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有識者会議メンバーを招いて、ピア・サポーター研修を実施【経済学部】
経済学部では、「授業内ピア・サポーター(PS)」制度を確立し、定期的に研修を行っています。履修説明会に合わせて、授業内ピア・サポータ有識者会議のメンバーを講師として招いて、ハイフレックス型の研修を実施しました。
ここでハイフレックス型とは、対面で参加する教室の様子をライブ中継して、オンライン上からも自由に参加できる仕組みです。三密を避ける工夫と共に、遠隔から出演する講師の便宜も図りました。
今回の研修は、後期の授業が開始されるときに「レベル3」(演習や実験・実習以外はほぼオンライン授業)が見込まれたので、オンライン授業の特性は何か、楽しく学ぶためのコツは何か、というテーマで講演していただきました。
この研修は経済学部の学生全員に公開されたので、履修説明会に引き続き参加していた1年生や上級生もいました。
研修の内容として、授業における双方向性といっても、教員が望む方向と学生が望む方向がズレていること、質問を誘うアプリ(例CommentScreen)を活用すること、雰囲気作りが必須であること、などが挙げられました。この雰囲気作りこそ、教員やピア・サポーターの大きな役割だと締めくくられました。
経済学部では、引き続き、学生が授業へ積極的に関与できる空間作りに取り組んでいきます。
以下、研修の詳細です。
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日時:2021年9月9日(木)11:50~12:50
場所:22号館102教室、およびオンライン会議システム
講師:山本 堅一氏(北海道大学高等教育推進機構 特任准教授)
題名:多様なオンライン授業〜楽しく学ぶために必要なこと〜
対象:現役ピア・サポーター、在校生の見学者
参加人数:対面出席者8名(教員1名、PS 4名、1年生など3名)
オンライン出席者67名(教員3名、PS 32名、1年生など32名)
(事前打ち合わせ研修)
日時:2021年9月2日(木)10:30~11:30
場所:オンライン
論題:9/9のPS研修に向けた事前打ち合わせ
出席者:招聘の講師(山本堅一氏)、教員2名、PS企画班2名
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(参考リンク)
○山本堅一氏の動画(一例;教職員とのメールのやり取りで気をつけたいこと)
○1年生の見学者を招いて、ハイフレックス型のピア・サポーター研修を実施
○メンターを招いて、ピア・サポーター研修を実施
○第2回授業内ピア・サポーター研修を実施
○授業内ピア・サポーターと1年生の合同研修を実施
○新入生・在学生の不安を軽減する試み
○ウェブによるピア・サポーター研修を実施
(発表)新型コロナウイルス感染者の発生状況(第27報)
本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。
学 生 33名
教職員 1名
※ 当該学生及び教職員のうち9名は、学内に入構していますが、既に保健所の調査の結果、濃厚接触者は特定されています。
※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。
※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。
※ 本学では、引き続き感染予防の啓発と全学的な感染防止対策を講じてまいります。
「新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン」(2021年度第2版)
2021(令和3)年9月16日
龍 谷 大 学
はじめに
新型コロナウイルス感染拡大を予防するためには、一人ひとりが感染拡大予防のための取り組みを最大限講じることが重要です。
学生の皆さん、および教職員においては、感染症の危険性や対処法を正しく理解し、実行するとともに、差別や偏見が拡がらないよう、一人ひとりがお互いを思いやり、注意深く行動してください。
