テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
module_id モジュールIDを指定します
message リード文を指定します

ただいまページを準備しております。もうしばらくお待ちください。

<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

物件情報用カスタムフィールド画像を表示するためのサマリーです

パラメーターがありません。

記事が見つかりませんでした。

物件の検索結果

<!-- GET_Template id="summary_custom" -->

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します

7月21日(木)18:00より、平成28年熊本地震復興支援ボランティアの活動報告会を実施しました。30名の学生と引率教職員3名が、7月8日(金)から7月11日(月)の間、熊本県阿蘇市・南阿蘇村で行ってきたボランティア活動について報告を行いました。

30名の学生のうち21名が参加し、60枚の映像を見ながら、現地の様子や、地域住民との交流やボランティア活動を通じてわかった被災地域の雰囲気や、感じた事、学んだ事などを報告しました。

倒壊した多くの建物、断層、崩落した橋など、現地の状況をしっかりと見てきた学生たちは、前向きに生きる人々に出会ってきました。また、農業支援のニーズが高いことにも気づいたと、伝えてくれました。

倒壊したアパートから貴重品などを取り出す現場でのこと、高温多湿のビニールハウスでの作業で農業支援は待ったなしの状況であることを実感したこと、子どもたちの心のケアを目的とした子どもフェスタでお母さんから話を聞いたことなど、それぞれが自分の言葉で体験を伝えました。

発表後は来場者とともにグループディスカッションの時間をもち、より詳しい体験談を紹介し、来場者の質問に答え、語り合いました。

「夏休みに熊本に行こうと思っているので、とても参考になった。」
「メディアで取り上げられることが減っているが、被災地のことを忘れないでいたい」
「地震は決して他人事ではないことがわかった」
「もっとじっくりグループで話が聞きたかった」
など、来場者から多くの感想が寄せられました。

あまり報道されることがない震災の現場は、未だに発災時のままの姿を残しており、復興にはまだまだボランティアの手が必要です。今回参加した学生たちが、身近なところで体験を語り、伝えていってくれればと思います。

来場者数:学生、教職員 約60名

報告:ボランティア・NPO活動センター


現地での様子を自分の言葉で伝える学生たち


リーダーを中心に、それぞれの活動を報告


被災地の写真を多数展示


グループディスカッション


グループで話し合った内容を発表


7月14日、学長室にて、学長はじめ先生方に報告


7月14日、学長室で報告を行ったメンバー


2016年7月20日(水)、本学瀬田キャンパスRECホールおよび理工学部施設にて「2016年度 産学連携コンソーシアム交流イベント」を開催しました。

 「産学連携コンソーシアム」は、滋賀県中小企業団体中央会(以下、中央会)と本学龍谷エクステンションセンター(以下、REC)が共同で運営するコンソーシアムで、2014年3月に締結した「産学地域連携基本協定書」の協定に基づく連携事業のひとつです。コンソーシアムでは、会員企業への技術支援、本学学生との交流機会の創出などに取り組んでおり、今回の交流イベントもその一環として開催しました。

 第Ⅰ部では、中央会から今年度のコンソーシアム事業について説明され、その後に瀬田キャンパスの見学会を実施しました。




 今回の見学会では、理工学部機械システム工学科「ロボットグループ研究室」を見学した後、数値制御(NC)工作機械や3Dプリンタなどが設置されている「第2実験棟(デジタル・クリエイション・ホール)」を見学しました。見学時間は約1時間でしたが、教員や学生の説明に聞き入った参加者からは、時間が足りなくなるほど熱心な質問が出されていました。


その後、理工学部6学科と農学部のそれぞれの教員による学科・シーズ紹介を行いました。コンソーシアム会員企業のほとんどが、ものづくり企業ということもあり、参加者は学科・シーズの紹介にも熱心に耳を傾けていました。

 第Ⅱ部では、本学理工学部、農学部の教員を交えた懇親交流会が行われました。会場にはそれぞれの研究シーズや学部紹介等のポスターも展示され、会員企業とREC及び中央会とが交流を深める機会となり、参加者それぞれの取り組みを共有する機会となりました。

