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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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龍谷大学 You, Unlimitedの記事一覧
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- 2026年8月6日(木)子育て世代応援企画 夏休みに親子で仏教に触れよう「オリジナルお念珠つくり」
- テンプル大学京都校×政策学部 正課授業コラボで実現した「国際共修」の最終発表会を開催【政策学部】
- 三学年合同ゼミとしてPaloma Rheem Holdings 人事担当執行役員 瀬戸様のキャリア講和を拝聴【経営学部】
- オープンキャンパス時の熱中症予防について
- 2026年度 アカデミック・スカラシップ奨学金 授与式を挙行【心理学部】
- 比叡山延暦寺と高野山霊宝館の専門家が龍谷大学に集結
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- 経済学部西川芳昭教授がNHK Eテレ「真相の館」に取材協力【経済学部】
- 顕真アワー
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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一覧- ニュース 2026年12月19日(土)「2026年度全国校友大会in四国」開催決定!「うどん・踊り・うまいもん!四国で龍大大集合」~ALL龍大が集結する全国校友大会 in 四国~【6月1日 参加費発表!】NEW
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作成日2016/04/26
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特別講演『リスク、刑事司法と西洋的法価値の浸蝕』を開催【犯罪学研究センター】
ジョン・プラット教授(Victoria University教授:犯罪学)
2018年6月19日、龍谷大学 犯罪学研究センターは、『リスク、刑事司法と西洋的法価値の浸蝕』をテーマに、ジョン・プラット教授(オーストラリア・Victoria University教授:犯罪学)にお話を聞く特別講演会を、本学深草学舎 至心館1階で開催し、約17名が参加しました。
【イベント概要はこちら】//www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-1782.html
浜井浩一 本学法学部教授(犯罪学研究センター 国際部門長、政策評価ユニット長)
はじめにモデレーターである浜井浩一 本学法学部教授(犯罪学研究センター 国際部門長、政策評価ユニット長)より、本講演の趣旨説明が行われました。
「最近の刑事司法(特に英米圏)は、以前のような国家権力から個人を守るという法的価値が徐々に侵食され、犯罪というリスクを抱えた個人から社会の安寧を守るという価値に置き換えられつつある。また、日本でも共謀罪のように、実際に犯罪を行わなくても何らかの犯罪を共謀した段階で検挙・処罰できる、何か起きる前に阻止する取り組みが増加している。すなわち、多少個人の人権を制限してでも、安全な社会を守ろうという動きが見られるようになってきた。
近年の刑事司法において、なぜリスクという概念がこれほどまでに影響力を持つようになったのか、ペナル・ポピュリズム*の第一人者であるジョン・プラット教授の考えをお聞きしたい。」
*【ペナル・ポピュリズム(penal populism)】
刑罰論議に顕れるポピュリズム。刑罰の大衆迎合。一般に、厳罰化の傾向が顕れる。
犯罪学者ジョン・プラットが考案した、 犯罪の刑罰において、法律や専門家の意見が軽視され、 大衆の思想や国民感情によって厳罰化される現象をいう。
石塚伸一 本学法学部教授(犯罪学研究センター センター長、日本犯罪社会学会会長)
続いて、石塚伸一 本学法学部教授(犯罪学研究センター センター長、日本犯罪社会学会会長)より開会の挨拶が行われました。
