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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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龍谷大学 You, Unlimitedの記事一覧
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- 2026年8月6日(木)子育て世代応援企画 夏休みに親子で仏教に触れよう「オリジナルお念珠つくり」
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- 誰もが安心して暮らせる地域社会へ 龍谷大学生が京都初のストリートカウントに参加
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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龍谷大学社会学部の向原 宏一郎さん(学生団体rindo代表)が、農林水産...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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国際共修と留学生教育の実践を共有するFDセミナーを開催
2026年3月21日(土)、本学深草キャンパスにおいて、「国際共修と留学生教育の現在 ― 留学生教育と国際共修の実践・共有 ―」を開催しました。
本FDセミナーは、留学生教育学会および韓国の国際教育専門職団体(KAIE)との連携のもと実施したもので、韓国の大学職員を含む75名が参加しました。
本FDセミナーは、【午前の部】龍谷大学による留学生別科・JEP Kyotoの実践報告会と、【午後の部】留学生教育学会・龍谷大学による国際共修に関する事例発表の二部構成で実施。
従来の留学中心の国際教育に加え、キャンパス内での多文化協働による学びをいかに設計するかという課題意識のもと、国際共修を軸に、実践と理論の両面から検討を深める場として企画したものです。
■午前の部 龍谷大学による留学生別科・JEP Kyotoの実践報告会
午前の部では、留学生別科の授業実践について、本学非常勤講師である池田尋斗氏、石鍋浩氏が報告し、続いて交換留学生プログラム「JEP Kyoto」に関する実践について、江夏亜希子氏、真田聡美氏が報告を行いました。
各報告では、文化や言語の違いを踏まえた授業設計や学習支援の工夫が共有され、留学生と日本人学生が共に学ぶ環境づくりの実際が示されました。
また、篠田真智子グローバル教育推進センター事務部課長から、本学ハワイ拠点を活用した「RISE Program」におけるルーブリック開発とその実践について紹介。
留学経験を可視化し、学修成果として捉え直す試みとして、参加者の関心を集めました。
■午後の部 留学生教育学会・龍谷大学による国際共修に関する事例発表
開会にあたり、村田和代副学長は「留学だけでなく、学内における国際共修を通じて、すべての学生に国際的な学びを届けていきたい」と述べ、本学の国際教育の方向性を示しました。
村田和代副学長(国際担当)
続く講演では、村田副学長および眞鍋邦大経営学部准教授が「龍谷大学の国際共修」と題し本学の取り組みを紹介。
その中で、国際共修型アントレプレナーシップ教育プログラムが取り上げられ、国籍や学部を越えた学生がチームを組み、企業から提示された課題に対して英語での議論や提案を行う協働学習の実践が示されました。
さらに、留学生教育学会会長で東北大学 副理事 末松和子氏が、国際共修の理論的枠組みや国内における展開事例について講演を行い、学内における国際化(Internationalization at Home)の重要性が示されました。
続いて、KAIE訪問団による発表では、日韓間の学生交流の現状や高等教育の国際化に向けた取り組みが詳細なデータとともに報告されました。
また、上田学園大阪総合デザイン専門学校校長の佐藤裕幸氏および国際教養大学准教授の千葉加恵子氏が、日本の伝統文化やポップカルチャーを活用した留学生誘致および教育実践について紹介し、文化資源を活かした国際教育の可能性が提示されました。