ご自身の「いのち」を大切にすること、ご家族や友人など大切な人の「いのち」を大切にすること、厳しい状況におかれ力を尽くしてくれている方々に感謝することを忘れず、龍谷大学生として責任を持った行動を心がけてください。
大学としても感染拡大予防に向けた対応を行います。繰り返しになりますが、大切なのは個人の感染予防対策を徹底することです。マスクの着用や手洗い(手指消毒の徹底)、3密の回避など、できる感染予防対策を講じるようにしてください。
<基本的な感染予防対策> <感染の不安がある場合> かかりつけ医など近くの医療機関に電話で相談してください。 相談先・受診先に迷った時は、お住まいの府県の相談センターに連絡してください。 京都府・京都市 075-414-5487 滋賀県 077-528-3621(大津市以外) 大津市 077-526-5411 (平日・土日・祝日 24時間対応) <感染が発覚したら> 〇大学へ必ず連絡してください。 学生の方は、保健管理センターへ必ず連絡してください。 電話(075-645-1168)/ メール(corona-houkoku@ad.ryukoku.ac.jp) |
1.共通事項
(1)新しい生活様式の実践<感染予防対策の実践>
国の専門家会議で示された「新しい生活様式」を積極的に実践し、感染予防に努めてください。
<新しい生活様式の実践(抜粋)>
①一人ひとりの基本的感染対策
感染防止の3つの基本:①身体的距離の確保、②マスクの着用、③手洗い
□人との間隔は、できるだけ2m(最低1m)空ける。
□遊びにいくなら屋内より屋外を選ぶ。
□会話をする際は、可能な限り真正面を避ける。
□外出時、屋内にいるときや会話をするときは、症状がなくてもマスクを着用する。
□家に帰ったらまず手や顔を洗う。できるだけすぐに着替える、シャワーを浴びる。
□手洗いは30秒程度かけて水と石けんで丁寧に洗う(手指消毒薬の使用も可)。
※高齢者や持病のあるような重症化リスクの高い人と会う際には、体調管理をより厳重にする。
移動に関する感染対策
□感染が流行している地域からの移動、感染が流行している地域への移動は控える。
□帰省や旅行はひかえめに。
□発症したときのため、誰とどこで会ったかをメモにする。
□地域の感染状況に注意する。
②日常生活を営む上での基本的生活様式
□まめに手洗い・手指消毒
□咳エチケットの徹底
□こまめに換気
□身体的距離の確保
□ 「3密」の回避(密集、密接、密閉)
□ 毎朝の体温測定、健康チェック。発熱又は風邪の症状がある場合は無理せず自宅で療養
③新型コロナウイルス接触確認アプリの活用
新型コロナウイルス感染者の陽性者と接触した可能性について通知を受け取ることができる厚生労働省新型コロナウイルス接触確認アプリCOCOAを積極的に活用し感染拡大の防止に努めてください。
【参照】新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/cocoa_00138.html
【参照】「新しい生活様式の実践例」
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_newlifestyle.html
2.体調管理の徹底
日常生活において「新しい生活様式の実践」で示されている感染対策を徹底するとともに、以下の指針に従って、自身の健康管理を行ってください。
(1)日々の健康観察
検温(朝・夕1日2回)するなどして健康観察等を行い、体調を整えることを心がけてください。発熱等の風邪症状が見られるなど体調がすぐれない場合は、無理に登校せずに休息を取ってください。
(2)体調がすぐれない場合
次の症状のいずれかがあらわれた場合は、他の人との接触を避け、すみやかに最寄りの医療機関(かかりつけ医等)に先ずは電話で相談してください。
① 嗅覚障害、味覚障害、息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
