テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているエントリーリストを表示します
見出しは、カテゴリーがあるときはカテゴリー名を、そうでないときはブログ名を表示します
<!-- GET_Template id="entry_list" module_id="" -->

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
module_id モジュールIDを指定します
message リード文を指定します

<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します

(公告)京都府紧急事态宣言解除时的授课限制水平及授课方式


关于目前京都府发布的紧急事态宣言,该宣言预计在6月20日(星期日)之前解除,宣言解除后的授课限制水平将按以下内容实施。

如果紧急事态宣言被解除,我校将从6月21日(星期一)起,将目前的课程限制水平“3级”降至“2级”,并更改授课方式(面对面・在线)。请事先了解。

紧急事态宣言解除后,授课限制降至“2级”时的授课方式,将于6月11日(星期五)在校园信息网上通知。各位同学和教职员,请确认。

另外,若6月21日(星期一)以后宣言不被解除,宣言被延长的情况下的授课限制水平等,将另行通知。


2021年6月10日(令和3年)
龙谷大学・龙谷大学短期大学


June 10th, 2021

Announcement: Class Restriction Level and Class Format in the Event the Emergency Declaration in Kyoto Prefecture is Lifted

Ryukoku University is considering the level of class restrictions in the event that Kyoto Prefecture's Emergency Declaration, currently in effect, is lifted by Sunday, June 20.

If the Emergency Declaration is lifted, the current class restriction level will be lowered from "Level 3" to "Level 2", and the format of classes changed to [face-to-face and online] from June 21 (Mon) onwards. Please be aware of this in advance.

If the Emergency Declaration is lifted and the class restriction level is lowered to "Level 2," details regarding the implementation of classes will be announced through the Ryukoku Portal Site around the time of June 11 (Fri). Students, Academic Staff, and Administrative Staff are requested to check this information.

In addition, we will provide notification again about the class restriction level In the event that the Emergency Declaration is not lifted after June 21 (Mon) and is extended.


June 10, 2021 (Reiwa 3)
Ryukoku University・Ryukoku University Junior College


【第3回】草津市×龍谷大学コラボ 龍谷講座 2021『青花紙の文化誌』 6月5日(土)14:00 – 15:00

「史料からみた青花紙-宿場と街道の歴史をたどる」(八杉  淳草津市立草津宿街道交流館 館長をお招きしてオンライン(ライブ)開催しました。

龍谷大学と草津市は、2018年2月に連携・協力に関する包括協定を締結しました。草津市×龍谷大学コラボ龍谷講座 2021は、この協定に基づき、2019年度より生涯学習およびスポーツ・文化の振興に関する取組の1つとして、草津市と協働で実施しています。2019年度は対面形式、2020年度は新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止となり、今年度は初のオンライン開催となりました。

開催にあたり、草津市立草津宿街道交流館のみなさまにご協力いただくとともに、「草津市立草津宿街道交流館HP・SNS」「龍谷大学HP・SNS」「大学コンソーシアム京都HP」「環びわ湖大学・地域コンソーシアムHP」「マナパス ~社会人の大学等での学びを応援するサイト~HP」「グローバル教育推進センター(JAPAN STUDY SUPPORT SNS)」「龍谷大学校友会」等にも広報をご協力いただきました。

結果、5月15日から3回に渡り開催しましたが、定員210名に対して現時点で284名と対面形式の約2倍の申し込みがあり、関西圏のみならず、北海道・東北地方、中国地方等からも受講されました。また、3回の講義全てでZoomのQ&A機能を用い、質疑応答にもご対応いただきました。

今回の講座は、6月11日(金)~6月24日(木)迄オンデマンド配信も実施し、現在も講座受講を受付中です。(6月23日(水)15時申込〆切)。

https://rec.seta.ryukoku.ac.jp/lifelong/lecture/kusatsu2021.html

今後もRECでは、受講者と龍谷大学がオンラインでつながり、相互が学び合う生涯学習の新しいスタイルを提案していきたいと考えています。


(八杉 淳 草津市立草津宿街道交流館 館長)



