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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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「漬物グランプリ2017決勝大会」で農学部食品栄養学科の学生が「一般審査特別賞」を受賞
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新任教員の紹介 (5) (ミクロ経済学入門 北村 亮真 講師)
2017年4月に経済学部に新たに着任した教員を紹介します。 経済学部 現代...
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龍谷大学法学部創設50周年記念講演会を開催 ―6月3日(土)講師:五木寛之氏
法学部創設50周年記念事業 メインテーマ『グローバル化時代と私たちの...
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統計の学習機会、自らの統計スキルの客観的な測定機会の提供を目的に、...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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龍谷大学RECイノベーションカレッジ やさしい高分子化学「高分子材料の基礎と応用製品」を開催しました
2月6日(水)、14(木)、20(水)龍谷大学瀬田キャンパス(滋賀県大津市)にて、龍谷大学RECイノベーションカレッジ やさしい高分子化学「高分子材料の基礎と応用製品」を滋賀県プラスチック工業会様との共催により開催しました。
龍谷大学RECでは、主に製造業に従事される技術者の方々の学び直しの機会として、本学の知見やネットワークを活用したリカレント教育「RECイノベーションカレッジ」を開催しています。
本講座は、参加いただいた方に高分子材料の科学・技術を理解していただくことを目的に開催しました。
本学理工学部物質化学科 中沖隆彦教授、本学REC 石原 英昭顧問の2名が講師となり、実際に高分子が使われている製品を紹介する等、以下のカリキュラムにて実施しました。
2月6日(水)
①「高分子の基礎(1)」内容:高分子とは何か?
<高分子の歴史、高分子の構造(結晶と高次構造)、キャラクタリゼーション、結晶化度>
②「高分子の基礎(2)」内容:高分子の評価法
<固体高分解能NMR、X線による分析、赤外分光法による構造解析と定量法、分子構造と力学特性>
講師:龍谷大学理工学部物質化学科 教授 中沖 隆彦
2月14日(木)
①「繊維製品」
内容:衣料品繊維と産業資材用繊維の特徴、製法および評価
②「フィルム製品」
内容:フィルム製品の特徴、製法および評価
講師:龍谷大学REC 顧問 石原 英昭
2月20日(水)
①「エンジニアリングプラスチック(複合材料含む)」
内容:自動車、などの輸送関係、家電・電子機器、
医療機器などに応用されるプラスチック製品の特徴と製造方法
②「高分子製品における複合化効果」
内容:繊維、フィルム、エンプラ製品の高性能化・高機能化の実際例
講師:龍谷大学REC 顧問 石原 英昭
RECでは、本講座にご参加いただきました皆様との出会いを大切にして、引き続き活動を行ってまいります。
国際シンポジウム「エビデンスは何をどこまで明らかにしたのか」を開催【犯罪学研究センター】
2019年2月2日、龍谷大学 犯罪学研究センターは、エビデンスに基づいた犯罪対策の重要性やその実践と成果をテーマにしたシンポジウムを、本学深草キャンパス 22号館104教室で開催し、約60名が参加しました。
今回の基調講演には、アメリカを中心に活躍し、エビデンスに基づく犯罪対策、特に警察活動による犯罪予防分野の第一人者であるLorraine Mazerolle(ロレイン・マッツェロール)教授をお招きしました。
【イベント概要>>】https://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-2955.html
石塚伸一 本学法学部教授(犯罪学研究センター長)
