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 経営学部・松永ゼミ(スポーツサイエンスコース)は20⽇、「京都マラソン2018×⿓⾕⼤学スポマネlab.×⻄陣織」プロジェクト(※詳細はページ下部を参照)において、京都マラソン2018で販売する商品に必要となる⽣地の協力をお願いするため、⻄陣織⼯業組合(⻄陣織会館)館⻑の⼤槻様を訪問しました。今回、松永ゼミを代表した岡 千春さん(経営学部3年⽣)は最初緊張した⾯持ちでしたが、⼤槻様と交渉を進めるうちに⾃然と笑顔がこぼれる場⾯もありました。ご依頼した⼀部の提供を受け、これから本格的な商品の企画・製作がスタートいたします。ゼミ⽣たちは、本学町家キャンパスにて地域の⼦どもたちとの商品製作も企画中。
 販売の本番は京都マラソン2018です。みやこめっせ(京都市勧業館)おこしやす広場(2⽉16⽇(⾦)〜18⽇(⽇))にてブースを出展予定ですので、ランナーをはじめ関係者のみなさま、そして⻄陣織に関⼼のある⽅はぜひご来場ください。(2⽉16⽇(⾦)・17⽇(⼟)は⼀般の⽅も来場可能、18⽇(⽇)はランナーのみ)


緊張した面持ちの岡さん(一番左)。


西陣織会館で販売している生地を見学させてもらいます。


用意した提案書をもとに説明する岡さん。


7年がかりで織り上げたという風神雷神図をご説明頂きました。


この日は一部の生地をご提供いただきました。ありがとうございました。

※「京都マラソン2018×龍谷大学スポマネlab.×西陣織プロジェクト」とは
松永ゼミでは、『「スポーツ×マネジメント」で、地域活性化の支えとなる。』をテーマに活動をしています。その一環として、京都の伝統工芸である西陣織とコラボした商品を松永ゼミ生が企画・製作し、京都マラソン2018会場(みやこめっせ)内で販売するというプロジェクトを進めています。そして、売上は義援金として東日本大震災被災地の小・中学校を対象とした「スポーツこころのプロジェクト」に全額寄付をします。「スポーツこころのプロジェクト」は、公益財団法人日本体育協会、公益財団法人日本オリンピック委員会、公益財団法人日本サッカー協会、一般社団法人日本トップリーグ連携機構の4団体が主催する事業です。
 第1回の京都マラソン2012から始まったこのプロジェクトは、京くみひも、京念珠、京友禅の組合様と連携をさせていただき、京都マラソン2018(2月16(金)・17(土)・18(日))は7回目の取り組みとなります。今回は、第1回の京都マラソン2012でもお世話になった西陣織工業組合(西陣織会館)様に、再びご協力をいただくことになりました。2017年で550年を迎える「西陣織」を使用したランナーさん向けの小物などの商品企画・製作・販売、そして寄附をさせていただくこのプロジェクトは、西陣織工業組合(西陣織会館)様と京都市伏見区老人クラブ連合会(納所手芸クラブ)のみなさまのご協力をいただき、京都マラソン2018に向けて始動しています。


2017年11月23日(木・祝)、第25回JAレーク大津農業まつりにおいて、大津市より「大津地産地賞」を受賞しました。

「大津地産地賞」とは、2015年に創設された表彰制度で、大津市内の地産地消に貢献された個人や団体から選ばれます。表彰の部門は、生産部門、加工部門、一般部門、女子力部門及びカレー部門があり、龍谷大学農学部は「一般部門」で表彰されました。
受賞理由は、REC(龍谷エクステンションセンター)と農学部が中心となって推進している『大津市の伝統野菜である「坂本菊」と「近江かぶら」の復活プロジェクト』など、大津市と連携し6次産業化・地産地消の推進に貢献していることが評価されました。

