<!-- GET_Template id="footer_nav" module_id="" -->
id: entry_list
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
サブカラムで使用しているエントリーリストを表示します見出しは、カテゴリーがあるときはカテゴリー名を、そうでないときはブログ名を表示します
| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
龍谷大学 You, Unlimitedの記事一覧
- 2026年12月19日(土)「2026年度全国校友大会in四国」開催決定!「うどん・踊り・うまいもん!四国で龍大大集合」~ALL龍大が集結する全国校友大会 in 四国~【6月1日 参加費発表!】
- 2026年8月6日(木)子育て世代応援企画 夏休みに親子で仏教に触れよう「オリジナルお念珠つくり」
- RYUKOKU PRIDE LETTER vol.4
- 日本の伝統文化に触れる―茶道体験を通じた学び―【経営学部】
- 龍大生が京エコロジーセンターで「いらないものが宝物になる変身ワークショップ」【社会学部】
- フィードバックでプレゼンテーションスキルを磨く【社会学部】
- 第6回龍谷大学学生気候会議への参加学生を募集
- 【健康・スポーツ社会領域】ロゴスランドで学ぶ公共スポーツ施設の新しいかたち|基礎ゼミナールA(大西クラス)
- ボランティア・NPO活動センターからのメッセージ ~令和8年熊本地震の発生を受けて~
- 大学発ベンチャー等への金融支援やアントレプレナーシップマインド醸成、地域の振興・地域経済の活性化に向け連携
<!-- GET_Template id="entry_list" module_id="" -->
id: headline_default
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
デフォルトのヘッドラインを表示しますindexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->
id: summary_default
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
id: summary_imageMain
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
サマリーを表示しますサマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|---|
| message | リード文を指定します |
-
2026年1月の宗教行事・宗教部関連行事のご案内です。ぜひご参加ください...
-
本学サークルの美術部あーちすと会が、飲酒運転根絶を目的とした啓発活...
-
白ハト食品工業株式会社と連携し、「さつまいも」の新製品や販売戦略を提案【農学部】
2025年12月17日(水)、龍谷大学農学部×白ハト食品工業株式会社「世界...
-
-
2025年12月19日(水)~21日(金)に東京ビッグサイトで開催された「SEM...
-
<宮本ゼミ(1年)>健都とエア・ウォーターを訪問【経営学部】
経営学部経営学科宮本ゼミが、吹田市と摂津市にまたがる「北大阪健康医...
<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->
id: summary_custom
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
物件情報用カスタムフィールド画像を表示するためのサマリーですパラメーターがありません。
<!-- GET_Template id="summary_custom" -->
id: entry_list_pickup
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
id: body_default
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
エントリー本文を表示しますユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
宗教倫理学会公開講演会「技術史的観点からみたAIの実情と神職の事情」
『矯正講座 第45号(2025年)』の発行のお知らせ
龍谷大学矯正・保護課程委員会では、浄土真宗本願寺派からの助成を受け、1978年より実務家向け雑誌『矯正講座』を発行しています。
全国の矯正施設・更生保護施設の職員をはじめ、多くの矯正・保護関係者の皆さまに長年ご愛読いただいております。