はじめに、石塚伸一 本学法学部教授(犯罪学研究センター長)より挨拶がありました。近ごろの厚生労働省の毎月勤労統計不正調査問題を引き合いに出し、日本の政策決定の多くが書類ベースである状況で、調査自体が科学的かどうかを検証するアプローチが乏しい点に言及しました。その上で、「社会科学、とりわけ犯罪学においては、情報を集めるプロセス自体が科学評価の対象になるような方向に進んで欲しい」と展望を述べました。
つづいて、浜井浩一 本学法学部教授(犯罪学研究センター 国際部門長・政策評価ユニット長)が今回の企画趣旨を説明しました。「日本の刑事政策に最も不足しているのがエビデンスに基づいた政策立案である。エビデンスによると、刑罰信仰に基づく犯罪対策よりも、対人支援に基づく刑事政策の方がはるかに効果が高いということが明らかになっている」と発議しました。そして現在、政策評価ユニットが日本語版の情報発信に取り組んでいる国際研究プロジェクト「キャンベル共同計画」について紹介しました。
Lorraine Mazerolle(ロレイン・マッツェロール)教授
キャンベル共同計画は「政策立案者がエビデンスに則った判断ができること」を目的に掲げる、科学的エビデンスの構築と共有を行う非営利の研究ネットワークです。
マッツェロール教授による基調講演では、冒頭に「キャンベル共同計画の中核となる考えは、害を与えないということ(NO HARM)です。従って、犯罪に対する司法(警察・裁判所・矯正施設等)の介入が有害であってはならない。私たちは社会に害を与えることなく、犯罪の減少に繋がるような介入を目指している」という基本姿勢が示されました。
キャンベル共同計画のHPに掲載されているのは、大きく3種のコンテンツです。①厳密な統計的手法によって検証した結果を記した「系統的レビュー」、②その検証手順を示した「プロトコル」、③目的と結果を簡略に記した「抄録」によって構成されています。また、それらがどのように作成されるのか、どのような査読を経てHPの掲載に至ったのかについても言及しました。
参照:The Campbell Collaboration公式HP https://campbellcollaboration.org
実証的な研究の一例として「Third Party Policing(第三者警察活動)」が取り上げられました。これは警察組織のみが治安対策を行うのではなく、住民組織や地域の事業者、学校等と協働で問題の対応にあたるというものです。マッツェロール教授は、介入を行った地区とそうではない地区の比較研究等を通じて、新しい警察活動の潮流を紹介しました。
そして、「私たちの包括的なミッションは前向きで社会的な変革を促していくこと。そのために、十分な情報を得た上で系統的レビューを出版する等成果を発信していくことが必要です。その結果として、効果的な政策決定や介入が行われることを目指しています」と強調し、講演を終えました。
浜井浩一 本学法学部教授(犯罪学研究センター 国際部門長・政策評価ユニット長)
午後の部では、「キャンベル共同計画の成果(キャンベル共同計画日本語HPから):効果的な犯罪予防・犯罪者処遇(再犯防止)において何が、どこまで明らかとなっているのか」をテーマに、浜井教授による発表が行われました。
犯罪学研究センターでは、日本の刑事政策が置かれた状況を打破し、科学的な犯罪対策を推進するため、研究プロジェクトの中に「政策評価」ユニットを設けました。
このユニットでは、キャンベル共同計画に協力し、同計画が作り出してきた犯罪防止や再犯防止といった犯罪学分野における効果的な介入に関する科学的エビデンス(系統的レビュー)を日本語に翻訳し、センター内のHP等を通して広く配布することで、関係する学会、行政、立法府に対して情報提供を行っています。
(参照:犯罪学研究センターHP >キャンベル計画 https://crimrc.ryukoku.ac.jp/campbell/)
「キャンベル共同計画 日本語版」で発信してきた多数の系統的レビューの一例として、『防犯カメラの監視:犯罪抑止効果』を取り上げ、「防犯カメラの有効性は、設置場所によって異なる。監視は駐車場での防犯には有効だが、市街中心部、公営住宅や公共の交通機関においては効果が薄い」、加えて「防犯カメラは街灯の明るさ等、特定の状況とあわせて活用することが必要」といった結果を紹介しました。
また、本学でも防犯カメラの設置に向けた検討が行われた際に、このようなエビデンスに基づいた知見が紹介*される機会がありました。