過去のニュース
龍谷大学農学部と大津市とが連携し、大津の伝統野菜「坂本菊」と「近江かぶら」の栽培等に取り組んでいます




11月8日(水)にブリティッシュコロンビア大学とカリフォルニア大学バークレー校
から教員が来学され、大学紹介セッションがおこなわれました。

ブリティッシュコロンビア大学(カナダ)と国際学部グローバルスタディーズ学科の
提携留学先のひとつであるカリフォルニア大学バークレー校(アメリカ)より教員2名(リー・ガンダーソン氏とリチャード・マカラム氏)が本学を訪問され、来年度留学を控えているグローバルスタディーズ学科生に向けて2大学の紹介がされました。

両氏によるプレゼンテーションの後、学生からはそれぞれの大学が位置しているバンクーバーとサンフランシスコでの生活や文化に関するカジュアルな質問から、それぞれの教員が授業をする際に最も気を付けている事や留学中の授業内で自身が気を付けるべきことについてなどの教学面に関する質問などが英語でされました。

セッション後の学生の感想には「Don't be afraid of mistakes!はとても印象的でした。」、「行動を起こすことが何より大事だとわかった。」や「リスクを負いなさいという言葉が印象的であった」等があり、心に響く内容のセッションとなったようです。

同日午後からは今年度カリフォルニア大学バークレー校に提携留学をした学生のうち2名がガンダーソン氏とマカラム氏への深草キャンパスの案内をしてくれました。
ユーモアたっぷりの両氏とのキャンパスツアーは終始笑が絶えず、深草キャンパスの魅力をリラックスした雰囲気の中でしっかり伝えることができたようでした。



浄土真宗本願寺派の築地本願寺では、サテライトテンプル「GINZAサロン」において、仏教的な考え方をベースにした講座や、日々の暮らしのヒント、人生や終活を考える講座などが集まった「KOKOROアカデミー」を開講しています。
   このたび、この「KOKOROアカデミー」と、同派の宗門校である龍谷大学との連携講座が実現。連携講座では、東京での講座ののち、京都研修旅行を実施し、首都圏のみなさまに源氏物語との魅力と作者・紫式部の伝説に触れていただきます。
   なお、京都研修旅行においては、通常は公開されていない貴重書の閲覧や国宝である飛雲閣の見学ができます。
 



1.【講座】「『源氏物語』作者<紫式部>の伝説」
  日  時:2017年12月3日(日)  14:00~15:30
  場  所:築地本願寺GINZAサロン
       (東京都中央区銀座2丁目6-4 竹中銀座ビルディング5階)
  講座概要:すでに『源氏物語』が名声を博していた平安時代のおわりから鎌倉時代
       のはじめにかけて、その作者である〈紫式部〉への関心が急激に高まり
       ました。そうしたなかで登場したのが、“地獄に落ちた”や“観音の化身
       だった”といった〈紫式部〉伝説です。
       この講座では、〈紫式部〉の伝説を読み解きながら、『源氏物語』と
       その作者が多くの人々を魅了してきた理由を探ります。

2.【京都研修旅行】『源氏物語』作者〈紫式部〉と旅する“平安京”
  日  程:2017年12月16日(土)~17日(日)<1泊2日>
  主な内容:龍谷大学大宮図書館が所蔵する源氏物語関連の貴重書の閲覧
       龍谷大学教授の案内による紫式部ゆかりの地(京都市内)の見学
       築地本願寺職員(僧侶)の案内による西本願寺参拝
       (国宝・飛雲閣を含む) など