KAIE(ハニャン大学 キム・ボギョン氏)
なお、当日はAIを活用し、登壇者の発話言語に応じて日本語・英語の字幕が表示されるなど、言語の違いを越えて議論に参加できる環境づくりも試みています。
登壇言語に応じて字幕表示
■交流会
FDセミナー終了後には交流会も開催。
講演内容を踏まえた議論が各所で展開され、多様な立場から今後の国際教育のあり方について交流が深められました。
本FDセミナーを通じて、国際教育のあり方として、国際共修を基盤とした学びの重要性が改めて共有されました。
本学では、こうした実践の蓄積と発信を通じて、国際教育の再構築を一層推進してまいります。
交流会での一幕
多様性を尊重し、推進する大学としての決意を改めて表明 龍谷大学「ダイバーシティ宣言」を発出
「自省利他」の行動哲学のもと、多様な人々が学び・働き・活躍できる包摂的な社会の実現をめざす
【本件のポイント】
- 学内外における多様性推進の取組実績を踏まえ、「龍谷大学ダイバーシティ宣言」を発出
- 建学の精神と「自省利他」の行動哲学に基づき、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion, Belonging)を大学運営の基盤に位置付け
- 教育・研究・社会貢献・大学運営の各分野で多様性を尊重する取組を推進し、持続可能で包摂的な社会の実現をめざす
【本件の概要】
龍谷大学(学長:安藤 徹、所在地:京都市伏見区)は、このたび、多様性を尊重し、誰もが安心して学び、働き、能力を発揮できる大学の実現をめざし、「龍谷大学ダイバーシティ宣言」を発出します。
現代社会においては、性別、年齢、国籍、価値観、障がいの有無、性的指向・性自認など、多様な背景をもつ人々が共に生きることを前提とした社会づくりが求められています。大学は、教育・研究を通じて社会を先導する立場として、多様性を尊重し、包摂する姿勢を明確に示すことが重要です。
本学は、創立400周年を迎える2039年度末までを期間とする長期計画「龍谷大学基本構想400」※1 において、自らを省みて他を利する「自省利他」の行動哲学を掲げ、「仏教SDGs」を推進しています。そのもとで、これまで教育・研究・大学運営・社会連携の各分野において、多様な学生・教職員が学び、働き、参画できる環境づくりに取り組んできました。また、ジェンダー平等の推進、多様な働き方の推進など、DEIBに関わる取組を学内横断的に展開してきました。
近年では、2021年から生理用ナプキンの無料化を実現するサービス「OiTr」を関西の大学で初めて導入するとともに、生理にまつわる課題解決に向けた取り組みを推進してきました※2。2024年4月にはムスリム等にも対応した礼拝室をキャンパス内に開設し、特定の宗教に利用を限定せず、誰もが利用できる個人の信仰のためのスペースとして運用しています※3。そのほか、LGBTQ+をはじめとするセクシュアル・マイノリティや、あらゆるマイノリティが多様性豊かに暮らせる社会をめざす「Tokyo Pride」や「Kyoto Rainbow Pride」といったイベントにブース出展し、学生と教職員が一体となり想いを発信してきました※4。
これらの実践を通じて、多様性が大学の教育力・研究力・社会的価値を高める重要な基盤であることを確認してきました。
「構想400」では、2039年の将来ビジョンとして、「『まごころ~Magokoro~』ある市民を育み、新たな知と価値の創造を図ることで、あらゆる『壁』や『違い』を乗り越え、世界の平和に寄与するプラットフォームとなる」ことを掲げています。ダイバーシティ宣言の発出は、この将来ビジョンの実現に向けた根幹的な取組の一つです。
今回の「龍谷大学ダイバーシティ宣言」の発出により、本学は、多様性を尊重し包摂する大学としての決意を広く社会に改めて表明するとともに、教育・研究・社会貢献を通じて、持続可能で誰一人取り残さない社会の実現に貢献していきます。
【宣言内容】
以下のWEBサイトもしくは別紙参照
https://www.ryukoku.ac.jp/about/activity/diversity/
※1 龍谷大学基本構想400
龍谷大学が創立400周年を迎える2039年度末を見据えた2020年度から2039年度までの20年間を計画期間とする長期計画。
(詳細)https://www.ryukoku.ac.jp/400plan/
※2 生理に関する経済的問題・ジェンダー問題の解決に向けた取り組み
