テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているエントリーリストを表示します
見出しは、カテゴリーがあるときはカテゴリー名を、そうでないときはブログ名を表示します
<!-- GET_Template id="entry_list" module_id="" -->

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
module_id モジュールIDを指定します
message リード文を指定します

<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します

2023年5月1日(月)から龍谷ミュージアムが日本自動車連盟(JAF)の「JAF会員優待施設」になりました。JAF会員の方は、受付でJAF会員証を提示いただくことで、龍谷ミュージアムの入館料が団体料金でご利用いただけます(対象は会員本人のみとなります)。詳細は、以下のJAF公式ホームページのお知らせをご確認ください。

【新規優待】西本願寺前の「龍谷ミュージアム」が新しくJAF会員優待施設になりました!
https://jaf.or.jp/common/area/2023/kansai/kyoto/local-news/0501-03


4月25日(火)成就館にて、法学部ゼミ選択懇親会を開催しました。
現在2年生は、第4セメスター(2年生後期)から始まる「演習」のゼミ選択のために、本イベントやオープンゼミに参加するなどして情報収集を行っています。
ゼミ選択懇親会は、複数のゼミ担当教員と先輩ゼミ生たちから、授業の進め方や活動内容、ゼミの雰囲気などについて、直接お話を聞くことができるイベントです。200名近い学生が参加し、各ゼミブースをまわりました。
また、当日は法学部広報・企画スタッフLeD‘sの学生が、2年生のサポートをしてくれました。








フレッシャーズゼミにおいて「メンタルヘルス講座」を実施しました。
心理学部における「メンタルヘルス講座」は、自分のストレスに気づけるような意識を育て、ストレスを感じているときの「セルフケア」の実際・実践を知ることを目的としています。





講座内では、ゼミの垣根を超えてグループワークに取り組み、ストレスを感じていることについて、ストレスの発散方法についてなどを話し合い、ゼミのメンバーと共有しました。また、教員からはストレスやセルフケアに関する解説、学内にある相談窓口の紹介などを行いました。

メンタルヘルスの不調を感じた時に「セルフケア」できる知識を持つことで、ストレスを上手く付き合いながらより良い学生生活を送ってもらうことができたらと思います。



龍谷大学生物多様性科学研究センターの伊藤 玄客員研究員をはじめとする研究グループは、重信川水系の自然再生プロジェクトの効果を評価するためのより現実的な魚類群集組成の目標を設定することを目指して、環境DNAメタバーコーディング法の効果的な利用方法を提案する論文を、国際科学ジャーナル「Global Ecology and Conservation」に発表しました。

【発表論文】
標題:Using eDNA metabarcoding to establish targets for freshwater fish composition following river restoration
和訳:環境DNAメタバーコーディング法を用いた河川改修後の淡水魚組成の目標設定について
著者名:伊藤 玄(責任著者)a b, 山内 寛c, 重吉 美和c, 芦野 洸介c, 與那城 千恵c, 朝見 麻希b,  後藤 祐子b, Jeffrey J. Dudad, 山中 裕樹a b
所 属:a龍谷大学先端理工学部・b龍谷大学生物多様性科学研究センター・ c中央復建コンサルタンツ株式会社・d米国地質調査所・西部漁業研究センター
掲載誌:Global Ecology and Conservation /Volume 43, June 2023(Elsevier B.V.社)
URL:https://doi.org/10.1016/j.gecco.2023.e02448
 ※ 2023年3月31日(金)Web掲載(現在は2023年4月6日記録版)

従来、生物の新しい生息場所を造成する自然再生プロジェクトの評価は、周辺での過去の生物捕獲記録を参照するのが一般的です。今回、環境DNA分析によって、現実的に求めうる生物種構成の目標設定の有効性が明らかになりました。
詳細は、以下のPress Releaseをご覧ください。
https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-12585.html

今回の研究の背景や着眼点、今後の展望について、論文の責任著者である伊藤 玄研究員のコメントを紹介します。

Q1. 今回のご研究テーマは、どのように思いつかれたのでしょうか?
 自然再生プロジェクトとして生物の新しい生息場所を造成するということは、様々な場所で行われていますが、その新しい生息場所にどんな生物が戻ってきたら事業は成功したといえるのか、という目標設定は、現在のところその周辺での過去の捕獲記録を参考に決めることが普通です。今までの方法では、戻ってきそうもない種が設定されていたり、逆に本当は戻ってくる種が取りこぼされているかもしれません。私たちが研究している環境DNA分析は、広範囲の生物の分布を簡単かつ高感度に把握することができます。環境DNA分析によって、現在も周辺に生息していて、現実的に戻ってくる生物種構成を目標として設定できるのでは、と考えて研究を始めました。