 今後も、本学と中央会では「産学地域連携基本協定書」に基づき、滋賀県内の中小企業支援に両者が一体となって積極的に取り組んでいく予定です。


 7月8日(金)~7月11日(月)、30名の学生が、熊本県阿蘇市・南阿蘇村で復興支援ボランティアを行いました。
 夜通し強い雨が降り続き、現地での活動が危ぶまれましたが、阿蘇に着く頃には雨が上がり、ミルクロードから阿蘇の雄大な景色を見ることができました。
 1日目。龍大生の活動場所は3か所。1か所目が阿蘇YMCA内で翌日に行われる「子どもフェスタ」の準備、2か所目が南阿蘇村黒川地区のがれき撤去等の作業(仮設住宅への引っ越し、飲食店の再開のための掃除、学生アパートのサッシガラスの撤去、飲食店裏の崖崩れ防止のための土嚢積み、ごみ運搬作業など)、3か所目が震災後の水害で被災した田んぼで田植え(歯抜けになった箇所に苗を補充する)。
 それぞれの現場で、出会いがありました。桃山学院大の学生ボランティア、広島から来られた保育士さん、岡山から来られた看護師さん、神奈川県から来られた定年退職後の男性3人組、石巻から来られたNPOの人々など。

 あまり報道されることがない震災の現場は、未だに発災時のままの姿を残しており、復興にはまだまだボランティアの手が必要だと感じました。一方で、前向きに生きる人々に出会い、農業支援のニーズが高いことにも気づ いた一日でした。

 2日目は4ヶ所。阿蘇YMCA内では「子どもフェスタ」本番。たくさんの親子連れに、学生たちが準備した11のブース、そうめん流し、バーベキュー、じゃんけん列車やダンスなどのレクリエーションを楽しんでいただきました。子どもたちのたくさんの笑顔が見られるように、ほんのつかの間でも震災のことを忘れて楽しんで過ごしてもらえるように、学生たちは積極的に親子に声をかけて交流していました。震災後の子どもの変化に胸を痛めているお母さんとお話しさせていただいた学生もいました。
 南阿蘇村黒川地区では、アパートのごみの分別作業、飲食店の再開のための掃除などを行いました。被災した学生が発災後に初めて 現場に戻り、崩壊したアパートの1階部分から貴重品を探し出すということで、その作業に立ち会わせていただき、お話を伺いました。
 イチゴ農家のビニールハウスでは、高温・高湿度と闘いながら、何度も休憩を取って作業をして、復興支援はガレキ撤去だけでなく農業支援も重要だとわかりました。
 田植えの現場では、農家にとって大事な田んぼだから大事に植えようと頑張りました。
 ほんの2日間で十分なことはできませんでしたが、「またぜひ遊びに来てください。観光も大きな支援になりますから」と阿蘇YMCAの皆さんに見送っていただき、帰路につきました。
「被災地を自分の目で見れてよかった」
「またぜひ参加したいので2回目も企画してほしい」
「もっとじっくり活動したかった。滞在日数を長くしてほしい」
「今度はイチゴの収穫のときに来たい」
という学生たちの声が聞かれました。
 今はボランティア支援のための物資(熱中症対策グッズなど)があると嬉しいという施設長の話を聞いて、動き出そうとしている学生もいます。今回の活動は、学生たちにとってとても貴重な体験になったと思います。

阿蘇YMCAの皆さん、阿蘇の皆さんには大変お世話になりました。
ありがとうございました。

報告:ボランティア・NPO活動センター


炎天下、汗と泥にまみれて土嚢積み作業


まちの中を巡り倒壊家屋の説明を聞く


震災後に水害にあった田んぼで田植え、草引き作業


イチゴ農家のビニールハウスで作業


子どもフェスタで阿蘇の子どもたちと交流


他大学の学生と、イベントの準備から片付けまで一緒に


それぞれのグループで活動をふりかえり、全員で情報共有


事前に集めた龍大生のメッセージをお渡ししました


龍谷大学矯正・保護総合センターでは、第65回公開研究会(2016年8月開催の月例研究会)を下記のとおり開催します。
つきましては、興味・関心のある方は奮ってご参加ください。多くの方の参加を心よりお待ちしております。

日 時:2016年8月1日(月) 18時30分~(1時間半程度)
場 所:龍谷大学深草学舎至心館1階フリースペース
報告者:Chantal Pioch氏(ケベック・アン・アビティビ=テミスカマング大学博士研究員/矯正・保護総合センター嘱託研究員)
報告題目:「カナダと日本における性暴力:状況の概要」

【月例研究会事務局】
龍谷大学 矯正・保護総合センター
〒612-8577 京都市伏見区深草塚本町67
TEL: 075-645-2040/FAX: 075-645-2632


 今年4月、弁護士の金子武嗣様から、学校法人龍谷大学に対して、未来の刑事司法を支える人材養成に役立てていただきたいと、寄付金をいただきました。

 これを受け、矯正・保護総合センターでは、その寄付金を原資に、新たなプロジェクトとして
「刑事司法未来PJ」をこのたび立ち上げました。このプロジェクトでは、寄付者の意向に沿い、以下の事業を実施していきます。

