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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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龍谷大学 You, Unlimitedの記事一覧
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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特別講義「ビハーラ活動ー物語を紡ぐー」【世界仏教文化研究センター応用研究部門人間・科学・宗教オープン・リサーチ・センター】
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作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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参加者と防災・減災について考える復興支援フォーラムを3月6日(木)に開催 学生だからできること~能登半島地震の支援から防災・減災について考える~
【本件のポイント】
- 学生目線で今後も能登を応援し続けるために何ができるのかを共に考える機会とする。
- 東日本大震災を始め、全国の被災地で支援活動をしている講師を招き、防災・減災を考える。
- 会場の一角で募金箱の設置とともに能登の物品を販売し、被災地の支援に繋げる。
【本件の概要】
龍谷大学ボランティア・NPO活動センターでは、これまで東日本大震災や熊本地震など、様々な災害支援活動に取り組んできました。令和6年能登半島地震では、災害支援ボランティア活動を4回(4月、5月、9月、11月)実施し、計66名の学生が参加しました。また、個人で被災地へ赴きボランティア活動を行う学生のために交通費等の助成金制度を新設し、延べ22名の学生が制度を活用し、支援活動を行いました。このほか、学生グループやゼミ単位等でも独自に支援活動を行っています。
今後も能登を応援し続けるため、1年の支援活動を振り返り、これからの能登の支援、加えて、いつどこで起こるかわからない災害に対して、何ができるのかを参加者と共に考える機会として本企画を実施します。
「一般社団法人BIGUP石巻」の代表理事として全国各地の被災地で活動を続けている阿部由紀氏の講演に続いて、現地で活動した学生の報告と合わせてパネルディスカッションを行います。
また、募金箱の設置と、少しでも能登の支援に繋げるため、当日会場の一角で能登の物品販売を行います。
東日本大震災で被災した石巻から繋がれたバトンを受け取り、このフォーラムを通じて参加者の皆さんと一緒に防災・減災について考えたいと思います。
【令和6年能登半島地震災害復興支援フォーラム】
日 時 :3月6日(木)13:00~15:00
場 所 :深草キャンパス 和顔館202教室/オンライン(Zoom)
内 容 :①基調講演「能登半島地震の支援活動を通して考えるこれからの防災」
講師 一般社団法人BIGUP石巻 代表 阿部 由紀 氏
②能登半島地震の支援活動をおこなった学生からの報告
③講師と学生によるパネルディスカッション
④能登支援のための物品販売
対 象 :興味・関心のある方ならどなたでも参加可
申 込 :https://x.gd/5Xkcs
(3月4日(火)迄 ※会場に余裕があれば当日対面での参加も可能。)
問い合わせ先:龍谷大学 ボランティア・NPO活動センター
Tel 075-645-2047 ryuvnc@ad.ryukoku.ac.jp https://www.ryukoku.ac.jp/npo/
【女子バレーボール部】野末朋那(文4)Vリーグ「ヴィクトリーナ姫路」に入団決定
本学女子バレーボール部の野末朋那さん(文4)がVリーグのヴィクトリーナ姫路に入団することが決定しました(株式会社フジとのアスリート社員契約による入団)。
今後のVリーグでの活躍に是非ご声援をお願いいたします。
■ヴィクトリーナ姫路HP
https://www.victorina-vc.jp/information/20250226-01
■龍谷大学女子バレーボール部Twitter
https://twitter.com/ryuniv_women_vt
新潟県佐渡島の固有両生類サドガエルの越冬環境に迫る調査を実施。水生動物の生息環境保全策の提案へ
絶滅危惧種のサドガエルは水田に水がない非灌漑期をどこで過ごすのか?