2021年5月14日、犯罪学研究センター「2021年度第1回龍谷大学法情報研究会 公開研究会」をオンラインで開催し、約40名が参加しました。

法情報研究会は、犯罪学研究センターの「法教育・法情報ユニット」メンバーが開催しているもので、法情報の研究(法令・判例・文献等の情報データベースの開発・評価)と、法学教育における法情報の活用と教育効果に関する研究を行なっています。

今回は「民事訴訟記録とIT化、教育現場と研究者のための著作権」をテーマに、川嶋四郎教授(同志社大学・法学部)と上野達弘教授(早稲田大学大学院・法務研究科)を講師にお迎えしました。
【>>EVENT概要】https://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-8236.html
【>>関連記事】「司法のIT化」をテーマに法情報公開研究会を開催【犯罪学研究センター】


川嶋四郎教授(同志社大学・法学部)

川嶋四郎教授(同志社大学・法学部)


報告1:「民事訴訟のICT化と民事訴訟記録-『民事訴訟法(IT化関係)等の改正に関する中間試案』を契機として」*1

IT(Infomation Technology)からICT(Information and Communication Technology) へ
川嶋教授は、はじめに「法務省・最高裁等では『民事訴訟のIT化』という言葉が使われている。私としては『利用者目線の改革』実現のためには、民事訴訟のIT化に留まらずICT 化を進めるべきだと考える。ICT化によって裁判にかかる費用・時間・労力の削減が期待できる反面、利用者間の格差や疎外の問題があり、そして事件管理システムが監視を助長するものにならないよう配慮が必要だ。」と報告の趣旨を述べました。今回のテーマである「訴訟記録」*2 はICT化によってどのように変わるのでしょうか。中間試案(>>PDF Link)には、第1総論で、「訴訟記録の全面的な電子化*3 」が、また同試論第12*4 では「訴訟記録の閲覧等」について今後の課題・意見もあわせて記述されています。川嶋教授は、民事訴訟のICT化の基礎的な課題として、「小さな司法を維持したままで、弁護士や司法書士に書面等の電子化作業を下請けさせる可能性」、「民事司法のICT化により利用者の手続コストが増大するおそれ」、「市民に身近な簡易裁判所や家庭裁判所のICT化先送り」*5 、「事件管理システムの不透明性」、「システム管理を理由とした職権主義の強化に対する懸念」、「さまざまな格差拡大への懸念(利用者間、地域間、裁判所間、弁護士・司法書士などの実務家間)」、「濫用防止策を含む手続利用の制限(アクセス制限、訴訟上の救助利用制限、補助参加のチェック強化等)」をあげながら、中間試案に示された方向性を研究会参加者とともに確認。
川嶋教授は、「民事訴訟のICT化の問題は、本質的には技術問題ではなく憲法問題である。裁判を受ける権利(憲法32条)の実効化(「ユビキタス・アクセス」の保障)という観点からすると今回の中間試案の内容は不十分ではないか。戦後改正(1948年民事訴訟法)により、戦前は当事者のみに記録閲覧の請求権を与えていたものが、憲法82条(裁判の公開)の精神の徹底、民主主義精神の普及を理由に、当事者以外にも訴訟記録閲覧の申請が認められるようになった。そのような歴史的経緯を踏まえると、『民事訴訟の成果物(先例)は公共財である』ことをより意識し、プライバシーや営業秘密の保護に配慮しつつも、ICT化を通じた全件公開を可能にしなければならない。」と指摘します。
最後に「ICT化が推進されるなかで、新しい制度として、いわばファースト・トラック(迅速審理手続)のプロジェクトも企画されているが、優先審理は、他の訴訟手続運営とのバランス上疑問がある。司法のICT化の動向は、実のところ民事訴訟法の全面改正に匹敵するものであり、訴訟記録の存在意義も改めて問われるべきだ。訴訟記録は、当事者・裁判所・第三者(市民)それぞれに、有意義な価値を持つ。判決原本の保存を超え、事件に関する記録をまるごと保存する必要性もあろうし、濫用防止だけでなく利用促進に向けた提言がもっとあって良いと考える。ユビキタス・アクセスを念頭に、手続プロセスをしっかり整えることで、ICT化ゆえにむしろ温か(平等・公平)な手続が実現されることを期待する。」と述べ報告を終えました。