② 重症化しやすい方(高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)等の基礎疾患がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方)で発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合
③ 上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合(症状が4日以上続く場合は必ず相談すること。症状には個人差があるため、強い症状と思う場合はすぐに相談すること。解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様。)
2週間は不要不急の外出を控え、できるだけ人との接触を避け、毎日体温測定をしてください。
3.新型コロナウイルス感染症と診断された場合
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)は、学校保健安全法に定める「第一種感染症」とみなされます。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)と診断された場合は、感染拡大を防ぐため、以下の指示に従ってください。
本学は、感染者のプライバシーを守り人権擁護の立場で対応しています。感染症対策は、学生や関係者の命と健康を守るためのものであると考えており、皆さんに感染拡大防止に協力していただきますようお願いします。
(1)主治医から治癒の診断があるまで大学に登校せず医療機関等で療養してください。
(2)保健所から連絡が入った時点ですみやかに次の事項を保健管理センター(感染等報告窓口)電話(075-645-1168)又はメール(corona-houkoku@ad.ryukoku.ac.jp)に報告してください。
① 学籍番号・氏名
② 診断された病名
③ いつからその症状があったか(例:〇月〇日発熱〇.〇℃等)
④ 現在の病状
⑤ PCR検査の受検日と判定結果が出た日(例:PCR検査受検日〇月〇日、判定結果〇月〇日)
⑥ 保健所からの指示内容(発症日、自宅待機、ホテル待機、入院、期間等)
⑦ 感染経路
⑧ 家族等の感染状況
⑨ 症状が出た2日前からこれまでの行動履歴(大学への入構有・無)
⑩ 最後に大学に登校した日
⑪ 大学関係者との接触について(有の場合 学部、氏名)
⑫ 海外渡航歴(1ヵ月以内)の有無(場所、期間)
⑬ 基礎疾患の有無
⑭ 連絡先・電話番号・住所
⑮ 所管保健所名
4. 濃厚接触者となった場合や感染者との接触がある場合
保健所から濃厚接触者との連絡を受けた場合や家族が感染者となった場合など、感染者との接触があった時は、以下の指示に従ってください。
(1)保健所の待機要請解除の指示があるまで大学には登校しないでください。
(2)保健所から連絡が入った時点ですみやかに次の事項を保健管理センター(感染等報告窓口)電話(075-645-1168)又はメール(corona-houkoku@ad.ryukoku.ac.jp)に報告してください。
① 学籍番号・氏名
② 感染者との関係(家族の場合は、その家族の発症日)
③ 自宅待機期間(保健所の指示内容、PCR検査等の予定)
④ 現在の体調について
⑤ いつ接触したのか
⑥ 接触以降の行動について
⑦ 連絡先・電話番号・住所
⑧ 所管保健所名
(3)待機期間終了後、経過を保健管理センター(感染等報告窓口)電話(075-645-1168)又はメール(corona-houkoku@ad.ryukoku.ac.jp)に報告してください。
5.大学において感染者等が発生した場合の対応について
学内関係者(学生・教職員)が感染者・濃厚接触者となり、学内に入構していたことが判明した場合は、以下の指示に従ってください。
(1)大学への連絡について
学生や教職員の感染が判明した場合には、医療機関から本人や保護者に診断結果が伝えられるとともに、医療機関から保健所にも届出がなされます。
当該学生、教職員は上述の「3.新型コロナウイルス感染症と診断された場合について」に従いすみやかに電話又はメールで報告してください。
