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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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龍谷大学 You, Unlimitedの記事一覧
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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今年4月、弁護士の金子武嗣様から、学校法人龍谷大学に対して、未来の...
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【募集】第1回ボランティアリーダー養成講座 参加者募集! 活動を円滑にすすめるには? ~チームビルディングについて学ぼう!~
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2016年7月8日~7月11日にかけて、熊本県阿蘇市・南阿蘇村へ復興支援ボラ...
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京都市社会福祉協議会主催の「災害ボランティアセンター・基礎編」を龍...
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【報告】ボランティア募集団体合同説明会(ボラコレ2016) 無事終了
今年で3回目になる深草学生スタッフの企画「ボランティア募集団体合同...
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本日(7/8)出発の平成28年熊本地震復興支援ボランティアは予定通りに...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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【報告】ボランティアリーダー養成講座 第2回「コミュニケーション力UP~自分と周りがイキイキ活動できるグループ運営のために~」を実施しました。
ボランティア・NPO活動センターでは、既にボランティア活動などを始めている学生向けに「ボランティアリーダー養成講座」を毎年2回実施しています。(第1回はこちら)
2019年2月4日(月)に第2回目として、NPO法人 場とつながりラボ home’s viの山本彩代さんを講師に迎え、ボランティア活動に大切なコミュニケーション力を高める講座を実施しました。山本さんは学生と近い年齢でありながら、学生時代の経験からファシリテーターとしてまちづくりにも関わっておられます。
43名の参加学生たちは9つのグループに分かれ、山本さん提案の以下のプログラムに取り組みました。
■講座内容:
1.4つの窓(自己紹介)
各自の名前、普段していること、近況、今の気持ちなどをグループ内で共有
2.絵の伝達競争(アイスブレイク)
お題①~⑩を絵だけで伝え、グループ対抗で早さを競う。
3.講師の自己紹介と学生団体時代の体験談
4.いいはなしあい わるいはなしあい(グループワーク)
今まで経験した話し合いで悪い印象のものと、どんな話し合いが良いのかをグループ内で出し合い、全体で共有
5.ミニ講義
会議を行う際に大切にしたいOARR、見える化、ゴールと目標の話
6.自己共感と4つの耳(グループワーク)
話し合いの中で自分自身や相手を非難してしまう状態をジャッカル、受入れて心を開いている状態をキリンに置き換え、それぞれの役割で意見を言い合う。
7.気づきや感想の共有
4のワークでいいね!と思った意見に★マークをつけていく
山本さんの話し方がとても聞きやすく、まさに「話しやすい雰囲気」で講義が進みました。最初少し緊張気味だった学生たちも、アイスブレイクやワークが進むにつれて活発に意見交換できるようになり、以下のような感想が得られました。
今後もボランティア・NPO活動センターでは、参加学生が色々な気づきが得られるような講義を提供できるよう取り組んでまいります。
■受講者感想抜粋:
・今、自分たちがしているミーティングが良いものなのか悪いものなのか、客観的に見て考えられる機会になった。相手や自分を否定したり決めつけたりするのではなく、想像力を豊かに、色々な視点でとらえていくことが大切なのだと思った。
