(発表)新型コロナウイルス感染者の発生状況(第28報)
本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。
学 生 4名
※ 当該学生のうち1名は、学内に入構していますが、学内における濃厚接触者はいないことが確認されています。
※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。
※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。
※ 本学では、引き続き感染予防の啓発と全学的な感染防止対策を講じてまいります。
作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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第2学期(後期)の授業では、対面授業とオンライン授業を併用して実施し...
待ちに待ったキャンパスツアー(資源生物科学科・食料農業システム学科)
2020年9月9日(水)、午後からはあいにくの雨でしたが、1年生対象の履...
コロナ禍を踏まえた学生支援の活動 全記録(2020.4月~8月)※資料編追加
新型コロナウイルス感染症(以下、「COVID-19」という)の蔓延に伴う学...
定員に達しましたので、申込受付を締め切りました。あしからずご了承く...
新型コロナウイルス禍により、今年度は高校生のみなさんへ直接お会いし...
8月に予定していた資源生物科学科と食料農業システム学科の入門ゼミ。...
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作成日2016/04/26
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本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。
学 生 4名
※ 当該学生のうち1名は、学内に入構していますが、学内における濃厚接触者はいないことが確認されています。
※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。
※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。
※ 本学では、引き続き感染予防の啓発と全学的な感染防止対策を講じてまいります。
東日本大震災から10年を経ました。 本講座では、震災直後のことばかりではなく、もう少し長いその後に着目し、その後10年、未来を紡ぐためにどのような歩みをしてきたのかについて、2011年からご縁のある宮城県石巻市とオンラインでつなぎ、2日間に分けて、地元の皆さんにお話しいただきました。
この2回の講座の中で出会った5人の皆さんのお話は、五人五様で、参加した学生の学びは非常に大きかったようです。現在の自分自身の課題や研究していることと結びつけ、限られた時間の中でたくさんの質問が出ていました。
【1日目】
●2021年9月11日(土)12:40~15:30 震災を学ぶ編
~震災を“学ぶ”ことは“生きる”を知ること
まず初めに、一般社団法人 3.11みらいサポートの藤間さんより、東日本大震災による石巻市の被害についてお話ししていただいた後、「大川伝承の会」共同代表の鈴木さんに大川小学校を歩きながら、震災前の大川小学校の様子や、災害時の様子、その後、どのような想いで語り部活動を始めたのかなどについてお話しいただきました。
質疑応答の時間には、「発災後から現在の意識の変化」や「ストレスコントロールをどう行っているのか」、「防災を考えるうえで必要なこと」など、多様な質問が出ていました。
休憩を挟んで、3人一組のブレイクアウトセッションを行い、感想を語りあった後、全員で出た意見を共有しました。
◎参加した学生の声
・オンラインの映像でありましたが、現地の風や匂いなどはわからないけどまるでそこにいるかのような感覚になりました。お話を聞かせていただいて、心が締め付けられる場面もありました。言葉にできない思いがぐるぐるしていましたが、当時の出来事やご自身の経験を包み隠さず力強くお話してくださる鈴木さんを見て、震災のこと私はもっと周りの人に伝えて、風化させないようにしていかないといけないと感じました。また、この大川小学校での辛い出来事を今後二度と起こさないためにも、とにかく避難するなどといった防災の知識を自分の心に置いておかなければと思いました。
・鈴木さんが何度も仰っていた「死んじゃってはダメなんです。」という言葉がとても印象に残りました。「何かが起こる可能性があるから・・・」ということを今を生きる私達は、徹底して考えなければいけないと思いました。
・今まで海から来るイメージしかなかった津波が、川をつたって来ること、建物や物が引き波で流されるだけでなく、川からの津波と海からの津波からできる渦で押し潰されること、津波の被害が想像以上に広範囲であったことがとても衝撃的でした。
【2日目】
●2021年9月17日(金)13:00~16:40 未来を紡ぐ編
~雄勝町で生まれた新しい故郷のカタチ
まず初めに、竹田CDより、本学の東日本大震災へとの取り組みと、雄勝についての説明の後、一般社団法人雄勝花物語 代表理事の徳水利枝さんにインタビュー形式で、雄勝ローズファクトリーガーデンの出来た経緯や、ガーデンへの想い、「通いながらつくる故郷」をキーワードに限界集落の新しい地域の可能性などについてお話しいただきました。
質疑応答の時間には、「つながりから見えてきたことは?」、「これからどのようにしていきたいという希望があるのか」、「ボランティアを受け入れる時に気を付けていることは?」などの質問が出ていました。