*【関連記事>>】防犯カメラと防犯意識向上にかかる研修会を開催(石塚教授)
- 【関連情報>>】「キャンベル共同計画 日本語版」刑事司法ライブラリ
- 【関連情報>>】抄録『防犯カメラの監視:犯罪抑止効果』PDF
いろいろなエビデンスを紹介した上で、効果があった政策・対策は「社会的包摂」※1に基づくものであると指摘しました。その上で浜井教授は、犯罪学研究センターが掲げる「人にやさしい犯罪学」に立ち返り、あらためて従来の刑事政策決定のあり方に疑問を呈しました。
浜井教授の発表につづいて、政策評価ユニットの研究メンバーより、「Evidence and Implementation Summit」への参加を通じて、「エビデンスに基づいた政策の国際的潮流」について発表が行われました。
岡邊 健(京都大学大学院教育学研究科・准教授)
相澤 育郎(立命館グローバルイノベーション研究機構・専門研究員)
津島昌弘 本学社会学部教授(犯罪学研究センター 研究部部門長)
さいごに、津島昌弘 本学社会学部教授(犯罪学研究センター 研究部部門長)は、エビデンスに基づく政策決定の重要性とその実践の難しさにもふれ、閉会の辞を述べました。
本シンポジウムは、エビデンスに基づく政策決定の重要性、そして社会実装について考える有意義な機会となりました。政策評価ユニットでは、ひきつづき、日本におけるエビデンスに基づいた犯罪対策の確立を目指して、研究活動を進めていきます。
________________________________________
補注:
※1 「社会的包摂」(英: social inclusion)
社会的に弱い立場にある人々を含めた市民ひとりひとりを、排除や摩擦、孤独や孤立から援護し、社会(地域社会)の一員として取り込み、互いに支え合う考え方のこと。
社会学部コミュニティマネジメント学科 笠井准教授 退職記念講演【社会学部】
社会学部コミュニティマネジメント学科准教授の笠井賢紀先生が、今年度末をもって7年間に亘り教鞭をとられた龍谷大学を退職されます。
それを記念し、2019年2月16日(土)に笠井ゼミ同窓会主催で、退職記念講演が行われました。
笠井ゼミ同窓生や教職員に留まらず、地域の方など参加者は多岐に亘り、参加者には飲み物や滋賀の銘菓が振る舞われ、小さい子どもも歓迎されるなど、温かい笠井ゼミらしい準備がなされておりました。
講演では、笠井先生が龍谷大学7年間の研究と実践を振り返られ、「人の話を聞く専門家」としての笠井先生を垣間見ることができました。
“語りから未来を紡ぐ”笠井先生の、今後の活躍を期待しております。
詳細ページは、こちらをご覧ください。
pl-pl.facebook.com/events/550152332114288/
和食文化としての「お斎(おとき)」の研究発表 -龍谷大学農学部生と末原達郎教授が農山村地域のお寺にて「お斎」の制作過程等を調査-
【本件のポイント】
・「浄土真宗の精神」を「建学の精神」とし、農学部を有する龍谷大学ならではの研究
・「お斎」が「和食文化」としてどのように人々の生活や地域社会に根付き現在まで受け継がれてきたのかを発表
2015年4月に開設した農学部では「いのち」を支える「食」や「農」に関する歴史・文化や地域社会が直面する課題等、さまざまな分野にわたって研究に取り組んでいます。今回は、日本の和食文化の一つとして浄土真宗の寺院において法要・行事後に会食として参会者に提供している「お斎」を取り上げます。「お斎」がどのように人々の生活や地域社会に根付き、現在まで受け継がれてきたのかを、下記のとおり「和食文化学会」第1回研究大会において、研究発表します。龍谷大学は1639(寛永16)年に浄土真宗本願寺派の教育機関である「学寮」として創立し、これまで、「浄土真宗の精神」を「建学の精神」として教育研究に取り組んできたことから、龍谷大学ならではの研究といえます。
日 時
2019年2月24日(日) 9:50~
※2月23日(土)・24(日)の2日間 「和食文化学会」第1回研究大会が開催され、その大会の中の2月24日(日)の口頭発表内で行います。
場 所
京都府立京都学・歴彩館(住所:京都市左京区下鴨半木町1-29)
発 表 者
農学部食料農業システム学科 4年生 橋本 翠
農学部食料農業システム学科 教授 末原 達郎
農学部資源生物科学科 助教 玉井 鉄宗
備 考
当研究に関する内容はこちらからもご覧いただけます。
