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去る10月27日木曜日に、本学大宮学舎清和館3階大ホールにて、文学部真宗学科の卒業論文中間発表会が開催されました。

 

今回は9名の学部生が、各ゼミを代表し、各自の研究課題とその進捗状況を発表しました。今年度は3年ぶりに対面での開催となり、発表者は、ふだん味わえない緊張感のなか、教員や大学院生から指摘を受け、貴重な経験を積むことができました。また、学部4回生だけでなく3回生も参加し、学年を越えて、有意義な時間を共有することができました。

 

互いに切磋琢磨するなかで、よりよい卒業論文が提出され、口述試問もいっそう充実したものとなることが期待されます。

 

 

※発表者ならびに発表題目については、以下のニュースをご覧ください。

https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-11437.html

 

 




2022年11月1日・2日、日本=タイ二国間学術交流(2022年共同研究及びセミナー)の調査研究にあたり、マヒドン大学(タイ・バンコク)の薬物政策研究チームと龍谷大学ATA-net研究センターの研究チームは、2日間にわたり東京都内の関連施設を見学しました。

初日の11月1日、両チームは、国立研究開発法人・国立精神・神経医療研究センター(NCNP)精神保健研究所(東京都小平市)を訪問、研究会実施後に施設を見学しました。
研究会では、嶋根卓也氏(国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所/薬物依存研究部 心理社会研究室長/専門:公衆衛生学・疫学)*1が、センターおよび薬物依存研究部の概要紹介後、「日本の青少年における薬物乱用の現状と課題」をテーマに報告を行いました。
報告では、精神科病院に入院・通院している患者を対象とした「医療機関における市販薬乱用の現状」について、現在、最も問題となっている物質は違法薬物ではなく、医薬品であること、特に処方箋を必要とせず、薬局で販売されている鎮静剤、風邪薬、咳止め等の「市販薬(OTC:Over the Counter Drugs)」(以下、OTC薬)が問題であることなどを指摘しました。


嶋根卓也氏による報告の様子

嶋根卓也氏による報告の様子

加えて、過量服薬*2によって救急搬送された患者数をコロナ禍以前の2018年とコロナ禍中の2020年で比較し、コロナ禍において過量服薬が増えていることを示したほか、年齢別の患者の割合やその要因、OTC薬関連精神疾患の患者にみられる特徴、過量服薬と自殺リスク、さらには12歳から15歳を対象とした「日本における大麻使用少年の理解とサポート」について報告しました。

おわりに、薬物乱用防止教育の現状についても触れ、薬物使用の怖いイメージや脅しの手口を用いた「恐怖教育」や「知識伝達型アプローチ」といった従来型の教育は有効ではないと指摘。有効な薬物乱用防止教育は、社会的・個人的スキルを向上させることに焦点を当てることであると述べました。

続いて、Thepthien Bang-on氏(マヒドン大学ASEAN健康開発研究所・准教授)が報告を行いました。
はじめに、タイにおける大麻の歴史と政策を簡単に説明した後、2022年6月9日、法で規制されている「有害薬物」のカテゴリーから、大麻成分であるTHC(テトラヒドロカンナビノール)の含有量が0.2%以下である大麻を除外したことにも触れ、植物としての大麻利用の非犯罪化は、あくまでも健康・医療上の理由と経済的利益を企図したものであり、娯楽的使用のためではないことを強調しました。


Thepthien Bang-on氏による報告の様子

Thepthien Bang-on氏による報告の様子

大麻の使用に関しては、保健省(Public Health Ministry)によるガイドラインと関連法令によって規制されており、これに違反した場合は、所定の罰金刑や拘禁刑が科せられると説明しました。しかしながら、現在は大麻の適切な使用を管理するための法令はなく、いかに適切な利用を管理するかが課題であり、今後立法される可能性などを指摘しました。


