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 2025年5月31日〜6月1日、政策実践・探究演習(国内)洲本プロジェクトの2025年度第1フィールドワークに、学生9名と石倉研准教授、櫻井あかね実践型教育助手が参加しました。
 2025年度は「千草竹原班」「企業連携班」「水産資源班」「Group of Gamification」の4班に分かれて活動を進めます。そのため今回のフィールドワークでは、各班に関係する地域の方と会って話を聞き、今年度の方針を確認しました。

▪️5月31日
 洲本市に着くと、市街地を散策するメンバーと水産資源班の活動場所となる由良地区のまちを歩くメンバーに分かれて活動を行いました。市街地の散策では、洲本レトロこみち周辺を歩き、Group of Gamification班が今年度行うツアーとゲームのヒントを探しました。
 由良地区のまち歩きでは、水産資源班の活動場所となる由良を訪問し、由良カンコウキョクの落合さんから地域の歴史や風土、水産資源の話を聞きました。由良には長い歴史があり、面白い内容の話が多く魅力があるまちで、風景は路地がたくさん立ち並び、地域のポテンシャルを発掘しがいがあるなと思いました。


話を聞きながらまち歩き


由良地区の風景

 午後からは全員で千草竹原へ移動しあわじ花山水や小水力発電システムの説明を受けました。大学で行った事前学習を振り返りながら、ターゴ小水力発電機、太陽光パネル、リチウムイオンバッテリー(3kWh)などを実際に見に行きました。
 説明を受けた後は、小林さんの古民家で千草竹原集落内に設置する案内看板の作成を行いました。板と板を波釘で打ち、1枚の板にした後、集落にある施設が書かれた文字やロゴを刻む作業を行いました。板に文字を刻む作業は細かい作業で苦労しましたが、自分たちが作った看板が地域に置かれると思うと嬉しい気持ちになります。


看板の板を切る


看板に文字を刻む様子

▪️6月1日
 午前は、洲本市街地にある域学連携拠点のよりまち荘にてトークセッションを行いました。これから1年間お世話になる地域や企業の取り組みを学びます。ため池やかいぼりについて、洲本市の水産資源と漁村振興に関する話を聞きました。今年で3年目となる企業連携班でお世話になっている株式会社成田の福井さんから、会社の事業や、かいぼりのお話を聞き、かいぼり事業への理解を深めました。また、元沖物産株式会社の入口さんと地域おこし協力隊の毛利さんから洲本市の水産資源の紹介をしていただき、水産加工品の活かし方や未利用魚・低利用魚の活かし方なども学びました。

 午後は、環境省グッドライフアワード受賞地調査団との意見交換を洲本市役所にて行いました。2024年度に洲本プロジェクトが環境省主催の第12回グッドライフアワードで「環境大臣賞 学校部門」を受賞したことから、今回のフィールドワークに合わせて調査団が洲本に来訪されました。その後、調査団とともに龍谷フロートソーラーパーク洲本と塔下新池ため池ソーラー発電所を見学し、洲本市役所の高橋さんからレクチャーを受けました。


トークセッションの様子


グッドライフアワード調査団と意見交換

 2日間を通して、さまざまな地域の方の話を聞き、たくさんの情報を知ることが出来て大変実りある時間になったと思います。今回のフィールドワークを通してこれからの班活動に活かしていきます。

(政策学研究科修士1年 西口 高貴)


【本件のポイント】

  • 環境省認定の自然共生サイト「龍谷の森」で大学と地域が連携し、生物多様性回復に貢献。
  • 「環境月間」の象徴的なイベントとして、次世代を担う学生と教職員が環境保全の取り組みを実施。
  • 日本の大学で初めてネイチャーポジティブ宣言を発出した大学として、環境問題を「自分ごと」として捉え、行動変容に向けた機会とする。

 

