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未来へつなげる新しいライフスタイル~大学生の食品ロスとSDGsに関する主張~

法学部牛尾ゼミは、食品ロス問題の学習・調査・研究に取り組んでいます。
今般、SDGs啓発活動の一環として、学内にて映画「もったいないキッチン※1」の上映会および食品ロスに関するトークセッションを開催しました。

本企画は、2020年制作の食品ロスを取り扱った本映画が自主上映会(ユナイテッドピープル株式会社提供サイト「cinemo」※2)の形式で広がりつつあることをゼミが知ったことから始まりました。
そこからゼミは構想を練り、学内での映画上映会はもちろん、農林水産省、映画プロデューサー、ジャーナリストといった本映画に関連深い食品ロスの専門家と学生がトークセッションするオリジナル企画を加えて、食品ロス削減を啓発しました。

当日は、食品ロスの問題に興味をもった多くの学生が参加し、映画を通じて学生と関係者が一堂に会し議論し、日本の食品ロス問題について学び、これからの社会を担う学生たちにとって、何ができるかを考える契機の一つになったイベントとなりました。
(詳細:※1https://www.mottainai-kitchen.net/:※2https://www.cinemo.info/85j )

プログラム:

〔上  映  会〕  13:00~(1回目上映)、15:15~(2回目上映)
 ※上映内容は同じです

〔トークセッション〕 17:00~18:40

第1部:大学生によるプレゼン
大学生目線でのこれからの食品ロスとSDGsに関する主張

第2部:講演者によるトークショー

岸田 学 氏  
農水省・大臣官房・新事業・食品産業部外食・食文化課食品ロス・リサイクル対策室
担当官

関根 健次 氏 映画プロデューサー

井出 留美 氏 食品ロス・ジャーナリスト





龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)は、下記のウェビナーを、来る12月13日(月)に共催します。
【>>お申込みページ】
※お申し込み期限:12月13日(月)18:00まで/定員に達ししだい受付終了


シリーズ第11回
「こんにちは。ハームリダクション東京です。 子どもや女性も”薬物”を使うことがあるって安心して話せる社会になるために」

日時:2021年12月13日(月)18:00-20:00
形式:Zoom/定員:100名
報告者:古藤 吾郎さん
ソーシャルワーカー
NYAN|日本薬物政策アドボカシーネットワーク 事務局長
2005年コロンビア大学大学院ソーシャルワーク修士課程修了。ハームリダクション(HR)NGOにてインターンとして活動。2008年よりNPO法人アパリにてHRに基づくプログラムを開始。2021年6月、「ハームリダクション東京」プロジェクトをスタート。

【企画趣旨】
いま、大麻使用罪が作られようとしています。10代の子どもたちも犯罪者になる法律です。日本が採用している薬物事犯者(子どもも大人も)への刑事司法介入は、国連が推奨する方針に反しています。薬物事犯で捕まった人たちの権利が侵害されているからです。
そこで”非犯罪化“を求める声がでてきました。その実現にはまず、地域でハームリダクション*が実践されている必要があることを学びました。そこで今年、「ハームリダクション東京」の活動をスタートした古藤 吾郎さんに現状をうかがいたいと思います。

*ハームリダクションとは:
薬物政策の手法の一つ(ハーム・リダクション=害悪の軽減)。欧州では、一定の要件のもと、清潔な注射針や代替薬物を提供したり、自己使用の非犯罪化・少量所持の非刑罰化するなどして、当事者や地域社会への害悪を減らすための政策が実施されています。



主催:龍谷大学 ATA-net研究センター
共催:龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)

※Zoomの視聴情報は、「Peatix」お申込み後に届くメール(自動送信)に表示されます。Zoom視聴情報を、他に拡散しないようお願いいたします。
また、申し込み名とZoomの名前を合わせていただくようにお願いいたします。


 
 2021年11月17日(水)17:00から2021年度後期「合同演習」を行いました。

 「合同演習」は、ゼミを横断して行われる研究報告・発表会で、年2回(春・秋)、大学院生全員が参加して開催しています。今回は三密対策とソーシャルディスタンスを保ちながら対面で開催しました。また、今回から経済学部生も参加できることとし、約10名参加しました。