今年度は、2026年3月11日に第45号(成文堂刊、1,500円+税)を発行いたします。内容は以下のとおりです。
興味・関心をお持ちの方、また購入をご希望の方は、お近くの書店にてご注文いただくか、店頭にてお買い求めください。
矯正講座第45号の内容>
〔巻頭言〕
・この1年をふり返って
津島 昌弘(龍谷大学矯正・保護課程委員会委員長/社会学部教授)
〔論説〕
・NHK調査から見えてきた少年院・少年刑務所における闇バイトに関与した被収容者の特徴
浜井 浩一(矯正・保護総合センター長/法学部教授)
・少年の支援に必要な感情リテラシーの育成-ソーシャル・エモーショナル・ラーニングの視点から-
渡辺 弥生(法政大学文学部心理学科教授)
・「不安を誰にも話せない若者は“良いカモ”」と闇バイトのリクルーターは語る-番組制作を通じて感じた“子どもの声を聴く”ことの難しさ-
山浦 彬仁(NHK報道局社会番組部ディレクター)
〔講師研究会〕
・矯正施設における新たな処遇の在り方
日笠 和彦(法務省矯正局長<元大阪矯正管区長>)
・更生保護の現状と課題 ~持続可能な保護司制度をめざして~
藤田 博(法務省京都保護観察所長)
〔矯正施設参観記〕
・2025年度「矯正・保護課程」共同研究・施設参観報告
全体報告 津島 昌弘(龍谷大学矯正・保護課程委員会委員長/社会学部教授)
1.沖縄刑務所 青山 純(龍谷大学矯正・保護課程講師)
2.那覇少年鑑別所 浜井 浩一(龍谷大学矯正・保護総合センター長/法学部教授)
3.沖縄少年院 木村 昭彦(龍谷大学法学部客員教授/矯正・保護課程講師)
4.沖縄女子学園 谷口 隆志(龍谷大学矯正・保護課程講師)
5.更生保護法人がじゅまる沖縄 西岡 総一郎(龍谷大学法学部客員教授/矯正・保護課程講師)
[イタリア・ナポリ施設参観記]
・イタリア共和国ナポリにおける少年司法機関等訪問紀行
浜井浩一(矯正・保護総合センター長/法学部教授)
[矯正・保護支部ぎんなん会活動内容及び成果等の報告]
・「龍谷大学校友会矯正・保護支部ぎんなん会」の活動
谷口隆志(龍谷大学校友会矯正・保護支部ぎんなん会会長)
[活動報告]
・2024年度矯正・保護総合センターの活動について
[編集後記]
能美潤史(龍谷大学『矯正講座』編集委員会委員長/法学部教授)
(矯正講座第45号表紙)
日本最大規模の環境DNA調査で沿岸魚1,220種を検出 ―海流が沿岸魚類の分布を形づくる仕組みを解明 ―【生物多様性科学研究センター】
大規模環境DNA調査から沿岸魚分布を決める要因を探る ―魚類相を形成する複雑な海流の働きが明らかにー
【発表のポイント】
- 日本全国の沿岸で最大規模となる環境DNA調査(注1)を実施し、短期間に合計1,220種もの魚類の分布を調べることに成功しました。
- 調査で得られた分布情報を基に、日本の多くの沿岸魚類に共通して影響する要因を調べました。その結果、日本の沿岸魚類の分布に影響する様々な海流の働きが明らかになりました。
- 大規模な環境DNA調査と先端的なデータ解析手法を組み合わせることで、地域の生物多様性に関する理解を深め、将来の生物分布の予測に役立つことが期待されます。
【概要】
近年、人間活動や気候変動による魚類の分布の変化が報告されており、その現状把握や予測には分布に影響する要因を解明することが不可欠です。
東北大学・海洋研究開発機構変動 海洋エコシステム高等研究所(WPI-AIMEC)の長田穣准教授及び千葉県立中央博物館・北海道大学・京都大学・神戸大学・九州大学・島根大学・龍谷大学・鹿児島大学・かずさDNA研究所らからなる共同研究グループは、日本全国528地点に及ぶ大規模な環境DNA調査を実施し、沿岸魚1,220種(現在論文で報告されている種の約44%)を検出しました。さらに、これらの魚類の分布を解析したところ、魚類の輸送・移動の制限・生息環境の提供といった様々な海流の働きが多くの魚類の分布に影響していることが明らかになりました。この成果は、日本の沿岸魚類の生物多様性に関する理解を深めるとともに、将来の沿岸魚類の分布変化の予測に役立つことが期待されます。
本研究の成果は、2026年2月16日付で科学総合誌Scientific Reportsに掲載されました。
【詳細な説明】
研究の背景
近年、人間の活動によって様々な生物の分布が変化していることが報告されています。生物の分布はなぜ変化しているのでしょうか?この疑問に答えるためには、生物の分布を決める要因(より正確にいえば生物の個体数を増減させる要因)を明らかにする必要があります。しかしながら、広域で多くの生物に影響を与える要因を明らかにすることは非常に困難です。それは、広域に生物の分布を決める要因に対する知識が事前になかったり測定が難しかったりするために、人間にとって「隠されて」いる場合があるためです。
今回の取り組み