「先日、当センターでは日米の死刑問題に関するシンポジウムを主催した。アメリカ同様に、日本でも犯罪認知件数および死刑や終身刑の数が減少傾向にある。アメリカの死刑が減少しているように見えるのは、1980年代以降の司法政策で“個人の責任、リスクによる制裁”に力を注いできたことによるものではなのかと考えるようになった。今回のリスクをテーマにした講演について、とても興味深く感じている。」
講演ではリスクと刑事司法の関係について、プラット教授が懸念する西欧での新しい潮流について、複数の事例を交えながら発表が行われました。
具体的には、「1948年以降、西欧の民主国家(ニュージーランド・イギリス・アメリカ・カナダ等)における刑事司法の政策では、国家から個人の権利を守ることに主眼が置かれてきたが、現在その流れが変わりつつある。つまり、“起きた犯罪に処罰を与える”という従来の考えから、“将来の犯罪を抑止するためにリスクを排除しなければならない”という予防へと考えが変化している。特に、自己責任(自己防衛)の範疇を超えた不気味で修復困難な害をもたらすようなリスクに対しては、国家が何らかの対処をしなくてはならないと考えるようになってきた。」とプラット教授は指摘します。
さらにプラット教授は、「こうしたリスクに対する対処は、性犯罪者に対する不定期刑や秩序を乱すような行動に対する様々な規制として表れる。ただ、リスクが刑事司法そのものを変えつつあると指摘すると、不定期刑のようなものは以前からあり、特に目新しいものではないと指摘する人がいます。しかし、これは正しくありません。不定期刑適用の質も量も、以前とは大きく異なっているのです。」と続けます。
リスクに対する制裁の象徴的なものとして、「生活の質に対するリスク」、「女性に対する性暴力のリスク」、「子どもに対するリスク」の3つのセキュリティサンクション*が紹介され、これらのリスクをコントロールするために刑事罰のみならず、手続が簡素化され適用上の制約の少ない行政罰のような形が使われていることが明らかになりました。その際に、不気味なリスクを象徴するものとして、女性に対する性暴力の場合には「性的捕食者(sexual predator)」という言葉が、子供の安全に対しては「小児性愛者(paedophile)」という言葉が頻繁にマスコミ等で使われるようになります。
*【セキュリティサンクション(Security sanction)】
安全を脅かすリスクに対して加えられる制裁(処罰 )。
プラット教授は、「社会的公正を重視した新しい考え(新自由主義)というのは、個人は自助努力で身を守り、自分の行動に責任を持ち、その見返りとして経済的な豊かさが得られるというものだ。そうした時代においては、犯罪者は、規範的な自己コントロールを失った人たちであり、彼らは厳しい罰を受けることで、再規範化されなければならない存在だった。ノーベル経済学賞を受賞したフリードリヒ・ハイエクが指摘したように国家による法の支配がなければ資本主義は崩壊し、社会主義にとって変わられると考えられていた。」と付け加えます。そこにあるのは、徹底した行為責任主義だったのです。
こうした刑事司法を変容させつつある新たなリスク概念の導入は、法の支配や罪刑法定主義といった従来の刑事司法の価値を侵食している現象だととらえる向きもありますが、別の見方をすれば人権という概念そのものがリスクの登場によって変容しつつあるととらえるべきものかもしれません。そして、プラット教授ご自身の考えとして、「自分は、後者の考え方をとる。新しいリスクを取り締まる法が生まれたことは必然でもある。なぜなら、1970年代以降の経済的な転換(再編成)に伴い、有限責任において国家は市民を守ろうとしているが、個人は自分で自分の身を守らなければならなかったのだが、個人では守ることのできないリスクが生まれ(たと信じられ)、それは、安寧な社会生活など、私たちの生活に取り返しのつかない害をもたらす可能性を持った不気味な存在であり、そうしたリスクのコントロールに対しては、国家が一定の役割を果たさなくてはならないと考えられるようになったからだ。そこでの守られるべき人権は、個人の人権ではなく、安全なコミュニティという意味での人権なのかもしれない。残念ながら、私のこの研究プロジェクトの結論は、陰鬱なものである。」という言葉で締めくくられました。
最後に、モデレーターの浜井教授より「経済的競争・個人的競争の結果、経済的制裁や刑事司法の在り方、さらには人権の捉え方も変わってきている。強固な自由意志を持った個人の人権擁護から、個人が所属する社会コミュニティを守っていくのが、新たな人権の考え方なのかもしれない。新たな人権の概念の中には、私たちとは異質な存在から私たちの平穏な生活を守るという価値が見え隠れするなど、犯罪者を異質な存在として排除する危険性を秘めている。それで本当によいのか。リスクによる介入・制裁の先には、個人の人権の捉え方が問題になってくる。」と総括いただき、本講演を終了しました。
