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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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龍谷大学 You, Unlimitedの記事一覧
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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2019年度第4回 龍谷大学法情報研究会 公開研究会【犯罪学研究センター協力】
2020年1月31日、犯罪学研究センターは「2019年度第4回 龍谷大学法情報研究会 公開研究会」を、本学深草キャンパス紫光館4階401講義室にて開催、法情報・法教育に関わる実務家、研究者を中心に約20名が参加しました。
【>>EVENT概要】https://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-4627.html
法情報研究会は、犯罪学研究センターの「法教育・法情報ユニット」メンバーが開催しているもので、法情報の研究(法令・判例・文献等の情報データベースの開発・評価)と、法学教育における法情報の活用と教育効果に関する研究を行なっています。
はじめに、福島 至教授(本学法学部)が「刑事裁判記録のリスト公開」について報告しました。福島教授は龍谷大学社会科学研究所 研究プロジェクト「未公開刑事記録の保存と公開についての綜合的研究~4大逆事件関連記録の発見を端緒として~」の3つの研究ユニットのうち「確定記録ユニット」に所属し研究を行っています。
通常、刑事裁判記録は判決確定後に検察庁において保管され、刑の内容・刑期に応じて一定期間を過ぎると廃棄されます。2019年12月27日までに法務省によって公開されたリスト(刑事参考記録一覧)に掲載されている1886年から2014年の764事件は、刑事法制や犯罪の調査・研究のために重要であると法相によって指定を受けることで廃棄されたなかった記録で、「刑事参考記録」といいます。
福島教授はこのリストに対し、「刑事確定訴訟記録法の制定に尽力した弁護士・竹澤哲夫氏*1は、以前、刑事参考記録の問題点として、保存の基準・期間・施設・公開理由などを定める法制度が具体化されなければならないことを指摘していた。今回リストを出したことによりその問題点がより明確になったのではないか」と主張。さらに死刑事件について、刑事確定訴訟法*2が施行される前は、訴訟記録は永久保存だったが、施行後は50年の保存(判決書は100年)になりました。リストには50年を経過した1970年以前に確定した死刑事件の複数が指定されておらず、廃棄された可能性が見られたことから、福島教授は「死刑は人の生命を奪う国の究極の処分。記録を残して歴史の検証を受ける必要がある。そして今後も私たちは引き続き調査・研究そして指摘をしていく必要がある」と述べ、報告を終えました。
つづいて、郭 薇講師(静岡大学情報学部)が「法情報概念の再構成~非法律家の言説は法情報なのか~」について発表しました。近年リーガル・テック*3の発展により、一般人が気軽に利用できる法的サービスの形態*4が増加しています。この受容効果を検討する視点にたつと、一般人の法理解に関する情報も重要になります。これまでの法情報学*5では、非法律家の法意見や法態度は法情報の範疇なのか、もし法情報として捉えるのであれば、どのような課題が考えられるかという点について実証的な検討があまりなされていませんでした。
今回郭氏は、以上の状況下では「法律学の知識を基盤とした伝統的な法情報概念以外に、メディア論や社会学等、法律以外の知見を活かして法の形成とその実現における情報の使用に目を向けることが求められている。法学学習で扱う法知識以外の『法に関わる情報』を法情報学の対象とする必要がある」と述べ、さらに「法制度・学説を理解せず法を利用・評価する『法生活の大衆化』は、誰でも気楽に発信できるインターネット空間が発達した情報化社会において避けられない。それを単なるポピュリズムや法のリスキーな通俗化として批判することは、問題の解決にならないどころか、法律家と一般人とのコミュニケーションをさらに阻害してしまう」と危惧しました。