3.担当教員:安藤 徹(あんどう・とおる) 龍谷大学文学部長・教授

4.対象者 :築地本願寺KOKOROアカデミー会員(首都圏在住の一般市民)
       ※東京での講座、京都研修旅行のいずれかのみを受講することも可能。

以 上


今年のテーマは「南シナ海」

11月18日に(土)に龍谷大学深草キャンパス22号館で、龍谷サミット「グローバルクライシスゲーム(GCG)」が開催されました。本イベントは2016年度より始まり、今回で2回目の開催です。
参加者は50名で、グローバルスタディーズ学科生の他、交換留学生、東宇治高校生、奈良育英高校生の参加がありました。
本イベントは全て英語で行われ、「英語で交渉することの重要性」「現在の国際的な状況についての認識を高める必要性を理解する」「高校生の今後の学びに対するモチベーションの向上に役立てる」ことを目的として実施されました。
9時から20時までの長時間のイベントでしたが、昼食、夕食の間も参加者は積極的な意見交換をしており、目的を達成するための非常に良い機会となりました。

以下、龍谷大学国際学部グローバルスタディーズ学科の田中賢人さんがまとめた報告内容を掲載します。


ポジションペーパーセッションでは高校生が活躍

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龍谷大学では昨年から、国際学部の学生・教授を筆頭に「グローバルクライシスゲーム(以下GCG)」というサミットを開催しています。
このサミットは、現実で起こっている国際的に解決が必要とされている外交問題のトピックを一つ取り上げ、その関係国の代表者になり切った4~5人からなるチーム同士が英語でディスカッションし、問題の解決策を目指す、言わば模擬国連のようなものです。
ディスカッションするチーム以外にも「メディア」という主にニュースを作り発信するチームもあり、私はここに所属していました。
メディアでは、ディスカッションの流れに影響を与え各国から注目される記事を作ることをメインに活動しました。
また、このサミットの活動を写真で記録するためにカメラを持ってきてくれたメンバーもいました。
記事の作成は難しく、メディアの大変さを思い知りました。

また、今回の「GCG」には国際学部の学生以外にも、奈良育英高校、東宇治高校から英語に関心がある高校生たちが参加してくれました。
国の方針が書かれたポジションペーパーと呼ばれる長い文章を英語で読みあげ、すべて英語で行われるディスカッションにも、一生懸命意味を理解しようと集中して耳を傾け頑張ってくれました。


留学生も多数参加

そして龍谷大学の留学生の方々も多数参加してくれました。
留学生の迫力のあるディスカッションに会場の緊張感も一層高まりました。また、自身の意見を積極的に伝えることの重要性を留学生の姿から改めて学びました。

今回のディスカッションのトピックは「南シナ海の問題」という現実に起こっている問題を取り上げて、中国、日本、アメリカ、EU、マレーシア、フィリピン、ベトナムの7ヶ国で解決策を話し合いました。
領有権の問題をメインに中国をどの様に抑圧するか、他の船と連携して排他的経済水域上での中国船の独占を阻止する手段や、軍隊の配備など様々な意見が飛び交いました。
ディスカッションの後半、フィリピンの考えた解決に導くための案を出したとき、それぞれの国が交渉し、意見するなど今回一の盛り上がりを見せました。
メディアチームとして、議論を撮影するなかで、議論中のみなさんの表情が真剣そのもので、まさに本当の国連会議を見ているようでした。


白熱した議論が繰り広げられた議場

私が「GCG」に参加したのは今年が初めてで、直前まで知識が明らかに不足していると感じていましたし、うまくやれるのだろうかという不安や緊張もありました。
記事を作成する「メディア」という立場から客観的に見ていましたが、やはりネイティブもいるディスカッションということもあり、内容についていくのはかなり難しかったです。
しかし、すべてのプログラムが終わった時、本当に参加してよかった!と思えるくらい素晴らしい経験がたくさんありました。参加前に感じていた不安も、いざやり遂げてみると、達成感に変わっていました。
なによりこの取り組みのなかでチームワークを培うことができ、国境を越えた新しい人間関係を築けたことがよかったです。

(グローバルスタディーズ学科 田中 賢人)


懇親会での一コマ

昨年度の様子
https://www.ryukoku.ac.jp/news/detail.php?id=8874


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作成日2017/05/08

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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