伊藤 玄研究員(生物多様性科学研究センター, 本学先端理工学部)

伊藤 玄研究員(生物多様性科学研究センター, 本学先端理工学部)

Q2. ご研究の対象地域として、愛媛県・重信川水系が選ばれた理由をご教示ください。
 重信川水系に位置する開発霞(かいほつかすみ)で自然再生事業があり、共同研究者の中央復建コンサルタンツ株式会社さんによって、魚類のモニタリングが行われていました。開発霞は、かつては良好な湿地環境だったのですが、近年の都市化や堤防整備により、生物の生息環境が劣化していました。


愛媛県・重信川水系の中流域に位置する自然再生エリア(開発霞)の調査地域イメージ。※図内の丸印は、2020年に実施した環境DNA調査の重信川水系における採水地を示し、5地点(K1~K5)では、魚の捕獲調査も同時に実施。

国土交通省の事業の一環で、開発霞を多様な生物が生息できる環境に再生しようという事業が行われ、この事業のモニタリングの一環で環境DNAを取り入れよう、となったのが始まりです。
重信川水系では、1994年からの河川水辺の国土交通省による捕獲調査によって収集された膨大な魚類の分布データがありましたし、環境DNA分析の結果の答え合わせも容易だと考えて、重信川水系で研究を始めました。

Q3. 今回の環境DNA分析(メタバーコーディング法)の結果、事前の仮説とおり、捕獲調査よりも有益な点が見出されています。調査・分析にあたって、もっとも困難に感じた点を教えて下さい。
 環境DNAメタバーコーディング法では、環境中から得られたDNAを塩基配列として読み取るのですが、このデータは種内の遺伝的系統を見分けるためには解像度が低く少し苦労するデータです。日本の河川には、淡水魚として馴染み深いドジョウが生息するのですが、実はドジョウには日本在来の系統と中国由来の外来系統が生息しています。

先行研究により、重信川水系にも在来・外来のドジョウがどちらも生息していることがわかっていましたので、環境DNAデータからなんとか在来・外来のドジョウを区別できないかと考えました。結果的に、環境DNAメタバーコーディングのデータ(12s rRNA領域)と、先行研究で明らかになっている塩基配列データ(シトクロームb領域)を橋渡しするようなデータとしてミトゲノム配列を利用することで、在来・外来系統を見分けることができました。


【補足】環境DNA分析には、種ごとの検出と全種の網羅的な検出(メタバーコーディング)の2つの方法があります。メタバーコーディング法は、環境中から決定したDNAの塩基配列をバーコードのように使って種を網羅的に判別・検出する技術で、「生物種間で共通しつつ、少しずつ異なる配列」をターゲットにしてDNA配列解読を行います。

Q4. 今回のご研究で得られた知見は、社会や環境(魚類の新しい生息場所の造成など)にいかに資することができるとお考えでしょうか。
 開発霞と同じような、接続している河川があって魚類が自力で戻ってくることが想定されるような自然再生地では、環境DNA分析による目標種の設定が効果的だと思います。現実的な目標種の設定により、事業の成功が正しく評価されることで、生物多様性の保全に寄与する事業が増えてほしいと思っています。

Q5. 今後、今回のご研究をさらに発展させていくご予定はありますか?発展させていく場合、どのような点を深めていかれますか?
 今回のドジョウのように、種内系統を識別することが多くの魚種で可能になれば、日本国内の他地域由来の外来種(国内外来種)や、最近問題になっている人工改良品種由来の外来種(第3の外来種)の早期発見にも寄与すると思います。一筋縄ではいかない研究ですが、種内系統を識別することができるようになれば、より現実的な目標種の設定が可能になるので、取り組む価値のある研究だと思います。



【本件のポイント】

  • 自然再生プロジェクトの効果を評価するためのより現実的な生物種構成(ターゲットイメージ)の目標設定に関して、環境DNAメタバーコーディング法 の効果的な利用方法を提案
  • 愛媛県・重信川水系の調査地域 において、コップ一杯の水から生態系情報を明らかにする環境DNA分析は、捕獲調査よりも包括的かつ現実的な短期的対象種の推定を可能にし、さらに種内系統の検出による高解像度のモニタリングが可能であることが判明
  • 大学が進める産学連携の一環として、中央復建コンサルタンツ株式会社 と共同で研究を実施
  • 本研究成果は、生態学と保全生物学分野の国際科学ジャーナル『Global Ecology and Conservation』誌に掲載