本学学生による情報発信を契機に、2021年に各学部・部署の垣根を越えた教育職員・事務職員、フェローから構成される部署横断型のワーキンググループを設置し、「生理の貧困」に代表される生理に関する課題解決に向けて取り組みを実施。
(詳細)https://ysbrc.ryukoku.ac.jp/wg/
※3 ムスリム等のための礼拝室
DE&I推進の一環として、深草キャンパス内に設置。本学の学生や教職員のみならず、来学者など誰でも手続きなく自由に利用できるようにしている。
(詳細)https://www.ryukoku.ac.jp/about/campus_traffic/map/prayer_room.html
※4 各イベントにブース出展した学生チーム「にじLOVE」
2025年4月に梅小路公園で開催された「Kyoto Rainbow Pride」、同年6月には東京・代々木公園で開かれたLGBTQ+の祭典「Tokyo Pride」にも学生と教職員が一体となり、ブースを出展しました。
(学生インタビュー記事)https://retaction-ryukoku.com/3410
「OiTr」のディスペンサー
ムスリム等のための礼拝室
龍谷大学にカーボン・オフセット都市ガスを導入 都市ガス由来のCO2排出量の約50%をオフセットし、ゼロカーボンユニバーシティ実現を加速
【本件のポイント】
- 2025年7月から、大阪ガスが供給するカーボン・オフセット都市ガスを導入。大宮キャンパス、深草キャンパスをはじめとする京都市内施設で使用。
- 龍谷大学全体の都市ガス由来CO2排出量の約50%をオフセットし、約1,200トン/年を削減見込み。
- 3キャンパスにおける全ての使用電力の100%再生可能エネルギー化、CO2排出ゼロのEVバス導入に続き、ゼロカーボンユニバーシティの実現に向けた取り組みを着実に推進。
【本件の概要】
龍谷大学は、2025年7月から大阪ガス株式会社(代理店:Daigasエナジー株式会社)が供給するカーボン・オフセット都市ガス※1を導入しました。大宮キャンパス、深草キャンパスをはじめとする京都市内の施設でカーボン・オフセット都市ガスの使用を開始しております。この取り組みにより、龍谷大学全体の都市ガス由来のCO2の約50%をオフセットし、約1,200トン/年のCO2排出削減※2を見込んでいます。今回の取り組みは、これまで電力分野で推進してきた取り組みを都市ガスにも拡大するものであり、ゼロカーボンユニバーシティ実現に向けた大きな前進となります。
龍谷大学は、2022年1月に「カーボンニュートラル宣言※3」を発出し、2039年(遅くとも2050年)までにゼロカーボンユニバーシティを実現することを掲げています。この目標に向けて、本学では電力分野においても取り組みを進めてきました。2023年度には、3キャンパスで使用する全電力を100%再生可能エネルギー化し、そのうち約40%を龍谷ソーラーパーク※4で発電した電力で賄っています。さらに、2025年10月には再生可能エネルギー由来の電力を活用するCO2排出ゼロのEVバスをスクールバスとして導入しました。EVバスは平時の環境負荷低減に寄与するだけでなく、災害時には地域住民への電力供給にも活用できるなど、防災面での貢献も期待されています。
本学は今後も、Daigasグループをはじめとするパートナーとの共創を通じてエネルギー利用の最適化と脱炭素化をさらに推進し、ゼロカーボンユニバーシティ実現に向けた取り組みを着実に前進させてまいります。
※1 カーボン・オフセット都市ガス:都市ガスの燃焼工程から発生するCO2を、J-クレジット等により相殺(オフセット)した都市ガス
※2 1,200トンは、一般家庭が1年間に都市ガスを使って排出するCO2 の量約3,300 世帯分に相当する(環境省「家庭部門のCO₂排出実態統計調査(確報値)令和7年6月」に基づき算出)
※3 カーボンニュートラル宣言:「ゼロカーボンユニバーシティ」のほか、カーボンニュートラルに関する人材育成や研究成果の社会実装などを掲げている。
(詳細)https://www.ryukoku.ac.jp/about/activity/global_warming/carbon_neutrality/
※4 龍谷ソーラーパーク:龍谷大学が、社会的責任投資(SRI)として参画する全国初の地域貢献型メガソーラー発電所。
