龍谷大学は、カーボンニュートラルを先導する大学として2022年1月に「龍谷大学カーボンニュートラル宣言」を発出し、創立400周年を迎える2039年に「ゼロカーボンユニバーシティ」の達成を目指し、大学を挙げてさまざまな取組みを行っています。
その取り組みの一つとして学生たちが話し合い、大学の気候ガバナンスへの参画を目指す「龍谷大学学生気候会議」を2021年度から開催しています。
2024年度からは瀬田キャンパスと深草キャンパスの2日間にわたって開催されました。取り組みの様子は以下からご覧いただけます。
環境サステナビリティ学部でも、このように、学生が中心となる取り組みを多数展開する予定です。
本学では、学生らが話し合い、大学の気候ガバナンスへの参画を目指す「龍谷大学学生気候会議」を2021年度から開催しています。
第5回目となる今回の学生気候会議は、2日間にわたり実施しました。
2日目は、2025年12月20日(土)に深草キャンパスにて開催されました。
本学では、学生らが話し合い、大学の気候ガバナンスへの参画を目指す「龍谷大学学生気候会議」を2021年度から開催しています。
第5回目となる今回の学生気候会議は、2日間を予定しており、1日目は、2025年12月13日(土)に瀬田キャンパスにて開催されました。
4回目となる龍谷大学学生気候会議(以下、学生気候会議)が11/30(土)、12/14(土)に瀬田キャンパス、深草キャンパスにて開催されました。
本学では、学生らが話し合い、大学の気候ガバナンスへの参画を目指す「龍谷大学学生気候会議」を2021年度から開催しています。
第4回目となる今回の学生気候会議は、2日間を予定し、1日目は、2024年11月30日(土)に瀬田キャンパスにて開催されました。