉化石からみる琵琶湖の森と人の歴史」
 講師: 林 竜馬 氏 (滋賀県立琵琶湖博物館・学芸員)
                                            以上


2018年12月1日、2日に同志社大学で行われた第18回「WEST論文研究発表会」に本学経済学部から3ゼミ7チームが参加し、大原盛樹ゼミの梅本班と北村班が、各分科会で最も優れた論文に対して贈られる「分科会賞」を受賞しました。

WEST論文研究発表会は、大学生が実証的な経済学的分析に基づいた政策提言を行う論文を執筆し、そのプレゼンテーションを行う場で、この分野では西日本で最大の規模で、年一回行われます。
18回目の今年は21大学70チームが参加し、専門分野ごとに12の分科会に分かれ、事前の論文審査と当日の発表審査が行われました。

【分科会賞受賞】
<発表論文>
 「国のイメージとCOブランド価値の形成におけるインタ―ネットメディアの役割―インドでの消費者調査から―」
 (発表者)梅本真里、西田奈津美、森田綾乃、間宮晟、竹本功哉、植村彩花、寺井優花

<発表論文>
 「日本のブランド戦略と観光―日本、中国、インドでの観光満足度調査から―」
 (発表者)北村涼馬、二井内真優、本窪田真由、吉永楓香、田中大誠、中島遙奈

今後も、大原ゼミの活躍が期待されます。


梅本班メンバー


北村班メンバー


授賞式


 社会学部の全学科横断科目である「社会共生実習(The First Aid)」では、去る11月29日、龍谷大学瀬田キャンパスにて滋賀県地域防災アドバイザーで防災士の笠原恒夫氏を招き、「防災士の活動の現状と課題」「自主防災組織の現状と課題」「防災に対する行政の視点と住民の視点」「日本の災害とのたたかいと災害文化」の4つのテーマに基づき、防災に関する特別講義が開講されました。

 「社会共生実習(The First Aid)」の受講生の中には、既に防災士の資格を取得している学生が2名おりますが、今回の特別講義で、避難所に指定されていない公共施設に避難してしまう人がいる問題や、災害現場のリーダーが判断を誤り津波にさらわれてしまった事例、地域防災には欠かせない民生委員の不足など、災害・防災現場の実情を学び、自助・共助の重要性、地域力の重要性を再認識させられる機会となりました。

 今回学んだことも含めて、今年度末には活動報告書が制作される予定なので、社会共生実習支援室(瀬田キャンパス6号館1階106号室)へお立ち寄りの際はぜひ手にお取りください。


講師:笠原恒夫氏




社会学部「社会共生実習」について、詳しくはこちらの【専用ページ】をご覧ください。


龍谷大学 犯罪学研究センター(Criminology Research Center)では、犯罪をめぐる多様な〈知〉の融合と体系化を目的とし、現在14のユニットでの研究活動が行われています。
このたび、動画アーカイブスのページに「治療法学ユニット」に関連するシンポジウム動画を追加・公開しました。

■犯罪学研究センター 動画アーカイブス
https://crimrc.ryukoku.ac.jp/movie/


犯罪学研究センター「治療法学ユニット」では、20年余の薬物問題研究の成果を踏まえ、覚せい剤を主たる依存物質とする日本の薬物問題の状況に適合するテーラーメイドの「新たな薬物政策」を構築し、類似した社会的・文化的環境にある東アジア地域において、これを普及・展開することを目的に活動しています。

昨今、航空各社では、乗務直前の検査で機長の体内から基準を超えるアルコールが検出されたというニュースが相次いでいます。中には、最新型のアルコール検知器の導入の遅れから、アルコール濃度検査をすり抜けた可能性があるという指摘もあります。ここには、本来乗客の安全を守るはずの乗務員個人の「規範意識の薄れ」や「処罰」だけでは済まされない問題が介在しているのです。
社会の安全・安心を守るためには、管理者である企業のチェック体制や福利厚生の充実だけでなく、産学官民が一体となった取り組みが欠かせません。今回話題となったアルコールに限らず、たばこやドラッグなどさまざまな物質依存があることを前提に、私たちは依存症との問題に向き合う必要性があります。

そこで、さまざまな物質依存からの回復に向けて欧州で先行している「ハームリダクション(harm reduction)」*という考えが有用です。ハームリダクションでは、個々人の依存状況から「どのようにすれば健康を保てるのか?」という視点に立ち、それぞれのペースで断酒・断薬をし、治療・回復を目指すようなアプローチを指します。
これを機に、日本の社会に見合ったチェック体制、そして治療・回復に向けたプログラムについて考えてみませんか。

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▼今回公開した動画の一つである「薬物依存からの回復のために ~薬物検査のじょうずな使い方~ 」に関するシンポジウム映像を紹介します。
【>>映像本編はこちら(YouTube Link)】



[タイトル]
シンポジウム「薬物依存からの回復のために ~薬物検査のじょうずな使い方~ 」
[概要]
『ハーム・リダクションと薬物検査~回復のためのDrug Check~』と題して、2017年・2018年に開催したイベントの様子を紹介します。
石塚伸一(本学法学部教授)による「世界の薬物政策と薬物検査の状況、企業が薬物検査を導入するメリット」に関する発表のほか、薬物検査キットの使用方法の実演など、薬物依存症との関わり方について考える機会となります。
(2017年10月 品川インターシティ、2018年2月 京都 龍谷大学にて開催)

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*ハームリダクション(harm reduction):
個人が、健康被害や危険をもたらす行動習慣(合法・違法を問わない)をただちにやめることができないとき、その行動にともなう害や危険をできるかぎり少なくすることを目的としてとられる、公衆衛生上の実践、方略、指針、政策を指す。



「犯罪学」(英:Criminology)とは、犯罪にかかわる事項を科学的に解明し、犯罪対策に資することを目的とする学問です。龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)では、学生のみなさんが「犯罪学」にふれる第一歩として、ぜひ鑑賞して欲しい作品を紹介します。
不朽の名作から社会問題を考えてみませんか?