まず、研究グループは日本の沿岸魚類の分布を調べるため、日本全国の沿岸528地点に及ぶ大規模な環境DNA調査を実施しました。環境DNA調査は少ない調査労力で多くの種を網羅的に検出できるという特徴があります。今回の調査では夏の3か月という短期間に各地点で採水を行い、全地点で合計1,220種もの沿岸魚種(複合種(注2)を含む)を検出することに成功しました(図1)。
次に、研究グループはこの環境DNA調査によって得られた生物分布情報のビッグデータを基に、日本の沿岸魚類の分布を決める要因を探ることにしました。一般的に、生物の分布を決める要因をデータから特定する際には、測定した環境変数が生物の分布を上手く説明できるかを統計的に調べます。しかし、測定できなかった環境変数に対してはそもそもそのようなアプローチをとることはできません。そこで、私たちは最先端のデータ解析手法を使って、多くの生物の分布情報から逆に測定できなかった「隠された」環境変数を見つけることにしました。これは、もし測定していない重要な環境変数が多くの生物の分布を決めているのであれば、多くの生物の分布に共通した特徴から隠された変数を見つけられるだろう、と考えられるからです。実際、このような隠された変数が存在することを想定して解析すると、沿岸魚類の分布をより上手く説明できるようになります。
このようなデータ解析によって見つけられた、2つの隠された変数を調べたところ、日本の沿岸魚類には5つの地理的境界線(注3)があることが分かりました(図2)。日本の沿岸魚類は境界線(B1~B5)を挟んで地域の生物の組成が変化します。例えば、屋久島近くに引かれる境界線(B1)は以前の研究では大隅線として報告されており、太くて流れの早い黒潮を横断できないために、近縁種が分かれて分布していることが知られています。また、それ以外の境界線(B2~B5)についても黒潮や親潮によって輸送されてきた魚類によって生物組成の変化が生じていると考えられました。総じて、日本周辺に流れる海流は、魚類を輸送したり、移動を妨げたり、生息しやすい環境を与えたり、異なる複数の働きによって日本沿岸の魚類相を形成していることが推察されました。
今後の展開
環境DNA技術は近年急速に発展しており、地域の生物相をモニタリングするツールとして注目されています。例えば、日本国内では環境DNAを利用した生物多様性観測網としてANEMONE(https://anemone.bio/)が始動しました。国際的にも「自然を回復軌道に乗せるため、生物多様性の損失を止め、反転させる」ネイチャーポジティブ目標が採択されており、環境DNA技術に基づくモニタリングはますます重要になると考えられます。環境DNA調査と先端的なデータ解析手法を組み合わせることで、地域の生物多様性に関する理解を深め、将来の生物分布の予測に役立てることができると期待されます。
図1. 調査が行われた地点(左図)と各調査地で検出された種数(右図)。多い地点では一度の調査で118種もの魚種を検出しました。右図は箱ひげ図と呼ばれています。箱が四分位点を、中央の太線が中央値を表します。太線の位置によって各地域の種数を直感的に比較することができます。また、箱の大きさによって各地域内で種数がどのくらいばらついているかを調べることができます。
図2. 環境DNA調査から沿岸魚類の分布に影響していると推定された「隠された」変数。左図の変数1は主に暖流によって、右図の変数2は寒流によって魚類相が変化していると考えられます。赤い太線は生物の組成(生物相)が大きく変化する地理的境界線を表します。
【謝辞】
本研究は、科学技術振興機構(JST)「戦略的創造研究推進事業 CRESTプログラム(JPMJCR13A2)」および日本学術振興会(JSPS)「科学研究費助成事業(JP19H05641, JP20H03311, JP21H03651, JP21K15171)」の支援を受けて実施されました。また、本研究は文部科学省による「世界トップレベル研究拠点プログラム」に認定されたWPI-AIMEC(末尾注)の活動の一部として行っています。『東北大学2025年度オープンアクセス推進のためのAPC支援事業』 の支援を受け、本論文はオープンアクセスとなっています。
【用語説明】
注1. 環境DNAとは、生物から水や土壌、空気といった環境中に放出されたDNAのことで
す。環境中から環境DNAを集めて分析することで、少ない調査労力で環境中に存在
する多くの生物を網羅的に調査することができます。
注2. 複合種とは、本研究の文脈では属内の複数の種の集合のことをさします。DNAが類
似している近縁の種は、短い環境DNAから区別できず、複合種として扱われること
があります。
注3. 地理的境界線とは、生物群集の組成(生物相)が大きく変化する、海洋や陸地に引
かれる境界線のことをさします。
【論文情報】
