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「スマートライフ ハッカソン」集合写真


2026年6月20日(土)、ソフトバンク・平和堂との連携事業「スマートライフ ハッカソン」のSTEP3が、瀬田キャンパスにて実施されました。

6月6日(土)のSTEP2開催からの2週間、学生たちは平和堂の店舗へのフィールドワークやプロダクトの開発に励んできました。
STEAMコモンズに集まって何度も打ち合わせを重ねたり、Slackで昼夜を問わず意見を交わしたりと、どのチームも中間発表に向けて熱心に取り組んできました。

【STEP3のプログラム】
9:15~   全体オリエンテーション(ソフトバンク)
9:30~   進捗状況共有
9:45~   ハッカソン
12:00~ 昼食休憩
13:00~ ハッカソン
16:10~ 中間成果発表会
18:30~  終了



【午前】
まず、各チームの現在の進捗状況発表からスタートし、ソフトバンクの担当者からプロの視点で貴重なアドバイスをいただきました。

その後、もらったフィードバックをもとに2時間ほどのハッカソンを実施しました。
ソフトバンクのエンジニアや平和堂のメンター、サポート教員の皆様の手厚いサポートを受けながら、プロダクトにさらに磨きをかけていきました。


進捗状況発表の様子


ソフトバンクのエンジニアにアドバイスをもらう様子


平和堂のメンターにアドバイスをもらう様子


STEAMコモンズで話している様子


学生達のアイデア創出の様子


STEAMコモンズでの作業の様子


【午後】
ハッカソンは3時間を超え、学生たちはプロダクトをさらにブラッシュアップしていきました。
全員で一生懸命に課題に向き合う中で、チームの団結力も一気に高まっていきました。

その後、中間成果発表会では、1チーム15分間のプレゼンテーションを実施しました。
各チームのこだわりやカラーが存分に発揮された発表が続きました。
質疑応答の時間には、ソフトバンクのエンジニア、平和堂担当者、本学教員、サポート学生から質問や感想が飛び交い、非常に活気のある発表会となりました。 


中間成果発表会の準備をする学生


中間成果発表会の準備をする学生


中間成果発表会の様子


中間成果発表会の様子


講評をするソフトバンクのエンジニア


講評をする平和堂担当者


講評をする本学教員


講評をするサポート学生


【今後の予定】
7月3日(金)・4日(土)に東京にあるソフトバンク竹芝本社にて最終成果発表会が行われます。
3日にはソフトバンク本社の会社見学を行い、4日には豪華な審査員の前で、各チームがこれまでの努力の成果を発表します。
学生たちは、本日の中間成果発表会でいただいた多くのフィードバックやアドバイスを糧に、最終成果発表会に向けて、さらなるプロダクトの開発とブラッシュアップに励みます。


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▶【2026年度の取り組み日程・場所】

STEP0:5/20(水)17:00~18:30 @オンライン

STEP1:5/23(土)9:15~20:00 @瀬田キャンパス

STEP2:6/6(土)9:15~18:00 @瀬田キャンパス

STEP3:6/20(土)9:15~18:00 @瀬田キャンパス

STEP4:7/3(金)・4(土)@ソフトバンク竹芝本社

 

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▶過年度の「ハッカソン」の取り組み

2024年度「スマートキャンパス ハッカソン」や2025年度「スマートシティ ハッカソン」の詳細は、特設ページからご確認ください。参加学生へのインタビュー動画を公開しています。
⇩学生たちの生の声を是非ご覧ください⇩


▶ハッカソン(Hackathon)
「ハッカソン(Hackathon)」とは、プログラムの改良を意味するハック(hack)とマラソン(marathon)を組み合わせた造語です。
IT技術者がチームを組み、与えられたテーマに対して、定められた期間に集中的にソフトウェアやサービス、モノを開発し、アイデアの斬新さや技術の優秀さなどを競い合うイベントのことです。

▶ソフトバンク株式会社との包括連携協定
龍谷大学は2023年12月15日に、本学のDX(デジタルトランスフォーメーション)への連携・共創を推進する目的で、ソフトバンク株式会社(以下、ソフトバンク)と包括連携協定を締結しました。
社会課題解決や人材育成を支援する場として整備される龍谷大学京都駅前新拠点の構築などで連携―龍谷大学・ソフトバンク株式会社・LINEヤフーの3者の包括連携協定を締結―

▶今後の情報発信について
今後の情報発信は特設サイトはもちろん、瀬田キャンパスInstagramでも発信していきますので、是非フォローしてください。
⇩瀬田キャンパスInstagramのプロフィールはこちらの画像をクリック⇩