本講演では禹貴美子さんに通訳を務めていただきました。事前の資料確認から打合せ、講演中の用語解説に至るまで細やかに対応いただき、参加者の理解度を高めるための心強いサポートとなりました。この場を借りて感謝申し上げます。
ドキュメンタリー『地蔵とリビドー』上映会&トークイベント 7月5日(木) ①10:45 ②13:15 ③18:40 全3回 龍谷大学深草キャンパスにて開催
【本件のポイント】
・知的障がいなどを持つアーティストによる創作物の魅力を紹介するドキュメンタリー映像作品(10月公開)を上映
・本作出演者は、実習やキャンパス内での展覧会の実施など、本学社会学部と交流を行ってきた滋賀県の障がい福祉施設「やまなみ工房」に通所するアーティストたち
・上映後、監督とやまなみ工房施設長が、多様性社会実現に向け、障がいとアートをテーマにしたトークショーを実施
【本件の概要】
龍谷大学は、浄土真宗の精神を建学の精神とし、「真実を求め、真実に生き、真実を顕かにする」ことのできる人間の育成を目指しています。
本学は、これまでも建学の精神に根ざして、学生の実習や講演会、共同研究、キャンパス内での展覧会の実施などを通して障がい者福祉施設「やまなみ工房」と交流してきました。
このたび、「やまなみ工房」に通所する障がいを持つアーティストたちのユニークな創作スタイルや日常を描いたドキュメンタリー映像作品が製作されたことに伴い、10月の公開に先だって本学関係者に公開されることになりました。あわせて監督および施設長が、学生たちに思いを語ります。本学では、学生の授業として午前と午後に各1回、および全学人権講演会として夜間に1回と、全3回の上映を予定しています(9月に瀬田キャンパスでも開催予定)。
1 日時 : 2018年7月5日(木)
①10:45~12:15 ② 13:15~14:45 ③ 18:40~21:35
2 場所 : 龍谷大学 深草キャンパス
① 22号館102教室
② 3号館301教室
③ 和顔館地下103教室
3 講師 : 笠谷 圭見(かさたに よしあき) 氏(監督)
山下 完和(やました まさと) 氏(やまなみ工房施設長)
4 対象 : ①②本学学生、③本学学生および関係者
社会学部で開催した障がい者アート展でのギャラリートークの様子
問い合わせ先 … Tel 075-645-7878
宗教部 担当:安食(あんじき)Tel 075-645-7880
【募集終了】映像コンテスト2018 作品募集について
龍谷大学 × 毎日放送 連携事業 映像コンテスト2018を実施いたします。
<募集要項>
1. 部門紹介および参加資格
【部門紹介】
フィクション部門 テーマ① 「龍谷大学生が視る社会」
フィクション部門 テーマ② 「龍谷大学の実は・・・」
ノンフィクション部門 テーマ① 「龍谷大学生が視る社会」
ノンフィクション部門 テーマ② 「龍谷大学の実は・・・」
【参加資格】
龍谷大学学生個人、龍谷大学の学生により構成されたグループ、
龍谷大学学生が所属しているグループ(他大学生が構成員に含まれていても可)
が対象で、応募本数の制限はありません。
2. 審査方法
投稿された映像作品を事前に審査し、最大8本を選出します。
入賞結果は「龍谷大学映像コンテスト2018」当日に発表・上映します。
オーディエンス賞は当日の来場者が投票し、決定します。
3. エントリー方法
以下の4点を、USBに入れて、学長室(広報)に持参してください。
※1および2については、このページからダウンロードし、必要事項をデータ
入力してください。
1. 参加申込書
・エントリーする部門、グループ名、参加者一覧、代表者連絡先
(TEL・メールアドレス)、作品タイトル、作品概要( 約100文字以内)
2. 作品の二次利用および個人情報使用同意書
3. 映像作品
・5分以内で作成してください(タイトル、エンドロールは含まない)。
・作品のタイトルは必ず最初に記載、グループ名および制作者名は最初
もしくは最後に必ず記載してください。
・映像作品のファイル形式は、MP4・WMV・AVIにしてください。
・画面サイズは、1920×1080にしてください。
・音声はマイク別撮りを推奨します(1ch・2ch音声、3ch・4ch音楽、