食と農の楽しさを伝えるWEBマガジン<https://mog-lab.com/2019/01/post-72.html>
問い合わせ先 : 農学部教務課 糸井 Tel 077-544-7279
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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2024年度 第2回知的財産セミナー開催【知的財産センター事務部】
知的財産センターでは、学内における知的財産活動の啓発の一環として、学生・教職員を対象とした知的財産セミナーを年2回開催しています。 2024年11月6日に今年度2回目のセミナーを、瀬田キャンパスにおいて開催いたしました。 講師には以前からのご好評を受けて、弁理士法人ととせ・ももとせ代表の齊藤整先生(弁理士)をお招きし御講演いただきました。 今回のテーマは「学ぼう!著作権」です。 “著作権って何だろう”といった基本的なことから、昨今の著作権侵害事例の紹介、ネット上での著作権侵害、生成AI・ディープフェイク、A...
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本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。 2022年10月10日(月)~10月16日(日)の感染者数 学 生 31名(大宮キャンパス2名、深草キャンパス15名、瀬田キャンパス14名) 教職員 0名 ※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。 ※ 学生・教職員等で濃厚接触者に該当する方へは、個別に連絡を行っています。 ※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解...
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「安全な留学生活のために」留学生のための犯罪防止セミナーを実施【R-Globe】
2025年11月28日(金)龍谷大学瀬田キャンパスにて、滋賀県警大津警察署による「留学生のための犯罪防止セミナー」を開催しました。 このセミナーは、日本で生活する留学生が犯罪に巻き込まれないための知識を身につけることを目的に実施し、対面とオンラインを合わせて約173名の留学生が参加しました。 セミナーでは窃盗や詐欺など身近な犯罪が生活に及ぼす影響や、近年問題となっている「闇バイト」について具体的な事例を紹介。さらに、犯罪に巻き込まれないための行動や、友人を含め周囲を守るために必要な視...
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2026年3月12日、深草キャンパスの体育館において留学生別科の修了式が執り行われました。 留学生別科では19名の学生が修了し、修了生を代表して陶然さんが修了証書を受け取りました。 本学留学生別科は、1985年の創立以来、世界各地から多くの留学生を迎え入れ、日本語・日本文化の学習を中心とした教育を行うとともに、日本の大学・大学院への進学準備課程として、多くの学びと出会いの場を提供してきました。これまで本学留学生別科で学んだ修了生たちは、それぞれの国や地域、また日本各地において幅広く活躍しています。 2026年3月...
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【Academic Doors】QOLという視点から知的障害者の支援を見直し、 日本におけるインクルージョン推進をめざす。【立田 瑞穂 社会学部准教授】
龍谷大学の研究者との対話を通じて研究内容を紹介する「Academic Doors~対話で開く、研究の世界~」に立田 瑞穂・社会学部准教授の記事を掲載しました。 インクルージョンとは、障害のある人もない人も、誰もが等しく社会に参加し、尊重されながら生活できる社会をめざす考え方や取り組みです。1950年代に北欧諸国から始まったノーマライゼーションの考え方に基づきつつ、さらに進んで社会全体の多様性を包み込むことを強調しています。日本では内閣府が1995年に「ノーマライゼーション7か年戦略」を掲げましたが、まだ道半ばです。 ...