また、保健所から濃厚接触者と指定され、PCR検査や自宅待機を指示された場合も同様に「4. 濃厚接触者となった場合や感染者との接触がある場合」に従いすみやかに電話又はメールで報告してください。
感染者本人への行動履歴等のヒアリングは、保健所が行なうことになります。
また、保健所が大学において、感染者の行動履歴把握や濃厚接触者の特定等の調査を行う場合には、大学も協力することになります。
(2)感染者や濃厚接触者等の出席停止について
学生や教職員の感染が判明した場合は、各自治体衛生主管部局(京都市医療衛生企画課、大津市健康保険部保健所 衛生課)と当該感染者の症状の有無、構内での行動履歴、接触者の情報、地域における感染拡大の状況、感染経路の明否等を確認しつつ、これらの点を総合的に考慮し、衛生主管部局と十分相談した上、閉鎖する場所の範囲や期間を決定します。
また、学生等の感染が確認された場合又は学生等が濃厚接触者に特定された場合には、大学において該当学生に対し、学校保健安全法第19条に基づく出席停止の措置をとります。
なお、濃厚接触者に対して出席停止の措置をとる場合の出席停止期間の基準は、感染者と最後に濃厚接触した日から起算して2週間とします。
感染者や濃厚接触者が教職員である場合には、特別休暇の取得や在宅勤務等により出勤させない措置を講じます。
(3)感染者、濃厚接触者が発生した場合の授業・課外活動の中止判断について
各学部、教学部、学生部は、当該学生が受講した授業又は参加した課外活動について感染状況、行動履歴、保健所の指示等を踏まえ、継続又は中止の判断を行います。
(4)構内の消毒について
学生や教職員の感染が判明した場合には、保健所と連携して、当該感染者が活動した範囲の室内や器具・物品等の消毒を行います。
6.大学(キャンパス内)での諸活動について
(1)通学について
通学時は、マスクを着用するとともに会話を控えることや、混雑を避けるなどの感染予防に努めてください。また、登校前には必ず検温し、発熱(体温が37.5℃以上)している時や体調が優れないときは登校せず、休養してください。
<通学時の対応>
① 電車・バスなどの公共交通機関を利用する際は、できるだけ密を避ける。
② 早めに登校するなどの対応を心がける。
③ 最寄り駅からキャンパスへの移動の際は、混雑が生じないように迂回ルートを(深草では歩道橋の利用や疎水側への迂回(正門の利用)を含む)利用する。
<キャンパスへの入構>
〇キャンパス内では、マスクの着用を必須とする。
(2)対面授業について
対面授業は、以下のガイドラインにもとづき、3密を回避するなど感染防止策を講じた上で実施します。
<教室等>
〇 教室は通常の1/2程度の座席数となるよう調整の上で使用し、教室仕様によって、1m程度の座席間隔を空けて使用する。
〇 教室内の教卓等には飛沫防止のためにアクリル板を設置する。
〇 建物内への入退館時の混雑が懸念される場合には、必要に応じて館内を一方通行とするなど、混雑が回避できるよう動線を確保する。
〇 授業前後の移動では、可能な限り階段の利用を推奨する。エレベーターを利用する場合は、配慮が必要な学生等の使用を優先し、3密にならないようにする。
〇 授業前後に、使用する机を除菌シートで消毒することを励行する。
〇 教室内で複数本のマイクが使用できるよう貸出用マイクを補充する。
<3密防止>
〇 対面授業の受講時にはマスクを着用する。
〇 教室等では可能な限り窓やドアを開けるなど常時換気とし、2か所以上の窓を常時10㎝開放する。
〇 空調設備による機械換気を実施する。
〇 常時開放している窓・扉に加えて、45分に一度、窓・扉を全開放する。
〇 全演習室・語学教室にサーキュレーターを設置する。
〇 各教室の換気状況が可視化できるよう各教室にCO2センサーを設置する。
〇 教室内では、近距離での会話や向かい合っての会話は控えることとし、グループワークや学生の発表等が伴う場合は距離をとって実施する。
〇 発話を伴う授業や、実験・実習・実技科目など学生・教員が近接する授業では、必要に応じて、学生・教員にフェイスシールドを配付する。
<消毒・除菌>
〇 各建物・フロアに手指消毒エリアを設け、学生・教員が授業前後に利用できるようにする。