また、郭氏は近時の立法過程で見られる法律家言説と世論の衝突を問題視しながら、「法情報の公共性」に関連する先行研究を整理し、非法律家との関係から法情報という概念を再構成。法情報を「法規制対象としての情報」「法使用手段としての情報」「法記録媒体としての情報」「法意識としての情報」の4つのタイプに分類し、「法をめぐる学際的な研究を促進させるための学術的プロジェクトとして、柔軟に応用することが必要だ」とこれからの法情報学の可能な課題を提示し、報告を終えました。
ついで、「予算委員会における改憲議論のマルチモーダル分析*6」をテーマに、片岡 邦好教授(愛知大学文学部)から発表がありました。 片岡教授は、社会言語学が専門であり、法と政治に関わる言語について研究しています。法が成立する前の過程に着目し、立法府において法律の成立する過程も、法情報学における法議論の一部と位置づけ、立法化以前の議論が、法的妥当性に基づくだけでなく、参与者間の相互行為の集積により推進される可能性を提起しました。
片岡氏は「安倍首相の改憲発言について、参議院予算委員会、小池晃議員の質問」の映像を例として提示し、言葉を分析するだけではなく、身振り手振りといった身体の表現から心の内部が見られるとし、安倍首相と小池議員のジェスチャーについて分析。結果から「ジェスチャーは相互理解の指標とすることが可能であり、身体を見ることで心の中を垣間見ることができると考えている。その1つの手段として身振りと言葉を同時に見ることで、より深く理解ができる。深い情報を得ることにより、憲法論議がどのように進み、結果的にどのように改正されていくか、過程を見る手段として可能性があるのではないか」とまとめ、さいごに「今後の課題としては、発言とジェスチャーの一致、乖離度はどのくらいあるか、誰に、どの程度共有されているのかなどの、多くの疑問に応えていく必要がある」と述べ、報告を終えました。
さいごに、小松原 織香氏(同志社大学嘱託講師)より「アジアにおけるグリーン犯罪」をテーマに発表がありました。グリーン犯罪学(Green Criminology)とは、動物と人間の関係に焦点を当てた「環境犯罪(environmental crime)」という研究領域のこと。従来の犯罪学においては、被害―加害関係は人間のみが想定されてきました。他方、環境破壊は人々の培ってきた非―人間(non-human、動植物や自然総体 whole of nature)との関係や、地域に対する愛着や伝統、土着的な信仰をも破壊します。そのため、従来の環境法や政策が環境犯罪の震源の健康被害と経済的利得に焦点を当ててきたのに対し、グリーン犯罪学は人々の生活経験に根差した、非―人間との関係から生じる「感情やスピリチュアリティの問題」を扱うことができます。
小松原氏は現在、環境犯罪である水俣病問題を研究テーマに掲げ、水俣地域のコミュニティ再生の可能性を研究しています。水俣病は人間に健康被害をもたらしただけではなく、海洋汚染や魚介類、鳥、猫などにも被害を及ぼしました。水俣病患者である杉本栄子氏は、人間が引き起こした水俣病により被害を受けた非―人間への哀悼の意を掲げています。小松原氏は「こうした具体的な水俣地域での非―人間の被害の分析を視野に入れながら、『人間と非―人間の対話』の理論構築を行いたい。また、出来る限りの最大化モデルを採用し、実践の多様化を試みたい。環境問題を可視化するための試みを広い意味で『対話』の視点から理論化することも検討している。そして、アジアを研究拠点とした、同様の関心を持つ人々と研究ネットワークを作りたい」と今後の展望を述べ、報告を終えました。
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【補注】
*1 竹澤 哲夫:
1927年 - 2012年4月24日。松川事件弁護団、多摩川水害訴訟弁護団長。白鳥決定や刑事確定訴訟記録法の制定に尽力した。
*2 法情報学:
情報科学など(認知科学・情報工学も含む)の情報諸学の視点から『法とは何か』(法の存在論と認識論)を明らかにしようとする学問分野のこと。
*3 刑事確定訴訟記録法:
刑事訴訟法53条1項は「何人も、被告事件の終結後、訴訟記録を閲覧することができる。但し、訴訟記録の保存又は裁判所若しくは検察庁の事務に支障のあるときは、この限りでない。」と定めており、この規定によって、誰もが確定した刑事事件の訴訟記録を閲覧する権利がある。しかし、刑事事件が終結した後、訴訟記録をどの役所が保管するのか、また閲覧手続きをどうするのかなど何も規定されていなかったことから、のちに「刑事確定訴訟記録法」が成立し、当該被告事件について第一審の裁判をした裁判所に対応する検察庁の検察官を保管場所とした。