休憩をはさみ、ウズマキ眼鏡珈琲店店主の鈴木拓也さん(雄勝出身ではない)と、雄勝町渚泊推進協議会代表の阿部久良さん(雄勝出身)のお二人に登場していただき、それぞれが現在の取り組みを始めたきっかけや、現在の取り組み、そこに至るまでの心境の変化、雄勝に対する熱い想いなどについて、こちらもインタビュー形式でお話ししていただきました。
質疑応答の時間には、「お二人とも新しいことに挑戦していますが、あきらめそうになった時に頑張れた原動力を教えてほしい」「お二人のこれからの計画について」「雄勝町の魅力はどんなところか」などの質問が出ていました。
休憩を挟んで、1日目とは違う、3人一組になってブレイクアウトセッションを行い、感想を語りあった後、全員で出た意見を共有しました。
◎参加した学生の声
・今回のお話を聞いて、今まで自分の中になかった新しい観点がたくさん見つかりました。その中でも特に印象に残った言葉が、徳水さんの「通いながらのふるさと」という言葉でした。私は10歳まで転勤で様々な所に住んでいたからか、今住んでいるところにも愛着があまりなく、ふるさとや地元という言葉が昔から住んでいる人のための言葉のように思えて、身近に感じることが出来なかったので、とても救われた気持ちになりました。
・今回の2回目の講座を受けて、自身で行動する事の重要性を理解しました。お話してくださった方の中には、最初はまちづくりに興味が無かったとおっしゃってた方もいました。しかし、人と関わり行動する中で、心の変化が起き、さらに、実際に行動に移されていました。
考えるまでは出来ても、行動に移すことは少しハードルが高いと思います。だから、本当にすごいと感じました。
・沢山の貴重なお話を聞けて良かったです。どの人も最初は町おこしに興味がある人ではなかったのに、活動していく内に、考え方が変わってきました。活動することの影響力は大きいなと感じました。
参加人数:18名
※当初、石巻市とはオンラインでつなぎ、学生は大学に集まって対面で実施する予定だったので、参加者人数を制限して募集。その後、実施直前にオンラインでの開催に切り替えました。
團藤プロジェクトでは、2018年10月からデジタルアーカイブ事業を開始し、本学團藤文庫に所蔵されている貴重な資料を順次電子化して公開しております。
今回は、「印度刑法」簿冊と「学研 経済刑法委員会」簿冊の計2点を電子化し公開しました。これらの資料は、法学分野における戦時「研究動員」の様相とその実態を豊かに物語る資料であり、また戦時末期の法学者の営為を示す、非常に価値の高い資料といえます。一度是非ご覧ください。
【本件のポイント】
【本件の概要】
龍谷大学(学長:入澤崇、所在地:京都市伏見区、以下本学)は、生理用ナプキンの無料化を実現するサービスを提供するオイテル株式会社(代表取締役社長:小村 大一、所在地:東京都品川区)と相互に連携し、ジェンダーギャップ、経済的格差の解消に向けた取り組みを推進する連携協定を締結いたしました。
本学は、オイテル株式会社が提供する、生理用ナプキンの無料化を実現するサービス「OiTr(オイテル)」を、2021年9月21日から導入。関西の大学で初めての導入となります。2021年度中に本学3キャンパス内、合計約700カ所のトイレへの設置を予定しており、本学に訪れるすべての女性が、生理用品を無料で使用できる環境を整備してまいります。
OiTr(オイテル)が設置された深草キャンパス和顔館内のトイレ
「生理の貧困」に関するビジネスアイデアを発表する本学学生
15~24歳の女性 2,000人を対象に行われた「日本のユース女性の生理をめぐる意識調査(※1)」によると、「生理用品を購入できなかったり、ためらった」という回答者が3分の1以上にのぼり、経済的困窮、生理に対する知識不足や恥ずかしさが理由として挙げられています。
また、2020年11月に本学内で開催された『龍谷大学社会起業家育成プログラム2020』では、本学学生の大木優芽さん(文学部2年生)らのチームが「生理の貧困」に関するビジネスアイデア(「生理に関する正しい情報発信」)を発表し、この課題解決に向けた提案がなされました。
このような「生理に関する経済や知識の貧困」といった意識調査の結果や学生からの提言などを受け、7,743名の女子学生(2021年5月1日現在)が在籍する龍谷大学では、教育機関として早急に対応が必要と考え、社会課題の解決に向けた事業を進める本学ユヌスソーシャルビジネスリサーチセンター(YSBRC)(※2)のもとに「生理の貧困を解決するためのワーキンググループ(以下、ワーキンググループ)」を2021年6月に設置しました。
学生へのヒアリングや先行事例の調査を実施したところ、「学費や食費への支出を優先させるために、衛生的ではない状態で生理用ナプキンを使用する」などの例もあり、誰もが清潔な生理用品を使用できる環境を、まずは学内に整備することを検討。第一弾の取り組みとして、この度、生理用ナプキンの無料化を実現するサービス「OiTr」を、関西の大学で初めて導入することとなりました。
「OiTr」は、個室トイレ内に設置され、トイレットペーパーのように生理用品を常備し、無料で提供するサービス。本学に訪れるすべての女性の、生理用ナプキンに係る経済的負担を軽減することを目的に、2021年度中には3キャンパス内、合計約700カ所のトイレに設置を予定しています。
また、機器の設置だけでなく、ジェンダーギャップ、経済的格差の解消に向け理念を同じくするオイテル株式会社と意見交換を行い、この度、連携協定を締結することとなりました。
今後は、オイテル株式会社とともに、キャンパス近隣の学校や地域等への設置支援や、学生を中心とした女性の生理等に関する教育コンテンツの開発、男性用トイレへの設置拡大など、学内外に活動を広げ「誰一人取り残さない社会づくり」を実現していきます。
※1 出典:国際NGOプラン・インターナショナル. “日本のユース女性の生理をめぐる意識調査”.
