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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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龍谷大学 You, Unlimitedの記事一覧
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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作成日2016/04/26
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「京あるき in 東京」で農学部・落合教授が特別講座
これからの「防災・減災」を考える龍谷大学里山学研究センター シンポジウム「里山学から考える防災・減災~琵琶湖水域圏の保全・再生に向けて~」 3/3(土)ピアザ淡海
【本件のポイント】
・2017年度龍谷大学里山学研究センターのシンポジウム「里山学から考える防災・減災~琵琶湖水域圏の保全・再生に向けて~」開催。
・防災に関する現在の問題状況と新しい考え方について学び、これからの「防災・減災」について議論。
・里山学研究センターでは、文部科学省 私立大学戦略的研究基盤形成支援事業の採択を契機に、琵琶湖の保全・再生に「Satoyamaモデル」を活かす政策を模索。
【本件の概要】
龍谷大学里山学研究センターは、2004年度に文部科学省オープンリサーチセンター整備事業として採択されてから、人と自然との共生をめざした「里山学」を掲げ、里山の保全再生に向けたプロジェクト研究に取り組んできました。また、2015年度文部科学省私立大学戦略的基盤形成支援事業に採択されたことを契機に、琵琶湖の保全・再生に「Satoyamaモデル」を活かす政策を模索しています。
今回は、ピアザ淡海(滋賀県大津市)において、里山学研究センターシンポジウムを開催いたします。
完全防災から減災へ、公助一辺倒から自助・共助の重視へ、防災の考え方は大きく転換しつつあります。政策が変わるだけはありません。地域社会が防災の主体になることを求められています。
地域社会のコミュニティが主体となり、土木・情報の新しい技術を使いこなすだけでなく、そこで育まれた在地の知、「里山」の知を生かし、人々の命、地域社会のコミュニティ、地域の自然をどう守るか、そして地域の未来をどう構想するかが問われています。
本シンポジウムでは、防災に関する現在の問題状況と新しい考え方について学び、これからの「防災・減災」について議論します。
1.開催日時 : 2018年3月3日(土) 13:00~17:00
(開場/ポスターセッション開始 12:30)
2.開催場所 : ピアザ淡海 ピアザホール
(滋賀県大津市におの浜1-1-20)
3.プログラム:
第0部 <ポスターセッション> 「里山にかかわる多様な研究・取組みのポスター展示」
第1部 <主催者挨拶> 牛尾洋也(龍谷大学里山学研究センター・センター長)
<基調講演> 「日本人の伝統的自然観と治水のあり方」
大熊孝 氏(新潟大学・名誉教授)
「Eco-DRR(生態系を活用した防災・減災)という考え方と国内外の動向」
西田貴明 氏(三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社・副主任研究員)
第2部 <ポスターセッション> 「里山にかかわる多様な研究・取組みのポスター展示」
第3部 <関連講演>
「減災型治水システムの社会実装とその課題」
瀧健太郎 氏(滋賀県立大学環境科学部・准教授)
「里山開発と宅地災害-戦後日本の「遅れてきた公害」-」
釜井俊孝 氏(京都大学防災研究所斜面災害研究センター・センター長)
「奥山の自然は蝕まれている~ニホンジカによる荒廃は災害を誘発するのか?」
横田岳人(龍谷大学理工学部・准教授)
第4部 <パネルディスカッション> 「これからの防災・減災に求められること」
Panelists
①大熊孝 氏(新潟大学・名誉教授)
