テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているエントリーリストを表示します
見出しは、カテゴリーがあるときはカテゴリー名を、そうでないときはブログ名を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list" module_id="" -->

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
module_id モジュールIDを指定します
message リード文を指定します
<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します

 龍谷大学 Ryukoku Extension Center(REC)は、経済産業省が実施している「J-Innovation HUB 地域オープンイノベーション拠点選抜制度」で地域貢献型に選抜されています(2022年度第4回公募にて選抜)。この制度は、「大学等を中心とした地域イノベーション拠点の中で、企業ネットワークのハブとして活躍している産学連携拠点を評価・選抜することにより、信用力を高めるとともに支援を集中させ、トップ層の引き上げを促す」ことを目的に実施されています。
 
 本制度の有効期限は採択年度を含む3年度間であるため、今般、令和6年度末をもって有効期限を迎える拠点のうち、希望する拠点を対象に継続審査が行われました。審査の結果、本学は「継続」となり、有効期限が翌年度(令和7年度)から3年度間延長することが決定しました。
 経済産業省HP(継続審査の結果)はこちら。

 本学の取り組みについては、「産学連携と地域支援を強みとし、異分野融合型の技術開発を推進している。」として評価をいただいています。
 龍谷大学は、今後も、経済産業省による伴走支援を受けながら、関西圏において「地域に根差した活動」を推進し、「地域に貢献するハブ拠点」となるための事業を強化していきます。

【J-Innovation HUB 地域オープンイノベーション拠点選抜制度について】
海外及び国内グローバル企業等との産学連携活動を積極的に行い更なる海外展開を目指している拠点の「国際展開型」と、地域の課題解決や地域経済の振興等を目指し地域の企業との産学連携活動を積極的に行っている拠点の「地域貢献型」の2類型があり、以下の項目で審査されます。
・拠点のビジョンと目的、戦略・計画
・拠点の基盤・インプット(研究者や支援体制、財政基盤、施設・設備、契約・セキュリティ体制、人材育成)
・拠点におけるイノベーション創出のためのプロセス(イノベーション・マネジメントシステム)
・拠点のイノベーション創出のアウトプット(研究成果)、アウトカム(社会実装実績)

採択された拠点は、経済産業省を通じた「国内外への広報、拠点間の連携支援」「経済産業省予算事業との連携強化」「積極的な取組事例紹介」を受けることができます。

経済産業省HP
【産官学連携】https://www.meti.go.jp/policy/innovation_corp/top-page.html
【継続審査の結果】https://www.meti.go.jp/policy/innovation_corp/j-innovation_keizoku-2.html
【第4回選抜】https://www.meti.go.jp/press/2022/10/20221003007/20221003007.html

地域オープンイノベーション選抜拠点選抜制度(J-Innovation HUB)HP
【ポータルサイト】https://www.meti.go.jp/policy/innovation_corp/j_innovation.html
【龍谷大学の紹介】https://j-innovation.meti.go.jp/universities/ryukoku

Ryukoku Extension Center(REC)HP
【産官学連携】https://rec.seta.ryukoku.ac.jp/iag/
【Jイノベ】https://rec.seta.ryukoku.ac.jp/iag/j-innovation.html






2025年3月1日〜8日、台湾・国立政治大学との国際交流プログラムに、台湾PBLの受講生19名(大学院生、留学生含む)と金紅実准教授、櫻井あかね実践型教育助手が参加しました。滞在中のレポートをお伝えします。

3月6日(木)

今日は終日、国立政治大学のキャンパスで過ごし、台湾フィールドワークで学んだことをまとめました。午前は各班に分かれて、日台の学生がディスカッションを重ねながら発表用のパワーポイントを作成しました。午後は、1~3班がそれぞれ30分(通訳含む)発表し、最後に王副教授から講評がありました。


白熱するディスカッションの様子


発表の様子


以下、受講生の報告です。

〈午前・午後〉

午前は国立政治大学の達賢図書館で学びの総括と発表のためのPowerPointの作成を行いました。達賢図書館は湖畔に佇む図書館で、台湾で1番綺麗な大学図書館と呼ばれておりすごく綺麗な建物です。

まず、学びの総括として、3日間のフィールドワークで得た学びを整理し、日台それぞれの学生間で感じたことや考察をディスカッションしました。その後、それらをもとにPowerPointの作成を行いました。

その際僕が政治大学の学生に「台湾ではどんな感じ?」と聞くと、YouTubeや様々なWebサイトの資料を見せながら説明をしてくれたのがすごく印象的でした。各班で現状の課題分析と、新たな価値創造に向けた話し合いができたのは、これからの自分たちの学びの中でかけがえのないものになると感じました。