2026年4月24日から27日にかけて滋賀ダイハツアリーナで開催された「ロボカップジャパンオープン2026」にて、植村研究室からBabyTigers-RRとBabyTigers-RMの2チームがインダストリアルリーグに出場し、BabyTigers-RRが優勝しました。
インダストリアルリーグは、次世代の工場を想定した環境で、自律移動ロボットによる物流・生産工程の効率化を競うリーグであり、BabyTigers-RRは「Robotino 3」、BabyTigers-RMは「myAGV」というロボットを用いて競技に参加しました。
競技では、BabyTigers-RRがナビゲーションチャレンジにおいて6点を獲得し、優勝を果たしました。

参考:ロボカップ日本委員会HP



 

【発表のポイント】

  • 急速な増殖能力とタンパク質含量の高さから、家畜飼料やバイオ燃料の原料として注目されているウキクサ植物は、ウキクサミズゾウムシなどの草食動物による食害を受けますが、「どの種が好まれるのか」「植物の生理状態が摂食をどう左右するのか」は十分に解明されていませんでした。
  • 日本各地に分布するウキクサミズゾウムシが、水田等で共存する3種のウキクサ植物に対し、ウキクサ > アオウキクサ > ヒメウキクサの順で明確な摂食嗜好性を示すことを明らかにしました。また、植物の花や実に含まれる色素「アントシアニン」を葉状体(フロンド)に蓄積した個体は、非蓄積個体に比べて食害量が 約3〜4分の1に減少し、アントシアニンが食害忌避物質として機能する可能性を示しました。
  • 本成果は、ウキクサ植物の群集構造の理解を深めるとともに、ウキクサ植物の安定的・効率的な半野外環境における栽培技術開発への基礎的知見となります。


【概 要】
 ウキクサ植物は急速な増殖能力とタンパク質含量の高さから、家畜飼料やバイオ燃料の原料として注目されています。自然環境では複数種のウキクサが同所的に共存し、ウキクサミズゾウムシなどの草食動物による食害を受けますが、「どの種が好
まれるのか」「植物の生理状態が摂食をどう左右するのか」は十分に解明されていませんでした。


 磯田珠奈子 助教(安田女子大学)、髙橋伽乃(当時:県立広島大学・学部生)、八木宏樹 助教(北里大学)、村中智明 講師(当時:名古屋大学、現:龍谷大学)、小山時隆 准教授(京都大学)、金岡雅浩 教授(県立広島大学)らの共同研究グループは、日本産ウキクサミズゾウムシを用い、日本で見られる3種のウキクサ ―ウキクサ、ヒメウキクサ、アオウキクサ― に対する摂食嗜好性を評価しました。その結果、ウキクサミズゾウムシは ウキクサ > アオウキクサ > ヒメウキクサ の順に明確な選好を示すこと、また栄養欠乏というストレス条件によりアントシアニンを蓄積したウキクサでは食害が大幅に抑制されることが明らかになりました。

 本研究により、ウキクサ植物に対する草食動物の摂食嗜好性が種間の特性差と同一種内の生理状態(二次代謝産物の蓄積)の両方に強く依存することが示されました。これは、ウキクサ群集の維持機構の理解、ならびに食害に強いウキクサ植物の選抜・育種や屋外栽培技術の最適化への応用が期待される知見です。
 

 本研究成果は、『Plant Species Biology』オンライン版(2026年6月23日付)に掲載されます。


◆ 研究支援
 本研究は、地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)、および県立広島大学令和5年度重点研究事業「先端的研究」の支援を受けて行われました。
 

 

 ◆ 詳細な説明

1.背 景

 ウキクサ植物(サトイモ科ウキクサ亜科[1])は世界中の淡水域に分布する小型浮遊性水生植物で、近年、家畜飼料やバイオ燃料原料としての利用が国際的に注目されています。日本には12種が分布し、なかでもウキクサ(Spirodela polyrhiza)・ヒメウキクサ(Landoltia punctata)・アオウキクサ(Lemna aequinoctialis)の3種は水田やため池でよく見られ、しばしば同所的に共存しています。これらはウキクサミズゾウムシ[2]などの草食動物による食害を受けますが、草食動物がどの種を選択的に食べるか、また植物の生理状態がその嗜好性をどう変動させるかは、これまで十分に検証されていませんでした。

 

 植物は草食動物に対し、フェノール類などの二次代謝産物による化学防御を進化させてきました。例えば、渋柿の強い渋みは、果実を未熟なうちに食べられないようタンニンを蓄積している結果として知られています。アントシアニン[3]もそうした二次代謝産物の一つで、強光や栄養欠乏などのストレス条件下で蓄積が誘導されることが報告されています。これまでの研究の多くは種間で固定化された形質の比較に主眼が置かれており、同じ種でも生理状態の違いによって食害されやすさが変わるのかという観点からの直接検証はほとんど行われていませんでした。