②西田貴明 氏(三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社・副主任研究員)
③瀧健太郎 氏(滋賀県立大学環境科学部・准教授)
④釜井俊孝 氏(京都大学防災研究所斜面災害研究センター・センター長)
⑤横田岳人(龍谷大学理工学部・准教授)
コーディネーター
清水万由子(龍谷大学政策学部・准教授)
<閉会挨拶> 村澤真保呂(龍谷大学里山学研究センター・副センター長)
4.その他 :入場無料、事前申し込み不要 (一般来聴歓迎)
5.主催 :龍谷大学里山学研究センター
6.後援 :滋賀県
7.補足 :詳細は以下のURLからご確認ください
http://satoyama.kenkyu.ryukoku.ac.jp/news/2018/01/2017-1.html
第16回中之島映画祭で社会学部生制作の映像が選考通過し、総応募230作品中の20作品に入選 【社会学部】
自主制作映画祭「第16回中之島映画祭」(大阪・中之島公園)において、社会学部コミュニティマネジメント学科の学生が制作した短編ドキュメンタリー作品が、総応募数230作品の中から第一次審査通過作品20作品の中に入り、以下の日程で第2次審査会にて上映されることになりました。
この映画祭は、応募者の年齢、性別、国籍、プロ、アマは問わず、自主制作の映画、映像作品等様々なジャンルの中から、一般の来場者の投票によりグランプリが決まります。
ぜひ、会場に足を運び、社会学部の学生が制作した作品を応援をお願いします。
<第2次公開審査上映会>
日時:2018年3月17日(土)・18(金)
場所:栗原商事ビル2F特設会場
大阪府大阪市北区天満4-5-13
*タイムテーブルはHPを参照
<出展作品>
タイトル:『タヌキの里のヒミツ』(HD 16分)
制 作:川口宗一郎監督・山田 大貴監督
(社会学部コミュニティマネジメント学科4回生)
作品概要:タヌキの里として知られる滋賀県の信楽。
愛くるしいタヌキの焼き物とは想像もつかないある歴史と関わりがあった。
その謎のヒントは、滋賀県とは程遠い埼玉県にあった。
川口ディレクターが取材を進めるにつれて見つけた、
私たちの知らないタヌキの里のヒミツとは一体…。
なお、上記の作品は社会学部コミュニティマネジメント学科の正科目「コミュニティマネジメント実習-短編ドキュメンタリー制作プロジェクト-」(担当:松本章伸)において、受講生が制作した成果物です。
中之島映画祭
http://www.nakanoshima.net/eigasai/index.htm
グアム大学との間で教育・研究交流に関する覚書(一般協定)を締結【経済学部】
経済学部では、2018年度から学部独自の短期海外研修プログラムを新たに構築するため、2月22日から24日にかけて、伊達浩憲経済学部長、小峯敦教授、松島泰勝教授の3名がグアム大学を訪問し、教育・研究交流に関する覚書(一般協定)を締結しました。
この短期海外研修プログラムは、1年生から国際感覚・思考力を持つ学生を増やしていくことを目的としています。具体的には、本学での事前・事後学習と、夏期休暇中のグアムでの現地研修(英語、講義、フィールドワーク)とをつうじて、社会科学の理論と、グアムの政治・経済・歴史・文化とを有機的に連結させて学ぶことがねらいです。
今回の訪問では、経済学部の短期海外研修プログラムを実施するにあたり、グアム大学のロバート・A・アンダーウッド学長と伊達経済学部長とが、教育・研究交流に関する覚書(一般協定)の調印式を行いました。
協定書の署名にあたり、伊達学部長は次のように述べました。「私たち日本人の多くは、日本軍によるハワイ真珠湾攻撃のことは記憶していても、グアム島への爆撃や侵攻、統治のことは忘却してしまっています。私たちがグアム大学と連携して実施する研修プログラムの目的の第一は、このような戦争の恐ろしさを若い世代に伝えていくとともに、グアムの人びととの対話を通じて信頼関係を強固なものにしていくことにあると考えています。」
これに対して、アンダーウッド学長は、「私も同感です。若い世代への戦争体験の継承はグアムでも課題となっています。龍谷大学との交流を積極的に進め、双方の学生同士の対話が深まるよう期待したいです。」と述べられました。