・話し合いは自分だけで成立するものではないので、相手を尊重しつつ自分の意見を出すことが大切だとわかりました。明日からできることを考えられたので、早速実行したいと思います。
・人と話し合いをすることはとても難しいけど、この講座を受けて恐れずに話し合いをして、もし雰囲気が悪くなっても「ウェルカム・トラブル」と受け止めて頑張って行きたいと思った。
・4つの耳で聴くワークが難しいと感じたということは、普段できていないということだとわかったので、たくさんの視点から物事を見る練習をしたいと思いました。
・自分自身話しやすい場と話しにくい場、MTの課題などがいろいろあったのをうやむやにしている部分があったので、この機会にもっと深くチームでの話し合いについて考え、分析して次年度より良いものにしていけたらと感じた。
講師の山本彩代さん
4つの窓(自己紹介)ワークの様子
絵の伝達競争(アイスブレイク)では大いに盛り上がりました
上手く描けたグループの絵を見て回っています
話し合いについてのグループワークでは、真剣な表情で意見交換
4つの耳のグループワークの様子
いいね!と感じた他グループの意見に★マークを付けて回りました
子どもと食をめぐる問題について~社会の視点から考える~ 食と農の楽しさを伝えるWEBマガジン「Mog-lab(もぐらぼ)」 で問題提起 龍谷大学社会学部現代福祉学科 山田 容 准教授
大手コンビニが子ども食堂を始めるなど、近年、子どもと食をめぐる問題について、様々なところで取り上げられてきました。長く子どもの虐待問題に関わる山田容准教授が、「子どもと食をめぐる問題について」食と農の楽しさを伝えるWEBマガジン「Mog-lab(もぐらぼ)」 で問題提起しました。
<Mog-labについて>
・農学部を有する龍谷大学では、大学の教育だけでなく、一般生活者の皆様にも食や農業関連の関心を高めていただくことを目的に、当サイトを通じて、より気軽に関連情報に触れていただける情報発信を進めています。
・旨味研究の第一人者で様々なメディアで執筆している、伏木亨龍谷大学農学部教授(日本料理アカデミー理事。日本農芸化学会賞受賞。飯島食品科学賞受賞。紫綬褒章受賞等)のコラムも定期掲載。
【記事のポイント】
・家庭の「食」は子どものカラダとココロを育む基盤になる
・餓死、偏食、口腔崩壊、孤食…子どもを脅かす、食をめぐる問題
・家庭の問題を、社会の視点でみることが改善への手がかりになる
家庭での「食」は、子どもの体だけでなく、心を育む基盤になります。餓死、偏食、口腔崩壊、孤食など、子どもを脅かす、食をめぐる問題はたくさんあります。家庭内での子どもの食の危機は、見えにくく、深刻化していきましたが、ここ数年、子どもの貧困がクローズアップされ、満足に食べられない子どもがいる、ひとりであるいは子どもだけで食事をしている子ども達がいるという実態が報道され始めました。
子どもの食の問題は、親へ怒りをぶつけ、指導や教育を迫るだけでは解決しません。まずは、家庭だけの問題として捉えず、少し社会的な視点を重ねてみることも必要でしょう。食にとどまらず育児そのものを家庭にのみ任せて良いのか、あるいは背負わせすぎていないのか考える契機になればと思います。(全文は、Mog-labをご覧ください)
「子どもと食をめぐる問題」第二弾では、家事や育児につまずきを感じる親にフォーカスをあて、課題解決の方法を探ります。子ども食堂についても触れ、今後の展望について、記載する予定です。
<執筆教員のプロフィール>
山田 容(やまだ よう)
龍谷大学 社会学部 現代福祉学科准教授
同志社大学大学院社会福祉学専攻修了
民間企業、短大講師等を経て、2006年より現職
主な活動
・滋賀県内複数の要保護児童対策地域協議会委員
・虐待対応支援者へのスーパービジョン
・福祉施設、相談機関の職員研修講師
Mog-labサイトはこちらから
サイトURL : https://mog-lab.com/
Twitterアカウント:https://twitter.com/mogmoglab
Facebookアカウント:https://www.facebook.com/moglabcom/
問い合わせ先 : 龍谷大学 学長室(広報) 担当 橋本 Tel 075-645-7882
2018年度「大津エンパワねっと」後期報告会を開催しました!【社会共生実習】
2月3日(日)に、2018年度「大津エンパワねっと」後期報告会を開催しました。