 

2.研究成果の内容

 共同研究グループは、鹿児島県で採集した日本産ウキクサミズゾウムシを実験室で維持し、以下の摂食試験を実施しました。

 

1. 単一種実験:3個体のウキクサミズゾウムシに対し、ウキクサ・ヒメウキクサ・アオ

  ウキクサ のいずれか1種を与えて3日後の食害面積を測定したところ、ヒメウキクサ

  の食害面積はウキクサの約3分の1、アオウキクサの約4分の1にとどまりました。食

  害痕の数も少なく、1つの食害痕の面積も小さい傾向が認められ、ウキクサミズゾウ

  ムシがヒメウキクサを口にする頻度・量とも低いことが示されました。

 

2. 二種混合実験:2種類のウキクサを同時に与えた試験では、すべての組み合わせで明

  確な序列が認められ、ウキクサ > アオウキクサ > ヒメウキクサの嗜好順位が確定

  しました。とくにアオウキクサ vs ヒメウキクサでは アオウキクサ が約6.1倍多く食

  害され、ヒメウキクサに対する忌避は顕著でした。

 

3. アントシアニン蓄積フロンドを用いた実験:栄養欠乏条件でアントシアニンを蓄積さ

  せたフロンドと非蓄積フロンドを与えた結果、単独・混合実験ともにアントシアニン

  非蓄積フロンドが好まれるという再現性の高い結果が得られ、アントシアニンが食害

  忌避物質として機能することが示されました。

 

 以上から、ウキクサ植物に対する摂食嗜好性は (i) 種間の特性差 と (ii) 同一種内の生理状態(二次代謝産物の誘導的蓄積)の両方に影響されることが、実験的に示されました。最も好まれにくいヒメウキクサは繊維質に富み、成長は遅いものの食害抵抗性が高いと推測され、植物の「成長 vs 防御」のトレードオフを体現する例と考えられます。

 

3.今後の展望

 本研究の知見は、ウキクサ群集の種構成や遷移を理解する基礎データとなり、選択的食害が群集を制御するメカニズムの解明に貢献します。応用面では、屋外でのウキクサ植物の大量培養における食害という制約要因に対し、食害耐性ウキクサ植物の選抜、アントシアニン高蓄積品種の育成、混植栽培といった展開が期待されます。

 

4.論文情報

【タイトル】Selective feeding of the duckweed weevil on three common species of

      duckweed in Japan
【著  者】Minako Isoda, Kano Takahashi, Hiroki Yagi, Tomoaki Muranaka, Tokitaka

      Oyama, Masahiro M. Kanaoka
【雑  誌】Plant Species Biology
【D  O I】10.1111/1442-1984.70065

 

5.用語解説

 [1] サトイモ科ウキクサ亜科(Lemnoideae) 淡水に浮遊する世界最小級の被子植物。葉と茎の区別がない「葉状体(フロンド)」をもち、日本には12種が分布する。 

 

[2] ウキクサミズゾウムシ(Tanysphyrus brevipennis) ウキクサ植物を専食する体長約2 mmのゾウムシ。

 

[3] アントシアニン 植物が生産する水溶性の色素(フラボノイドの一種)で、赤〜紫色を呈する。強光や栄養欠乏などのストレス条件下で蓄積が誘導され、光防御や抗酸化作用のほか、草食動物に対する忌避効果ももつ。

 


お問い合わせ先

〈 研究に関すること 〉 

龍谷大学農学部 講師 村中智明 Email: muranaka@agr.ryukoku.ac.jp

 

〈 報道に関すること 〉

龍谷大学農学部教務課 Email: agr@ad.ryukoku.ac.jp

 


―龍谷大学学生団体が留学生と学内施設「Café Ryukoku&」で新メニュー開発と交流イベントを企画―

 

【本件のポイント】

  • 学生団体Global StaRtと留学生が協働し、イタリア・韓国・フィンランドの食文化を取り入れたオリジナルメニューの開発と交流企画を実施
  • 週替わりメニューと文化紹介イベントを通じて、「食べて、知って、世界とつながる」
  • 世界36カ国・地域832名の留学生が学ぶ環境のもと、キャンパス内での「内なる国際化」を推進