〇 教室内の消毒処理を1日一度は実施する。
〇 共用備品等については、可能な限り使用のたびに除菌する。
〇 使用する机については、授業前後に除菌シートで消毒することを励行する。
〇 日常的な健康観察ができるよう学内各所に検温スポットを設置する。
<その他>
〇 学外で実施する実習等の対面授業は、実施場所や実施内容の感染防止策を開講学部等が確認し、安全性が確認できた場合に実施する。
〇 基礎疾患等により重症化リスクのある学生には、対面授業の実施に際して合理的配慮を検討し、適切な対応を図る。
〇 対面授業であっても感染状況に応じてオンライン授業に切り替える。切り替えが必要となった場合には、授業準備やシラバス変更等に対応するため、一定の休講期間を設けることがある。
〇 その他、対面授業の授業形態等に応じて必要な感染防止策を講じる。
(3)課外活動について
事前に学生部に活動許可願を提出し、3密を避け、十分な感染予防・感染拡大防止策を講じることができると判断できる場合に活動を認めます。
<主な遵守事項>
① 対面での活動を必要とする団体は、3密リスクの回避を含め、活動にあたっての感染対策をまとめ、「活動許可願」を学生部に提出する。
② 各自、日々の体温・体調を記録し、体調不良の者は活動に参加しない。
③ 活動にあたっては、3つの「密」を避けることを特に意識する。
④ 活動前後だけでなく活動中もこまめな石けんによる手洗い、うがい、消毒を徹底する。
⑤ 活動に支障のない限り、マスクを着用する。その他飛沫予防を徹底する。
⑥ 共有物の使用前後に消毒等を行う。
⑦ 屋内における活動については、換気を徹底する。
⑧ 活動日ごとに日報(各学生活動状況報告)を作成し、活動日の翌日正午までに学生部へ提出する。また日報は、教員部長、副部長、指導者とも共有する。
⑨ 公式大会(試合、コンクール)・練習試合・合同練習に参加する場合は、不可欠である理由と感染対策をまとめた申請書を学生部に提出し許可を得る。
⑩ その他、「課外活動の再開に係る感染予防・感染拡大防止マニュアル」に規定するルールにもとづき十分な感染対策を講じる。
(4)就職活動、インターンシップについて(キャリアセンター/インターンシップ支援オフィス)
キャリアセンターでは、Web等での事前申込制(オンライン選考用個別BOXは電話予約)で開室し、就職活動生を中心とした全学生に対して支援を実施します。
また、就職活動生からの相談要望がある場合は当日の電話相談等にも対応します。
<キャリアセンターの利用>
キャリアセンターを利用する場合は、以下の点に留意してください。
① 入室時には必ず手指の消毒および健康チェックを行い、マスクを着用する。
② スタッフとの間隔をしっかりとり、飛沫感染の予防を徹底する。
③ キャリアセンターの滞留時間は、面談時間を含めて1時間以内を徹底する。
<就職活動について>
就職活動のために外出が必要な場合は、日ごろからの体調管理を行い、各自治体が発表する情報に最大限の注意を払うとともに、滞在時間を最小限にとどめる行動を心がけ、十分に感染予防の対策も行ってください。
<インターンシップへの参加について>
インターンシップにおける学外での活動を実施する場合は、以下の点に留意してください。
① インターンシップ先(活動の対象となる企業や自治体等)の指示に従い、インターンシップ先のガイドラインや感染防止策等を遵守する。
② 活動にあたっては、「新しい生活様式」を積極的に実践し、3密の回避、感染予防、健康チェック等に十分留意する(事前の体温測定の実施、体調不調時の欠席、マスクの着用、手指の消毒等の義務付け)。
③ 新型コロナウイルス感染時、感染者との濃厚接触判明時、37.5℃以上の発熱・体調不良時には、インターンシップ先および大学へ報告する。
④ 新型コロナウイルス接触アプリ(COCOA)を積極的に利用する。
⑤ 人数規模に関わらず、インターンシップ先の関係者等が開催する飲食を伴う会食・懇親会への参加を自粛する。
⑥ 健康観察や行動履歴(行き先や接触のあった人)の詳細な記録を、インターンシップ体験後2週間は継続する。
