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―龍谷大学学生団体が留学生と学内施設「Café Ryukoku&」で新メニュー開発と交流イベントを企画―

 

【本件のポイント】

  • 学生団体Global StaRtと留学生が協働し、イタリア・韓国・フィンランドの食文化を取り入れたオリジナルメニューの開発と交流企画を実施
  • 週替わりメニューと文化紹介イベントを通じて、「食べて、知って、世界とつながる」
  • 世界36カ国・地域832名の留学生が学ぶ環境のもと、キャンパス内での「内なる国際化」を推進


【本件の概要】
 龍谷大学(京都市伏見区、以下「本学」)では、学生団体Global StaRt(グローバルスタート)が、このたびイタリア、韓国、フィンランドからの留学生と協働し、それぞれの国の文化や食の魅力を取り入れたオリジナルメニューを開発しました。開発したメニューは、本学深草キャンパス内「Café Ryukoku&」にて期間限定(6月29日~7月24日)で提供します。
 本企画のコンセプトは、「食べて、知って、世界とつながる。」です。
 本学では、現在、長期計画「龍谷大学基本構想400」のもと、派遣・受入留学の促進に加え、キャンパスそのものを世界とつながる学びの場とする「内なる国際化」を推進しています。2025年度には世界36カ国・地域から832名の留学生を受け入れており、多様な文化や価値観に触れながら学び合う国際共修の機会を創出しています。
 Global StaRtは、「国際交流をもっと身近に」をコンセプトに活動する学生団体で、現在17名が所属しています。本企画は、本学の方針「内なる国際化」の取り組みを学生主体で実践するものです。
 開発したメニューには、イタリア、韓国、フィンランドそれぞれの食文化や魅力が反映されています。期間中は週替わりで各国をテーマとしたメニューを提供し、最終週には人気メニューの復活提供も予定しています。開発にあたっては、留学生との対話や計4回の試食会を通じて、本場の味や食文化の魅力をどのように伝えるかを検討しました。

 


<留学生を交えた試食会の様子>
(写真右:Global StaRt代表の浅野さん)


<韓国からの留学生が意見を交わしている様子>

 期間中の火曜日と木曜日には、留学生による文化紹介や交流企画も実施します。参加者は料理を味わいながら、その国の歴史や暮らし、文化について学ぶことができます。
 「Café Ryukoku&」は、地域にも開かれたカフェであり、本企画のメニューを含め一般の方も利用可能です。学生のアイデアが詰まったメニューを、学内外の多くの方にお楽しみいただけます。

<学生コメント>
浅野さん(Global StaRt代表)
 「私たちは『国際交流をもっと身近に』をコンセプトに活動している団体です。国際交流というと留学をイメージする人も多いですが、実はキャンパスの中にも世界があります。食をきっかけに世界を知り、世界をもっと身近に感じてもらえればうれしいです。」

エマヌエーレさん(イタリアからの留学生)
 「今回のメニューは、本場の味を大切にしました。試食と意見交換を重ねてきたので、味には自信があります。ぜひ多くの方に食べていただきたいです。そして、料理をきっかけにヨーロッパやイタリアの文化にも興味を持ってもらえたらうれしいです。」

 

【開催内容】 
・場所:Café Ryukoku&(龍谷大学深草キャンパス 成就館1階) 
 深草キャンパス|龍谷大学 You, Unlimited
・営業時間:11:00~14:00

 



※火曜日および木曜日(12:30~13:30)には、留学生によるイタリア、韓国、フィンランドの文化紹介や、体験型の企画も予定しています。


<留学生と協働し、開発したオリジナルメニュー>


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【チラシ】「食べて、知って、世界とつながる。」
Café Ryukoku&Global StaRt

 


問い合わせ先:龍谷大学 グローバル教育推進センター事務部 担当:進藤、小山
Tel 075-645-7898 r-globe-all@ad.ryukoku.ac.jp https://intl.ryukoku.ac.jp/


2026(令和8)年度の募集を下記のとおり行います。


1.本奨学金の目的


浄土真宗の精神に基づいて、より良い社会の形成(自他ともに心豊かに生きることのできる社会の実現)に貢献するため、勉学に励む者に学資を援助し、教化活動や教学研究等に携わりつつ、社会に貢献できる有為な人材を育成することを目的とする。


