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2026.05.22

ReTACTION 新着記事 “環境課題の現場と大学の研究・教育を結びつける「グリーン・コレクティブ・インパクト構想」発表レポート”【学長室(広報)】

みんなの仏教SDGs WEBマガジン「ReTACTION」(リタクション)の新着記事案内

 

 

2026年3月17日、東京・ビジョンセンター新橋において、龍谷大学「グリーン・コレクティブ・インパクト構想」の発表が行われました。龍谷大学は2027年度、滋賀県の瀬田キャンパス(同年に「びわ湖大津キャンパス」へ改称予定)に、「環境サステナビリティ学部(仮称※)」および「情報学部(仮称※)」の2学部を新設します。

 

「グリーン・コレクティブ・インパクト」は、自治体・企業・市民・大学が共通の目標のもとに連携する「コレクティブ・インパクト」の考え方を軸とし、環境課題の現場と大学の研究・教育を結びつけることで、瀬田キャンパスを地球環境問題の解決に向き合う中核拠点とする考え方です。

 

登壇者は、龍谷大学からは学長/安藤 徹、副学長/深尾 昌峰、副学長・環境サステナビリティ学部長(就任予定)/岸本 直之、環境サステナビリティ学部教授(就任予定)/三木 健、サントリーホールディングス株式会社サステナビリティ経営推進本部シニアアドバイザー・龍谷大学 環境サステナビリティ学部教授(就任予定)/北村 暢康、滋賀県東近江市市長/小椋 正清です。(敬称略)

 

※仮称・設置構想中。掲載の内容は予定であり、変更となる場合があります。

 

 

環境課題の現場と大学の研究・教育を結びつける「グリーン・コレクティブ・インパクト構想」発表レポート | ReTACTION(リタクション)| みんなの仏教SDGsウェブマガジン