タイトル:Large-scale environmental DNA survey reveals niche axes of a regional coastal fish community
著者:Yutaka Osada*, Masaki Miya*, Hitoshi Araki, Hideyuki Doi, Akihide Kasai, Reiji Masuda, Toshifumi Minamoto, Satoquo Seino, Teruhiko Takahara, Satoshi Yamamoto, Hiroki Yamanaka, Mitsuhiro Aizu-Hirano, Keiichi Fukaya, Takehiko Fukuchi, Ryo O. Gotoh, Masakazu Hori, Midori Iida, Tomohito Imaizumi, Tadashi Kajita, Takashi Kanbe, Tanaka Kenta, Yumi Kobayashi, Tomohiko Matsuura, Hiroki Mizumoto, Hiroyuki Motomura, Hiroaki Murakami, Kenji Nohara, Shin-ichiro Oka, Tetsuya Sado, Hiroshi Senou, Koichi Shibukawa, Tomoki Sunobe, Hiroshi Takahashi, Koji Takayama, Katsuhiko Tanaka, Hisashi Yamakawa, Satoru Yokoyama, Seokjin Yoon, Michio Kondoh*
*責任著者:
東北大学・海洋研究開発機構 変動海洋エコシステム高等研究所(WPI-AIMEC)
准教授 長田 穣
元・千葉県立中央博物館
主席研究員 宮 正樹(現・早稲田大学ナノ・ライフ創新研究機構 客員上級研究員)
東北大学生命科学研究科/変動海洋エコシステム高等研究所(WPI-AIMEC)
教授 近藤 倫生
掲載誌:Scientific Reports
DOI:10.1038/s41598-025-31307-4
URL:https://doi.org/10.1038/s41598-025-31307-4
【WPI-AIMEC(エイメック)とは】(https://wpi-aimec.jp/)
東北大学と海洋研究開発機構(JAMSTEC)が2024年に共同で設立した「変動海洋エコシステム高等研究所(WPI-AIMEC)」は、気候変動や人間活動がもたらす環境の変化に対する海洋生態系の反応を解明し、その将来予測を目指す国際的な研究拠点です。
物理学・生態学・数理科学を融合させるアプローチのもと、地域から全地球までの海洋生態系の解析と予測に挑みます。得られた知見をもとに社会と対話し、持続可能な海洋と地球、人間社会の未来へ貢献していきます。
※WPI(世界トップレベル研究拠点プログラム):
文部科学省による平成19 年度開始の拠点形成事業で、研究力と国際研究環境を有する「世界から目に見える研究拠点」の形成を目的としています。
【問い合わせ先】
(研究に関すること)
東北大学・海洋研究開発機構
変動海洋エコシステム高等研究所(WPI-AIMEC)
准教授 長田 穣
TEL: 022-795-6696
Email: yutaka.osada.e5@tohoku.ac.jp
公益財団法人かずさDNA研究所
遺伝子構造解析グループ
研究員 山川 央
TEL: 0438-52-3919
Email: yamakawa@kazusa.or.jp
(報道に関すること)
東北大学・海洋研究開発機構
変動海洋エコシステム高等研究所(WPI-AIMEC)
研究推進企画部
特任准教授 飯田 綱規
TEL: 022-795-5620
Email: aimec-comm@grp.tohoku.ac.jp
千葉県立中央博物館 管理部企画調整課
TEL: 043-265-3111
Email: kouhou_cbm@mz.pref.chiba.lg.jp
北海道大学 社会共創部広報課
TEL: 011-706-2610
Email: jp-press@general.hokudai.ac.jp
京都大学 広報室 国際広報班
TEL: 075-753-5729 FAX:075-753-2094
Email: comms@mail2.adm.kyoto-u.ac.jp
神戸大学 総務部広報課
TEL: 078-803-5106
Email: ppr-kouhoushitsu@office.kobe-u.ac.jp
九州大学 広報課
TEL: 092-802-2130
Email: koho@jimu.kyushu-u.ac.jp
島根大学 企画部企画広報課 広報グループ
TEL: 0852-32-6603
Email: gad-koho@office.shimane-u.ac.jp
