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作成日2016/04/26

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作成日2016/04/26

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作成日2016/04/26

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ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
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2026年5月11日(金)、18日(月)、22日(金)の3日間にわたり、
深草キャンパス和顔館1Fアクティビティホールおよびオンラインにて、
ライティングサポートセンターの講習会を開催しました。

【5月11日(金)】
 レポートのタイプを知る ―レポートを書きはじめる前に―
 <動画リンク> レポートのタイプを知る―レポートを書きはじめる前に―

【5月18日(月)】
 卒業論文・論証型レポートをスムーズに作成するために【はじめが重要な序論編】
 <動画リンク> 卒業論文・論証型レポートをスムーズに作成するために【はじめが重要な序論編

【5月22日(金)】
 レポート・卒業論文に役立つ資料の探し方
 <動画リンク> レポート・卒業論文に役立つ資料の探し方


講師を務めたのは、ライティングサポートセンターのスーパーバイザー・島村健司先生、
そしてチューターリーダー(大学院生・研究生)の神林 声さん、森 恵士さんです。

あらためて論文作成の基本を確認し、レポートを書く際の資料の探し方についても、
具体例を交えながら解説しました。
参加した学生の皆さんからは、「とても参考になりました」「レポートの課題が
出ていたので助かります!」といった声が寄せられました。

講習会の動画は、上記URL、または講習会のページ
https://www.ryukoku.ac.jp/writingsupport/events/ ​)からご覧ください。

ライティングサポートセンターHP: https://www.ryukoku.ac.jp/writingsupport/


講習会の様子



ボランティア体験 Ryuボラ!って? 
・さまざまな分野の中からセンターが活動をピックアップし、順次参加者を募集します。
・年間を通して数回実施予定です。(各回要申込)
・龍大関係者(学生・教職員など)と一緒に活動できます。
・体験参加にあたっては、ボランティア入門講座への参加を推奨します。
 

第四弾:ロクハ荘子ども食堂

子ども食堂に参加する子どもたちに向けて、バルーンアートワークショップを行います。子どもたちが楽しめるように、一緒に活動をつくりましょう!


■活動日時:
2026年7月25日(土)9:00~14:00(予定)
※時間は多少変更となる可能性あり
■活動場所:
草津市立長寿の郷 ロクハ荘(草津市追分)
■申込方法:こちらから ➡ Ryuボラ!ロクハ荘子ども食堂 申込フォーム 


申込・問合せ

ボランティア・NPO活動センター
学びを行動へ。行動を未来へ。
~2026年、センター設立25周年!ボランティア国際年!~

キャンパスマップはこちら 
E-mail:ryuvnc@ad.ryukoku.ac.jp (深草・瀬田の共通アドレス)  
 


▶▶ボランティア・NPO活動センターのトップへ


みんなの仏教SDGs WEBマガジン「ReTACTION」(リタクション)の新着記事案内

 

 

人はそれぞれ、性別、年齢、国籍、性的指向・性自認、障がいの有無など、多様な背景を持っていて、一人として同じ存在はいません。

 

2020年度から走り出した長期計画「龍谷大学基本構想400」においても、「誰ひとり取り残さない」仏教SDGsの理念に通じる将来ビジョンを記しています。

 

すべての人が安心して学び、働き、輝ける大学への変革を加速するため2026年3月24日に発出した「龍谷大学ダイバーシティ宣言」について、安藤徹学長に伺いました。

 

 

多様性を推進する大学として、もう一歩先へ 「龍谷大学ダイバーシティ宣言」を発出 | ReTACTION(リタクション)| みんなの仏教SDGsウェブマガジン


大学公式Webサイトで最新コンテンツを公開中

 

 

 

最新号

URL

 

 

 

https://www.ryukoku.ac.jp/being/14/


【本件のポイント】

  • 現代の社会課題解決において、私たちは無意識のうちに専門家が示す客観的な数値、いわゆる「エビデンス」に唯一の正解を求め、意思決定を委ねがちである。6月5日の世界環境デーは、そうした私たちの思考を見つめ直す機会でもある。
  • 龍谷大学BEING最新号では、会計学の視点から自然破壊や原発事故のコストを研究する金森絵里教授が、環境保護における『市民感覚』の重要性について提言。
  • 会計学の知見からエビデンスの限界を解き明かし、専門家の論理に対峙するために取り戻すべき「市民感覚」とその先にある「環境哲学」の重要性を研究と実践から紐解いていきます。