その後、研究会参加者を交え、一般の人が裁判の記録を閲覧するためにはどのような形で利用できるのが望ましいのか、「ユビキタス・アクセス」について諸外国の事例*6 を交えながら意見交換がなされました。川嶋教授は「ユビキタス・アクセスの本来の意義から考えると、裁判プロセスについても、誰でもいつでもどこからでもアクセスできることが理想だ。今回の中間試案では、事件表の開示や個々の事件が今どのような段階にあるのかという情報を開示することは考えられていないようだが非常に大きな問題だ。ICT化を活用することで、市民がいつでもどこでも裁判を傍聴でき、事件の内容を追えるようになることが望ましい。その実現によって、裁判の公開が担保され、裁判の公平性、透明性を監視することにつながる。他に懸念していることとして事件記録の閲覧も制限の方向性に傾きつつあることだ。同じような事案を探そうとしても任意の用語で検索することは認められないようである。それではICT化の意味がないのではないか。」と論じました。


上野 達弘教授(早稲田大学 大学院法務研究科)

上野 達弘教授(早稲田大学 大学院法務研究科)


報告2:「教育現場と研究者のための著作権」

コロナ禍のなかで「新しい生活様式」*7 が求められ、大学教育は大きく変容しようとしています。2020年度から多くの大学においてオンライン授業が導入されました。教育現場における著作権の取扱にはどのような課題があるのでしょうか。『教育現場と研究者のための著作権ガイド(有斐閣、2021年)』を上梓された上野達弘教授にお話を聞きしました。
上野教授はまず「著作権のあるものは何か」、「著作権は誰が持つのか」の順に概論について説明し、2020年4月28日に施行された*8 改正著作権法35条(学校その他の教育機関における複製等)を中心に教育現場における著作権と研究における盗用の問題をとりあげました。
今回の改正によって、「学校の先生が教材として新聞記事等をコピーして配布する(複製)」ことに加え、新たにメールやネット配信を含む「公衆送信」が、一定の範囲で認められることになりました。これによってコロナ禍の中で、教育機関はオンライン授業(オンデマンド、リアルタイム)で対応することが可能になります。


著作権法35条の要件について説明をする上野教授

著作権法35条の要件について説明をする上野教授


上野教授は「35条に定められている要件の解釈はまだ不明確なところが多い。理由は著作権法違反の訴訟が提起されていないからで判例がまだない。関係者で運用指針*9 を定めて対応している。運用指針は去年の12月に更新され、SARTRAS(サートラス)*10 という団体のHPに掲載されている。」と状況を報告。つづいて35条の要件と効果について参加者とともに確認しました。上野教授は「同条文の要件1には、明記されていないが授業配信を補助する事務職員も含まれると解されている。要件3、4については、小中高校などは体育会、特別活動、学校行事なども含まれうるが、大学の学祭はこれに含まれないため、許諾申請をする必要がある。大学の公開講座は、外部から市民を招き自らの授業として行われているが、規模や聴講料などの関係で、「授業」にあたるかの判断が難しく今後の課題だ。授業のために必要であっても、著作物の種類・用途・利用態様によっては認められない。例えば、小学校の授業で算数ドリル等をコピーし生徒に配ることは著作権法違反にあたる。なぜなら、教育教材で販売されているドリルのようなものは、生徒が購入することが前提となっているからだ。」と想定される事例ごとに説明します。効果のひとつ「公衆送信の伝達」は、例えば授業でYou Tubeの動画を見せるということが可能になったことを示します。ただし、公衆送信については、権利者の保護のため、2021年度より大学など学校教育機関の設置者が補償金を支払う制度が運用*11 されることになります。