龍谷大学 研究部(生物多様性科学研究センター)
TEL: 077-543-7746
Email: ryukoku.biodiv@gmail.com
URL: https://biodiversity.ryukoku.ac.jp/
鹿児島大学 広報センター
TEL: 099-285-7035
Email: sbunsho@kuas.kagoshima-u.ac.jp
公益財団法人かずさDNA研究所
広報・教育支援グループ
TEL: 0438-52-3930
Email: kdri-kouhou@kazusa.or.jp
<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->
id: category_list
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->
id: category_entry_summary
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
カテゴリーエントリーサマリーを表示しています| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
-
政策実践・探究演習(海外)イタリアPBL 現地レポート(5)【政策学部】
政策学部では、ヨーロッパの都市において現地大学と連携して国際CBLプログラムを2022年度より開講しています。2025年度は、イタリア・トリノ市において、トリノ工科大学と連携し、グリーン・トランジション政策について学んでいます。2026年3月1日~6日の現地プログラムについて、参加学生の報告を発信しています。 3月6日(金) 【参加学生からの報告】 11時30分からトリノ工科大学で最終報告会を行いました。分野ごとに3グループに分かれてネイチャーベースドソリューション、ソーシャルジャスティス、フードシステムの順番で発表...
-
2018年12月1日(土)、阪口ゼミの同窓会を実施しました。本同窓会はゼミ授業の一環として実施しており、多方面で活躍する卒業生の話を聞き、在学生と卒業生の関係を深める大変有意義な機会となりました。
-
龍谷ミュージアム 春季特別展「文明の十字路・バーミヤン大仏の太陽神と弥勒信仰 ―ガンダーラから日本へ―」開催のお知らせ(4月20日~6月16日)
【展覧会のポイント】 破壊されてしまったバーミヤン遺跡の2大仏の周囲に描かれていた壁画を、かつての日本の調査隊が撮影した写真などを活用して描き起こした線図(初公開)で紹介する。 壁画に描かれていた太陽神や弥勒に対する信仰の広がりを、インド・ガンダーラ、中国、そして日本の多くの絵画・彫刻など約130件(国宝1件、重要文化財15件を含む)の作品でたどる。 東京・三井記念美術館との巡回展として開催(東京会場会期:9月14日~11月12日) 音声ガイドのナレーターは人気声優・歌手の保志総一朗氏が担当。 【...
-
龍谷ミュージアム 春季特別展 「お釈さんワールド -ブッダになったひと-」 プレス内覧会のお知らせ 4/20(金)10:30~
【本件のポイント】 ・ 仏教の開祖・シッダールタ(お釈さん)に焦点をあてた約20年ぶりの展覧会 ・ プレス内覧会を4/20(金)に開催 【本件の概要】 龍谷ミュージアムでは、春季特別展 「お釈さんワールド -ブッダになったひと-」を4月21日(土)から6月17日(日)まで開催いたします。 一般公開に先立ち、プレス内覧会を以下のとおり開催いたします。ご多用とは存じますが、ぜひご参加とともに、貴媒体におきましてご紹介いただけましたら幸いです。どうぞよろしくお願い申し上げます。 <プレス内覧会> 日時 : 4月20日(金...
-
2026年度 第1学期(前期)の履修登録について(お知らせ)
2026年度第1学期(前期)の履修登録について、添付ファイルのとおりお知らせいたします。 履修登録については、各学部教務課から随時ポータルサイトを通じて情報発信されます。適宜ご確認いただきますよう、お願いいたします。
-
【お知らせ】NGOスタディツアー合同説明会が100倍おもしろくなるプレイベント
2016年11月10日(木)お昼休みに 深草キャンパス 和顔館1階グローバル教育推進センター前マルチリンガルスタジオ1にてスタディツアー合同説明会のプレイベントを行います。 NGOスタディツアー合同説明会に先駆けて説明会の共催者であるマイチケットのスタッフが“スタディツアー合同説明会が100倍おもしろくなるあなたにぴったりのスタディツアーを見つけるヒント”をお伝えします! ■日時:2016年11月10日(木)12:30~13:00 続けて個別相談、フリーディスカッションの時間を設けます。 ■場所:深草キャンパス 和顔館1階 グローバル...