野外実験を通して、サドガエルは耕作放棄地を越冬場所として利用していることが判明
【本件のポイント】
- 絶滅危惧種であるサドガエルの非灌漑期(ひかんがいき)における生息環境について、早急な調査と保全が必要
- 生態調査と野外操作実験により、サドガエルは耕作放棄地を冬眠場所として利用していること、さらに植物が密生した草地で枯れ草などに覆われた水域がサドガエルの越冬に適していることが判明
- 水田環境における両生類の越冬環境を解明した本調査結果は、水田に生息する水生動物の生息に配慮した具体的な保全策の提案に寄与
【本件の概要】
龍谷大学先端理工学部の岸本圭子 准教授(生物多様性科学研究センター兼任研究員)と、長野大学 環境ツーリズム学部の満尾世志人 教授らの研究グループは、前任校の新潟大学佐渡自然共生科学センター所属時の2018年10月〜2019年12月にかけて新潟大学大学院の学生と共に、佐渡島の固有両生類であるサドガエル(Glandirana susurra)の生態に迫る調査を実施し、耕作放棄地が越冬場所として有益であることを突き止めました。
本研究では、水田に水がない非灌漑期にサドガエルの上陸個体(幼体と成体)がどこにいるのかを特定するため野外調査を行いました。その結果、稲刈り直後は水路や田面を利用していること、冬が近づくにつれ、耕作放棄地やその脇の土水路に高頻度で出現していることが明らかになりました。また、放棄地内部では大きな水域で多くの冬眠個体が観察されたことから、サドガエルが耕作放棄地内部の水域で冬眠していることが示唆されました。
さらに、耕作放棄地のどのような環境がサドガエルの冬眠個体に適しているのかを明らかにするため、4つの植物被覆を操作した野外操作実験を実施しました。操作実験の結果、草刈りが行われた草地の開放された水域より、植物が密生した草地内の枯れ草で覆われた水域で、顕著に多くの冬眠個体が確認されました。植物被覆の役割は解明されていないものの、サドガエルの越冬には放棄地内部に残された湿潤な環境だけでなく、植物が密生した草地で枯れ草などに覆われた水域が必要であることが示されました。
実地で取り組む保全活動は科学的根拠がないままに進むことが多いのが現状です。本研究成果はサドガエルのみならず、水田に生息する水生動物の生息に配慮した具体的な水田整備を検討する上で重要な知見をもたらすものです。
【発表論文】
英 題:Where does the island-endemic frog Glandirana susurra survive during
the nonirrigated season?
和 題:佐渡島固有種サドガエルは水田に水がない非灌漑期をどこで過ごすのか?
著 者:岸本圭子a b・佐藤亮c・小倉雅史c・満尾世志人a d
所 属:a新潟大学 佐渡自然共生科学センター(研究当時) b龍谷大学先端理工学部
c新潟大学大学院 自然科学研究科大学院生(研究当時)
d長野大学 環境ツーリズム学部
掲載先:国際科学雑誌
「Agriculture, Ecosystems & Environment」Volume 381(Elsevier社)
DOI:https://doi.org/10.1016/j.agee.2024.109433
※オンライン掲載:2024年12月9日
研究資金:公益信託増進会自然環境保全研究活動助成基金(2019年、2020年)
[助成番号J18G0130、J19G0123]
【研究の背景】
新潟県佐渡島に生息する固有の両生類サドガエル(Glandirana susurra)は環境省レッドリストの絶滅危惧IB類に選定され、保全策の確立など迅速な対応が求められています。しかし、本種は新種として認められるようになってから十数年しか経っておらず、生態についてはほとんど調べられていません。特に、水田から水がなくなる非灌漑期に、本種がどこに生息するのかわかっていませんでした。1年中水田で過ごす水生動物にとっては、現在の圃場や農法における非灌漑期を生き残ることは厳しく、保全のためにはこの時期の本種の生息状況の情報が必須です。
【参考写真】
<研究内容に関するお問い合わせ先>
・龍谷大学先端理工学部 岸本圭子 准教授 kishimot@rins.ryukoku.ac.jp
・長野大学 環境ツーリズム学部 満尾世志人 教授 yoshito-mitsuo@nagano.ac.jp
・新潟大学佐渡自然共生科学センター sadojimu@adm.niigata-u.ac.jp
配信元:龍谷大学 研究部(生物多様性科学研究センター)
Tel 075-645-2184
e-mail ryukoku.biodiv@gmail.com https://biodiversity.ryukoku.ac.jp/
長野大学 教育グループ 広報入試担当
Tel 0268-39-0020
e-mail kouhou@nagano.ac.jp https://www.nagano.ac.jp/