2.応募資格


(1)浄土真宗本願寺派に包括される寺院または門徒の子弟で、日本国内の大学・短期大学(学部生)または仏教学院に在学する者
(2)標準的に修得すべき単位を修得しているとともに、人物・学業ともに優秀で、経済的理由により修学が著しく困難である者
※採用回数は4回を限度とする。標準修業年限内での修了が見込めない者は応募不可


3.採用予定数


70名(全体で)


4.奨学金給付額


100,000円(年額)


5.応募方法


募集要項、応募書類は、学生ポータルサイトからダウンロード、プリントアウトし、そのほか必要書類をそろえて、学生部(深草・瀬田)窓口・CampusHUB大宮(文学部・心理学部教務課(大宮))窓口 に提出してください。
郵送の場合は、レターパックなど追跡サービスがある方法で学生部(深草)に送付してください。
応募は大学を通じてのみとなり、個人応募はできません。
詳細は、学生ポータルサイトを確認してください。

※願書には、保証人及び所属寺住職の署名捺印が必要です。


琵琶湖岸の100地点で生息している魚類を丸ごと検出する調査、今年の参加団体を募集

 


 

【本件のポイント】

  • 「びわ湖100地点環境DNA調査」は、龍谷大学が2021年度にスタートした年に 1 度の市⺠参加型の調査で、2024年度より包括連携協定に基づき滋賀県との共催事業として実施
  • 市民参加による環境DNA分析①)を用いた観測としては国内最大規模。これまでに延べ228人が参加し、累計500件の環境DNAサンプルを収集
  • 調査データの蓄積により、生態系変化の兆候を確認。調査データは、「生物多様性保全総合指数(BCCI)」の研究開発にも活用され、「どこを優先的に守るべきか」を可視化する取り組みに進展

 

【本件の概要】
 龍谷大学 生物多様性科学研究センターは、滋賀県との共催により、市民参加型として国内最大規模となる「びわ湖100地点環境DNA調査」を2026年度も実施します。本調査は、「びわ湖の日」②)40周年を契機に2021年度から開始した取り組みで、琵琶湖への思いを共有し、環境を守る行動につなげる「びわ活」の一環として実施してきました。

 調査では、延長約235kmの琵琶湖岸をほぼ等間隔に100区画へ分け、市民団体や企業、NPOなどの参加団体の協力を得て採水を行うことで、琵琶湖全体の魚類相を把握する市民科学プロジェクトです。これまでに延べ228人が参加し、累計500件(100地点×5年間)の環境DNAサンプルを収集。6回目の実施となる2026年度も包括連携協定に基づいて滋賀県との共催事業として8月に一斉調査を行います。

 これまでの調査では、琵琶湖に生息する魚類49種(分類群)以上を検出し、外来種・普通種・希少種・絶滅危惧種の詳細な分布状況と経年変化を明らかにしてきました。また、過去5年間のデータが蓄積されたことで、南湖における外来魚3種(オオクチバス類、ブルーギル、ヌマチチブ)の検出地点数の減少傾向や、在来種カネヒラの検出地点数の増加傾向など、生態系変化の兆候も見え始めています。

 さらに、本調査で得られたデータは、「どこを優先的に保全すべきか」を可視化する「生物多様性保全総合指数(BCCI)」③)の研究開発にも活用されており、市民参加による調査が、ネイチャーポジティブ実現に向けた科学的基盤として進展しています。



1.調査の募集概要
- 名 称:2026年度びわ湖100地点環境DNA調査
      『びわ湖の日チャレンジ!みんなで水を汲んでどんな魚がいるか調べよ

      う!』
- 参加募集:2026年6月23日~7月10日(参加団体が決定しだい終了) 
- 調査実施:2026年8月1日~8月31日(8月10日~8月16日を除く)
      ※上記日程のなかで参加団体の希望を勘案して決定(事前に日程調整)
- 参加費:無料(汲んだ水の送料は龍谷大学が負担)
- 募集対象:環境保全活動を行っているNPOや企業などの団体
      ※1団体あたり5~10地点程度の採水調査を担当し、詳細は個別に調整。
      (水を汲むだけの調査ですので、原則として1日で完了する見込み)
- 申込フォーム: https://forms.gle/ry6nMviDTSHBrJyC9
          ※採否のお知らせや具体的な調査の進め方の連絡、調査の日程の相談