*4 リーガル・テック:
法務にIT(情報技術)を導入し、裁判や契約に関する事務作業などの効率化を図ること。
*5 法的サービスの形態:
2019年に台湾で設立した、離婚法律事務所がLINE上のボットチャットを用いて提供した無料の法律相談サービス(チャットボット)や、中国北京インターネット裁判所が開発した、訴訟の助言を提供するオンライン訴訟手続きシステムのヴァーチャル裁判官(ロボット・アドバイザー)がある。
*6 マルチモーダル分析(muiltimodal):
ことばやジェスチャー、視線や表情、環境要因なども含めた多様な伝達経路を統合的に分析するアプローチのこと。
福島研究委員長が伏見地区保護司会の研修会で講師を務めました
食料農業システム学科×高島深清水オリーブ産地協議会が「しがのふるさと支え合いプロジェクト」協定を締結しました。
食料農業システム学科と高島深清水オリーブ産地協議会が「しがのふるさと支え合いプロジェクト」の協定を結びました。
「しがのふるさと支え合いプロジェクト」は中山間地域と企業や大学、NPO法人等が力を合わせて、棚田の保全活動や都市農村交流活動等を行うことで、地域を活性化しようとする取組です。
このプロジェクトは国際目標であるSDGs(持続可能な開発目標)を推進する活動にもつながります。
食料農業システム学科では高島市深清水地区と協力して柿を使用した都市農村交流イベントの実施、「深清水の柿祭り」の運営、耕作放棄園を利用したオリーブの栽培などの連携活動を行なってきました。
同地域と連携することで、学生は果樹園芸をとおした地域活性化の取組を学ぶ機会を得られるほか、同地域からは本学科の特性を活かした研究委託や地域ブランドの確立・発信が期待されています。
今後は試験栽培しているオリーブの安定的な栽培の確立や、柿やオリーブを使用した製品開発を行っていきます。
永野先生が「日本植物生理学会奨励賞受賞」を受賞しました!!
本学農学部に所属する永野 惇(ながの あつし) 准教授が「日本植物生理学会奨励賞受賞」を受賞しました。
「日本植物生理学会奨励賞受賞」植物科学関連分野において活躍する本会所属の若手研究者 (40歳未満あるいは研究歴 (大学院在籍時を含む) が18年未満の者) に授与されます。
永野先生は今回、「野外トランスクリプトミクスを中心とした植物の環境応答の研究」が評価され受賞しました。
本研究では主に植物を材料に、野外環境で何が起こっているのかを理解し、予測し、制御することを目指しています。
そのために、独自に多検体化した網羅的計測手法(主としてゲノミクス、トランスクリプトミクス)、先端的の情報科学的手法、気象データとの統合解析、3Dプリンタのようなパーソナルファブリケーションなど、様々な技術を駆使して取り組んでいます。
生物が実際に生きている農地や自然生息地などの実環境では、環境が非常に複雑に変動するため、研究としては取り扱いにくく、分子生物学では扱われてこなかった点で画期的な研究であり、
独自の網羅的な計測手法を驚異的なまでに多様な生物の姿の解明に役立てることができる点で非常に有意義な研究となります。
詳しく書きWEBサイトをご覧ください。
永野 惇先生の紹介
https://www.agr.ryukoku.ac.jp/teacher/nagano.html
永野 惇先生の研究室
http://ps.agr.ryukoku.ac.jp/naganolab/
日本植物生理学会 奨励賞 受賞者一覧
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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本学からの寄付を活用して、キーウ国立大学「日本語・日本文学教育研究室」が完成【R-Globe】
本学の学生交換協定校であるキーウ国立大学(ウクライナ)より、本学からの寄付を活用して、大学の建物修理を行ったほか、人文教育・学術院(言語学部)の教室を改修し、新たに「日本語・日本文学教育研究室」が完成したとの報告を受けました。 キーウ国立大学は、ロシア軍による侵攻が始まって以降も活動を継続していますが、2022年10月10日のロシア軍の空爆により、甚大な被害を受け、本学ではキーウ国立大学の継続的な活動を支援するために、2022年11月に寄付(10,000 USD(日本円換算額:1,474,100円)を行いました。 ...