35条以外の著作物の利用に関する規定について
上野教授は35条以外での著作物利用について「著作権者の権利制限が大きすぎるのではないかという懸念もあるが、営利を目的とせず、料金をとらない場面を想定した『非営利上映等(著作権法38条1項)』は、今回の改正以降も認められる。しかし公衆送信は対象外であることに注意を要する。教育機関における授業でもなく、対面のライブでもない、今回のオンライン上の研究会での報告などでの著作物の利用は、『引用(著作権法32条1項)』の適用に期待するしかない。ただし32条の条文はあいまいな規定であるため、公正な慣行、正当な範囲内をめぐって議論がある。要件として重視されているのは、引用著作物と被引用著作物とが明瞭に区別して認識されること(明瞭区別性)、引用側著作物が主、被引用側著作物が従と主従関係がはっきりしていることである。授業における著作物の利用も32条を前提としながら、その範囲を超えるものについては35条ないし38条の適用の問題となる」と説明しながら事例を交え参加者と確認しました*12。そのほか、研究活動における著作物の利用についても話題が提供されました。上野教授は「著作権において保護される著作物とは『創作的に表現』されたもので、『思想』それ自体は対象外である」という、報告の冒頭での説明を振り返りながら、著作権侵害が争われた事例を説明していきます。最後に上野教授は「著作権侵害にあたらなくても研究不正における「盗用」の問題がある。文科省のガイドライン*13 においては、『他の研究者のアイディア、分析・分析方法、データ、研究結果、論文または用語を、当該研究者の了解もしくは適切な表示なく流用すること』は盗用にあたるとしている。法の規定だけでなくこのような研究倫理という側面にも注意を払う必要がある」と述べ報告を終えました。

報告後、参加者から上野教授に対し具体的な個々の事例についての質問がよせられました。例えば、図書館でのDVDの上映会について、上野教授は「DVDは一定の目的を限定するライセンス付きのものがある。図書館で購入するものについても、著作権法だけでいうと適法であるが、35条と同じように補償金が必要であると思う。著作権だけではなく契約上の問題となる。」と回答。その他、著作権を侵害していると思われるYouTubeの動画を授業に利用する可否について上野教授は「著作権法上違法にあたらないが、使用しないようガイドラインを別途設けている大学もある」回答するなど、予定時刻いっぱいまで意見交換がなされ、本研究会は盛況のうち終了しました。

───────────────────────────
【脚注】
*1参考資料
川嶋四郎『ロイヤー・テクノロジー −開示・可視化・充実迅速化』法律時報76巻3号54頁(2004年)
川嶋四郎「『e-サポート裁判所』システムの創造的構築のための基礎理論」法学セミナー653号36頁(2009年)
川嶋四郎「『民事裁判のICT化』と臨床法学教育-『憲法価値』の真の実現を目指して」法曹養成と臨床教育13号100頁(2021年)
川嶋四郎「誰一人取り残さない『民事訴訟のICT化』に向けた総論的な緊急課題」判例時報2480号(2021年)
「民事訴訟法(IT化関係)等の改正に関する中間試案」(令和3年2月19日)の取りまとめ(法務省)
http://www.moj.go.jp/shingi1/minji07_00178.html
裁判手続等のIT化検討会(首相官邸・政策会議)
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/keizaisaisei/saiban/index.html

*2「訴訟記録」:訴訟事件の記録であって、一定の事件に関して裁判所および当事者にとって共通の資料として利用される受訴裁判所に保管された書面の総体。いかなる書面が訴訟記録を構成するのか、規定はない。
訴訟記録の効用として、①証明文書としての性格、②裁判の公正保障の脇役としての訴訟記録、③忘備録としての訴訟記録などがあげられる。現行民事訴訟法には、第91条(訴訟記録の閲覧)、第92条(秘密保護のための閲覧等の制限)に規定がある。
[参考]西村宏一「訴訟記録」『民事訴訟講座[第2巻]』493頁、495頁(有斐閣、1954年)