調印式の後、プログラム実施に向けて、カルロス・R・タイタノ室長、ラッセル・S・オカンポ事業開発マネージャー、マイケル・L・ベバクア人文・社会科学部准教授と実務協議を行いました。
また、在ハガッニャ日本国総領事館を表敬訪問し、関泉総領事、尾形修首席領事と懇談を行いました。関総領事から「グアム大学と龍谷大学との交流がいっそう発展していくことを望みます。総合大学の強みを活かして、グアムに貢献してくださるとありがたいです。期待しております。」とのお言葉をいただくなど、有意義な懇談となりました。
経済学部では引き続き、より魅力的な海外研修プログラムの構築を進め、「経済学をアクティブに学ぶ場」の充実に積極的に取り組んでまいります。
グアム大学(University of Guam) ホームページ
学部独自の海外研修プログラム構築を目的に、グアム大学等を訪問
A Visit to Guam for the Purpose of Establishing an Original Faculty-based Overseas Training Program [Faculty of Economics]
アンダーウッド学長と懇談する伊達学部長、小峯教授、松島教授
大学図書館
図書館の館内
広々としたキャンパス
人文・社会科学部棟
在ハガッニャ日本国総領事館にて関泉総領事、尾形修首席領事と懇談
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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南ミズーリ州立大学から、留学担当者が来学されました。【国際学部】
2月22日に、南ミズーリ州立大学から、留学担当者が来学され、2018年度派遣の学生にむけて大学紹介セッションがおこなわれました。 南ミズーリ州立大学(アメリカ、以下MSSU)から、留学担当のステイシー・クレイさんとジュリア・ベーアさんが本学を訪問されました。 国際学部グローバルスタディーズ学科(以下GS学科)の提携留学先のひとつであるMSSUには、2017年度は15名のGS学科生が派遣され、 語学プログラムと学部開講科目である正規科目の両方を受講してきました。 2018年度は10名の学生を派遣することを予定しており、これらの...
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深尾 昌峰 × 石塚 伸一 対談「生涯学習の新しいあり方で築く、大学と社会の繋がり」【犯罪学研究センター】
犯罪学研究センターと、龍谷エクステンションセンター(REC)。「社会との共生」を掲げ、大学の教育・研究成果を社会へ還元する役割を担った2つのセンター長に、今後の課題と展望を語ってもらいました。 深尾 昌峰(Masataka Fukao) 本学政策学部教授、龍谷エクステンションセンター(REC) センター長 龍谷エクステンションセンター(REC)のセンター長を務めるほか、学生が主体となり地域社会の課題解決に取り組む実践型プログラム“Ryu-SEI GAP”(龍谷大学 政策学部 Glocal Action Program)の運営委員長も務める。一貫した現場第一...
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共生のキャンパスづくり学生実行委員会メンバー募集中!ーみんなが過ごしやすい大学づくり!学生自身ができることを考え楽しく活動しています!ー【障がい学生支援室(深草)】
共生のキャンパスづくり学生実行委員会では、学生が、もっと楽しくリラックスして、豊かな学びや学生生活を経験できる環境づくりを目指し、様々な取り組みを行っています。 (活動内容等詳しくは、https://www.ryukoku.ac.jp/support/inclusion.html参照) 現在、新規メンバーを募集中です。 龍谷大学の学生であれば、新入生はもちろん、2回生、3回生も大歓迎!! 説明会、見学会は、ご希望に合わせ随時行いますので、お気軽にお問い合わせください。 ~障がい学生支援室より~ 障がいの有無に関わらず、全ての学生は、一人の人間とし...