https://www.plan-international.jp/press/release/2021/0413.html ,
※2 ユヌスソーシャルビジネスリサーチセンター(YSBRC)
ムハマド・ユヌス博士と合意し、ソーシャルビジネスの地域実装化に向けた研究や社会活動の支援、担い手育成などに取り組むセンターとして、龍谷大学内に2019年6月に設置。関西では初、全国では2拠点目。
龍谷大学では、仏教の考え方を踏まえ、日本的で地域に根差したソーシャルビジネスの在り方を追求する。
【構想説明会の資料・写真等の提供について】
構想説明会の資料及び写真等のデータについては、以下からダウンロードください。
https://www.ryukoku.ac.jp/_test/datak/2021ysbrc/
※写真データ使用の際は、クレジットには「龍谷大学提供」と記載いただきますようお願い申しあげます。
問い合わせ先:龍谷大学ユヌスソーシャルビジネスリサーチセンター
Tel 075-645-2098 Mail ysbrc@ad.ryukoku.ac.jp
オイテル株式会社(https://www.oitr.jp/)の生理用ナプキンの無料化を実現するサービス「OiTr」(オイテル)を導入し、9月21日(火)から利用可能となります。「OiTr」(オイテル)は、個室トイレに設置した機器から、衛生的な生理用ナプキンを必要に応じて提供します。提供されるナプキンは、機器のモニターから流れる広告の収入により、無料で受け取ることができます。
学内の一部のトイレの設置からスタートし、2021年度内の学内トイレに約700か所の設置を予定しています。
利用方法や設置場所は以下のとおりです。ぜひご利用ください。
また、今後はスマホ以外のツールを使用した、小中高への展開をオイテル株式会社様と共同で検討しています。
1. 利用方法
(1)個室内設置のステッカー記載のQRコードからスマホアプリをダウンロード
※こちらから、事前にダウンロード・利用設定ができます。
・App Store:https://apps.apple.com/us/app/oitr/id1547921594
・Google Play:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.oitr.mobile
(2)アプリを起動して、登録画面の指示に従って操作・ユーザー情報を登録します。
(3)ディスペンサーにスマホをかざすと生理用ナプキンが出てきます。
2. 設置個所(2022年1月7日時点 合計221台)
以下の場所の女子トイレの一部とだれでもトイレ(多目的トイレ)
・深草キャンパス:和顔館、成就館、顕真館、図書館、12号館(体育館)、専精館、南大日グラウンド<管理棟>
・大宮キャンパス:西黌、西黌別館、東黌、清和館、図書館
・瀬田キャンパス:1~9号館、RECホール 、HRC棟、体育館、青朋館、図書館、智光館、学生交流会館
3. 問い合わせ先
龍谷大学ユヌスソーシャルビジネスリサーチセンター(ysbrc@ad.ryukoku.ac.jp)
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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龍谷大学文学部博物館実習十二月展がはじまりました(12/5~8)【文学部】
文学部博物館実習では、毎年、実習の集大成として、学生自らが企画・調査・準備・運営を行う「十二月展」を開催しております。 本日より龍谷ミュージアムにてはじまりましたので、是非一度足を運んでいただきますようお願いいたします。 2018年度龍谷大学文学部博物館実習「十二月展」 【入場無料】 テーマ : 百京夜行 開催期間: 12月5日(水)~12月8日(土) 開館時間: 10:00~17:00 ※最終日のみ16:30まで (入館は閉館の30分前まで) 会 場 : 龍谷ミュージアム 2階展示室 ◯代表幹事あいさつ<抜粋> 2018年度の龍谷大学文学部...