<主な事業>

  • 刑事司法に関する調査研究のための事業
  • 刑事司法を支える人材養成のための事業(大学生、大学院生、実務家等を対象)
  • 刑事弁護の水準を向上させるための事業(弁護士を対象)
  • 調査研究の成果を広く社会に還元するための事業(中高生、大学生、一般市民等を対象)
  • 調査研究の成果を公表するための事業
  • その他未来の刑事司法を支える人材の養成に関連する事業


<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

id: category_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

id: category_entry_summary

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
module_id モジュールIDを指定します
  • 授業内ピア・サポーター(1年生)を対象に初めての研修を実施【経済学部】

    経済学部では、10月25日(水)のお昼休みに、1年生の授業内ピア・サポーター新規登録者を対象とした「授業内ピア・サポーター研修」を行いました。 今年度の1年生は、前期の入門演習で実際にピア・サポーターによる授業内支援を受けた学生であり、「次は自分が後輩の支援をしたい」という気持ちを持って20名以上が研修に参加しました。 研修では、まず上級生ピア・サポーターと1年生ピア・サポーターがグループを作り、自己PRを行いました。上級生の発表を参考に1年生が発表し、お互いを良く知る機会となりました。 その後、上級生がフ...

  • 特別展「日本の素朴絵」の入場者数が1万人を突破!【龍谷ミュージアム】

    今朝の京都は時折小雨がちらつきましたが、過ごしやすい気候となりました。 さて、龍谷ミュージアムで好評開催中の「日本の素朴絵 -ゆるい、かわいい、たのしい美術-」は、本日午後に入場者数が1万人を突破しました。 記念すべき1万人目となりましたのは大阪市城東区在住で元高等学校教員の高畑和子さん。高畑さんには木田知生顧問から特別展の図録、耳鳥斎のクリアファイル、雲水托鉢図とつきしま絵巻の絵葉書、鳥獣略画式のシールなどのオリジナルグッズが送られました。 高校の同級生で50年来の友人である温井 順子さんと来館さ...

  • 【再犯防止に関する活動紹介】「奈良市更生支援に関する条例」が4月1日施行されました

    龍谷大学矯正・保護総合センターでは、社会貢献活動の一環として、法務省や地方自治体が実施している再犯防止モデル事業へ積極的に協力し、研究成果の科学的な社会実装に努力しております。これは、SDGs(持続可能な開発目標)が目指している誰一人取り残さない社会の実現をめざすものです。今後、当センターでは、こうした活動を順次HPで紹介していきます。 その第一弾として、浜井浩一矯正・保護総合センター長(法学部教授)が座長を務めている「奈良市更生支援に関する懇話会」が中心となってまとめた条例「奈良市更生支援に関す...

  • ムスリム等の学生・教職員のための礼拝室を開設

    龍谷大学は、これまで「龍谷大学 SDGs宣言(2022年2月)」(※1)を発出し、「仏教SDGs」の理念を掲げ、国籍や宗教の違いに関係なく、誰もが等しく集い、豊かに学びあう大学づくりに取り組んできました。とりわけ、本学の長期計画のアクションプランに掲げた「DE&I(ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン)」の推進の一環として、学生の声にこたえ留学生寮に設置している礼拝室に加え、深草キャンパス内にも学生および教職員を対象とした礼拝室を新たに設置することになりました。 現在、イスラム圏からの留学生が約30名在籍...

  • 研究報告書『「自分自身を大事にする」人権教育の開発』(代表:小正浩徳)を公開しました

    龍谷大学は、人権およびその関連分野に関する研究・調査を行い、広く人権啓発とその普及・発展に寄与することを目的として、人権問題研究プロジェクトを学内公募し、実施しています。このたび2022年度の研究報告書を公開いたしましたのでお知らせいたします。 研究テーマ 「自分自身を大事にする」人権教育の開発 The development of human rights education to show respect to oneself and others 研究代表者 小正 浩徳 心理学部准教授 関連サイト https://retaction-ryukoku.com/2127 過去の人権問題研究プロジェクト https://www.r...