 今回は、修士課程6名、博士後期課程5名の学生が各自の研究テーマをもとに20分程度の発表を行い、10分間の質疑応答では、指導教員やコメンテーターをはじめとする先生方から鋭い質問も投げかけられ、活発な意見交換がなされました。

 経済学研究科では、合同演習での発表を修了要件の一つと位置付けており、修士課程は2回以上、博士後期課程は3回以上、発表することが必須となっています。
 発表者は、この場を通じて得た成果を活かし、今後の論文作成に取り組んでいくこととなります。




社会連携・地域連携に積極的に取り組む日本と台湾の大学が連盟を設立
少子高齢化や地域格差の拡大など共通の社会問題の解決に向け連携
11月16日(火)オンラインによる学長調印式を開催


【本件のポイント】

  • 国や地域を越え、社会問題の解決に向けて日台10の大学で連盟を発足。
  • 「地(知)の拠点大学による地方創生推進事業」(COC+事業)採択校の中で「S評価」の3国立大学と、地域連携事業を推進する本学が連携し、地域特有の社会問題の解決を目指す。
  • 近くて安全安心な台湾を、ウィズコロナ・アフターコロナでの海外学習拠点として活用。


【本件の概要】
 日本・台湾の高等教育機関では、「地方創生」という社会課題に対して、様々な立場や視点から産学官連携事業、地域人材育成や地域連携事業を展開してきました。
 この度、「地方創生」に関する大学連携の国際発展を目的として、日本側4大学(高知大学、信州大学、千葉大学、龍谷大学)と台湾側6大学(国立暨南(きなん)国際大学、国立成功大学、国立中山大学、東海大学、国立高雄科技大学、国立台湾海洋大学)が学術交流、教育連携、産業振興に向けた新たなプラットフォームを発足する運びとなり、11月16日(火)オンラインによる学長調印式を開催しました。


設立趣旨書にサインする入澤龍谷大学学長


日台大学連盟調印式の模様(台湾会場)

1 連盟設立の背景とこれまでの経緯
 台湾では、少子高齢化や地域格差の拡大といった日本と共通の社会問題を抱えており、地域創生に向け大学が積極的に関わることが社会から求められています。そのようななかで、台湾では2019年を「地方創生元年」と定め、この前後において、大学による地方創生の取り組みとして地方政府や産業界そして高等教育機関等が連携する、いわゆる「産官学・地域連携」が加速してきました。これに併せて、台湾の大学では、日本の大学との間で社会連携・社会実装の成果を共有し、優れた事例の実践に向けた連携を進めるべく、日本の大学に対してアプローチがなされてきました。
 台湾側からのアプローチは、「地(知)の拠点大学による地方創生推進事業」(COC+事業)採択校の中で「S評価」が付された特に秀でた大学や、「地域公共政策士」の認定プログラムのような特色ある取り組みを行う大学が対象となり、最終的に、この度の日本側4大学に絞られました。
 2019年11月には、台湾で開催された「2019大学社会実践博覧会(2019 USR EXPO)」に日本の4大学が出展し、台湾側大学との間で「地方創生」を基軸としたプラットフォーム設立に向けた具体的な協議を深め、現在に至っています。

2 今後の展開
本プラットフォームでは、次のとおり活動を行うことを設立趣旨に定めています。
1)加盟校間の意見交換や交流、資源共有、プロジェクトの企画、課題解決事業推進のための「プラットフォーム」を設立・運営
2)加盟校間の多様な分野での交流事業の企画・実施
 ①学術交流:ワークショップ、シンポジウム、定期刊行物の出版
 ②教育連携:海外エクスチェンジ教育、授業見学、学生交流
 ③産業振興支援:観光産業、製造業、農業等の振興
3)加盟校間の情報共有、国際化のための議論や交流、情報発信
 ①電子ジャーナルにおける定期的な情報発信
 ②情報交換やテーマ等を定めた交流イベントの開催
4)その他:上記 1)~3)の推進に必要な事項