紹介作品:
『マイケル・ムーアの世界侵略のススメ』(2015,アメリカ)

原題: WHERE TO INVADE NEXT
監督:マイケル・ムーア

「幸福な生き方とは何なのか?君たちは、これからどのように生きるたいのか?」
マイケル・ムーア監督が贈る、現代に生きる人たちに捧げる世界侵略ドキュメンタリー。


◆あらすじ:
ある日、マイケル・ムーアはアメリカ国防総省に呼び出される。「度重なる侵略戦争がひとつも良い結果につながらない」からだ…。現在のアメリカの抱える切実な悩みを解決すべく、ドキュメンタリー映画監督のマイケル・ムーアが、「侵略者」となり世界各国から「あるモノ」を根こそぎ略奪するため、ヨーロッパへと出撃する。侵略先の国々で知ることになる事実に、驚きを隠せないムーア監督。ムーア監督は侵略ミッションを果たし、無事に「あるモノ」を持ち帰ることができるのか?

◆見どころ:
『華氏911』や『ボウリング・フォー・コロンバイン』などで、アメリカが抱える問題の実態を暴き出し続けている、マイケル・ムーア監督のドキュメンタリー作品です。
これまで銃規制・対テロ戦争・医療保障・資本主義などアメリカのタイムリーな問題を、過激なアポなし突撃取材と、歯に衣着せぬ物言いで一刀両断してきたムーア監督。今回はアメリカ国内ではなく、‘世界侵略’へと旅立ちます。権力の片棒を担ぐこととなったムーア監督に課せられたミッションは侵略する国々に存在している「大切なモノ」をすべて持ち帰ること。驚くようなヨーロッパの実態を、ブラック・ユーモアをまじえながら、テンポよく見せてくれます。
 他国を参考にしたがらないアメリカ人。そして、第二次世界大戦以降、そんなアメリカに付き従ってきた、私たち日本人の心にもグサグサ突き刺さる内容です。
『幸福な生き方とは何なのか?君たちはこれからどのように生きたいのか?』
ムーア監督はそう問いかけています。現代に生きる人たちに捧げる、世界侵略ドキュメンタリー。答えは、この作品の中にあるのかも…。

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【シネマ鑑賞者のコメント】(※一部抜粋)
・イタリアの生産性の高さや、ノルウェーの再犯率、犯罪発生率の低さを見て、北風と太陽の理論が頭に浮かびました。その一方で、厳罰化や労働環境改革などの日本の流れが的外れに感じました。

・日本で進められている働き方改革は、この映画で示されたものとは逆行していると思った。1986年に男女雇用機会均等法が施行され、今は性別による職業差別がだいぶ改善されているとはいえ、日本ではやはり"ガラスの天井"を感じて活躍することを諦めてしまった女性が少なからず存在する。しかし、この映画を観たことで、自分の周りでできることから一歩でもやっていこうと気持ちを新たにした。

- --------------------------------------------------- -
【センター関係教員のコメント】

近年、アメリカで厳罰化が進んでいく背景には、黒人と白人との対立がある。
実際のところ、近年の出生率のデータからみればマイノリティーと呼ばれる人々の出生率が高く、当然の流れとして人口における構成比率も上昇傾向にある。

アメリカでは、公民権運動*1の結果、表向きは差別が解消されたと言われるが、同時にマジョリティーであった白人からマイノリティーである黒人に対する恐怖心が元になって厳罰化が進んでいる。
私たちは「刑罰には強い逆進性がある」ことを見逃してはならない。社会における格差を、制度として公平にすればするほど、社会的弱者と呼ばれる人々が刑罰を受ける可能性が高くなる傾向があるのだ。

マイケル・ムーア監督は、一貫して反勢力の立場である。
この作品は、アメリカ社会が抱える闇と刑罰の在り方を、死刑や終身刑がなく刑務所も快適とされるノルウェーの刑罰の在り方と対比しながら紹介している作品である。刑罰について考える際にぜひとも参考にして欲しい。

浜井 浩一 本学法学部教授、犯罪学研究センター 国際部門長・「政策評価」ユニット長
>>関連記事:【犯罪学研究センター】国際部門長・政策評価ユニット長 インタビュー
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*1
公民権運動(Civil Rights Movement)…
1950〜60年代に全米を席捲した、マイノリティー、特に黒人が、憲法で認められた個人の権利の保障を訴えた運動。広義には、憲法の保障した権利の適用を求めるマイノリティーの運動全般を、狭義には、1954年のブラウン判決、55年のローザ・パークスによるバス乗車拒否事件、マーチン・ルーサー・キング牧師の指導したバス・ボイコット闘争以降の公民権法成立を要求する黒人の運動を指す。



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作成日2016/04/26

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作成日2016/04/26

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作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成日2017/05/08

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作成日2017/05/08

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作成日2017/05/15

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作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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