新潟大学 広報事務室
Tel 025-262-7000
e-mail pr-office@adm.niigata-u.ac.jp https://www.niigata-u.ac.jp/
第3回法遵守の文化のためのグローバルユースフォーラムに参加【法学部】
法務省・国連薬物犯罪事務所(UNODC)・タイ法務研究所が主催する「第3回法遵守の文化のためのグローバルユースフォーラム」が、2025年2月15日(土)・16日(日)に京都国際会館にて開催されました。このフォーラムは、若者たちが当事者として声を上げていくことがSDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けて重要であるとの認識のもと、定期開催されているものです。
(グローバルユースフォーラムについて詳しくはこちらから)
2021年の「京都コングレス・ユースフォーラム」をはじめとして、龍谷大学法学部の学生はユースフォーラムに複数回参加しています。
[参考]
京都コングレス・ユースフォーラムへの道のり
第2回法遵守の文化のためのグローバルユースフォーラムに参加【法学部】
日ASEAN特別ユースフォーラムに参加【法学部】
今回のフォーラムのテーマは、「法務・司法分野におけるAI・デジタル技術の活用及び課題」でした。民事法と刑事法の分野でAIやデジタル技術がどのように用いられているのか、そこでの課題は何かについて勉強会で議論した上で、英語で意見を伝える練習を重ねました。
参加した学生のレポートから一部をご紹介します。国際会議での政策決定に向けた意見表明を経て、自信と次の目標を得た学生たちの成長が感じられます。
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フォーラムに参加したきっかけは、所属するゼミの山田先生からのお声がけでした。
参加する仲間との英語の勉強から始まり、先生方から発音や添削等の細かなサポートを頂きながら徐々に準備を進めていきました。
そして迎えた当日、初めて出会う海外の学生は皆社交的な方で、話し方から自国の文化まで様々な事を教え合いました。談笑する傍ら、いざ議論が始まると机上に意見が飛び交い、国際会議らしい白熱した雰囲気になりました。最終的に宣言が採択された際は、会場に猛烈な拍手が巻き起こりました。
そのほか、兵庫県芦屋市の髙島崚輔市長のような著名な方による基調講演があり、豪華な料理を囲みながら開かれるレセプションで参加者と交流する事も出来ました。
英語の無限大の可能性を感じたこのフォーラムは、普段の生活では経験できない刺激で溢れていました。
赤尾 育真(3回生・山田ゼミ)
私は、ずっと留学したいと思っていましたが、なかなか勇気が出ず、何も行動に移せないまま大学生活の半分が終わりかけていました。そんな時にこのイベントの案内をいただき、絶対に参加すべきだと感じ、申し込みました。諸外国の友人と過ごした2日間は、私にとってかけがえのない宝物であり、大変貴重な経験となりました。今回のユースフォーラムを通じて、自分の苦手なことや得意なことを改めて認識することができました。
ディスカッションでは、自分の意見を英訳して持参していたものの、どのようにつなぎ合わせて表現すればよいのか考えているうちに議論が進んでしまい、なかなか自分の言葉で発言することができませんでした。しかし、なんとか文章で伝えたり、知っている単語を紡いで話したりすると、周囲の参加者がしっかり耳を傾けてくれました。そのおかげで、不勉強さを痛感しつつも、コミュニケーションの楽しさを実感することができました。
非日常の2日間でしたが、他国の学生と議論を交わすことで多くの刺激を受け、価値観を広げ、深める素敵な機会となりました。この経験を糧に、今後も積極的に国際交流の場に参加し、自分を成長させていきたいと考えています。
近藤 はな(2回生・牛尾ゼミ)
今回のユースフォーラムのテーマは“AI”に関するものであり、我々とAIのこれからの付き合い方などを考えることが出来ました。特に法律の分野でも、AIやデジタル技術を導入している部分が多くあり、法学を学ぶ身としては、英語でのディスカッションではありましたが、どこまでをAIに任せることが出来るのかなど多くのことを考えられて、とても良い経験になりました。法務省の方々にも様々な点について質問が出来て勉強になることが多々ありました。
英語が苦手であるためとても不安でしたが、本番では、多くの国の人々と考えを共有し、話し合いを行うことで、学べることが多く、とても楽しかったです。今回のユースフォーラムに参加する過程で、刑事法をはじめとする法律の勉強に普段より取り組み、何より英語の勉強に力を入れることが出来ました。英語での議論なため、難しい時もありましたが、とても良い経験でした。
後輩の皆さんへ:色々あり、忙しいとは思いますが、一歩踏み出してアクティブな姿勢でユースフォーラムにも参加してみてください!