          等は、龍谷大学生物多様性科学研究センターが個別に対応
- 備 考:調査結果は報告会等を介して広くお知らせする予定

 

2.補足説明
 環境DNA分析
環境DNA分析とは、生物を直接サンプリングせずに、水や土などの環境媒体に含まれているDNAの情報(生き物が糞や粘液として放出したもの)を基に、そこに生息する種の分布や多様性、量を推定する分析手法です。採取した環境DNAをPCR法で増幅し、DNAなどの遺伝子配列を高速大量に解析できる「次世代シーケンサー」で読み解くことで、コップ1杯分の水から周辺の生物相が分かるようになりました。生物を捕獲することなく「水から」検出できる簡便さから、生物多様性の観測や水産資源の管理に革命をもたらすとされます
  


 

②  びわ湖の日
7月1日「びわ湖の日」は琵琶湖への思いをみんなで共有し、環境を守る取組を行う象徴的な日です。滋賀県では、「びわ湖の日」(7月1日)から「世界湖沼の日」(8月27日)までを琵琶湖と関わる重点期間と位置づけ、環境保全活動のほか、暮らしや食、学びなどの様々な観点からそれぞれ自分に合った「びわ活」(注1)を呼びかけています。
(注1)「びわ活」とは、「びわ湖の日」(7月1日)から「世界湖沼の日」(8月27日)までを重点期間とした、琵琶湖を守る、琵琶湖と暮らす、琵琶湖と親しむ、といった琵琶湖と関わるさまざまな取組や活動をいいます。
「びわ活ガイド」https://www.pref.shiga.lg.jp/biwakatsu/ 


 

③   生物多様性保全総合指数(BCCI)
「びわ湖100地点環境DNA調査」で得られたデータは、滋賀県「令和7年度大学連携研究プロジェクト」に採択された「生物多様性保全総合指数(BCCI)」の研究開発にも活用されています。
BCCIは、単純な種の数やどれだけ希少な種がいるのかといった単一の情報だけに偏らずに、「その地点の種組成に対する重要性」や「将来的な環境かく乱への耐性」といった観点から総合的に評価するものです。この指数をもとに経過をモニタリングすることで、生物多様性情報を総合的にとらえて変化を観察することができると同時に、優先して保全するべき地点を選定するなど具体的な施策決定のサポートとなる情報を提供することが期待されています。
「生物多様性保全総合指数(BCCI)」研究開発プロジェクト
https://biodiversity.ryukoku.ac.jp/social/social-1177/


※図は開発したBCCIの一例。局所γ多様性は、その地点が地域全体で維持されている生物多様性にとってどの程度重要なのかの指標として算出しています。地域全体でみて珍しい種が多くいる地点ほど値が高くなり、全体への貢献度が高いと考えられます。

 

【関連情報】
「びわ湖の日」に関する取り組みとして、滋賀県と龍谷大学の提携による無料公開講座を2回開催予定です。

 

■第1回
・テーマ:近江の歴史が育んだ生き物たち~三井寺の名を持つヘッピリムシや、琵琶湖に

                      生きるドジョウの物語~
・講 師:高倉 耕一(滋賀県立大学 環境科学部 教授)
・日 時:2026年8月1日(土)11:00~12:00
・会 場:龍谷大学瀬田キャンパス RECホール1階 小ホール(オンライン有)

 

■第2回
・テーマ:琵琶湖の生態系を支える生物多様性~目に見えない生き物が担う多彩な役割~
・講 師:三木 健(龍谷大学 先端理工学部 教授)
・日 時:2026年10月3日(土)11:00~12:00
・会 場:龍谷大学瀬田キャンパス RECホール1階 小ホール(オンライン有)

(詳細)https://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-18641.html

 

 



問い合わせ先:龍谷大学 研究・社会実装推進部(生物多様性科学研究センター)
Tel 077-543-7746  ryukoku.biodiv@gmail.com https://biodiversity.ryukoku.ac.jp/


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
お申込みはこちらから↓
https://ryukoku-biwa2026.peatix.com
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

「びわ湖の日(7月1日)」にちなみ、びわ湖の保全再生、持続可能な社会づくりに向けて、一人ひとりに新たな気付きを得ていただくことを目的に、例年、滋賀県と龍谷大学の提携による参加無料の公開講座を実施しており、2026年度は2回開催します(各回のみの参加可能)。