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【ゼミ活動紹介】経済学部 大原盛樹ゼミ④:お礼の報告会:日本サルベージサービス株式会社、銘建工業株式会社、真庭市(太田市長)
国際経済学科大原ゼミ(アジア比較経済論)の2025年度活動紹介の第4回は、2025年度にお世話になった企業様、自治体様でのお礼の報告会です。 大原ゼミでは学生はフィールドワークを起点に研究を進めます。どんなテーマに挑戦するにしても、毎回、必ず現場で課題に立ち向かっておられる企業、行政、団体、NGO等の皆様に多大なご助力をいただきます。学生は基礎知識がほぼゼロの状態から始めますが、生産・開発など現場の開示と解説、経営課題・戦略や技術の教示、研究の発展に向けたアドバイス、次の現場の紹介など、多くの時間と労力...
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11 月18 日(日)、本学が地域連携協定を締結している和歌山県日高郡印南町の地域交流イベント「第10回印南かえるのフェスティバル」に参加しました。印南町とは、「龍谷ソーラーパーク」の設置を縁として2014 年に連携協定を締結して以来、毎年、本フェスティバルに本学の学生を派遣しています。野外活動部が子どもたちを対象とした工作ブースを出展し、「紙コップおばけ」を100名を超える子供たちと作った他、今年度、新たに農学部から学生広報スタッフと山﨑 正幸 先生(農学部 食品栄養学科)に参加いただき、「食の循環実習」で栽...
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2023(令和5)年7月7日からの大雨による災害で被災した学生への各種奨学金等のお知らせ
2023(令和5)年7月7日からの大雨による災害で被災された皆さまに心からお見舞い申し上げます。 被害にあい、学費支弁が困難となった世帯の学生からの各種奨学金等の受付を次のとおり行いますので、学生部(深草・瀬田)までご相談ください。 また、学生本人やご家族が被災された方は、学生部(深草・瀬田)または学部教務課までお知らせください。 ※学生部メールアドレス:shogakukin@ad.ryukoku.ac.jp 1.龍谷大学給付奨学生(災害給付奨学生)/給付奨学金 ■対象 本学に在学する学部生及び大学院生で、自然災...
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「東大寺-大仏造顕のこころ-」 講師 上司 永照 さん 東大寺執事長 日時 2022年11月22日(火) 13:30~14:30 場所 深草学舎 顕真館 配信 YoutubeとInstagramにて配信予定 https://youtu.be/whuDAnN3mY0 参照 https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-11510.html
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8/22(土)・8/23(日)社会共生実習紹介イベント@Zoomを開催します!【社会学部】
龍谷大学社会学部の実習科目 「社会共生実習」を体験してみよう! 8月1日(土)から、龍谷大学オンラインオープンキャンパスが開催されます。 社会学部では模擬授業体験イベント・学部学科紹介を開催しておりますが、 追加イベントとして社会学部独自の実習科目「社会共生実習」の体験イベントを開催します! 受験生・在学生を問わず、興味をお持ちの方は是非ご参加ください! イベントは各日1回ずつ開催されます。 以下のリンク先(Zoom)より是非ご参加ください! &nbs...
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夏のオープンキャンパスは3キャンパス同時開催。 大学紹介イベントや入試イベントだけでなく、学部学科紹介イベント、学生企画イベントなど盛りだくさんのイベントをご用意します。 イベント参加にはスマホアプリのダウンロードが必要です。 ※新型コロナウイルス感染拡大状況によって、開催内容の変更やイベントを中止する可能性があります。 <対象学部> 深草キャンパス:経済学部、経営学部、法学部、政策学部、国際学部、短期大学部 大宮キャンパス:心理学部(仮称)、文学部 瀬田キャンパス:先端理工学部、社会学部...
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2021年度入試で何が変わり・何が変わらないのか、龍谷大学合格のためのポイント紹介と在学生が大学の学びや学生生活をオンラインで配信します。 <スケジュール> 17:30~18:00 2021入試説明動画配信+入試担当者による龍大合格のポイント説明 18:00~19:00 在学生交流コーナー 視聴方法、参加申込などは以下のページをご確認ください。 https://www.ryukoku.ac.jp/admission/hs_live_s/
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成日2017/04/26
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

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