椎木 啓仁(2回生・牛尾ゼミ)
フォーラムには、35ヵ国から留学生だけでなく、NGO、法務省、国連職員、そして弁護士などが参加していました。具体的なお仕事の話を聞くことで、キャリアの幅が広がる貴重な時間ともなりました。また、参加者の中には伝統衣装を着ている人も多く、その国の文化や歴史を教えてくれました。
グループごとの議論で印象的だったのが、インドネシアでは、裁判記録から個人の住所、名前、家族関係等すべてが閲覧できることです。司法へのAIの導入案については、気軽にできるAIの法律相談や仮釈放の判断に取り入れるといった意見が出ました。互いの国の法制度を比較しつつ、全員が納得する提案を目指して議論し、とても充実した時間でした。
2日間で様々な国の方と出会えました。フォーラムのため来日している参加者も多く、貴重なつながりが持つことができ、本当に参加できてよかったです。今後もこのつながりを大切にし、引き続き交流していきたいと思います。
中田 真衣(2回生・若林ゼミ)
ユースフォーラムの公用語が英語であるため、事前に英語の勉強をし、意見を英訳するなどの準備をして臨みました。それでも英語で自分の意見を伝えるのは難しく、詳しい理由などを話す時に、同じグループの方に助けてもらう事がありました。
英語力をもっと上げておけば良かったと思いましたが、それ以上に、積極性の大事さを実感しました。自分の意見が間違っていたり、指摘されたらどうしよう…という最初の思いが、他の参加者の方が話題をふってくれたり、様々な事を教えてくれることで、自分の気持ちを少しずつでいいので伝えようという気持ちになり、話す事への抵抗感がなくなっていきました。
なんとか自身の考えを話し、それが伝わった時の嬉しさは、忘れられないものになったと考えています。
藪 宏亘(1回生)
上記5名のほか、鈴木奈那美(2回生・越山ゼミ)、野田望月(2回生・牛尾ゼミ)が参加しました。
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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【ソフトボール部(女子)】全日本総合女子ソフトボール選手権大会 出場権獲得
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ReTACTION 新着記事 “ 拡張現実感と視覚機能を理解し 学生の自由な発想でたぐり寄せる すべての人にやさしい未来社会”【学長室(広報)】
みんなの仏教SDGs WEBマガジン「ReTACTION」(リタクション)の新着記事案内 目覚ましいスピードで多様化・高度化するメディア時代に必要なのは、人にやさしい情報社会を実現できる多角的な視野を持つ人材です。2020年、龍谷大学は国内理工系学部で初めて、複数の分野を横断して学べる課程制を導入。広く開かれた学びの場で、社会課題に直結した研究を深化できる環境が整っています。今回は知能情報メディア課程のリアル&バーチャルメディアのプログラムを担当する、池田聖教授にお話を伺いました。 ↓是非ご一読く...
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9月27日、龍谷大学(本部:京都市伏見区、学長:入澤崇)が、社会的責任投資(SRI:Socially Responsible Investment)として参画し、兵庫県洲本市(市長:竹内通弘)、PS洲本株式会社(本社:兵庫県洲本市、社長:白石克孝 以下、PS社)、地元金融機関と連携する、ため池を活用した地域貢献型フロートメガソーラー発電所「龍谷フロートソーラーパーク洲本」が竣工しました。 本事業は、龍谷大学と洲本市、PS社が、それぞれのもつ資源やノウハウ等を供給するかたちで連携する事業で、和歌山県印南町、三重県鈴鹿市に設置して以来3例目...