*3 玉串料訴訟の記録「廃棄済み」→「あった」地裁が一転(朝日新聞2021/04/03日記事)
https://www.asahi.com/articles/ASP427HTGP42PTLC00Y.html
「訴訟記録の全面的な電子化が実現された場合、このようなケースも無くなるだろうし、また訴訟記録の電子化は従来の規程よりも長期間保存することを容易化する側面もあるし、永年保存も考えるべき」と川嶋教授は指摘します。

*4 中間試論に示されていた訴訟記録の閲覧等に関わる記載は以下の項目である
1.裁判所に設置された端末による訴訟記録の閲覧等
2.裁判所外の端末による訴訟記録の閲覧及び複製
3.インターネットを用いてする訴訟記録の閲覧等の請求
4.閲覧等の制限の決定に伴う当事者の義務

*5家族間問題に「ウェブ調停」導入へ…東京など4家裁で試行(読売新聞2021/05/14記事)
https://www.yomiuri.co.jp/national/20210513-OYT1T50308/

*6 PACER(Public Access to Court Electronic Records)
PACERシステムは、米国で、1988年に合衆国司法会議(Judicial Conference of the United States)によって設立。PACERによって現在では、連邦裁判所に提出された10億以上の文書(裁判官や当事者が提出したほぼすべての文書)に、誰でもインターネット上でアクセスできるようになっている。
https://pacer.uscourts.gov/

[参考]
川嶋四郎「『司法へのユビキタス・アクセス』の一潮流―シンガポール裁判所の21世紀」『民事手続における法と実践〔栂善夫先生・遠藤賢治先生古稀祝賀〕』21頁(成文堂、  2014年)
笠原毅彦「民事裁判の IT 化」『権利実効化のための法政策と司法改革〔小島武司先生古稀記念論文集<続>〕』 961頁(2009年)
杉本純子『シンガポール・アメリカにおける裁判手続等のIT化』裁判手続等のIT化検討会
(第2回) 配布資料5「杉本委員提出資料(アメリカ・シンガポール)」2017年12月1日
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/keizaisaisei/saiban/dai2/siryou5.pdf
ゴーン元会長逃亡事件 “極秘”捜査資料がネットに?(NHK、2021年3月5日)
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210305/k10012898711000.html

*7新しい生活様式
新型コロナウイルス感染症対策専門家会議の提言を受け、厚生労働省が示した行動指針。長期間にわたって感染拡大を防ぐことを目的に、日常生活における飛沫感染や接触感染をできるだけ避けるための対策。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_newlifestyle.html

*8 著作権法の一部を改正する法律(平成30年法律第30号)について(文化庁)
https://www.bunka.go.jp/seisaku/chosakuken/hokaisei/h30_hokaisei/
著作権法の一部を改正する法律(平成30年法律第30号)は、2018年5月18日に成立。同年5月25日に公布し、一部の条文を除き2019年1月1日に施行された。その際に除外された「教育の情報化に対応した権利制限規定等の整備(第35条等関係)」の施行は「公布の日から起算して3年を超えない範囲内において政令で定める日」とされていたものの、新型コロナの流行のため、2020年4月28日に施行されることとなった。

*9 著作物の教育利用に関する関係者フォーラム『改正著作権法第35条運用指針(令和3(2021)年度版)』(2020年12月)
https://sartras.or.jp/wp-content/uploads/unyoshishin_20201221.pdf