(詳細)https://www.ryukoku.ac.jp/about/solar/
問い合わせ先:龍谷大学 財務部管理課 中島 Tel 075-645-7877 kanri@ad.ryukoku.ac.jp https://www.ryukoku.ac.jp/
2027年4月、龍谷大学経済学部は「現代経済学科」を「経済学科」へ名称変更予定
― 学びの自由度を高める「ユニット制」と実践型学修で、変化の時代に対応する人材を育成 ―
【本件のポイント】
- 「現代経済学科」を「経済学科」へ名称変更のうえ、現行の「現代経済学科」、「国際経済学科」の2学科体制を1学科制に変更予定。
- テーマ別履修モデル「ユニット制」の導入による自由度の高い履修設計を可能にするほか、「キャリアスキルユニット」をはじめとしたキャリア形成を支援する「キャリアスキル科目群」を拡充する。
- 地域企業・行政・海外大学等との連携による実践型学修を拡充する。
【本件の概要】
AI 技術の進展や経済のグローバル化、国内外の情勢の変化により社会や経済の環境は大きく変わり、課題はますます複雑化しています。地域の課題も世界とつながる時代となり、経済学が向き合うテーマはこれまで以上に多様化しています。こうした予測困難な時代においては、経済学を基盤に社会を理解し、変化する状況の中で問いを立て考え続ける力が求められます。
龍谷大学経済学部では、これまで学部一括で学生募集を行い、2年次に学生が「現代経済学科」、「国際経済学科」のいずれかを選択し所属する2学科体制をとってきました。今般、「現代経済学科」を「経済学科」に名称変更し、現行の「現代経済学科」、「国際経済学科」の2学科体制を1学科制に変更する予定です。
これは、「『現代経済』と『国際経済』を分けて学ぶ時代から、社会課題を横断的に捉える経済学へ」という考えをわかりやすく発信するためのものです。学生は学科の枠を越えた教育体系のもと、一人ひとりが関心や将来像に応じて幅広い分野を組み合わせながら学べる教育体系へと発展させます。柔軟なカリキュラムと実践型学修により、変化する社会を生き抜く力を育てる経済教育を目指します。
■ 2027年4月からの経済学部の定員
|
学科 |
入学定員 |
編入学定員 <3年次> |
収容定員 |
|
経済学科 |
603名 |
6名 |
2,424名 |
なお、現行の経済学部の収容定員は2,424名です。
■ ユニット制の導入
新カリキュラムでは、経済学の学びを10のテーマ(ユニット)ごとに整理し、学生が関心や将来像に応じて自由に組み合わせて履修を設計することができます。一つの分野を突き詰めるもよし、分野横断的に学びを進めるもよし、学生が主体的に学びをデザインできます。さらに、社会で即戦力となる知識とスキルを磨く「キャリアスキルユニット」を新設し、会計・経営や法学など隣接分野の学びを強化します。これにより、公務員や公認会計士、税理士といった資格職、多角的な政策判断ができる経済の専門家など、学生の多様なキャリア実現を支援します。
カリキュラムイメージ
■ 実践型学修の強化
地域企業や自治体、海外大学などと連携した授業やフィールドワークを通じて、経済学の理論を実社会の課題と結びつけて学ぶ機会を拡充します。社会の現場で課題解決に取り組む経験を通して、実践的な思考力を育成します。
※上述の内容は2026年3月24日現在のものであり、変更する可能性があります。
問い合わせ先:龍谷大学 経済学部教務課
Tel 075-645-7894 keizai@ad.ryukoku.ac.jp https://www.econ.ryukoku.ac.jp/
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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少しでも禁煙に関心がでてきた方、一度、自分がどれくらいの「ニコチン依存度」にあるか調べてみましょう。 >>ニコチン依存度チェックツール<< このサイトでは、「タバコをやめにくい大きな原因に、ニコチン依存があります。自分のニコチン依存度がどの程度か知っておくと、禁煙するのに役立ちます。以下のニコチン依存度を判定するチェックツールの質問に答えると、禁煙へのワンポイントアドバイスを確認できます。」とのこと。 まだ禁煙する気はなくても、自分の状況をちゃんとしっておきましょう。 &...