なお、新型コロナウイルス感染症に関するキャリアセンター(大阪梅田キャンパス、東京オフィスでの進路・就職支援を含む)の対応について、キャリアセンターホームページにてとりまとめて随時更新しています。
〇キャリアセンター/インターンシップ支援オフィス
https://career.ryukoku.ac.jp/index.php
(5)施設利用について
<施設の清掃・消毒、感染予防等>
① 教室等は原則1日1回清掃・消毒をする。
② 手洗いは石けんと流水で30秒程度行うこと。手洗いができない場合は建物内設置のアルコール消毒液で手指の消毒を行うこと。
③ 施設内では必ずマスクを着用すること(マスクは各自で用意すること)。
<移動時の密集の回避>
① 可能な限り階段の利用を推奨する。エレベーターを利用する場合は、配慮が必要な学生等の使用を優先し、3密にならないようにする。
② 建物の状況に応じて、階段を「登り」または「下り」に指定する。
<図書館>
① 活動制限レベルにより、学内への入構を原則禁止する措置が取られている場合は、閉館とし、Web申し込みによる図書の貸出郵送サービスや雑誌論文等のコピー・郵送サービスに限定する。
② 活動制限レベルにより、学内への入構を制限する措置が取られている場合は、事前申込制により入館可能数を制限する。また、利用可能時間を制限し、開館時間を短縮することで、感染拡大の予防を図る。
③ 活動制限レベルにより、学内への入構を制限する措置が取られていない場合は、授業実施の状況に応じて入館可能数を制限することで、感染拡大の予防を図る。
<ラーニングコモンズ>
ラーニングコモンズを利用する際は、感染症予防対策に努めるとともに、各キャンパスのそれぞれのコモンズで定められているルールを遵守してください。
ルールの詳細については、ラーニングコモンズのホームページを確認してください。https://www.ryukoku.ac.jp/learningcommons/index.php
① 「密閉」の回避(換気の徹底)
・開室時間中は原則として扉を開放し、換気を徹底する。
② 「密集」の回避(身体的距離の確保)
・身体的距離を1m空ける座席配置をとる。
③ 「密接」の場面への対応(マスクの着用)
・利用の際はマスクを着用する。
④ 飲食不可とする。
⑤ 利用前に手指消毒を徹底する。
<情報教室>
① 「密閉」の回避(換気の徹底)
・開室時間中は原則として窓を開放し、換気を徹底する。
② 「密集」の回避
・席の間隔を空ける又は飛沫防止パネルを設置する
③ 「密接」の場面への対応(マスクの着用)
・利用の際はマスクを着用する。
④ 利用前に手指消毒を徹底する。
<体育施設>
① 「密閉」の回避(換気の徹底)
・使用施設は原則として窓を開放し、換気を徹底する。
② 「密集」の回避
・更衣室などの利用にあたっては、一度に入室できる人数を制限する。
③ 「密接」の場面への対応(マスクの着用)
・利用の際はマスクを着用する。
④ 利用前に手指消毒を徹底する。
<食堂など厚生施設>
①「学生食堂インフォメーション」で混雑状況を確認し、密接・密集を避けて利用すること。
②利用する前に必ず手洗いを行うこと。手洗いができない場合は建物内設置のアルコール消毒液で手指の消毒を行うこと。
➂ 食堂入退出時や出食コーナー、レジ前では人との間隔を取ること。
④ 食堂入退出時は一方通行に対応すること(利用する食堂の指示に従うこと)。
⑤ 食事購入の際は、電子マネー等を利用するよう努めること。
⑥ 食事の前に、除菌シートで消毒してから食事をすること。
⑦ 食事中は会話をせず食事に集中すること。
⑧ 食事が終了したら、使用した机を除菌シートで消毒し、すみやかに退出すること。
7.差別的取扱いの禁止
新型コロナウイルス感染症への罹患は誰にでも生じ得るものです。
誤った情報や認識に基づく感染者やその家族等への不当な差別、偏見やいじめ、誹謗中傷等の行為は、重大な人権侵害です。
龍谷大学は、全構成員の命と健康を守るとともに人権を大切にすることを、みなさんとともに確認したいと思います。いま何をなすべきか、ともに考え行動しましょう。
以 上