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経営学部特別講義「我が社の経営と京都」において三洋化成工業株式会社の前田取締役にご講義いただきました。
10⽉23⽇に⿓⾕⼤学・経営学部で開講している特別講義「我が社の経営と京都」において三洋化成工業株式会社 取締役・常務執行役員 前田浩平氏による講義が⿓⾕⼤学深草学舎において⾏われました。講義では、会社の事業内容や製品のご紹介、また経営システムを受講生にわかりやすくお話しいただきました。 三洋化成工業の製品には、直接消費者に届けられるものは少ないですが、紙おむつなどに使われている高吸水性樹脂(SAP)を世界で一番はじめに工業化しており、高吸水性樹脂(SAP)の市場は現在でも、毎年6~7%成長を継続して...
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タイ・マヒドン大学の薬物政策研究チームが入澤崇学長を表敬訪問(日本学術振興会・二国間学術交流事業)【ATA-net研究センター】
2022年10月31日、日本=タイ二国間学術交流(2022年共同研究及びセミナー)のため、マヒドン大学(タイ・バンコク)の薬物政策研究チームが入澤崇学長を表敬訪問しました。 かねてよりタイは、薬物統制に厳罰主義で臨む国といわれ、密売買や輸出入には、死刑が科されることもありました。しかし、そのタイが、政策を根本的に見直し、ハーム・リダクション政策を採り入れるに至りました。本学ATA-net研究センターの日本研究チームは、本年5月にコロナ下の障害を乗り越えてタイに入国し、調査を行いました。今回は、タイ研究チームによ...
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2018年度 龍谷大学国際社会文化研究所・淑徳大学アジア国際社会福祉研究所共同研究シンポジウム開催事業のお知らせ
龍谷大学国際社会文化研究所は、淑徳大学アジア国際社会福祉研究所と共同で下記のとおりシンポジウム「アジアの仏教ソーシャルワーク~日本が忘れてきたもの~」を開催します。 社会福祉の領域では、近年、ソーシャルワークのグローバル定義という新方向が示され、これまでの西洋中心の定義から、「地域性」が重視されるようになりました。そして、いわゆる西洋型のソーシャルワークとは異なる、アジアの文化や伝統に根差したソーシャルワークの在り方について、現在、日本仏教社会福祉学会や淑徳大学(文部科学省私立大学戦略的研究基...
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以下のURLでYoutube配信します。 https://youtu.be/mIpWEcmUARE
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龍谷大学入試アドバイザーが、各地の進学相談会で受験生の個別相談に対応。 キャンパスの雰囲気や大学生活、入試制度、学費、各学部の特色等について分かりやすくご説明します。 主催業者:栄美通信
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第1回 刑務所と芸術研究会「刑務所と芸術を考える‒‒阻む壁、実践、社会的意義」【犯罪学研究センター協力】
刑務所と芸術研究会(全3回の予定) 「刑務所と芸術を考える‒‒阻む壁、実践、社会的意義」 第1回 「矯正施設における芸術活動を阻む壁は何か」 日時:2021年9月12日(日)14:00〜16:00 形式:Zoomによるオンライン開催 ※要申込・参加無料 /定員:約200名 【>>お申込みページ】 ※お申し込み期限:9月12日(日)正午まで/<受付終了しました> 【企画概要】 拘置所内で色鉛筆の使用ができなくなった33歳の死刑囚が、「色鉛筆を使えるようにして欲しい」と、拘置所から国に訴えを起こしました。文化芸術基本法の基本理...
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2024年度の入試説明と、英語対策講座を実施します。 ※事前予約制(1申込につき、同伴者1名まで申込可能。定員に達し次第受付終了) 入試要項は全員に配布するほか、資料配布コーナーでは、大学案内や学部パンフレット、過去問題集を設置します。 英語対策講座終了後には個別相談会も実施します。 <スケジュール> 受付開始 16:30〜 ⼊試説明 17:00〜17:30 英語対策講座 17:30〜18:30 個別相談 19:00まで イベント詳細、参加申込、注意事項などは以下のページをご確認ください。 https://www.ryukoku.ac.jp/admission/event/lecture/
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国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
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作成日2017/04/26
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作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

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