 龍谷大学では、これらを踏まえ、加盟大学との間で地域連携事業に関する情報共有を「多対多」で行い、社会問題の解決に向けた取り組みを行います。また新型コロナウイルスの影響を見守りつつ、台湾の大学との間において教員相互の教育・研究交流や、社会問題に興味を持つ学生のスタディツアーを行うなど、日本と共通する社会問題を抱え、近距離で治安が良く安全安心な海外活動エリアとして積極的に活用する予定です。
 また、地域連携に秀でた実績を持つ国内3大学との連携を更に深め、それぞれの大学が抱える市街地域特有の社会問題、山間部・沿岸部特有の社会問題など、様々なテーマ設定のもとに地域に寄り添う教育・研究・社会連携の取り組みを進めます。


日本からオンライン参加する入澤学長、白石副学長


オンラインでの挨拶の様子

問い合わせ先:龍谷エクステンションセンター 
       Email: rec-k@ad.ryukoku. ac.jp      Tel: 075-645-2098 


【本件のポイント】
・イタリアで農業・農村の新たな価値を生み出そうと活動している若者グループ「Va’zapp」との国内初となる協働
・SDGs未来都市である京都府亀岡市における、社会課題解決のための「つながり」構築を目指す取り組み
・農業者、公務員、研究者、地域住民、学生など、多様な主体が国を超えて交流、学び合う場の創出

【本件の概要】
 龍谷大学政策学部のPBL科目「政策実践・探究演習(国内)」の「亀岡プロジェクト」(担当教員:大石尚子)では、亀岡クルベジファーマーズと協働で、環境貢献農産物の普及拡大に取り組んでいます。
 今般、イタリアで農業・農村の新たな価値を生み出そうと活動している若者グループ「Va’zapp」(ヴァッザップ)の協力のもと、イタリアの先駆的取り組みに学ぶとともに「ファーマーズ・ディナー(イタリア語でContadinner)」の手法を用い、ワークショップを行います。「ファーマーズ・ディナー」とは、農村で、農家の家や集会場を会場として地元農家の方々に集まってもらい、夕食会とあわせてワークショップを行うというものです。
 当日はWEB会議システムでイタリアと繋ぎ、実際に参加者がファーマーズ・ディナーワークショップを行います。

 今般のコロナ禍の影響によるリモートワークやワーケーションの普及などにより、若年層を中心に地方へ移住する人が増加しています。かつては農業者がそのほとんどを担ってきた農村の維持保全ですが、まさに今、新たな農村コミュニティを形成し様々な課題解決を図っていく必要があります。このワークショップを通じて、農業者、公務員、研究者、地域住民、学生など多様な人材が交流することで、新たな関係性を創出し、農村社会の変革への基盤づくりを目指します。


1.イベント名 「持続可能な農業と農村コミュニティを考える〜日伊の経験を通じて」

2.日   時  2021年11月22日(月)18時30分〜20時50分

3.場   所  亀岡市役所地下「開かれたアトリエ」(京都府亀岡市安町野々神8)

4.共   催  龍谷大学、亀岡市、フォッジャ大学(イタリア)、Va'zapp(イタリア)

5.プログラム  ※各セッションの時間等、詳細は別添チラシ参照
 【講演】イタリア南部・プーリア州からの報告―イタリア農業・農村の問題
 【講演】南イタリア初の田舎ハブ・ヴァッザップの取り組みとコンタディナー(農家夕食会)
 【ビデオ上映】イタリア農業者の紹介とビデオメッセージ
 【説明】ファーマーズ・ディナーについての説明及びインタビュー項目の発表
     大石尚子(龍谷大学政策学部准教授)
 【ワークショップ】ペアでお互いにインタビュー、インタビュー内容の紹介、等


問い合わせ先:大石尚子(龍谷大学政策学部准教授) 
       Mail nao-ooishi@policy.ryukoku.ac.jp


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チラシ「持続可能な農業と農村コミュニティを考える〜日伊の経験を通じて」


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作成日2016/04/26

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作成日2016/04/26

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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