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龍谷大学 Ene-1 Project が、2018 Ene-1GP MOTEGI に出場し、KV-2 大学・高専・専門学校部門 にて2年連続で3位入賞を果たしました
Ene-1 GPは、毎年、鈴鹿サーキット ならびに もてぎサーキットで開催される、充電式単三電池40本を動力源とした電気自動車の大会で、ガソリンを一切使用せず、電気のみを使用したエネルギーマネジメントを競います。 本年度の「もてぎ大会」は 2018年11月24日 (土) に開催されました。龍谷大学からは、機械システム工学科 野口研究室 のメンバーで結成した『龍谷大学 Ene-1 Project』が出場し、KV-2(車体重量35kg以上)大学・高専・専門学校部門 において、2年連続で3位入賞を果たしました。 詳細は下記をご覧ください。 http://you...
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産官学連携活動の一環として11月に以下の展示会等に出展いたします。 是非、ブースや会場でのセミナー等にお立ち寄りください。 ■ビジネスチャンス発掘フェア2025 ・会 期:2025年11月26日(水)10:00~17:00 2025年11月27日(木)10:00~16:00 ・会 場:マイドームおおさか 2階・3階展示場(大阪府大阪市中央区本町橋2-5) ・主 催:北河内産フェア運営委員会(北大阪商工会議所・守口門真商工会議所・大東商工会議所・四條畷市商工会・枚方信用金庫)・八尾市産業博開催実行委員会(八尾市・八尾商工会議所・大阪シティ信用金庫)・松...
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SOGIE/LGBTQ+に関する取り組みについて定期的に発信していきます。 【東京プライドに学生と教職員が参加しました】 性のあり方にかかわらず誰もが自分らしく生きることができる社会を目指すアジア最大級のイベント「東京プライド2026」が東京都渋谷区の代々木公園で開催され、龍谷大学から学生と教職員が合同でブースを出展、2日目のパレードには安藤徹学長をはじめ、教職員とDEI基礎講座の学生たちも参加し、株式会社チェリオの方々と一緒に渋谷の街を歩きました。 ブースでは「一番自分らしくいられる時は?」というテーマで来場者...
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【Academic Doors】データサイエンスに基づく予測で、将来の農業害虫対策を支え、農業の明るい未来を拓きたい。【柴 卓也・農学部准教授】
龍谷大学の研究者との対話を通じて研究内容を紹介する「Academic Doors~対話で開く,研究の世界~」に、柴 卓也・農学部准教授の記事を掲載しました。 地球温暖化や少子高齢化により、農業の現場にはさまざまな課題が生まれています。そのひとつが、害虫の多発生による稲作被害の急増です。 柴卓也先生は、農林水産省と関係が深い農研機構にて20年以上勤務。自治体職員や農業従事者と連携しながら、害虫防除技術の研究開発に貢献されてきました。 「予測」をキーワードとする先生の研究の現在地とは? 研究フィールドである滋賀県への...