5ch・6ch効果音)。
4. 制作者の写真
・写真データを提出してください。
グループ写真として映像コンテストパンフレットやチラシに使用します。
応募締切:2018年11月22日(木) 17:00
提出先:学長室(広報) 紫英館2F
4. 注意事項
・投稿作品は龍谷大学HPやYouTubeに掲載する場合があります。
動画等を借用する際の著作権、商標権等の知的財産権、肖像権等の
侵害には十分注意してください。
また、HPやYouTubeに掲載する場合があるので被撮影対象者などから
使用許諾をとっておいてください。
・撮影中などにトラブルが起きた場合は、学長室(広報)に連絡してください。
5. エントリー受付先・問い合わせ先
受付先:龍谷大学学長室(広報)
※募集要項に従って、申込用紙、作品の二次利用および個人情報使用同意書、
映像作品、写真を締切日までにご提出ください。
TEL 075-645-7882(学長室(広報))
E-mail kouhou@ad.ryukoku.ac.jp
【著作権フリー音楽ダウンロードページ(参考)】
HURT RECORD http://www.hurtrecord.com/
DOVA-SYNDROME http://dova-s.jp/
その他インターネット上に多数あります。
6. 審査・表彰等
審査員 毎日放送取締役、如月社代表取締役、龍谷大学副学長 等を予定
発表(予定) 2018年12月5日(水)15:00~
龍谷大学深草キャンパス和顔館B201
賞金(予定) グランプリ(1位) 20万円、賞状
親和会長賞(2位) 10万円、賞状
校友会長賞(3位) 10万円、賞状
龍谷大学(広報賞)(4位) 10万円、賞状
オーディエンス賞 5万円、賞状
<主催> 龍谷大学
<協賛> 株式会社毎日放送
【瀬田キャンパス独自企画】高校生・中学生のみなさん、夏休みは瀬田図書館へ来ませんか(8/7-8/31)
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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木村睦教授(理工学部)の研究がテレコム先端技術支援センターの研究助成に採択されました【REC】
理工学部電子情報学科 木村睦先生の研究テーマ「ワイヤレス電力伝送 と光電変換薄膜デバイスによる完全埋込型の人工網膜」が、一般社団法人 テレコム先端技術支援センター(SCAT)の令和元年度研究助成に採択され ました。 同センターの研究助成は、地球規模での高齢化問題、環境問題、人口・資源・ エネルギー問題など、様々な社会的課題を、先端的情報通信技術の研究開発 により克服する研究の支援を目的に、平成3年度から公募・採択されているもの です。 なお、木村睦先生は、平成29年度にも、研究テーマ「アナログセルラニュー ラ...
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龍谷の森における友好森林関係にかかる龍谷大学・台湾農業部林業及自然保育署及新竹分署・里山賽夏との3者の覚書を締結【サステナビリティ推進室】
龍谷大学(以下「本学」という。)は、台湾農業部林業及自然保育署及新竹分署、里山賽夏の3者において、龍谷の森における友好森林関係の覚書を2025年2月10日に締結しました。 本学は、2024年3月に国内の大学で初めて「ネイチャーポジティブ宣言(ネイチャーポジティブ宣言|サステナビリティに関する取り組み|龍谷大学 You, Unlimited)」を発出しており、今回の取り組みは、その宣言内容の具現化の一つとなります。 本覚書では、双方が有する里山を森林教育の拠点とし、3者の連携による教育研究や国際交流等を行い、その成果や里...
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10月7日(土)、龍谷大学 響都ホールにおいて、2017年度第3回目となる「龍谷大学 心の講座」が開催されました。 『仏教とイスラム』を統一テーマに、入澤学長と同志社大学グローバル・スタディーズ研究科内藤正典教授にお話いただき、予定にはなかったお二人による対談も行われました。 ミャンマー出張から帰国したばかりの入澤学長は、仏教とイスラム教の共存について、歴史を追った話のみならず、ミャンマーの現状にも触れられ、大変貴重な講座となりました。 また、テレビのコメンテーターでもおなじみの内藤教授からは、イスラム...