*10 「一般社団法人授業目的公衆送信補償金等管理協会」の英語表記略称(SARTRAS:Society for the Administration of Remuneration for Public Transmission for School Lessons)。同協会は、「著作者、実演家、レコード製作者、放送事業者及び有線放送事業者の権利を有する者のために、授業目的公衆送信補償金を受ける権利又は複製権等の許諾権を行使し権利者に分配することによって、教育分野の著作物等の利用の円滑化を図るとともに、あわせて著作権及び著作隣接権の保護に関する事業等を実施し、もって文化の普及発展に寄与する」ことを目的に掲げる。
参照(SARTRASのHP):https://sartras.or.jp/ 


*11 授業目的公衆送信補償金制度:
2018年5月の法改正で創設された制度。ICTを活用した教育での著作物利用の円滑化を図るため、授業に必要な公衆送信については改正著作権法35条により認められる。法改正にあたり、著作権者等の正当な利益の保護とのバランスを図る観点から、利用にあたっては制度を利用する教育機関の設置者が、補償金を支払うこととなった。2020年度については特例として無料で利用可能とし、2021年度以降より運用される。
(参考)
・日比謙一郎『教育のDXを加速する著作権制度~授業目的公衆送信補償金制度について~』(文化庁著作権課)
https://www.mext.go.jp/content/20210215_mxt_sigakugy_1420538_00003_10.pdf
・授業目的公衆送信補償金規程(SARTRAS)
https://sartras.or.jp/wp-content/uploads/hoshokinkitei.pdf

*12 出版業界における引用の要件は著作権法上よりも細かく規定されていると、上野教授は以下のように紹介。
7要件説:公表、明瞭区分性、主従関係、必然性(必要性)、必要最小限度、改変禁止、出所の明示
参考:日本書籍出版協会 『新版 出版契約ハンドブック』(日本書籍出版協会、2017年)

*13 「研究活動における不正行為への対応等に関するガイドライン」(文部科学省)
https://www.mext.go.jp/a_menu/jinzai/fusei/index.htm 


法学部 濱中新吾教授

主にアラブ諸国への影響について世界が注目するイスラエルの政権動向について本学法学部濱中新吾教授の論考が朝日新聞に掲載されました。

濱中教授は、イスラエル社会は多層的で多くの争点を抱えており、近年は国のあり方に関する問題からテロや治安の問題ととらえられるように変化してきている。
要するに国家がどうあるべきかというテーマから、国民個々の生活の身近な問題ととらえられるようになり、かつてより国家を分断する傾向が強くなったと分析しており、特に若い世代はネタニヤフ政権しか知らないため、次期政権のパフォーマンスが良ければ、国民の投票行動に変化がみられるかもしれないと指摘しています。

なお、濱中教授は現在、科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)の国際共同研究加速基金(国際共同研究強化B)の採択研究「イスラエルと日本における旗下集結効果と民族主義的行動の理論および実証研究の展開」の研究代表者としてイスラエルのハイファ大学等国内外の研究者と研究を推進しています。

本研究にかかる研究成果等は以下のURLから確認することができます。
https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-19KK0033/

本学では、これからも様々な分野における国際的な共同研究を推進してまいります。
本学の研究にご注目ください。


<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

id: category_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

id: category_entry_summary

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
module_id モジュールIDを指定します
  • 京丹後市夢まち創り大学 × 龍谷大学政策学部 京丹後市大宮町での取組・調査の報告会実施 5月26日(土)・27日(日) 於:京丹後市大宮町

    【本件のポイント】 ・5月26日にプロジェクトが開発した地域ブランド米「ゲンゴロウの故郷米」の田植え作 業を行う。 ・「ゲンゴロウの故郷米」は、昨年度秋から道の駅「丹後王国」で販売をしており、今年 度は販路拡大予定。 ・26日は地域住民・大学生による田植え作業、27日午後からは地元住民・大学生による 意見交換を実施。 龍谷大学政策学部では、金紅実 准教授・谷垣岳人 准教授の演習科目「政策実践・探求演習ⅠAⅡA※1」において、2015年度より京丹後市大宮町三重・森本地区の住民の皆さんと地域づくり・地域活性化活動を行っ...