【各回概要】
第1回 2026年8月1日(土)11:00~12:00
▷テーマ:「近江の歴史が育んだ生き物たち~三井寺の名を持つヘッピリムシや、琵琶湖に生きるドジョウの物語~」
▷概 要:滋賀県には、金属のように美しく輝くミドリセンチコガネや、敵におそわれるとガスを出して身を守るミイデラゴミムシ、琵琶湖固有種かつ絶滅危惧種であるビワコガタスジシマドジョウなど、個性豊かな昆虫や魚が生息しています。本講座では、DAISOオリジナルトレーディングカードゲーム「蟲神器」にも登場する昆虫などの生態を紹介し、身近な自然にひそむ不思議や面白さに迫るとともに、琵琶湖の自然や生物多様性を守る大切さを考えます。
▷講 師:高倉 耕一(滋賀県立大学 環境科学部 教授)

■第2回 2026年10月3日(土)11:00~12:00
▷テーマ:「琵琶湖の生態系を支える生物多様性~目に見えない生き物が担う多彩な役割~」

▷概 要:琵琶湖には、魚や水草、目に見えない微生物まで、多様な生き物が暮らしており、それぞれが独立して存在しているのではなく、互いに関わり合いながら、水環境や生態系を形作っています。本講座では、特に目に見えない微生物の多様性が高いからこそ琵琶湖の恵みが維持されている、その仕組みを分かりやすく紹介するとともに、琵琶湖の周囲の河川まで含めた視点を考えます。
▷講 師:三木 健(龍谷大学 先端理工学部 教授)

【開催場所】
・対   面:龍谷大学瀬田キャンパス RECホール1階 小ホール(滋賀県大津市瀬田大江町横谷1-5 )
       ※申込状況により、瀬田キャンパス内で会場を変更する場合があります。
        ご案内は開催前日を予定しています。
・オンライン:申込者に参加用URL(Zoom)をお送りします。ご案内は開催前日を予定しています。

【定  員】
各回 40名(対面)+100名(オンライン)<先着順>

【申込方法】
下記のサイト(Peatix)にアクセスし、「チケットを申し込む」ボタンより、各回ごとにお申し込みください。<無料>
https://ryukoku-biwa2026.peatix.com

※お申込みには、Peatixへの新規会員登録(無料)が必要になります。(新規会員登録の方法はこちら
※1申込み当たり4人まで。5人目以降は、別途お申し込みください。
※チケットの発送はありませんが、当日、受付で申込者氏名を確認します。
※やむを得ない事情により中止する場合などの連絡は、ご登録いただいたメールアドレスにお送りします。

【申込期限】
第1回:2026年7月30日(木)
第2回:2026年10月1日(木)

【お問い合わせ先】
龍谷大学イノベーション推進センター
E-mail:innovation@ad.ryukoku.ac.jp
Tel:077-543-7743


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2026年度びわ湖の日滋賀県提携公開講座チラシ


今、戦争や暴力による社会の分断が深まっている。アメリカ社会の対立、ロシアとウクライナ、イスラエルと中東情勢の緊迫化、各地で広がる排外主義や不寛容、弱いものや少数者を排除する言説――。こうした危機は遠い国の出来事なのか。それとも私たちの社会や生き方と深くつながっているのか。
本シンポジウムでは、アメリカや世界で何が起きているのか、その背景を読み解き、対立や分断を越えて平和を築くために私たち一人ひとりに何ができるのかを考えます。

日時    2026年7月8日(水)18:00~19:30

【第1部】講演:三牧聖子さん「トランプ時代の平和の展望」

【第2部】対談:三牧聖子さん×清水耕介さん(龍谷大学国際学部長・教授)

場所 龍谷大学 深草キャンパス 顕真館

対象 学生、教職員、その他どなたでもご参加いただけます。(無料)

配信 ZOOMウェビナーにて配信します。

申込 以下のWebフォームからお申し込みください。
   (フォームから申し込めない場合は、宗教部までメールでご連絡ください)
   https://forms.gle/ExqA5W7zeKjSw45j8