 

【本件の概要】
 複雑に絡み合う環境問題では、専門家が出した数値だけですべてを正しく捉えられるわけではない。計算の前提からこぼれ落ちる「見えないリスク」が、確かに存在している。
6月5日の世界環境デーをきっかけに、この点を見つめ直しながら、本記事では会計学の視点から、データや証拠の限界を考える。そして、私たちが取り戻すべき「市民としての感覚」や「環境哲学」の大切さについて、金森教授の研究と実践をもとにわかりやすく解説する。
 龍谷大学では、Webサイトのメインコンテンツ「BEiNG」の最新号として「『初対面の他者』として、自然の声に耳を澄ます。100年単位の自然共生」を公開しています。BEiNGは、2023年度の公式Webサイトリニューアルを機にトップページで展開しているメディアで、年4回更新し、英語版にも翻訳して掲載しています。
 急速に変化する現代を見つめ、社会課題の本質に焦点を当てながら、多角的な視点で事象を掘り下げ、現代における自己の在り方(=Being)を問い直す新しいメディアです。「世の中が知りたい情報」と「龍谷大学が伝えたい情報」の交わるポイントに着目して、取り上げるテーマを選定しています。
 

●記事の目次
1.計算できないものは「ゼロ」になる。会計学が示す「エビデンスの限界」
2.科学技術の限界と「専門家任せ」の危うさ
3.「素朴な違和感」の声を聞く。社会を動かす市民感覚と当事者意識
4.相対化で育む循環への想像力
 

●記事の導入部分 ※Webサイトからの抜粋
 現代の社会課題解決において、私たちは無意識のうちに専門家が示す客観的な数値、いわゆる「エビデンス」に唯一の正解を求め、意思決定を委ねがちである。複雑な事象を分かりやすく可視化してくれる数字は、効率的な判断を下すための強力なツールだ。しかし、龍谷大学で会計学の視点から自然破壊や原発事故のコストを研究する金森絵里教授は、こうしたエビデンスを過度に信仰し、専門家に任せきりにする社会の風潮に強い危機感を抱いている。

 

●監修者
金森 絵里(かなもり えり) / 龍谷大学環境サステナビリティ学部※・教授(就任予定)
※2027年4月、新設予定(設置届出中。設置計画は予定であり、内容に変更が生じる可能性があります。)
会計学・環境社会システムが専門。2011年の事故を機に原発会計の研究を始める。会計専門知が原発コストを過小評価し、原子力政策に根拠を与えることに注目し、専門知が市民感覚に優先される社会のあり方について研究を続けてきた。


〇関連URL
・教員紹介ページ
 https://www.ryukoku.ac.jp/newf2/teacher/kanamori.html


 


問い合わせ先:龍谷大学 学長室(広報) 長谷川
Tel 075-645-7882 kouhou@ad.ryukoku.ac.jp
 


2026年5月12日(火)、本学の海外協定校であるタイ国立開発行政研究院(National Institute of Development Administration, NIDA)言語・コミュニケーション研究科より、Dr. Kasma Suwanarak研究科長をはじめとする17名の教職員の方々が深草キャンパスを訪問されました。グローバル教育推進センターのスタッフ、長谷川経営学部長、眞鍋キャリアセンター長らが出迎え、短い時間ながらも非常に中身の濃い交流の場が持たれました。

 

到着された一行は、まず本学の概要についての紹介を受けられた後、顕真館をはじめとする深草キャンパスのミニツアーを楽しまれました。

その後、経営学部の林教授によるレクチャーが行われました。講義では、学生のAI利用に関する現状や生成AIを用いた企業の純利益分析のデモンストレーションが披露され、最先端ツールの教育現場での活用術に対し、視察団からの質問も飛び交い、活発なコミュニケーションが図られました。