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新春シンポジウム「臨床宗教師研修の闇と光」を開催しました【文学部】【実践真宗学研究科】
2021年1月13日(木)、新春シンポジウム「臨床宗教師研修の闇と光」がオンライン(ZOOM)にて開催されました。 プログラムは、以下のとおりです。 講師 谷山洋三氏(東北大学文学部准教授・龍谷大学大学院実践真宗学研究科アドバイザリーボード) 演題 「臨床宗教師の現状と未来」 ドキュメンタリーフィルム上映 「臨床宗教師研修で学びあえた大切な物語 Episode7」 製作 鍋島直樹(龍谷大学大学院実践真宗学研究科長・臨床宗教師研修主任) 2020年度臨床宗教師研修生 柳田、佐々木、吉水、新發田 実践真宗学研究科科長補佐 那須英勝教...
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本館1階おすすめ本コーナー、8,9月のテーマは「この夏読書始めました」です。夏休みの時間を利用して、読書を新しい習慣にしたいと考えている方も多いのではないでしょうか。 しかし、いざ本を選ぼうとすると、自分の好みが分からず迷ってしまうこともあるでしょう。そんなあなたのために、最初の一歩にぴったりな小説を集めました。 小説には、答えのない問いや名もなき感情が秘められています。ページをめくったその瞬間から、あなたの夏がきっと動き出すはずです。この夏、読書の旅へ足を踏み入れてみませんか。 ※リブアドとは瀬田...
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Zoomで行う2020年度第3回 龍谷大学法情報研究会【犯罪学研究センター協力】
龍谷大学法情報研究会は、犯罪学研究センターの「法教育・法情報ユニット」メンバーが開催しているもので、法情報の研究(法令・判例・文献等の情報データベースの開発・評価)と、法学教育における法情報の活用と教育効果に関する研究を行なっています。 今回の研究会は研究者間の情報共有はもとより、その最新の研究活動について、内外の研究員や学生など様々な方に知っていただく機会として、公開スタイルで開催します。 研究会は「事前申し込み制」でオンライン開催します。ぜひふるってご参加ください。 【受付終了!>>お申...
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龍渓章雄教授退職記念最終特別講義の開催【文学部】【文学研究科】【実践真宗学研究科】
文学部教授の龍渓章雄先生が2020年3月末日をもって、退職されることになりました。 つきましては、下記のとおり、退職記念最終講義を実施しますので、ご案内致します。 多くの方々のご来場をお待ちしております。 記 【文学部教授 龍渓章雄 先生 ご退職記念最終講義】 1.日 時 : 2020年1月16日(木) 15時00分~16時30分 2.場 所 : 龍谷大学大宮学舎 大宮本館2階講堂 3.講 題 : 「真宗学と私」 4.講 師 : 龍渓章雄 文学部教授 5.主 催 : 龍渓ゼミ同窓会
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【募集終了】『令和6年能登半島地震』第7回災害支援ボランティア
定員以上のお申込みがあったため、募集を締め切りました。 「令和6年能登半島地震」から2年が経ちます。被災地ではまだまだ多くの支援が必要とされています。 龍谷大学では 3月5日(木)出発~3月8日(日)帰着の日程で、能登半島被災地域での通算で7回目となるボランティア活動を実施します。 この活動に参加する学生を募集します。 申込みにあたり、募集説明動画を掲載していますので、参加を希望する方は必ず視聴してください。 ※事前オリエンテーション・事後振り返り会は原則対...
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不登校・ひきこもりなど社会的孤立への家族支援 講演会&シンポジウム【社会的孤立回復支援研究センター】
2023年10月22日(日)、龍谷大学 社会的孤立回復支援研究センター(SIRC) 「関係支援ユニット」と「システムズアプローチユニット」は、『不登校・ひきこもりなど社会的孤立への家族支援 講演会&シンポジウム』を開催します。 【実施内容】 日時:2023年10月22日(日)13:00-16:30 ※12:30受付開始 会場:龍谷大学 大宮キャンパス 東黌101 京都市下京区七条通大宮東入大工町125-1【⇒キャンパスマップ】 交通:JR・地下鉄・近鉄「京都」駅より徒歩10分、市バス停「七条大宮・京都水族館前」より徒歩すぐ ※公共交通機関をご利用いただき...
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

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