報告会には、本学学生、教職員の他、ご協力をいただいた地域の方々など、およそ50名が参加しました。
「大津エンパワねっと」受講生の11期生12名(中央2チーム、瀬田東2チーム)が、地域の方々と1年かけて取り組んできた成果をチーム発表及びポスターセッションで報告しました。
チーム発表では、活動の概要について説明を行い、ポスターセッションでは、各チームが具体的に取り組みを紹介し、参加いただいた地域の方々、教員から貴重なコメントや評価をいただきました。
どの報告も、1年間の取り組みの総括にふさわしく、今後の学生の成長が大いに期待されるものとなりました。
また、報告会の全体講評として、中央地区における活動については、安孫子邦夫氏(中央学区自治連合会 会長)より、瀬田東学区における活動については、薮本珠代氏(瀬田東文化振興会 事務局長)より、お話をいただきました。
報告会終了後に開催された懇親会では、仲川欣伸氏(瀬田東学区自治連合会 会長)より乾杯のご発声を賜りました。終始和やかな雰囲気で学生と地域の方々との親睦を深めることができ、担当教員からは学生の1年間の努力が讃えられました。
懇親会終了後には、チームごとに参加者のコメントを踏まえた総合的な振り返りや各自の次年度以降の学修計画の検討をおこないました。最後の最後までやりきった学生たちの今後が楽しみです。
【犯罪学研究センター】嘱託研究員 佐藤 舞氏 インタビュー
佐藤 舞 犯罪学研究センター嘱託研究員
佐藤 舞(さとう まい)
本学 犯罪学研究センター嘱託研究員、オーストラリア国立大学 School of Regulation and Global Governance 准教授
<プロフィール>
専門は犯罪学。ロンドン大学キングス・カレッジ校法科大学院で博士号を取得。これまでにオックスフォード大学、レディング大学で准教授を務める。2017年より、NPO法人監獄人権センター・田鎖麻衣子氏と日本の死刑制度を含む刑事司法制度に関する情報サイト「CrimeInfo」を共同運営。2019年より、オーストラリア国立大学 准教授に着任。2019年1月には、本学深草キャンパスにおいて開催した写真展の企画に携わったほか、「龍谷・犯罪学」英語セミナーの講師としても登壇した。
「死刑制度の存置派多数」は揺るぎないものなのか?
イギリスとの縁は、日本の大学在学中に交換留学生として渡英したことが始まりでした。現地での学びを1年という短い期間で終えるには惜しく、日本の大学を中退して編入することを決意。卒業後、一時は日本で就職したものの、再びイギリスへ渡り大学院で博士号を取得し、以来オックスフォード大学とレディング大学で研究を進めてきました。
私の研究テーマは、主に「死刑制度に対する国民態度」です。日本は先進国の中でも、今や少数派となった死刑存置国。海外の目は日本の刑事政策の遅れを指摘しています。日本人は死刑を尊重している、望んでいると言われますが、その意見がどれほどフレキシブルなものなのか。情報提供や意見交換をすることで、一人ひとりの考え方がどのように変化するのか。政府の世論調査と近しい条件下での実証を行い、死刑賛成派の人が必ずしも強い意志を持って意見表明しているわけではないことなどを明らかにしてきました。その様子はドキュメンタリー作品として発表し、同様の調査をインド、ケニア、ジンバブエでも実施しています。
龍谷大学で開催した写真展:刑務所の「いま」を知る写真展のようす
人々が刑事司法制度を考えるための「CrimeInfo」プロジェクト
研究を進める中で強く感じたのが、日本には刑事司法制度に関するデータを提供している場が少ないということでした。例えば、いつ、誰に対して死刑が執行されたかといったデータや、死刑制度に関する論文など。人々がより深く考える基となる情報、批判的な視点からの記事が圧倒的に不足しているのではないか、と。そこで立ち上げたのが「CrimeInfo」です。Webサイトを開設し、掲載可能な論文やデータ、制作したドキュメンタリー映像を随時公開。メディアや一般の方にはもちろん、教育機関での授業に役立ててもらうことを目的としています。
プロジェクトの一環として2018年から開催してきたのが「刑務所の『いま』を知る写真展」です。法務省にかけ合い、東京工芸大学写真学科の学生の協力を得て、刑務所・拘置所の日常風景を展示しました。日比谷図書文化館を皮切りに、日本弁護士連合会の会館、東京工芸大学、一橋大学で開催し、2019年1月には龍谷大学へ。特に日比谷では、図書館を訪れた際に写真展を知った方が多かったようで「未知の世界だったので新鮮に感じた」といった声を多くいただきました。所内の環境についても「意外と整っている」と評価する人がいる一方で「劣悪な環境だ」と感想を抱く人も。日頃は司法制度に興味がない人にも考える機会を提供できたという点で、価値のある催しになったと思います。