  • ボランティア合同説明会 ~Volunteer Collection 2016~開催

    今年度も学生スタッフ(深草)の企画でボランティア合同説明会 ~Volunteer Collection 2016~ 開催 することになりました。 この企画は、学生スタッフが夏休み前に龍大生が直接ボランティア情報に触れる機会を作り、積極的に活動する機会を作りたいと企画したものです。開催時間中は、入退出自由ですので、お気軽に参加してください。お待ちしています。 開催日時:2016年7月5日(火) 7月7日(木) いずれも12:15~17:00 開催場所:深草キャンパス22号館107教室 7月5日(火)参加団体 ・小倉山百人一集の会(PTO) ・しが棚田ボラ...

  • ワークショップ 「消しゴム仏はんこ×お釈迦さんの物語(担当学芸員からの小話)」

    プロの作家の指導で自分だけの消しゴムはんこを作りましょう。そのあとは作家の用意したたくさんの消しゴムはんこと組み合わせ、彫って押して楽しめる2時間です。 開催日:7月29日(土) 時 間:①10:00 ~ 12:00<小・中学生、その保護者対象> ②14:00 ~ 16:00<一般対象> ※すべての時間帯で定員に達しました。キャンセル待ちの受付も終了しました。 会 場:龍谷ミュージアム101講義室 ※「京都」駅から徒歩約12分・西本願寺前 講 師:麻田弘潤氏(消しゴムはんこ作家/浄土真宗本願寺派極楽寺住職) 定 員:各回先着15名 ※事前...

  • 龍谷大学×流芳園×AQUAによる宇治田原町活性化 手摘み玉露を使用した「玉露ジェラート」を開発

    宇治田原バスセンターで開催する「バス停カフェ」で限定販売 &nbsp; 【本件のポイント】 宇治田原町は煎茶発祥地だが、お茶の名産地は宇治市という印象もあり、観光客数は45倍の差がある。 龍谷大学の学生が宇治田原町の新たな特産品づくりに取り組んでおり、これまでに玉露を使用した発泡酒を開発した。今回は第2弾として、子どもたちも一緒に楽しめる「玉露ジェラート」を開発した。 4月11日(土)と5月2日(土)に開催する「バス停カフェ」にて発泡酒と「玉露ジェラート」を販売することで、普段利用しない公共交通機関に親し...

  • 龍谷大学先端理工学部と滋賀県立工業高等学校および京都市立京都工学院高等学校との高大連携に関する協定締結について<締結式> 11月6日(金)13:00~ 瀬田キャンパス1号館にて

    【本件のポイント】 ・龍谷大学理工学部が本年4月に「先端理工学部」に改組したことに伴い、滋賀県立瀬田工業高等学校、八幡工業高等学校並びに彦根工業高等学校と連携に関する覚書を再締結 ・龍谷大学先端理工学部と京都市立京都工学院高等学校が、新たに連携に関する覚書を締結 ・教員間での研修や、高校の生徒向けの特別講義を実施するなど、生涯を通じて学修する意欲と態度を育成する 【本件の概要】 龍谷大学先端理工学部(以下、「先端理工学部」)と滋賀県立瀬田工業高等学校、八幡工業高等学校並びに彦根工業高等学校(以下、...

  • 福島至名誉教授による講演会を開催【法学部】

    2025年12月2日、本学名誉教授の福島至先生に、「生命倫理と法」の講義で講演会をしていただきました。 ご講演は、「死因究明制度と人権」というタイトルで、刑務所や警察署内での死亡事件を素材に、拘禁中の死の現状と課題を示すことから始まりました。続いて、イングランドやオーストラリアの検死制度と比較することで、日本の死因究明制度が抱える諸問題が浮き彫りにされました。小林多喜二の事例からイングランド・ウェールズの検死陪審法廷に至るまで、幅広い視点を行き来する福島先生の語りに、学生はあっという間に引き込まれ、...