【本件の概要】
 龍谷大学(京都市伏見区、以下「本学」)では、学生団体Global StaRt(グローバルスタート)が、このたびイタリア、韓国、フィンランドからの留学生と協働し、それぞれの国の文化や食の魅力を取り入れたオリジナルメニューを開発しました。開発したメニューは、本学深草キャンパス内「Café Ryukoku&」にて期間限定(6月29日~7月24日)で提供します。
 本企画のコンセプトは、「食べて、知って、世界とつながる。」です。
 本学では、現在、長期計画「龍谷大学基本構想400」のもと、派遣・受入留学の促進に加え、キャンパスそのものを世界とつながる学びの場とする「内なる国際化」を推進しています。2025年度には世界36カ国・地域から832名の留学生を受け入れており、多様な文化や価値観に触れながら学び合う国際共修の機会を創出しています。
 Global StaRtは、「国際交流をもっと身近に」をコンセプトに活動する学生団体で、現在17名が所属しています。本企画は、本学の方針「内なる国際化」の取り組みを学生主体で実践するものです。
 開発したメニューには、イタリア、韓国、フィンランドそれぞれの食文化や魅力が反映されています。期間中は週替わりで各国をテーマとしたメニューを提供し、最終週には人気メニューの復活提供も予定しています。開発にあたっては、留学生との対話や計4回の試食会を通じて、本場の味や食文化の魅力をどのように伝えるかを検討しました。

 


<留学生を交えた試食会の様子>
(写真右:Global StaRt代表の浅野さん)


<韓国からの留学生が意見を交わしている様子>

 期間中の火曜日と木曜日には、留学生による文化紹介や交流企画も実施します。参加者は料理を味わいながら、その国の歴史や暮らし、文化について学ぶことができます。
 「Café Ryukoku&」は、地域にも開かれたカフェであり、本企画のメニューを含め一般の方も利用可能です。学生のアイデアが詰まったメニューを、学内外の多くの方にお楽しみいただけます。

<学生コメント>
浅野さん(Global StaRt代表)
 「私たちは『国際交流をもっと身近に』をコンセプトに活動している団体です。国際交流というと留学をイメージする人も多いですが、実はキャンパスの中にも世界があります。食をきっかけに世界を知り、世界をもっと身近に感じてもらえればうれしいです。」

エマヌエーレさん(イタリアからの留学生)
 「今回のメニューは、本場の味を大切にしました。試食と意見交換を重ねてきたので、味には自信があります。ぜひ多くの方に食べていただきたいです。そして、料理をきっかけにヨーロッパやイタリアの文化にも興味を持ってもらえたらうれしいです。」

 

【開催内容】 
・場所:Café Ryukoku&(龍谷大学深草キャンパス 成就館1階) 
 深草キャンパス|龍谷大学 You, Unlimited
・営業時間:11:00~14:00

 



※火曜日および木曜日(12:30~13:30)には、留学生によるイタリア、韓国、フィンランドの文化紹介や、体験型の企画も予定しています。


<留学生と協働し、開発したオリジナルメニュー>


ファイルを開く

【チラシ】「食べて、知って、世界とつながる。」
Café Ryukoku&Global StaRt

 


問い合わせ先:龍谷大学 グローバル教育推進センター事務部 担当:進藤、小山
Tel 075-645-7898 r-globe-all@ad.ryukoku.ac.jp https://intl.ryukoku.ac.jp/


2026(令和8)年度の募集を下記のとおり行います。


1.本奨学金の目的


浄土真宗の精神に基づいて、より良い社会の形成(自他ともに心豊かに生きることのできる社会の実現)に貢献するため、勉学に励む者に学資を援助し、教化活動や教学研究等に携わりつつ、社会に貢献できる有為な人材を育成することを目的とする。


2.応募資格


(1)浄土真宗本願寺派に包括される寺院または門徒の子弟で、日本国内の大学・短期大学(学部生)または仏教学院に在学する者
(2)標準的に修得すべき単位を修得しているとともに、人物・学業ともに優秀で、経済的理由により修学が著しく困難である者
※採用回数は4回を限度とする。標準修業年限内での修了が見込めない者は応募不可


3.採用予定数


70名(全体で)


4.奨学金給付額


100,000円(年額)


5.応募方法


募集要項、応募書類は、学生ポータルサイトからダウンロード、プリントアウトし、そのほか必要書類をそろえて、学生部(深草・瀬田)窓口・CampusHUB大宮(文学部・心理学部教務課(大宮))窓口 に提出してください。
郵送の場合は、レターパックなど追跡サービスがある方法で学生部(深草)に送付してください。
応募は大学を通じてのみとなり、個人応募はできません。
詳細は、学生ポータルサイトを確認してください。

※願書には、保証人及び所属寺住職の署名捺印が必要です。


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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成日2017/05/12

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作成日2017/05/12

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作成日2017/04/26

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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