【関連記事>>】龍谷大学で刑務所の「いま」を知る写真展がスタート
今の日本の刑事司法について思うこと
刑務所のあり方について「犯罪をおかした人が社会コミュニティに戻る」という前提を踏まえた運営が展開されていくことを期待します。日本の刑務所は、統計だけを見ると受刑者同士の争いや自殺の数、ドラッグ問題などが少なく、問題のない印象を受けます。しかしその裏で、受刑者のプライバシーや行動の自由に厳しい制限があります。私はイギリスを始め、諸国の刑務所を視察してきました。日本の刑務所で他との違いを感じるのが「音」の存在です。欧米の刑務所は、生活音だけでなく人々の話し声に満ちています。刑務所は服役の場であると同時に、社会復帰に向けて資格を取ったり、人と接する能力を高めたりする場でもあるのです。受刑者たちを社会から完全に隔離することが、果たして出所後の暮らしのためになるのか。 写真展を開催した動機でもありますが、死刑制度同様、人々がより深く考えていくべき日本の課題だと感じています。
龍谷大学で開催した「龍谷・犯罪学」英語セミナーのようす
今後の研究活動について
ここ5年ほどは、前述の「死刑制度に対する国民態度」と並行し、イギリスにおける刑事事件再審査委員会(Criminal Cases Review Commission)の研究を行っていました(Holye and Sato ‘Reasons to Doubt: Wrongful Convictions and the Criminal Cases Review Commission’ (2019) Oxford University Press - https://global.oup.com/academic/product/reasons-to-doubt-9780198794578?lang=en&cc=hu)。
2019年からオーストラリア国立大学に移ったことを契機に、いま新たな研究に着手しています。テーマは「アジアにおけるサイの角・象の牙の密輸需要をなくすためのアプローチ」。現在、サイの角や象の牙は、特に中国やベトナムでの需要が高まり、アフリカ諸国からの密輸・売買が急増しています。国際機関では摘発のための対策を講じていますが、私は「需要自体をなくす」という観点からのアプローチを探りたい。オーストラリアへ移ったことで、アジア・アフリカの各国へアクセスも良くなります。死刑制度存置国の研究と同様、精力的に取り組んでいきたいと考えています。
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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【報告】『防災・減災そなえパークの日』にボランティア参加しました!
瀬田キャンパス隣のびわこ文化公園で開催された防災意識を高めるイベント『防災・減災そなえパークの日』にボランティアとして参加しました。 学生スタッフが内容を考えた防災啓発ブース運営の他、他団体ブースのサポートを担いました。企画メンバーは12月頃から準備をし、当日は総勢30名のボランティアでイベントを盛り上げました。 来場された地域住民や家族連れのみなさんと一緒に、参加学生も防災を考える一日となりました。 ★詳細★ 防災・減災そなえパークの日 日 時:2024年3月3日(日)10:00~15:00(ボランティア...
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2/22 2024年度第2回講師懇談会・研究会を開催しました
2月22日、2024年度第2回矯正・保護課程 講師懇談会・研究会を本学深草学舎で開催しました。 第1部の講師懇談会(FD研修会)では、授業担当講師をはじめ、矯正・保護課程に関係する本学教職員約20名が参加しました。懇談会では、後期授業終了時に授業担当講師に実施した授業アンケートの結果をもとに、前期と同様、各科目の授業運営状況や各講師の授業改善の工夫・課題などを確認し情報共有するとともに、出席確認を通した受講生の授業理解度の把握や出席ルール等、他の講師に参考となる取り組み等を紹介し、参加者間で意見交換した。...