施設内を見学する石塚ATA-net研究センター長(本学法学部教授)とタイ研究チームの様子

施設内を見学する石塚ATA-net研究センター長(本学法学部教授)とタイ研究チームの様子

2日目の11月2日、両チームは、法務省所管の国際法務総合センター(東京都昭島市)を訪問しました。

まず、矯正研修所内の教室において、「矯正研修所は、全国の矯正施設に勤務する職員に対して、職務上必要な知識や技能を身に付け、識見を高めることを目的に設置された機関である」などの説明を受けました。そして、実際に研修所内の寮や模擬居室、講堂などを見学しました。


矯正研修所でのレクチャー風景

矯正研修所でのレクチャー風景

続いて、東日本成人矯正医療センターと東京西法務少年支援センターを見学しました。
東日本成人矯正医療センターでは、専門的な医療を必要とする患者を受け入れ、円滑な社会復帰に資するために医療の専門スタッフが治療を行っています。施設内には手術室やMRI、人工透析装置などの設置があり、さまざまな高度医療を提供できる環境が整っています。
東京西法務少年支援センターでは、これから家庭裁判所の審判を受ける少年らが落ち着いて審判を受けられるように準備ができるように努めているそうです。ここでは運動場や体育館、面会室などの施設を見学しました。


矯正研修所の施設見学の様子

矯正研修所の施設見学の様子


国連アジア極東犯罪防止研修所・国際会議場

国連アジア極東犯罪防止研修所・国際会議場

最後に、国連アジア極東犯罪防止研修所(略称:「UNAFEI(ユナフェイ)」または「アジ研」)を訪問しました。アジ研の主な事業は、世界中の開発途上の国の刑事司法実務家を対象に研修やセミナーを開催したり、犯罪防止などに関する調査をしたりすることであるなど、その活動等について説明を受けました。その後、アジ研内の国際会議場を見学しました。

【補注】
*1 Shimane T, Inoura S, and Matsumoto T: Proposed indicators for Sustainable Development Goals (SDGs) in drug abuse fields based on national data in Japan. Journal of the National Institute of Public Health 70(3): 252-261, 2021.
https://www.niph.go.jp/journal/data/70-3/202170030007.pdf

*2 大量の医薬品を短時間で服用することをいう。近年は「オーバードーズ(OD)」として、一般に知られる。


【関連記事】
2019.03.16News「東アジア薬物依存者回復支援者(DARS)養成セミナー」を開催【犯罪学研究センター】
2022.10.31News タイ・マヒドン大学の薬物政策研究チームが入澤崇学長を表敬訪問(日本学術振興会・二国間学術交流事業)【ATA-net研究センター】


11月13日、政策実践・探究演習(国内)洲本プロジェクト(担当:石倉 研講師)の第5フィールドワークに竹ビジネス班6名が参加しました。

今回のフィールドワークでは、あわじ里山プロジェクトや淡路島ゼロイチコンソーシアムの方々と、五色町にあるGO GOドームにて、竹を用いたワークショップを実施しました。竹を連結させる特殊なバンドを用いて竹同士をつなぎ、家具や装飾品を作ろうというワークショップです。好きな形に竹をつなぎあわせながら、テーブルやテント、物干しなどの組み立てを行いました。


ワークショップの様子

ワークショップの様子


竹ビジネス班は、11月26日に洲本市で開催される「第4回純国産メンマサミットin淡路島」において、竹灯篭、竹ティピー、竹を用いたガチャガチャ等の展示を予定しています。ワークショップの後は、メンマサミットで展示する竹ティピーの壁面部分の製作を行いました。竹ひごを麻紐で結び、すだれのような形で壁面部分を組み立てました。
メンマサミットの詳細は、こちらをご覧ください。https://awaji-satoyama.com/


ティピー壁面製作の様子


【社会福祉学科】特別講義「国際福祉の実践現場についての理解」を実施

10月5日に特定非営利活動法人関西NGO協議会事務局次長の栗田佳典氏による特別講義「国際福祉の実践現場についての理解」が実施されました。
ウクライナでの紛争をはじめ国際福祉が対応すべき問題が注目されている状況において、国際福祉が果たすべき役割についての示唆に富むお話を伺うことができ、とても意義深い機会となりました。



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