2026年5月の宗教行事・宗教部関連行事のご案内です。各キャンパスでの創立記念・降誕会法要、月例法要など開催予定です。ぜひご参加ください。 ■伝道部降誕会お待ち受け法話(深草学舎:顕真館) 8:45~勤行に引き続き 5月11日(月)冨耒 准也さん 5月12日(火)友岡 青慈さん 5月13日(水)辻 龍樹さん 5月14日(木)中川 拓紀さん 5月15日(金)大原 義覚さん ■5月15日(金)12:15~13:15 お逮夜法要 「小野清一郎の仏教思想」 講師 川元 惠史 文学部講師 場所 深草学舎 顕真館 配信なし ぜひ顕真館でご聴聞ください ■5月21日(木) ...
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2023年4月18日(火)、19日(水)のお昼休みを利用して、2023年度 第1回「TOEIC L&R(IP試験)」に関する受験説明会を開催しました。 英語の担当教員である経済学部 工藤 和也 准教授より、TOEIC試験対策として、TOEICの概要とスコアアップのコツについて説明が行われました。 経済学部では、学生が自らの英語力を把握し向上を図っていく一つの機会として、このTOEIC L&R(IP試験)を、2011年度から各年度2回実施しています。検定受験料を経済学部が全額補助して、入学時から卒業まで何度でも受験できる制度です。 成績優...
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第6回公開研究会「性暴力・セクシュアルハラスメントを考えるために――性暴力の顕在化・概念化・犯罪化」
【企画趣旨】 研究、法実務、教育、当事者支援、報道の各分野で性暴力の問題に関わっておられる方々にご報告をいただき、性暴力のない社会をどう作っていくかを、参加者とともに考えます。 【テーマ】 「セクシュアル・ハラスメントへの法的対応の問題点――被害者責任論も視野に」 登壇者:弁護士 角田由紀子 モデレーター:牧野雅子(犯罪学研究センター博士研究員) 【登壇者紹介1】 角田由紀子 弁護士(第2東京弁護士会所属)。 1942年北九州市生まれ。1967年東京大学文学部卒業。1975年に弁護士登録。以後、東京弁護士会および日本...
大学院アジア・アジア・アフリカ総合研究プログラム 2018年度研究フォーラム
大学院アジア・アフリカ総合研究プログラムでは、下記のとおり、研究フォーラムを 開催いたします。 本フォーラムは、オープンなフォーラムですので、広く学生、教員及び一般の皆様に ご参加いただけましたらと存じます。 皆様のご来場をお待ちしております。 ◆大学院アジア・アフリカ総合研究プログラム 2018年度研究フォーラム 日時 1月21日(月)13:15-17:15 場所 龍谷大学深草キャンパス和顔館B106教室 第1部 13:15 GPAASフィールド調査報告、研究計画報告:5名 1) 髙橋 大和(国際文化学研究科)「ペルシア絨毯生産における...
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第2回オンライン高校生模擬裁判選手権<観戦者&参加校を募集>【犯罪学研究センター後援】
犯罪学研究センターの嘱託研究員である札埜和男准教授(岡山理科大学・教育学部)が、法教育・法情報ユニットの活動として、2021年12月19日(日)に「第2回オンライン高校生模擬裁判選手権」を開催します。 札埜准教授は、前職の京都教育大学付属高校教諭の時から、模擬裁判を国語の授業として取り上げるという画期的な授業方法を考案し、かつ様々な場所、学校に赴いてそのメソッドを公開、指導を行っています。 文学模擬裁判を通じて、人間や社会を考える眼差しを共に深めませんか。 「事前申し込み制」で観戦者を募集します。 観戦...
2024年度の入試説明と、英語対策講座を実施します。 ※事前予約制(1申込につき、同伴者1名まで申込可能。定員に達し次第受付終了) 入試要項は全員に配布するほか、資料配布コーナーでは、大学案内や学部パンフレット、過去問題集を設置します。 英語対策講座終了後には個別相談会も実施します。 <スケジュール> 受付開始 14:00〜 ⼊試説明 14:20〜15:00 英語講座 15:00〜16:00 個別相談 16:30まで イベント詳細、参加申込、注意事項などは以下のページをご確認ください。 https://www.ryukoku.ac.jp/admission/event/lecture/
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成日2017/05/08
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作成日2017/05/08
作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
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作成日2016/04/26
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作成日2017/05/01
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