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大阪にサテライトオフィスを持つ大学の集合体「大学サテライトオフィス会"OSAKA"」が主催となって、その加盟大学や協力大学が連携して行う連続講座として、「うめだカレッジ」を開講しています。 大阪市立総合生涯学習センター共催、大阪市北区協力のもと、複数大学によるリレー講座を開催し、それぞれの大学の特色を生かした学びの場を無料で提供しており、2019年度の第2回目講座を龍谷大学企画として開講いたします。 「やさしい日本語」を使ったコミュニケーション -多文化共生社会にむけた地域の共通語創出をめざして-...
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【経営学部】2017年度推薦入学試験(専願)合格者対象「入学準備サポートプログラム」を開催しました
龍谷大学では、推薦入学試験(専願)合格者対象に、「入学準備サポートプログラム」を実施しており、経営学部の対象者の方へは12月24日(土)深草学舎において実施され、対象者約100名ほどが参加、15名の在学生(先輩学生)がファシリテータとして参加し本プログラムを行いました。これは、有意義な大学生活の送り方を体感してもらうとともに、入学後の学修意欲の向上、入学に対する不安の解消を図ってもらうことを目的としており、経営学部だけでなく全学部で行われています。 経営学部では野間学部長による講義が行われ、「経営学部...
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私立大学研究ブランディング事業2017年 進捗状況を公開【犯罪学研究センター】
龍谷大学 犯罪学研究センター(Criminology Research Center)は、2016年6月に発足し、同年11月に文部科学省私立大学研究ブランディング事業に採択されました。 初年度であった2016年度に実施体制を整備し、2017年度は本格的な事業展開期として、「研究部門」「教育部門」「国際部門」の3本柱のもとで、多様な研究活動が行われました。 こうした2017年度の進捗状況をまとめた「私立大学研究ブランディング事業2017年 進捗状況」を、当センターHP上で公開しました。(2018/5/31) http://crimrc.ryukoku.ac.jp/outline/index.html 今後...
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【犯罪学研究センター】Zoomで行う第24回CrimRC公開研究会(月例)「新型コロナ現象について語る犯罪学者のオンライン・フォーラム」
龍谷大学犯罪学研究センターは、2020年4月下旬より、新型コロナウイルス感染症 (COVID-19)の拡大によって浮き彫りとなった個人と国家の関係や、ウィズ・コロナ時代における社会の在り方について、犯罪学の視点から考えるフォーラムをWEB上で立ち上げ、情報発信を行ってきました。 【特集ページ】新型コロナ現象について語る犯罪学者のフォーラム https://sites.google.com/view/crimrc-covid19/ ◎11月のオンライン公開研究会では、「新型コロナと学生支援」について、実際に支援にあたっている教員による話題提供や、参加者を交えた意...
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以下のURLにてYoutube配信します。 https://youtu.be/JqT_79k5kcI
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龍谷チャレンジ採択団体「龍谷スポーツ栄養」が栄養教育を実施します。
本学では、学生の自主活動や社会連携活動(いずれも正課以外)を支援する「龍谷チャレンジ」制度を設け、支援金の支給をはじめとする学生活動のサポートを行っています。 今年度、社会連携・社会貢献部門採択団体のひとつ「龍谷スポーツ栄養」が、2023年10月14日(土)に、連携先の龍谷大学付属平安高校男子バスケットボール部に対し、大学の測定機械を用いた身体測定と「タンパク質」に関する栄養教育を実施します。 同団体はこれまで滋賀県大津市立日吉中学校バドミントン部と連携するなど、本プロジェクトを通じて選手の体格や体格...
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テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。
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国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

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