グローバルスタディーズ学科 スペシャルムービー(UC Berkeley留学編)を公開【国際学部】
グローバルスタディーズ学科 スペシャルムービー(UC Berkeley留学編)を公開【国際学部】
動画はこちらから
→https://www.world.ryukoku.ac.jp/department/glstudies.html
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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グローバルスタディーズ学科 スペシャルムービー(UC Berkeley留学編)を公開【国際学部】
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10月17日(水)経営学部・小長谷ゼミは西本願寺の国宝施設を見学しました。基礎演習のテーマが「京都の世界遺産・近代化遺産に触れよう」であり、京都にある世界遺産や文化遺産への訪問を通して、京都の文化・歴史・環境を考えることを目的にしています。今回の見学は、西本願寺が京都の世界遺産であることから、対面所、白書院、黒書院、能舞台など本来であれば見学のできない国宝施設を、上述の旨で西本願寺に依頼を行い実現に至りました。参加したゼミ生達は普段見れない施設だけに見入っている様子でした。
また、10月31日(水)には近隣の登録有形文化財の聖母女学院本館(旧陸軍第十六師団司令部庁舎)を施設見学しました。
本取組は、国際展開している日本企業や地域コミュニティーと連携して、英語の「語学力」と「コミュニケーション力」を活かしてグローバルに活躍できる人材を育成する正課外プログラムとして位置付けられ、本学の教育の質保証およびキャリア形成を強化することを目的としています。
具体的なプロジェクトの内容は以下の3部構成となっています。
①「語学力」と「コミュニケーション力」を並行して効率的に向上させる語学講座実施(全10回の授業):
この語学講座は、Beginner、Intermediate、Advanceの3つのレベルにクラスを分けて実施され、講座のテーマは「TOEIC対策」、「ビジネスシーンにおけるコミュニケーションスキル」などです。※AdvancedレベルはTOEIC®830点以上
②実践活動:Advancedレベル以上の学生を対象に、国際展開している日本企業において、英語を使用しての国内インターンシップを実施しました。
③事後学修:TOEIC IPテスト実施と、プロジェクト終了後の語学力の伸長を測るためのコミュニケーション力確認テストを実施しました。
本プロジェクトは、8月7日(火)~9月上旬の期間に実施されました。
実施の結果、TOEICスコア向上者は、55%と半数以上の学生が短期間で成果を出すことができました。
また、インターンシップに派遣した学生は7名おり、その実習内容も英語を使用し、ビジネスシーンにおいて必要なコミュニケーションスキルを身につけることができました。
受け入れ企業側のコメントでは、実際、職場でのコミュニケーションにて十分な英語力を有すると評価され、限られた期間の中で、より実務に近い経験をさせたいという前向きな意見もありました。
次回のプロジェクト実施は2月~3月を予定しております。
多くの学生が受講し、語学スキルおよび、コミュニケーションスキルを身につけ、社会にでる準備になればと期待しています。
国際学部3回生の大饗菜々美(オオアエ ナナミ)さんは、“CEC‐Malta”という主に日本人留学生を対象にボランティア活動の案内やサポートをおこなっている団体に加入し、留学先のマルタ共和国においても病院と日本語語学教室においてボランティア活動に参加しました。
今回は、マルタ共和国と日本の人々にマルタ共和国における日本人のこのような活動を広く認識してもらいたいといった意味も込めて、マルタ共和国第9代大統領マリールイーズ・コレイロ・プレカ(Marie Louise Coleiro Preca)氏との謁見が実現しました。今回の謁見については、大統領のfacebookにおいて記事が掲載されています。(2018年8月9日発信)https://www.facebook.com/PresidentofMalta/
“CEC‐Malta”の活動は2015年1月から活動を始め現在まで約70名の方が参加されており、1人当たりの平均活動期間は3ヶ月から半年のものがあり、今回大饗さんはマルタ共和国への留学を機会に参加しました。
今回のボランティア活動は、1つは病院の小児科病棟(三箇所)へ出向いて、1回約二時間、三箇所全てを回るもので、具体的には入院されているこどもやご家族の方と折り紙を一緒に作ったり、お話をしたりする活動です。
もう1つは、日本語語学教室の活動で、マルタ人以外にも多国籍の生徒さんが週2回日本語を学びに通っている語学教室です。日本語の勉強以外にも、日本の文化の学習(けん玉や羽根つき、習字やうちわ作りなど)その教室の先生のアシスタントとして、学習が遅れている生徒についてサポートなどを先生と一緒に授業を進めました。
日本人のこのような活動と、それを広く知ってもらいたいとの大統領の思いから、今回の謁見が実現することとなりました。
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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5月10日に、社会学部の科目「社会共生実習(大学は社会共生に何ができるのか-文化財から“マネー”を創出する-)」の受講生らと担当教員(社会学科 髙田満彦教授、社会学科 猪瀬優理准教授)が滋賀県立埋蔵文化財センターにて文化財の展示を見学したのち、普及専門員である大沼芳幸氏の講話「滋賀の文化財と文化財行政」を聴講しました。 大沼氏は長年、滋賀県の文化財に携わってきた知見をもとに、重要文化的景観や日本遺産、歴史文化基本構想についてお話くださいました。また、滋賀県がこれから推進しようとしている戦国を資源とし...