  • 公開研究会・シリーズ「鴨志田祐美の弁護士放浪記」第3回【犯罪学研究センター共催】

    龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)は、刑事司法・刑事弁護をテーマに、2022年6月から公開研究会・シリーズ「鴨志田祐美の弁護士放浪記」をオンラインで共催します。 本企画は、大崎事件再審弁護団事務局長、日本弁護士連合会「再審法改正に関する特別部会」部会長をつとめる、鴨志田祐美氏(京都弁護士会)によるものです。 【&gt;&gt;お申込みフォーム(Peatix)】 ※第3回研究会 申込期限:8/22(月)17:00 公開研究会・シリーズ「鴨志田祐美の弁護士放浪記」 第3回 「非法律的スキル」~弁護団のマネージメント、マスコ...

  • びわ湖の日 滋賀県提携公開講座 第1回

    第1回テーマ クラゲを栽培?「姉川クラゲ」 講師 玉井 鉄宗(龍谷大学農学部農学科 准教授) 「姉川クラゲ」とは、滋賀県米原市から長浜市に流れる姉川流域に自生し、食用とされていたイシクラゲのこと。水さえあれば化学肥料も農薬も必要とせず、コストをかけず環境にやさしい栽培が可能です。また、生理活性物質を多く含むことが知られており、大量生産ができれば、食品としてだけでなく、医薬品、化粧品などへの応用が期待されます。「姉川クラゲ」の人工栽培の研究を通して判明したことや展望などをご紹介します。 お申込みはこち...

  • 【一般視聴者募集】第3回オンライン高校生模擬裁判選手権大会<事前講義>

    龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)は、「第3回オンライン高校生模擬裁判選手権大会」の参加高校生向けた<事前講義>を後援します。 本企画は、CrimRC「法情報・法教育ユニット」の札埜准教授によるもので、一般の方も視聴可能です。ふるってご参加ください。 【&gt;&gt;お申込みフォーム(Googleフォーム)】 ※申込期限:11/22(火)18:00 第3回オンライン高校生模擬裁判選手権大会<事前講義>【実施概要】 - 日時:2022年11月23日(水・祝)14:00-16:00 - 会場:オンライン(Zoom) - 参加費:無料 ※事前登録制 - 講師...

  • 【2025年度 第2回 REC BIZ-NET 研究会】「カーボンニュートラル社会」実現のための新技術~薄膜形成技術の可能性と水素利活用社会を目指して~

    龍谷大学 龍谷エクステンションセンター(REC)では、研究シーズ発表の場として、「REC BIZ-NET研究会」を1~2ヶ月に1回程度のペースで開催しています。 今回は2025年度第2回として、2024年10月から龍谷大学 先端理工学部 応用化学課程の教員として着任し活躍が期待される、ヘルナンデス ホセ 助教と清水 吉大 助教が登壇し、両教員が研究している社会的な関心が高い技術内容について講演を行います。 ■開催日時:2025年8月27日(水)15:00~16:30 ■開催方法:ハイブリッド開催(対面+Web) ■開催場所: <対面>龍谷大学瀬田キャン...

  • 研究ポスター展 in 瀬田キャンパス・智光館B1Fコモンエリア【古典籍・文化財デジタルアーカイブ研究センター(DARC)】

    龍谷大学 古典籍・文化財デジタルアーカイブ研究センター(DARC)は、2024年4月19日(金)から5月16日(木)まで、瀬田キャンパス・智光館B1Fコモンエリアにおいて「ポスター発表」を実施します。今回の展示は、今年3月の大宮キャンパスでの実施につづいて2回目となります。 【→瀬田キャンパス キャンパスマップ】 DARCの2022年度―2023年度の研究課題は、「文化財・学術資料のデジタルアーカイブと多面的公開手法の基盤形成」です。 理工系の「公開手法研究」・「アーカイブ研究」と、人文系の「コンテンツ研究」の2つの研究ユニットを...

  • 【犯罪学研究センター】2018年度第7回CrimRC公開研究会

    日 時:2019年2月12日(火)18:15~19:45 場 所:龍谷大学(深草キャンパス)至心館1階フリースペース 報 告: 浜井 浩一<「政策評価」ユニット長 / 法学部・教授> タイトル:「エビデンスは何をどこまで明らかにしたのか;キャンベル共同計画・刑事司法グループの成果」 >>関連記事:【犯罪学研究センター】政策評価ユニット >>関連記事:【犯罪学研究センター】国際部門長・政策評価ユニット長 インタビュー 参加費無料・事前申込不要で、どなたでも参加可能な研究会です。 ---------- 【犯罪学研究センター】2018年...

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

id: tagfilter

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

タグフィルターを表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

id: news_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list
" module_id="" -->

id: news_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list_see_more
" module_id="" -->

id: news_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(最新4件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_latest_list
" module_id="" -->

id: news_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_detail
" module_id="" -->

id: event_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

コメント

重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

コメント

タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->