【本件の概要】
 龍谷大学 生物多様性科学研究センター の伊藤 玄客員研究員をはじめとする研究グループは、重信川水系の自然再生プロジェクトの効果を評価するためのより現実的な魚類群集組成の目標を設定することを目指して、環境DNAメタバーコーディング法の効果的な利用方法を提案する論文を、国際科学ジャーナル「Global Ecology and Conservation」に発表しました。
 現在、河川などの環境修復の一環として魚類の新しい生息場所を造成する事業が各地で実施されていますが、その新しい生息場所にどんな魚類が戻ってきたら事業は成功したといえるのか、という目標設定は、周辺での過去の生物捕獲記録(歴史的情報)を参考に決めることが普通です。
 本研究では、愛媛県・重信川水系の中流域に位置する自然再生エリア(開発霞)を対象に、2020年に採水による環境DNA調査と捕獲調査を実施。環境修復の効果を追跡するために、環境DNA分析の適用が目標種選定にさらなる効果をもたらすかどうかを検証しました。分析の結果、環境DNAメタバーコーディング法は、捕獲調査よりも包括的かつ現実的に求めうる短期的目標種(生物種構成)の推定を可能にし、さらに捕獲調査では見逃されたドジョウMisgurnus anguillicaudatusの種内系統の存在を確認できたことから、高解像度のモニタリングが可能であることが示されました。自然再生プロジェクトにおける環境DNA技術の有効な活用を提案するという点で、重要な論文です。
 

 

1.発表論文(英文)
標 題:Using eDNA metabarcoding to establish targets for freshwater fish composition following river restoration
和 訳:環境DNAメタバーコーディング法を用いた河川改修後の淡水魚組成の目標設定について
著者名:伊藤 玄(責任著者)  a b, 山内 寛c, 重吉 美和c, 芦野 洸介c, 與那城 千恵c, 朝見 麻希 b,  後藤 祐子 b, Jeffrey J. Duda d, 山中 裕樹  a b
所 属:a 龍谷大学先端理工学部・b 龍谷大学生物多様性科学研究センター・ c 中央復建コンサルタンツ株式会社・d 米国地質調査所・西部漁業研究センター
掲載誌:Global Ecology and Conservation /Volume 43, June 2023(Elsevier B.V.社)
U  R  L : https://doi.org/10.1016/j.gecco.2023.e02448
※    2023年3月31日(金)Web掲載(現在は2023年4月6日記録版)

 


2.用語解説
①  環境DNAメタバーコーディング法
環境DNA分析とは、生物を直接サンプリングせずに、水や土などの環境媒体に含まれているDNAの情報(生き物が糞や粘液として放出したもの)を基に、そこに生息する種の分布や多様性、量を推定する分析手法です。生物を捕獲することなく「水から」検出できる簡便さから、生物多様性の観測や水産資源の管理に革命をもたらすとされます。また、環境DNA分析には、種ごとの検出と全種の網羅的な検出(メタバーコーディング)の2つの方法があります。メタバーコーディング法は、環境中から決定したDNAの塩基配列をバーコードのように使って種を網羅的に判別・検出する技術で、「生物種間で共通しつつ、少しずつ異なる配列」をターゲットにしてDNA配列解読を行います。


②  調査地域:自然再生エリア(開発霞)
今回の調査地域は、愛媛県中央部に位置する幹川流路延長36㎞におよぶ一級河川・重信川水系に位置する「開発霞(かいほつかすみ)」です。開発霞は、かつては良好な湿地環境でしたが、近年の都市化や堤防整備により生物の生息環境が劣化していました。そこで、2014~2019年に同エリアで国土交通省による自然再生事業が実施され、共同研究者が所属する中央復建コンサルタンツ株式会社によって、魚類のモニタリングが行われていました。また、重信川水系では、1994年からの河川水辺の国土交通省による捕獲調査によって収集された膨大な魚類の分布データが存在し、環境DNA分析の結果との比較検討が容易であることから、今回の研究が実現しました。
※図内の丸印は、2020年に実施した環境DNA調査の重信川水系における採水地を示す。また5地点(K1~K5)では、魚の捕獲調査も同時に実施した。