【本件の概要】
 龍谷大学は、環境月間である6月に、環境省の自然共生サイト※1に認定されている「龍谷の森※2」にて、学生と教職員によるゴミ拾いボランティア活動を6月22日(日)に実施します。
 この活動は、6月の「環境月間」における重要な取り組みの一つであり、「龍谷の森」が持つ豊かな自然環境を守り、生物多様性の維持・向上に貢献することを目的としています。環境省や自治体など、日本中で様々な環境保全活動が展開される中、本学はこのボランティア活動を通じて、参加者一人ひとりが環境問題を「自分ごと」として捉え、行動変容に向けた機会とします。
 また、本活動の実施にあたっては、滋賀県や大津市と連携するとともに、株式会社木下カンセーからはゴミ回収の協力をいただき、地域とともにネイチャーポジティブに向けた取り組みを推進します。
 今後もネイチャーポジティブに向けた取り組みを先導する大学として、「龍谷の森」をはじめとする自然環境の保全活動を積極的に進めるとともに、本学が2039年に迎える創立400周年を見据えた「龍谷大学基本構想400※3」で掲げる持続可能な社会の実現を目指します。

 


【実施概要】
日 時:2025年6月22日(日)10時15分~11時15分(予定)
場 所:龍谷大学瀬田キャンパス「龍谷の森」
参加者:学生25名程度、教職員15名程度が参加予定

 


【龍谷大学の新学部について】
 龍谷大学では、2027年4月に瀬田キャンパスに新たに「環境サステナビリティ学部」(仮称)と「情報学部」(仮称)を設置する構想に至りました。
  「環境サステナビリティ学部」(仮称)では、主体的な学びやチームで協働する姿勢などを涵養するとともに、リアルな現場での体験や経験を通して知識・技能の定着を図ることを目的に、体験・共創型のPBL科目「クエスト科目群」を配置します。また、5つの「専門教育プログラム」(地域デザインプログラム、ネイチャーポジティブ経営プログラム、生物多様性回復プログラム、資源循環利用プログラム、持続的水資源管理プログラム)を配置し、専門性を深めることのできる学びを提供し、実践的に課題解決に向き合える次世代の環境人材育成をめざします。

(環境サステナビリティ学部特設サイト)https://www.ryukoku.ac.jp/newf2/about/


龍谷の森

※1:「自然共生サイト」とは、「民間の取組等によって生物多様性の保全が図られている区域」「地域生物多様性増進法に基づき認定された実施計画の実施区域」を国(環境省)が認定する区域のことです。認定区域は、保護地域との重複を除き、「OECM」として国際データベースに登録されます。

 

※2:「龍谷の森」は、本学瀬田キャンパスに隣接する水平面積約38haの里山林です。本学が1994年に本土地を購入してから整備を進め、現在では、学生向けのフィールドワーク実習の場や里山学研究センターの研究フィールドとして活用されています。3月18日付で環境省の自然共生サイトに認定され、関西の私立大学が認定されたのは初の認定となりました。
(詳細)https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-14488.html

 

※3:「龍谷大学基本構想400」は、龍谷大学が創立400周年を迎える2039年度を見据えた2020年度から2039年度までの20年間を計画期間とする長期計画




問い合わせ先:龍谷大学 サステナビリティ推進室
Tel 077-599-4048 sustainability@ad.ryukoku.ac.jp https://www.ryukoku.ac.jp/about/activity/global_warming/index.php
 


本研修会では、教育改善(Faculty Development)の一環として、VR(バーチャル・リアリティ)動画を活用した教育実践についてご報告します。龍谷IP(Ryukoku Inventive Program)に採択(2022年度)され試行的に実施してきた、VR技術を用いた教材開発や活用を通じて得られた知見や、実施過程で直面した課題、試行錯誤のプロセスを教職員の皆様と共有し、今後の教育活動への応用可能性を共に考える機会とします。

本取組では、「時間と空間を越えてつながる・広がる世界」をテーマの一つとして、国内外の社会課題を中心とした現場でVR動画を撮影してきました。これらの動画は、講義・講演会の事前・事後学習や、2025年度よりユヌスソーシャルビジネスリサーチセンター提供の正課科目における教材としての活用が予定されています。また、NPO団体との連携による教材開発等も進められており、教育現場での活用方法については現在も検証と改善を重ねている段階です。