その後おいしいお弁当と、キンモクセイのゼリーが入ったお茶をいただきました。日本ではなかなか味わえないキンモクセイのゼリーはほんのり香る甘いゼリーがすごくおいしかったです。

午後は、午前中に各班で作成したPowerPointの発表を行いました。各班ともに3日間のフィールドワークで得た知見を、上手くまとめて分かりやすい発表となりました。私が各班の発表を見て感じたことは、私たちの班とは異なる視点で発表を行った点です。
台湾PBLでは3つの班に別れて活動を行い、異なるテーマで事前学習を行いました。そのためフィールドワーク中に得た知見を、それぞれがテーマに沿った観点で捉えたことが異なった視点での発表につながり、とても有意義な成果発表となりました。

また、最後に国立政治大学の王副教授のお話で、台湾と日本両国ともに伝統的な文化を保護しながら経済を発展していくことの難しさについて触れていました。さらに茶産業において、現代の若者は清涼飲料水を飲むことが多く、急須を使って茶葉でお茶を飲むことがとても少なくなっているという問題についても仰っていました。このような課題点を今後どのように解決していけるかを、これからのPBL活動で考えていきたいと思いました。

(政策学部 2回生 木村涼太、喜多宥太)


昼食の様子


王先生の講評の様子


▶次の記事へ 政策実践・探究演習(海外)台湾PBL 現地レポート(6)


2025年3月1日〜8日、台湾・国立政治大学との国際交流プログラムに、台湾PBLの受講生19名(大学院生、留学生含む)と金紅実准教授、櫻井あかね実践型教育助手が参加しました。滞在中のレポートをお伝えします。

3月5日(水)

午前は、台北市内からタクシーに乗って新北市石碇にある茶及び飲料作物改良場北部分場へ行きました。蘇分所所長から、台湾茶の種類、年間の生産量と販売量、若者に受ける製品の開発など茶産業をめぐる話を聞きました。生活様式の変化に伴い、台湾では茶葉からお茶をいれる家庭が減っています。そのため、小中学校での食育教育や大人むけの講座など啓発活動に力を入れています。

国立政治大学でも、若者の関心を高めるために茶の品評について学ぶ授業を開講しています。受講生には初級品評士の資格が付与されます。この日私たちも品評の一部を体験し、テーブルに並べられた10種類以上の茶の香りや味を比べました。

そのあと工場に移動し、茶葉の加工工程を見学しました。


蘇分所長の話


品評用のお茶


茶葉の香りや味を表したグラフ


品評の体験


午後は、そのまま永安地域に移動し、廃校を活用した環境教育活動のフィールドを見学しました。


以下、受講生の報告です。

〈午前〉
メルセデス・ベンツのタクシーに乗って山の上にある新北市石碇に行き、台湾に4つあるうちの1つである飲料作物改良場北部分場でお茶の現状について学びました。

茶産業が抱える課題はいくつかあり、ひとつは高齢化が進んでいることです。手間と労力がとてもかかるうえ経験による蓄積も必要で、若手が育つのに2〜3年かかるそうです。細かいことまで身につけるには更に時間を要してしまいます。

お茶を作る工程は複雑で、機械を入れることが難しく、そのためコストカットがなかなかできません。その結果お茶の値段が高くなってしまい、若者に手が届きにくく消費量が減っています。

もうひとつは、茶を飲む習慣が茶飲料に奪われ、現代の生活リズムにあっていないため台湾全体の消費量が減っている現状を学びました。そうした課題を克服するために、様々なことを行っています。お茶に関する賞を作りブランド化や付加価値を生み出すことや、猫空の職員などが国立政治大学に出向いてお茶の品評の授業を開いたり、お茶を身近に感じてもらうために小中学校や施設で講演会を開いています。

また、高価格帯の伝統茶葉と安価な輸入品が二極化しているため、中間層の値段を狙った製品を生み出そうとしていることなど、様々な対策を行っていることがわかりました。新種の茶葉の品種改良には21年もの長い年月がかかるそうで、根気よく長い目でお茶の消費量を戻していくことが重要だと思いました。

現状について知った後には、実際に行われている品評会を疑似体験し、今までは分からなかったお茶の繊細さを感じることができました。その後、茶葉が生産される過程を工場見学のような形で学び、聞くだけではなく目で直接見ることで、生産されている情景が浮かびお茶への見解がより深まりました。

(政策学部 2回生 浦出慎二、中村優太)