この度の平成29年7月九州北部豪雨災害で被災された皆様に、お見舞い申し上げます。 さて、平成29年7月九州北部豪雨の被災地では,生活再建に向けて,まだまだ多くのボランティアの支援が必要とされています。 京都市社会福祉協議会が8/7(月)~8/10(木)の日程で、大分県日田市にボランティアバスを運行することになりました。 参加を希望される方は、ボランティア・NPO活動センター(ryuvnc@ad.ryukoku.ac.jp)まで連絡ください。 (1)募集対象: 大学のまち京都災害に係るパートナーシップ宣言表明校(京都産業大・同志社大・...
龍谷大学経済学部(現代経済学科)に所属する西川 詩恩さん(新居ゼミ)が、「京都駅東南部エリアにおける市有地の活用に係る契約候補事業者選定委員会」の市民公募委員として就任されました。 参考リンク:京都駅東南部エリアにおける市有地の活用に係る契約候補事業者選定委員会 以下、就任にあたっての思いや、大学での学びとのつながりについて伺った内容をご紹介します。 ー現在、大学ではどのようなことを学ばれていますか。また、その学びと今回の委員会とのつながりをどのように感じていますか。 現在大学では、生成AIの普及...
【本件のポイント】 独自に三次元化した半導体チップを、自律的に学習するニューロモルフィックシステムに実装し、高度な連想記憶機能の可能性を確認 人間の脳の構造を模倣した高度で複雑な計算システムを構築し、高速かつ低消費電力で脳の機能を再現するニューロモルフィックシステムへの実用可能性に期待 木村睦研究室で継承されてきた、酸化物半導体を用いたニューラルネットワーク①)の研究開発を促進する契機に 【本件の概要】 龍谷大学 革新的材料・プロセス研究センター②)の木村睦 研究員(先端理工学部教授)および木村睦研究...
3月3日、智辯学園高校(奈良県)にて、農学部サイエンスカフェ「植物の五感 ~彼らはけっこう気づいている~」を実施しました。 農学部では、「食」や「農」に関する内容を簡単な実験や体験をとおして、高校生と語り合い、高校生の研究や学びへの意欲を醸成する取り組みを行っています。 今回は、「植物の五感」に焦点を当て、植物と昆虫の相互作用を研究している塩尻かおり講師(植物生命科学科)と、植物の温度・光環境応答を研究している古本強教授(植物生命科学科)、それぞれの視点から植物の不思議に迫りました。 参加者の感...
東京開催講演会「ドイツにおけるネオナチ組織による連続殺人事件裁判とヘイトクライム」【犯罪学研究センター】
・事前申込不要 ・参加費不要 ・逐次通訳あり [概要] ドイツにおいて、1998年から2011年にかけて、国家社会主義地下組織(NSU)のメンバーによって人種差別的動機に基づく10人の殺人が行われた。これら一連の殺人は、人種差別と優生思想の克服に取り組んできたドイツ社会に大きな衝撃を与え、刑法を改正するまでに至った。 この事件の刑事裁判は2013年に始まり、437回の公判を経て、7月3日結審し、同月11日に判決が下された。 ドイツの刑事裁判における被害者などの訴訟参加制度に基づきOnur Özata弁護士は、2...
京都市、京都市男女共同参画推進協会との協力として、「性的同意」&「第三者介入」ワークショップを開催します。 性的なコミュニケーションをする際に、相手の気持ちを確認できていますか?したくないことを求められて「NO」といえない…そんな経験はありませんか? 性的な行為に対して、お互いの意思を確認することを「性的同意」と呼びます。同意が不十分な行為は、「性暴力」になり、相手を傷つけてしまうことも。今回、自分と相手を傷つけない、そして身近な人を守る力を身につけるための、2日間(1日のみの参加も可)のワ...
[Open lectures] Ryukoku Criminology in English 「龍谷・犯罪学」トライアル授業
*日本語の概要は、英語に続いて記載しています。 ----------------------------------------- [Lecture] Oct 27th (Sat) Masahiro Tsushima (Research Department Head of Criminology Research Center / Professor of the Faculty of Sociology at Ryukoku University) “What is the crime victimization survey? -in the case of the survey on violence against women in Japan.” >>[Other lectures] ----------------------------------------- Place: 1st Floor at Shishinkan in Ryukoku University(Fukakusa Campus) Addr...
『ダルクにおける利用者同士及び利用者とスタッフとの『良好な関係性』に関する研究』中間報告会【犯罪学研究センター共催】
龍谷大学犯罪学研究センターは、9月22日(火・祝)に下記イベントを共催します。 ※本イベントは「事前申し込み制」で、どなたでも参加いただけます。 学内参加は「先着15名」です。なお、新型コロナ感染予防のため、学内参加の場合、マスク着用や消毒、検温等ご協力いただくとともに37.5度以上の方は同伴者と共に入場を控えていただきます。 【受付終了!>>お申込みフォーム】 (お申し込み期限:9/21月曜・正午まで) 『ダルクにおける利用者同士及び利用者とスタッフとの『良好な関係性』に関する研究』中間報告会 日程:2020...
シリーズ展6/特集展示:仏像ひな型の世界 ギャラリートーク【龍谷ミュージアム】
※ 新型コロナウイルス感染予防・拡散防止のため、本イベントは中止になりました。 開催日:3月7日(土) 時 間:13時30分~14時15分 集 合:龍谷ミュージアム2階展示室 ※事前申込み不要/聴講無料/当日の観覧券必要(観覧後の半券不可) 【関連サイト】 ◆ 龍谷ミュージアム ◆ シリーズ展6/特集展示:仏像ひな型の世界 ◆ 龍谷ミュージアム公式Twitter ◆ 開館スケジュール ◆ アクセス
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
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作成日2016/04/26
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作成日2017/05/08
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作成日2017/05/01
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