レクチャーに続いて行われた部局間ミーティングでは、経営学部等の教員を交え、和やかな雰囲気の中で名刺交換や挨拶が交わされました。そこでは、協定校としてのこれまでの絆を基盤とした今後のさらなる交流深耕や連携推進について活発な意見交換が行われました。また、その終盤に長谷川学部長が、ご自身も僧侶であることを明かされると、仏教国であるタイの先生方からは驚きの声とともに、ひときわ大きな拍手が沸き起こる一幕もありました。

 

本学では、今後もNIDAとのパートナーシップを大切に、国際交流を推進してまいります。







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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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  • 龍谷大学大学院実践真宗学研究科公開シンポジウムの開催【文学部】【実践真宗学研究科】

    大学院実践真宗学研究科では、学内外で様々な活動を行っています。龍谷大学大学院実践真宗学研究科公開シンポジウム「伝道を考える~これまで・そしてこれから~」が次のとおり開催されます。ご参加いただきますようお願い申しあげます。 龍谷大学大学院 実践真宗学研究科公開シンポジウム テーマ:伝道を考える~これまで・そしてこれから~ 主催 龍谷大学大学院実践真宗学研究科 協力 龍谷大学真宗学会、龍谷大学世界仏教文化研究センター 日 時:2019年11月21日(木)13:15〜17:00 会 場:龍谷大学大宮学舎 東黌101教室 住所:〒60...

  • 新任教員(中村 文香 講師)の研究紹介をテーマにFD研修会を開催【経済学部】

    経済学部では、2021年7月21日(水)に、4月に着任した新任教員の研究紹介をテーマとしたFD研修会を開催しました。会場の経済学部教育・研究センターには、専門分野を問わず、参加者が集まりました。 今回のFD研修会講師は、「労働経済学、応用計量経済学」が専門の中村 文香 講師で、以下のテーマにより、研究内容に関する紹介がなされました。 (テーマ) "労働市場における因果推論" 質疑応答では参加者から多くの質問があがり、ソーシャルディスタンスを保ちながら意見交換が行われました。 経済学部では、4月に着任した...

  • 新型コロナウイルス感染者の発生状況(2022年度第7報)

    本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。 &nbsp;2022年5月9日(月)~5月15日(日)の感染者数 &nbsp;学 生 63名(大宮キャンパス7名、深草キャンパス30名、瀬田キャンパス26名) &nbsp;教職員 &nbsp; 3名 &nbsp; ※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。 ※ 学生・教職員等で濃厚接触者に該当する方へは、個別に連絡を行っています。 ※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。 ※ 本学では、引き続き感染予防の啓発と全学的...

  • 窓口開室に伴う各種証明書発行申請方法の変更について(9月9日以降)

    2020年度前期は各学部教務課窓口を閉室し、在学生の各種証明書はポータルサイトから申請を受け付け、郵送しておりましたが、9月9日(水)以降、各事務室の開室に伴い、証明書自動発行機及び、各学部教務課窓口での受付を再開します。 通学が困難な学生に向けては、ポータルサイトからの申請、郵送対応も継続して実施します。 ポータルサイトから申請した各種証明書発行手数料は、9月9日以降入構する際に証明書自動発行機にて発行手数料分の「各種証明書交付受領証」を購入し、所属学部教務課に提出してください。 ※「各種証明書交付受...

  • 第6回 薬物依存症者回復支援セミナー開催案内について

    第6回 薬物依存症者回復支援セミナー 2010年12月11日~12日 【薬物依存症者処遇プログラム研修】 わたしたちのグループは、10年以上にわたって、薬物依存症からの回復についての共同研究を行ってきました。 まず、第1段階では、「治療共同体」について調査研究を実施し、そのひとつの例である「アミティ」という処遇プロバイダーを日本に紹介しました。第2段階では、アメリカの「ドラッグ・コート」と呼ばれる薬物関連犯罪専門裁判所を調査研究し、日本への導入の可能性を検討しました。これらの研究によって、「ドラッグ・コート」...

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  • テスト

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  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

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作成者KDL藤川

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

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作成日2017/05/08

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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