I&H株式会社と農学部中村富予教授の共同研究グループ が、通所介護事業所利用者の低栄養、低ADLにはポリフ ァーマシー(多剤併用)が関連していることを“Medicine”誌 に掲載【農学部】
I&H株式会社と農学部食品栄養学科 中村富予教授の共同研究グループでは、今回、通所介護事業所利用者の低栄養、低ADLにはポリファーマシーが関連していることを報告しました。
2018年4月の介護報酬改定では通所・居宅系サービスの『栄養改善加算』が見直され、外部管理栄養士の実施でも算定が認められました。また2021年4月の改定では、『栄養アセスメント加算』が新設された。I&H株式会社では、調剤薬局の管理栄養士が地域包括ケアシステムの一端を担うことを目標に、地域での栄養指導業務を行っています。今回は、その一環として行った通所介護事業所利用者の低栄養状態の実態調査の結果であります。
通所介護事業所利用者の低栄養や低ADLの両方に、ポリファーマシーが関連しており、薬剤の種類別ではプロトンポンプ阻害剤が両方に関連していることが示唆されました。プロトンポンプ阻害剤にはタンパク質吸収障害および同化障害が引き起こす可能性が示唆されています。I&H株式会社では、今後も、調剤薬局の薬剤師と管理栄養士が共同で、高齢者の低栄養予防の取り組みを進めます。
本研究の成果は、 “Medicine”誌にwebで8月27日に掲載されました。
【論文掲載情報】
雑 誌 名:Medicine (Baltimore)
論 文 名:Polypharmacy is associated with malnutrition and activities ofdaily living disability among daycare facility users: A cross-sectional study
和 訳 名:ポリファーマシーは、通所介護事業所利用者の低栄養と低ADLに関連している:横断的研究
論文へのアクセスはこちらから
著 者 名:(職種)
・龍谷大学
中村 富予(管理栄養士)
・I&H株式会社
家辺 愛子・今井 晶子・中村 佳美・溝上 欣子(管理栄養士)
伊藤 隆司・大河内 祐貴・池下 暁人・小湊 英範(薬剤師)
■参考
中村 富予 教授
公衆栄養学研究室
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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新型コロナで大切な人を亡くされた方 看護や介護にあたられた看護職・福祉職のための『りんどうの会』を開催<2022年10月2日(日)融通念佛宗総本山 大念佛寺にて>
【本件のポイント】 新型コロナウイルス感染症で亡くなられた方の遺族、看護・介護にあたられた方とともに追悼会を融通念佛宗総本山 大念佛寺(大阪市平野区)で開催。 遺族、看護・介護にあたられた方とともに死別の悲しみを分かち合い、看取りに関われなかった時間をうめ、亡くなられた方の尊厳を取り戻す機会に。 【本件の概要】 2022年10月2日(日)、新型コロナで大切な人を亡くされた方、看護や介護にあたられた看護職・福祉職のための追悼会として『りんどうの会』を開催します。 龍谷大学社会的孤立回復支援研究センター長の黒...
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人権研究プロジェクト「改良住宅の暮らし -京都・崇仁地区の記憶と記録-」(報告書)を公開しました
(2021.8.3更新) 2019年度人権問題研究プロジェクト「『改良住宅』の暮らし -京都・崇仁地区の記憶と記録-」(研究代表者:畑仲 哲雄 社会学部教授)の報告書(PDF)を公開しました。 ■タイトル 龍谷大学人権問題研究委員会 2019年度研究プロジェクト報告書 「改良住宅」の暮らし-京都・崇仁地区の記憶と記録- ■研究者 龍谷大学社会学部 畑仲 哲雄(研究代表者) 龍谷大学社会学部 藤田 悟 報道カメラマン 中山 和弘 ■内 容 1.背 景 2.部落差別と同和問題 3.崇仁地域の概略 住民が柳原銀行設立 伊東茂光と崇仁教育 オール・ロマンス...