-
2024年度の入試説明と、英語対策講座を実施します。 ※事前予約制(1申込につき、同伴者1名まで申込可能。定員に達し次第受付終了) 入試要項は全員に配布するほか、資料配布コーナーでは、大学案内や学部パンフレット、過去問題集を設置します。 英語対策講座終了後には個別相談会も実施します。 <スケジュール> 受付開始 14:00〜 ⼊試説明 14:20〜15:00 英語講座 15:00〜16:00 個別相談 16:30まで イベント詳細、参加申込、注意事項などは以下のページをご確認ください。 https://www.ryukoku.ac.jp/admission/event/lecture/
-
「多文化理解・多文化共生・地域活性化と観光に関する特別講義」
「多文化理解・多文化共生・地域活性化と観光に関する特別講義」を開催します。 参加費無料、一般参加者も歓迎です。 詳細は添付のファイルをご覧ください。
-
ライティングサポートセンター 第2学期(後期)開室【10月3日~1月20日】
10月3日(月)から1月20日(金)の期間、2022年度 第2学期(後期)ライティングサポートセンターを開室いたします。 レポートや卒業論文、ゼミ発表など、書くことにかかわって、困っていませんか。 少しでも不安はありませんか。あるいは、もっとよいものにしたいと思ってませんか。 1)ライティングサポートセンターの概要 レポートや卒業論⽂など書くことにかかわる相談に応じるところです。センターでは、⼤学院⽣のチューターがいっしょに考え、学⽣のみなさんが⾃らの答えにたどり着けるようサポートします。レポートや論⽂、レ...
-
シリーズ勉強会「デジタル・フォレンジック鑑定と向き合うために」第2回【犯罪学研究センター主催】
龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)は、2022年11月からシリーズ勉強会「デジタル・フォレンジック鑑定と向き合うために」をオンラインで主催します。 【>>お申込みフォーム(Googleフォーム)】 ※申込期限:12/16(金)17:00 シリーズ勉強会「デジタル・フォレンジック鑑定と向き合うために」 第2回 コンピューター犯罪の裁判事例 【企画の趣旨】 今日、スマホやパソコンなど情報技術が私たちの生活に深く浸透し、利便性が飛躍的に良くなったものの、これを用いた犯罪も巧妙かつ多岐にわたるようになり、個人情報の...
-
5/25(水)レポート講習会を開催します【ライティングサポートセンター】
5/25(水)12:40~レポート講習会を開催(対面・オンライン)します。 論証型レポートの前提、目的、基本構成などを解説します。 課題が出る前に知っておきたい内容です。 <講習テーマ> レポートの実際を知る—論証とは— /多くの学生が難しいと感じる論証型レポートの、とりくむべき要点を解説 <日時> 2022年5月25日(水)12:40~13:20 <開催方法> ・対面 深草キャンパス和顔館1Fアクティビティホールにて ※申込不要 ・オンライン GoogleMeetで実施します。案内メールを送付しますので、 龍谷大学ポータルサイト rusis (ryuko...
-
テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。
-
■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
-
国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->
id: link_list
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
コメント
サブカラムで使用してるリンク集のリストを表示します見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
| module_id | モジュールIDを指定します |
|---|
<!-- GET_Template id="link_list" module_id="" -->
id: tagfilter
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
id: news_list
作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
id: news_list_see_more
作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
id: news_latest_list
作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
id: news_detail
作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
id: event_list
作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
id: event_list_see_more
作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
id: event_latest_list
作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
id: event_detail
作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
id: news_chart
作成者KDL沖
作成日2017/05/08
id: event_chart
作成者KDL沖
作成日2017/05/08
id: attention_list
作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
id: news_items
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
id: tag_list
作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

コメント
フッターで使用されているナビゲーションを表示します見出しはモジュールのカスタムフィールドで設定できます