  • 2019年度第2​回 龍谷大学法情報研究会 公開研究会【犯罪学研究センター】

    龍谷大学法情報研究会は、下記のとおり公開研究会を開催いたします。 今回は、龍谷大学社研プロジェクト「未公開刑事記録の保存と公開についての綜合的研究~4大逆事件関連記録の発見を端緒として~」をメイン報告とします。 また、「法教育フェスタ2019」についても進捗状況等を報告する予定です。 --------------------------------------------- 2019年度第2回 龍谷大学法情報研究会 日 時:2019年7月31日(水)18:00~20:30 ※終了後、懇親会を企画しております 場 所:龍谷大学 紫光館 4階401教室【>>アクセス】 テーマ: ...

  • 公開研究会・シリーズ「戦争と犯罪」第5回【犯罪学研究センター共催】

    龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)は、世界で後を絶たない戦争犯罪をテーマに、2022年5月から公開研究会・シリーズ「戦争と犯罪」をオンラインで共催しています。 同企画は、元共同通信の記者で、国家による犯罪を告発してきたジャーナリスト・舟越美夏氏(犯罪学研究センター嘱託研究員)によるものです。 メディアで語られる機会の少ない、現地のリアルな情報を共有していただきます。ぜひご参加ください。 【&gt;&gt;お申込みフォーム(Peatix)】 ※申込期限:7/15(金)17:00 公開研究会・シリーズ「戦争と犯罪」 第5...

  • <毎回好評!>ライティングサポートセンター講習会申込受付中(5/22,24)

    ライティングサポートセンター(以下、センター)は、皆さんのレポートや卒業論文の書くことに関わる相談に応じるところです。大学院生のチューターがいっしょに考え、学生のみなさんが自らの答えにたどり着けるようサポートします。 今回、センターでは対面・オンライン(Google Meet)の両方にて、卒論やレポートに役立つ講習会を実施します。この講習会では、ライティングサポートセンターのスーパーバイザーやチューターがわかりやすく説明します。 以下の日程、2つのテーマで、お昼休みに行いますので、ぜひお気軽にご参加くださ...

  • 新春シンポジウム「グチコレ&臨床宗教師―反省と挑戦」の開催【文学部】【実践真宗学研究科】

    新春シンポジウム 「グチコレ&臨床宗教師―反省と挑戦」 主催:龍谷大学大学院実践真宗学研究科、世界仏教文化研究センター応用研究部門、人間・科学・宗教 オープン・リサーチ・センター 開催趣旨 実践真宗学研究科院生からグチコレの活動報告を聞き、LIFEE SONGSの演奏を通じて、悲しみに向き合う心を考えます。実践真宗学研究科「臨床宗教師研修」成果と展望を紹介します。 日時:2020年1月15日(水)16:45~19:00 場所: 龍谷大学大宮キャンパス・清和館3階ホール 第一部 午後4時45分~5時15分 講題「グチコレ〜グチを聴くことをと...

  • 地域公共人材総合研究プログラム公開講演会(講師:西脇隆俊京都府知事)の開催について

    来る8月31日(土)、地域公共人材総合研究プログラム公開講演会として、西脇隆俊京都府知事による講演会を開催いたします。 地域公共人材総合研究プログラム公開講演会では、地域社会の変革・革新を主導する各界のトップリーダーの方々を毎回お招きし、これまで発揮されてこられたリーダーシップの数々をご紹介いただいています。またその裏に隠れた様々なご苦労・ご努力をお聞きし、地域のリーダーが果たすべき役割は何か?など、地域におけるリーダーシップのあり方を学ぶ場としています。 今回は、2018年4月から京都府知事にご就任...

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

id: tagfilter

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

タグフィルターを表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

id: news_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list
" module_id="" -->

id: news_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list_see_more
" module_id="" -->

id: news_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(最新4件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_latest_list
" module_id="" -->

id: news_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_detail
" module_id="" -->

id: event_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

コメント

重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

コメント

タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->