本研修会では、これらの事例をもとに、VR動画の教育的可能性と課題を率直に共有し、参加者の皆様との意見交換を通じて、より良い教育のあり方を考えます。


■詳細
・日時:2025年7月3日(木)15:15-16:45(4限)
・場所:龍谷大学深草キャンパス慧光館2階TREP(創業支援ブース)
・報告者:並木州太朗(RECフェロー)
・対象:本学教職員(非常勤講師を含む)
・申込方法:フォームまたはチラシのQRコードからお申し込みください(当日参加も可)
・主催・問い合わせ先:ユヌスソーシャルビジネスリサーチセンター
・E‐mail:ysbrc@ad.ryukoku.ac.jp
・共催:学修支援・教育開発センター


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第79回 国民スポーツ大会が滋賀県で開催されています。2025年6月8日(日)に、デモンストレーション競技(※)として「ラジオ体操第3(初代・二代目)」コンテストが実施されました。出場した本学のメンバーが息ぴったりシンクロ賞を受賞しました。

「ラジオ体操第3(初代・二代目)」は、龍谷大学社会学部の安西 将也 名誉教授と井上 辰樹 教授によって復刻され、生活習慣病やうつ病の予防効果が期待できる運動強度の強い体操として注目されています。

※デモンストレーションスポーツとは?
国民スポーツ大会の実施カテゴリーのひとつです。県内各地で26競技が実施され、年齢・性別・障害のあるなしを問わず、誰もが参加することができます。

【メンバー】
松下 実代(農学部管理栄養士養成課程助手)
深尾 奈央(農学部管理栄養士養成課程助手)
渡部 恭輔(農学部管理栄養士養成課程助手)
松浦 純奈(農学部管理栄養士養成課程助手)
花崎 萌香(農学研究科 修士課程 2年)

【代表者のコメント】
農学部食品栄養学科では、人々の健全な食生活をサポートする管理栄養士の育成に取り組んでいます。健康の基本は「食事」と「運動」です。私たちは、本学で復刻されたラジオ体操第3の魅力を広めるサークル活動を行っています。この度、44年ぶりに滋賀県で開催された国民スポーツ大会で賞をいただくことができました。心から嬉しく思います。今後も食と健康をつなぐ活動を続けていきます。

■参考
第79回国民スポーツ大会HP  
ラジオ体操第3 
農学部食品栄養学科




政策学部村田和代ゼミが6月7日・8日に神奈川大学みなとみらいキャンパスで開催された言語政策学会27回研究大会のWiP(Work in Progress)セッションで2つの取り組みについて発表しました。


「地域コミュニティ活性化のアプローチ~地域住民と留学生をつなぐワークショップデザイン~」
 本発表では、地域住民と留学生が交流し、関係性が希薄化しやすいという両者を繋ぎ、地域コミュニティを作り上げるためのワークショップデザインを提案した。防災を主テーマに、多文化共生をサブテーマとし、やさしい日本語を活用しながら、ゲーム形式で交流と学びを促進できるデザインとした。参加者のアンケート結果を踏まえて、今後の課題についても論じた。

「龍谷大学キャンパス語研究」
 本発表では、「龍大生のあるがままの言語生活の実態を知り、キャンパス語を使って龍谷大学をPRする」という目的のもと、龍谷大学の3つのキャンパスで使われる固有の言葉を収集・分析し、大学内の言語使用の実態や龍谷大学の魅力について報告した。先行研究の紹介、キャンパス語が担う役割、キャンパス間の言葉の違いや共通する点、実際どのような場面で使用されるのかについて詳細を報告した。また、キャンパス語を大学広報の1つとして活用できるかについても検討した。

会場には約40名の方が参加くださいました。有益なコメントや今後につながるアドバイスもいただき実り多い学会発表になりました。

〈古川太一 臼井琉真 吉田ひなた〉




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作成日2016/04/26

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作成日2016/04/26

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    https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-9605.html

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作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成日2017/05/08

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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