主催 龍谷大学宗教部(現代的課題と建学の精神プログラム)
共催 龍谷大学関係学研究センター
   世界仏教文化研究センター応用部門・紛争解決研究班

お問合せ 龍谷大学宗教部 syukyobu@ad.ryukoku.ac.jp

【講師紹介】

■三牧 聖子
同志社大学大学院グローバル・スタディーズ研究科教授
専門はアメリカ政治外交。東京大学教養学部卒、同大大学院総合文化研究科で博士号取得(学術)。日本学術振興会特別研究員、早稲田大学助手、米ハーバード大学研究員、米ジョンズホプキンズ大学研究員、高崎経済大学准教授等を経て2025年より現職。朝日新聞、Yahoo!JAPAN国際問題コメンテーターなども務める。
主な著書に『戦争違法化運動の時代-「危機の20年」のアメリカ国際関係思想』(名古屋大学出版会、2014年、アメリカ学会清水博賞)、『Z世代のアメリカ』(NHK出版新書、2023年)、共著に『自壊する欧米―ガザ危機が問うダブルスタンダード』(集英社、2024年)、『アメリカの未解決問題』(集英社、2025年)、共訳・解説に『リベラリズムー失われた歴史と現在』(ヘレナ・ローゼンブラット著、青土社、2020年)。最新刊『「アメリカの戦争」と世界危機』(岩波書店、共編著)。

■清水 耕介
龍谷大学国際学部長・教授
ニュージーランド国立ヴィクトリア大学博士課程修了、Ph.D. 最近は仏教を機軸にした新たな国際関係理論を模索しており、K. Shimizu.. 'What if Contingency is the Norm: A Buddhist intervention in doing IR and practising global ethics?' (Alternatives: Global, Local, Political: Sage), 2026, 'Relational Voices in IR: Rethinking theory and method through relationality' (International Studies Review: OUP, 2026), 'The Eurocentrism and the Construction of the 'Self' in Colonialism: The Okinawa-Japan relationality' (Political Studies Review, Sage, 2026)などを出版している。


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分断を越えて―世界の危機に私たちは何ができるのか―(ポスター)


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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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  • 京都府山城地域の観光資源を新しい視点から考える 龍谷大学政策学部生が新たな観光政策の企画を立案

    &nbsp; 【本件のポイント】 龍谷大学と(一社)京都山城地域振興社(通称:お茶の京都 DMO)が実習生の受け入れに関する初協定 「龍谷大学」&times;「お茶の京都DMO」による地域課題解決に向けた企画立案プロジェクトを展開 龍谷大学政策学部生が、京都山城地域の観光資源を新たな視点から考え、観光政策の企画を提案 &nbsp; 【本件の概要】 「宇治茶」に代表されるお茶の生産地である京都府山城地域は、「お茶の京都」として、お茶の文化・魅力を発信する交流エリアの創出を目的に、各市町村のネットワーク化を図っていま...

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  • 第31回龍谷大学新春技術講演会

    第31回龍谷大学新春技術講演会を開催します。 本講演会では、「先端技術でひらく持続可能な社会」をテーマに基調講演をしていただきます。また、本学の研究成果の一部をご紹介させていただきます。 当日のプログラムは次のとおりです。 なお、申込受付は1月5日で終了しています。 開催日:2020(令和2)年1月15日(水) 会 場:びわ湖大津プリンスホテル コンベンションホール「淡海」2階 テーマ:先端技術でひらく持続可能な社会 講演会 第1部 13:00~15:20 13:00~13:10 開会挨拶 龍谷大学 研究部長 清水 耕介 13:10~13:30 ご挨拶 ...

  • 【犯罪学研究センター】2018年度第8回CrimRC公開研究会

    日 時:2019年3月5日(火)18:15~19:45 場 所:龍谷大学(深草キャンパス)至心館1階フリースペース 報 告: 発表者:上田光明<犯罪学研究センター嘱託研究員/同志社大学・高等研究教育機構・特定任用研究員(助教)> タイトル:「犯罪社会学・意識調査ユニットの研究進捗状況について」(仮称) >>関連記事:【犯罪学研究センター】犯罪社会学ユニット >>関連記事:【犯罪学研究センター】意識調査ユニット 参加費無料・事前申込不要で、どなたでも参加可能な研究会です。 ---------- 【犯罪学研究センター】2018年...

  • お逮夜法要(深草学舎)

    https://youtu.be/ObJVeRoq7cQ

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
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" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
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" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
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" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

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重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
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" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
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" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->