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短期大学部社会福祉学科阪口ゼミの2回生は、フィリピンの貧困や人々の暮らしを多面的に学ぶスタディツアー、インドネシアでの日本語教育や異文化交流等を行う実習、京都市内での在日コリアン等の支援を行う実習を夏休みに実施しました。 これらの実習に関する学修成果についての展示発表を行います。 どなたでも自由に展示をご覧いただけますので、みなさまのご来場をお待ちしております。 《展示期間》 2018年12月6日(木)14:30~2018年12月13日(木)14:00 ※ 2018年12月13日(木)の13:20~14:00にご来場いただいた方には実習に参...
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12/9(木)「スクールソーシャルワーク」特別講義の開催【社会学部】
12月9日(木)、社会学部現代福祉学科専攻科目「スクールソーシャルワーク」(担当教員:教授 栗田修司)において、外部講師を招聘した特別講義を開催します。 学内外を問わずご参加いただけますので、聴講を希望される方は以下のリンクよりオンライン講義にご参加ください。 日時:2021年12月9日(木)11:00~12:30 場所:オンライン(https://meet.google.com/txa-iwxu-wjy?hs=122&authuser=0) ※「スクールソーシャルワーク」の受講生は原則として教室で受講すること 講師:内田 博之 氏(熊本市児童相談所一時保護所 学習...
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夏のオープンキャンパスは3キャンパス同時開催。 キャンパス間は無料バスの運行で行き来は自由。 大学紹介イベントや入試イベントだけでなく、学部学科紹介イベント、模擬講義、学生企画イベントなど盛りだくさんのイベントをご用意します。 イベント参加にはスマホアプリのダウンロードが必要です。 https://www.ryukoku.ac.jp/admission/event/opencampus/ https://www.ryukoku.ac.jp/admission/apps/
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ボードゲームで就活を楽しめる! 就活生のためのボードゲーム企画に参加しよう
ボードゲームで就活を楽しめる! 就活生のためのボードゲーム企画に参加しよう 12月20日(木)「就活生のためのボードゲーム企画」を開催します。企業研修で活用している、オリジナルボードゲームを楽みながら、ゲームを通じてコミュニケーションを取ることで、自己表現を学べるというものです。 「就活が始まるけど、自己表現やグループディスカッションにどうやって慣れたらいいの?」 「自分の価値観とか、考えとか、自分のことを知るって難しい…。」 「就活仲間をつくりたい!」 こんな人におすすめのイベントです! このイベント...
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2022年度入試説明と在学生による龍谷大学での学びや学生生活をプレゼンテーションします。 <プログラム> 17:30~18:10 「龍大生から聞いてみよう」(在学生交流コーナー) 18:10~18:50 入試担当者による龍大合格のポイント説明 <視聴方法> Zoomを使ったPC・タブレット・スマートフォンでの視聴 <視聴予約> https://www.ocans.jp/ryukoku?fid=KEZq21cM <視聴対象> 高校生・受験生 <定員> 100名
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秋季特別展「仏教と夢」後期展示開始記念! オリジナルグッズプレゼント【龍谷ミュージアム】
秋季特別展「仏教と夢」の前期展示は10月19日(日)に終了し、10月21日(火)から 後期展示が始まります。 これを記念して、10月21日(火)~10月26日(日)までの6日間、各日先着20名様 (有料入館者に限る)に「龍谷ミュージアム オリジナルグッズ」をプレゼントします。 ご来館いただく日によりプレゼント内容が変わりますので、お好みのプレゼントがある日を狙って、ぜひご来館ください! <プレゼント内容> ■10月21日(火)、22日(水):Aセット ポストカード(菩薩頭部)、「東山遊楽図屏風」画像付きクリアファイル ■10月23...
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国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

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