擬似品評会の様子


台湾の学生と乾杯


茶葉の生産工程について学ぶ様子


〈午後〉
永安地域で昼食を食べた後、永安小学校を訪れました。廃校となった永安小学校は、地域の環境教育センターとして活用され、藍染め体験などの文化活動も展開していることを学びました。地域住民とともに小学校の歴史を学びながら、地域の再生について考える機会となりました。

実際に学校の周りを案内してもらいながら、フィールドワークを行いました。台湾PBLを受講している中国の留学生に住民の話を通訳してもらいました。台湾語と中国語で大きな差があり、両言語を理解できる国立政治大学の学生があいだに入り、言語の難しさを肌で感じる機会になりました。

その後、護安宮というお宮を訪れ話を聞きました。
福建省泉州市安溪からの移民が築いた文化的基盤について伺い、深く共感しました。お宮が永安のコミュニティ形成に重要な役割を果たしてきたという話は興味深く感じました。

楊府元帥は、台湾や福建省を中心に武運長久・悪霊退散・家内安全・商売繁盛の神として信仰されています。特に、盗賊除け・害虫除けの神として、山間部の農村や茶産地で崇拝されることが多く、現代の永安でも、祭礼や信仰活動が世代を超えて継承され、地域の結束力を高めている点は、文化遺産が持つ「つなぐ力」の強さを実感させられました。お宮の内装は煌びやかで神秘的なオーラが素敵でした。

(政策学部 2回生 田中琥月、張文博、カシンテイ)


地元料理のレストランでの食事風景


地域の小学校に訪れ、地域創生について勉強する様子


護安宮の中にある楊府元帥の写真


▶次の記事へ 政策実践・探究演習(海外)台湾PBL 現地レポート(5)


3月7日、浜井浩一矯正・保護総合センター長、古川原明子矯正・保護課程委員長らが、法務省保護局を表敬訪問しました。その際に、押切久遠保護局長ら同局の関係者に2024年度矯正・保護課程の活動報告などをおこない、終始和やかな雰囲気の中、懇談しました。



<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

id: category_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

id: category_entry_summary

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
module_id モジュールIDを指定します
  • 坂田源平さん(2011年経済学部卒)が龍谷奨励賞を受賞【経済学部】

    龍谷大学校友会(卒業生組織)は、1990年から毎年1度、社会に貢献し、顕著な業績をあげた校友会員(卒業生)に対し、「龍谷賞」「龍谷奨励賞」と、校友会員に限定せずに顕著な活動をされた方へ「龍谷特別賞」を贈っています。 2018年度の「龍谷奨励賞」受賞者として、2011年経済学部卒の若手彫刻家、坂田源平さんが選ばれました。坂田さんは、動物をモチーフにしたユーモラスな木彫作品を生み出している若手作家です。在学中から作品を発表し、卒業後、木彫作家としての活動を本格化させました。小学1・2年生の図画工作の教科書に作品が...

  • 「Ryu Eco 2017」を開催【管理課】

    学生をはじめとした本学構成員に対し、省エネルギー推進の取り組みの 重要性をアピールするべく、エコ体験イベント「Ryu Eco 2017」を実施しました。 本イベントは、龍谷大学地球温暖化対策推進委員会が主催となり、京都議定書 誕生20周年記念して実施される「YES, WE DO KYOTO!WEEKの関連イベント として、京都市地球温暖化対策推進室とスターバックスコーヒージャパン株式会社 にご後援いただき、開催いたしました。 イベント概要 ①ORIGAMI SLEEVE ~スターバックスによるマイスリーブ作成ワークショップ~ 日時 2017年12月4日(月)...

  • 短期大学部長に 中根 真 教授を選出 【再任】 <任期> 2019年4月から2年間

    中根 真 短期大学部長の任期満了(2019年3月31日)にともなう選挙会を11月7日(水)に実施した結果、次期短期大学部長に中根 真 教授を再任しましたのでお知らせいたします。 なお、中根 真 教授の略歴は下記のとおりです。 記 【龍谷大学短期大学部長】 任 期: 2019年4月1日~2021年3月31日 氏 名: 中根 真(なかね・まこと)教授 生年月日: 1970(昭和45)年9月9日(48歳) 【専門分野】 社会福祉学、保育学 【最終学歴】 2017年3月 大阪市立大学大学院生活科学研究科生活科学専攻後期博士課程修了 【学 位】 博士(学術) 〔大阪...