③  中央復建コンサルタンツ株式会社
創業70年を超える総合建設コンサルタントのパイオニアです。国内外の鉄道・道路・橋梁などの社会インフラの計画や設計、三次元化技術、社会インフラマネジメント、まちづくりコーディネートなどの総合的な分野で、社会のニーズを先取りし、安全で豊かな未来を切り開いていきます。環境分野では、環境アセスメントや環境保全のための対応策の提案、より良い環境の創造などに取り組んでいます。
本社所在地:大阪市東淀川区東中島4-11-10

④  龍谷大学 生物多様性科学研究センター
当センターは、これまで生物種の検出のみならず、種内の遺伝的多様性も「水から」の分析を可能にしてきました。近年では「生物の状態」まで知ることを狙い、環境RNA(環境中に含まれる生物の核酸で、DNA上の遺伝情報を有す)分析も開始したことで、総合的な生態系情報の分析へと発展しつつあります。これによりDNAだけではわからない、繁殖活動や病原菌への感染といった情報まで得られるようになると期待されます。本学の研究グループは世界的にも最古参に近く、世界をリードする研究を推し進めています。
センター所在地:滋賀県大津市瀬田大江町横谷1番5(龍谷大学瀬田キャンパス内)

 


3.問い合わせ先:
龍谷大学 研究部(生物多様性科学研究センター)
Tel 075-645-2154 E-Mail  ryukoku.biodiv@gmail.com
HP https://biodiversity.ryukoku.ac.jp/

中央復建コンサルタンツ株式会社(環境・防災系部門 環境グループ)
Tel 06-6160-4150 E-Mail  yamauchi_h@cfk.co.jp
HP https://www.cfk.co.jp/


<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

id: category_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

id: category_entry_summary

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
module_id モジュールIDを指定します
  • 「政策実践・探究演習(国内)」福知山プロジェクト 第2回フィールドワークを実施【政策学部】

    2023年7月8日(土)~9日(日)に、「政策実践・探究演習(国内)」福知山プロジェクト(担当:谷垣岳人准教授)の学生16名(2~4回生)、教員2名が、今年度第1回の地域フィールドワークを実施しました。 今年度から、新しく福知山市中六人部地域づくり協議会(以下、ミライト中六)と連携した活動を開始しています。今回は、地域の小川で学生たちと地域の方が生物調査を行い、午後からはミライト中六の皆様のご協力を得て山の資源に関するグループディスカッション形式での調査を実施しました。2日目は、大江町毛原地域で先進事例調査を実施...

  • ワークルール教育の一環で「労働組合の可能性」について学びました【経営学部・現代社会と企業】

    経営学部の専攻基礎科目の一つである「現代社会と企業」では、ワークルール教育を取り入れています。その一環で、12月11日に民放労連京都放送労働組合の古住公義さんにご講演いただきました。 本科目では2018年度以降、毎年、京都放送労働組合に講演をお願いしています。それは、まず京都放送の再建において労働組合が大きな(中心的な)役割を果たしたということ。そして、構内スタッフ(非正規雇用)の正規雇用化の取り組みにおいて全国から注目される取り組みを進めているという2つの理由からです。 受講生にとって「労働組合」と...

  • 【社会福祉学科】海外研修の集中講義を実施しました

    8月7~9日の3日間、海外研修の集中講義を実施しました。 フィリピンの社会福祉についての講義、フィリピンの支援を行っているNGOスタッフによる講義、支援地域のバーチャル・ツアー、現地住民とのオンラインでの交流、多様なグループワークなどが行われ、途上国の福祉等の実態について理解するとともに、国際福祉に対する興味や学ぶ意欲を高める機会となりました。

  • 【LORC】話し合い研究ユニットの公開研究会が開催されました

    オンラインにて話し合い研究ユニットの公開研究会が、地域政策学会「イノベーションと話し合い」研究会との共催で開催されました。 研究会では、北海道大学高等教育推進機構准教授の三上直之先生をお招きし、以下のテーマで発表いただきました。 日時:2021年4月22日(木)、18時30分~20時50分 テーマ「完全オンラインによる無作為抽出型の市民会議〜気候市民会議さっぽろ2020の催概要と結果〜」 報告では、近年イギリスやフランスを中心に発達してきた「気候市民会議」を、 札幌市において応用した成果の紹介がされました。気候市民...

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

id: tagfilter

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

タグフィルターを表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

id: news_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list
" module_id="" -->

id: news_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list_see_more
" module_id="" -->

id: news_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(最新4件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_latest_list
" module_id="" -->

id: news_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_detail
" module_id="" -->

id: event_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

コメント

重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

コメント

タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->