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ボードゲームで就活を楽しめる! 就活生のためのボードゲーム企画に参加しよう
ボードゲームで就活を楽しめる! 就活生のためのボードゲーム企画に参加しよう 龍谷大学一般同好会「チーム・ノーマライゼーション」と「カフェ樹林」との共同企画により、2月10日(金)「就活生のためのボードゲーム企画」を開催します。企業研修で活用している、オリジナルボードゲームを楽みながら、ゲームを通じてコミュニケーションを取ることで、自己表現を学べるというものです。 「就活が始まるけど、自己表現やグループディスカッションにどうやって慣れたらいいの?」 「自分の価値観とか、考えとか、自分のことを知るって難...
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企画展「因幡堂 平等寺」 ナイトミュージアム【龍谷ミュージアム】
開催日:5月18日(土) 開館時間:19時00分(最終入館18時30分)まで延長 <ギャラリートーク> 時 間:17時30~18時15分 集合場所:龍谷ミュージアム101講義室 ※事前申込み不要/聴講無料/当日の観覧券が必要です(観覧後の半券不可) 【関連サイト】 ◆ 龍谷ミュージアム ◆ 企画展「因幡堂 平等寺」 ◆ 龍谷ミュージアム公式Twitter
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薬物依存症回復支援者研修(DARS)京都セミナー【ATA-net研究センター主催/犯罪学研究センター共催】
犯罪学研究センターは、下記セミナーを12月4日(土)・5日(日)に共催します。 【>>お申込みページ】 ※お申し込み期限:対面参加は12/3(金)正午/リモート参加は12/3(金)17:00受付終了 薬物依存症回復支援者研修(DARS)京都セミナー アディクションの多様性と回復の多様性〜DARS 12年の軌跡〜 〔企画の趣旨〕 薬物依存症回復支援者研修(DARS: Drug Addicts Recovery Supports)は、本年5月で12周年を迎えました。これまでのDARSでは、当事者や研究者、実務家などが講師となり、北は北海道から、南は沖縄までの全...
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ベリタス・アカデミーの坂木先生による英語対策講座を開催。 解説では、出題傾向をふまえて回答テクニックや受験勉強のコツなども伝授。 その他、2018年度入試のポイント説明、出願方法・併願方法にお答えする個別相談も実施します。 https://www.ryukoku.ac.jp/admission/event/lecture/
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春のオープンキャンパスは深草キャンパスで開催します。 大学紹介イベントや入試イベントだけでなく、学部学科紹介イベント、学生企画イベントなど盛りだくさんのイベントをご用意します。 イベント参加にはスマホアプリのダウンロードが必要です。 全学部 https://www.ryukoku.ac.jp/admission/event/opencampus/ https://www.ryukoku.ac.jp/admission/apps/
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【参加者募集!】みんなでやろう!龍大ボッチャ大会&体験会2025
ボッチャ大会を開催します! 今大会は龍大生だけでなく、地域の方や他大学の方にも声をかけています。プロのボッチャ選手も来てくれます! ボッチャを通じて障がいの有無や年齢、性別を問わず誰もが楽しく交流できるイベントにしたいので、ぜひご参加ください! ボッチャやったことない人でも大歓迎です...! 大会への出場は、事前申し込みをお願いします。 ※スタート時間に間に合わなくても大丈夫です!集まったチームから対戦していきます。 同時開催のボッチャ体験は、当日自由に参加してもらえます。 ボッチャって知っ...
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ライティングサポートセンター 2026年度 第1学期開室【4⽉20⽇ 〜 7⽉27⽇】
4月20日(月)から、 2026年度 第1学期ライティングサポートセンターを開室します。 ▶ライティングサポートセンターとは・・・? https://www.ryukoku.ac.jp/writingsupport/about/ みなさんの先輩、龍谷大学の大学院生が ライティングチューターとして文章作成をサポートします。 レポート課題、卒業論文、プレゼン資料、ゼミの志望理由書など 書くことにまつわる、幅広い相談を受けつけています。 「書く前にちょっと相談」「仕上げ前にちょっと相談」など 様々な段階での相談が可能です。 ひとりでも、グループでも、 対面でも、オ...
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テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

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