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2018.09.12

龍谷大学文学部文化遺産学シンポジウムの開催について(高松塚古墳壁画保存の過去・現在そして未来)

入場無料 要事前申込 定員350名

開催日時 2018年12月22日 13:30 ~ 2018年12月22日 16:30
開催場所 龍谷大学大宮学舎 東黌101教室
お問い合わせ 龍谷大学文学部教務課 075-343-3317 o-let@ad.ryukoku.ac.jp

<龍谷大学文学部文化遺産学シンポジウム>
高松塚古墳壁画保存の過去・現在そして未来
日時:2018年12月22日(土)
時間:13:30~16:30
会場:龍谷大学大宮学舎 東黌101教室(京都市下京区七条通大宮東入大工町125-1)
参加費:無料 要事前申込 定員350名

■ 開会挨拶 龍谷大学長 入澤 崇
■ 基調講演1 「高松塚古墳壁画の発見:その瞬間と文化遺産としての意味」
  関西大学大学院非常勤講師・奈良県立橿原考古学研究所共同研究員 森岡 秀人氏
■ 基調講演2 「高松塚古墳壁画をまもり・伝える:保存修理現場の今」
  東京文化財研究所 保存科学研究センター 修復材料研究室長 早川 典子 氏
■ 休憩
■ 基調講演3 「高松塚古墳壁画のこれから:修理と保存・活用の未来を考える」
  奈良県地域振興部 文化資源活用課長 建石 徹 氏
■ 総合討論
  〔登壇者〕森岡秀人氏、早川典子氏、建石徹氏
  〔コーディネーター〕龍谷大学文学部歴史学科文化遺産学教授 北野信彦