  • フィールドについて学ぶ②【社会共生実習】

    5月24日に、社会学部の科目「社会共生実習(地域エンパワねっと)」(担当教員:社会学科 脇田健一、現代福祉学科 川中大輔)の第6回目となる実習がおこなわれました。 本実習は大津市中央地区と大津市瀬田東学区をフィールドとしており、この日は瀬田東学区ついてお話を伺うべく、瀬田東学区社会福祉協議会会長の野原稔氏を瀬田キャンパスにお招きいたしました。 野原氏は、瀬田東学区の地理や歴史、暮らしの様子について、地域が抱える課題と関連させながらわかりやすくお話しくださいました。また、長年にわたり地域社会の課題に取...

  • RECイノベーションカレッジ「公害防止管理者(水質関係)資格試験 受験対策講座」を開催

    「特定工場における公害防止組織の整備に関する法律(法律第107号)」の制定により、有害物質を含む排出水が生じる工場等、ある一定の条件を有する特定工場には、公害防止管理者の資格を持つ人の配置が義務づけられています。 RECでは、公害防止管理者(水質関係)資格試験の受験を予定されている方々を対象にした講座を以下のとおり開催しました。 概要等は、以下のとおり。 RECイノベーションカレッジ 公害防止管理者(水質関係)資格試験「受験対策講座」 開催日時:2024年7月2日、4日、11日、18日 開催方法:ハイブリッド(対面+...

  • ReTACTION 新着記事 “ インフラ事業で必要な支援を持続 僧侶によるエシカルな新電力会社 ”

    みんなの仏教SDGsWEBマガジン「ReTACTION」 (リタクション)の新着記事案内 &nbsp; 2021年からスタートした社会課題の解決やESG経営をめざす企業に対し、経営方針や事業内容、社会的インパクトなどを基準に、評価・認証を行うソーシャル企業認証(S認証)制度。京都信用金庫、京都北都信用金庫、湖東信用金庫、但馬信用金庫が参画し、龍谷大学ユヌスソーシャルビジネスリサーチセンターが各企業・団体の社会性及び社会的インパクトについて、公平公正に審査を行う第3者機関の運営を行なっています。 &nbsp; 同制度に、登録認証...

  • 【大麻ティーチイン・パート2】大麻 取締法改正法と使用罪新設(犯罪学研究センター共催)

    犯罪学研究センターの改革的司法ユニット長である石塚 伸一 氏(龍谷大学名誉教授/立正大学客員教授/刑事司法未来代表)が、改革的司法ユニットの活動として、2023年11月14日(火)に「【大麻ティーチイン・パート2】大麻 取締法改正法と使用罪新設」をZoomで開催します(犯罪学研究センター共催)。 2023年10月24日に『大麻取締法及び麻薬及び向精神薬取締法(麻向法)の一部を改正する法律案』が閣議決定され、国会に提出されました。その後、衆議院厚生労働委員会で審議が始まり、衆議院や参議院での審議を経て、12月13日頃...

  • 学長法話(大宮学舎)

    8:40からの大宮学舎本館での朝の勤行に引き続き、入澤崇による法話がございます。Youtubeおよびインスタグラムで配信します。 https://youtu.be/QJao8xD1euc

  • 【応募期間6/11-7/8】2025年度海外体験学習プログラム参加者募集

    海外体験学習プログラムって? ・NGO等が開催するスタディツアーを通じて社会の問題を自身の問題としてより深く考え、行動するきっかけになることを目指しています。 ・そのためレポート提出、学内報告会等を含めて一連のプログラムとし、自身の言葉で学んだこと等を発信する機会を設けています。 ・一歩を踏み出しやすくするため、本プログラム参加者には大学から補助があります。 2025年度海外体験学習プログラムは昨年度までと少し内容が変わります。 今回はその変更した内容の説明や今後の申込みの仕方等を説明します。 募集説明...

  • 滋賀県職員による講演会

    滋賀県職員の方々から、業務内容の紹介や、農学部卒業生らが活躍できる部署などについてご講演いただきます。 中でも、農業職として勤務している職員の方から業務の紹介や、若手の職員の方から公務員試験対策についてもお話いただきます。公務員志望の学生のみなさんはもちろん、農学部を卒業したらどんな職種があるのかを知る絶好の機会です。 (問い合わせ) 農学部教務課

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

id: tagfilter

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

タグフィルターを表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

id: news_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list
" module_id="" -->

id: news_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list_see_more
" module_id="" -->

id: news_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(最新4件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_latest_list
" module_id="" -->

id: news_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_detail
" module_id="" -->

id: event_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

コメント

重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

コメント

タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->