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2025年1月16日(木)、ベトナム・ハノイ大学で開催された「2024 NASICカップ日本語スピーチコンテスト」(主催:株式会社学生情報センター)の受賞者が、本学の大学生との交流を深め、日本への興味を高めるため龍谷大学に来学されました。 今回の訪問にあたり、龍谷大学の国際交流を推進する取り組みを行っている学生団体「GLOBAL StaRt」のメンバーが中心となって、ベトナムの学生との交流会を企画、運営しました。交流イベントでは、日本文化に触れる体験として書道を楽しみ、自分の名前や日本語で好きな言葉を書いてベトナム人学生...
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2025年度 同志社大学(溝渕ゼミ)と龍谷大学(上山ゼミ・渡邉ゼミ)による合同研究プレゼンテーション大会を開催
7月12日(土)、同志社大学において、同志社大学商学部の溝渕ゼミ、龍谷大学経済学部・現代経済学科の渡邉ゼミ、同国際経済学科の上山ゼミの3ゼミによる合同研究プレゼンテーション大会、MUWカップ2025が行われました。 このイベントは、かねてから国際経済学科の神谷ゼミが参加し、3ゼミの頭文字をとってMKWカップとして実施されていましたが、今年度は神谷先生が研究員のため、国際経済学科から上山ゼミが参加することになりました。 当日は、アイスブレークで初対面の各ゼミメンバーが打ち解けた後、各ゼミから3年生4チームずつ、...
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『深草ふれあいプラザ』に龍谷大学生がお祭りの運営やブース出展のボランティアとして参画
【本件のポイント】 毎年3,000名を超える来場者で賑わう『深草ふれあいプラザ』に2012年度からボランティアで参画 今年は学生スタッフ有志が呼びかけを行い、70名を超える龍谷大学生がボランティアとして参加予定 ボランティア・NPO活動センターによる出店ブースでは環境問題をテーマに、ものづくりコーナーや啓発を促す展示を企画 【本件の概要】 今年で31回目を迎える深草ふれあい事業実行委員会主催の地域イベント『深草ふれあいプラザ』に、龍谷大学生が今年もボランティアとして参加します。ボランティア・NPO活動センターの学生...
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<主な開催内容> ■入試説明 2019年度入試のポイントを紹介します。自分にあった入試方式を確認しましょう。 ■龍谷必勝講座 人気予備校講師による英語対策講座。解説では出題傾向をふまえ、解答テクニックや受験勉強のコツを伝授します。 ■個別相談 出願方法・併願方法など、入試に関する相談を入試担当者が個別に相談に応じます。 詳細は以下をご確認ください。 https://www.ryukoku.ac.jp/admission/event/lecture/
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【龍谷コングレス2021】課題共有型“えんたく” 大麻論争とダイバーシティー(多様性):薬物使用は、犯罪か? 〜使用罪は、何を奪おうとしているのか?〜/犯罪学研究センター共催
龍谷大学 犯罪学研究センターは、下記イベントを6月20日(日)に共催します。 【>>お申込みページ】 ※お申し込み期限:6月19日(土)まで アジア犯罪学会 第12回年次大会(ACS2020)サイドイベント 龍谷コングレス2021 〜人に優しい犯罪学の過去・現在・未来〜 課題共有型“えんたく” 大麻論争とダイバーシティー(多様性):薬物使用は、犯罪か? 〜使用罪は、何を奪おうとしているのか?〜 〔企画の趣旨〕 従来、“大麻”のイメージは“逮捕”と強く結びつけられてきました。しかし近年では、医療目的での大麻使用に注目が...
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2024年度の入試説明と、英語対策講座を実施します。 ※事前予約制(1申込につき、同伴者1名まで申込可能。定員に達し次第受付終了) 入試要項は全員に配布するほか、資料配布コーナーでは、大学案内や学部パンフレット、過去問題集を設置します。 英語対策講座終了後には個別相談会も実施します。 <スケジュール> 受付開始 16:30〜 ⼊試説明 17:00〜17:30 英語対策講座 17:30〜18:30 個別相談 19:00まで イベント詳細、参加申込、注意事項などは以下のページをご確認ください。 https://www.ryukoku.ac.jp/admission/event/lecture/
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国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

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