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2017年12月13日(水)、瀬田キャンパスにおいて、龍谷大学生活協同組合との共催で“農学部収穫祭「ふるまい餅2017」"を開催しました。3回目となる今年は、開催前から、餅つき体験を希望する学生たちが列をなし、大盛況。実習農場がある牧地区ご有志の方々のご協力をいただき、伝統的な臼と杵での餅つきを体験しました。 農学部必修科目の「食の循環実習」において学生が田植え・収穫を行った「滋賀羽二重糯(しがはぶたえもち)」を16升使用し、つきたての餅をぜんざいや、みたらし餅ときな粉餅にして500食をふるまいました。県外...
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経済産業省「令和6年度成長型中小企業等研究開発支援事業(Go-Tech事業)」に採択
経済産業省は、中小企業等が大学、公設試等の研究機関等と連携して行う、ものづくり基盤技術及びサービスの高度化に向けた研究開発及び事業化に向けた取組を支援する「成長型中小企業等研究開発支援事業(Go-Tech事業)」を毎年実施しています。 この度、令和6年度事業として本学が参画する研究開発計画2件が採択されました。 ①計画名「貫通型横孔マイクロニードルアレイ製造のための微細精密加工の研究開発」 (先端理工学部機械工学・ロボティクス課程 教授 小川圭二) 今回、小川先生は、近畿精工株式会社、株式会社カフィール、滋...
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ReTACTION 新着記事 “ 刑務所にいるのは「困っている人たち」の可能性も。刑務所の中のソーシャルワークが社会の安定に繋がる理由”【学長室(広報)】
みんなの仏教SDGs WEBマガジン「ReTACTION」(リタクション)の新着記事案内 刑事政策・犯罪学の分野で、犯罪者処遇を研究テーマとする法学部の相澤育郎准教授。刑務所で暮らす受刑者の生活環境や抱える問題についてお話を伺いました。 犯罪を繰り返す人の中には「困っている人」や「権利を守られてこなかった人」が一定数存在する事実があります。こうした人たちの権利を守ることは、社会の重要な役割のひとつだと述べられています。 ↓是非ご一読ください↓ 刑務所にいるのは「困っている人たち...
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第6回文学部コモンズカフェの開催(哲学科哲学専攻 伊藤邦武先生)【文学部】
GUEST: 哲学科哲学専攻 伊藤邦武 教授 テーマ: 哲学から宇宙を考える 内 容: 哲学はむずかしい学問のように見えますが、その原点が宇宙についての素朴な疑問にあったと知ると、少し身近に感じることができるかもしれません。 皆さんのなかにも、「宇宙には果てがあるのだろうか」とか、「広大な宇宙の片隅に住む人間は、宇宙人と交信することができるのだろうか」などの、宇宙をめぐる問いを考えたことのある人がいるでしょう。有名な哲学者のプラトンやカントも、まったく同じ問題を少し深く考えてゆくことで、体系的な哲学理論へと...
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京都府 体験型薬物乱用防止学習(模擬裁判)【犯罪学研究センター共催】
企画趣旨: 京都府では、未成年による大麻事案の発生など、薬物乱用の低年齢化が懸念される中、「きょうと薬物乱用防止行動府民会議」(※)を設置し、オール京都体制で薬物乱用の未然防止に取り組んでいます。 この度、龍谷大学 深草キャンパスにおいて、若者自らが薬物乱用防止を身近な問題として考え、薬物の誘惑を断る能力を身につけることを目的とした学習の場として「体験型薬物乱用防止学習(模擬裁判)」を実施しますので、お知らせします。 模擬裁判とは、実際に行われている裁判手続きから判決までの大まかな流れを再現するもの...
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龍谷大学里山学研究センターでは、7月20日(水)午後5時よりオンライン研究会「ミスコンセプションからシチズンサイエンスへ―教育を変える 天体・気象分野の事例から―」を開催します。 【概要】 理科教員を志す学生が天体・気象分野の模擬授業をすると、ほぼ全員が、どのように教えていいかわからず困惑します。学生に対する予備的調査や、その結果を受けて実施した中高生対象の調査において、義務教育段階に起因する天体・気象分野におけるミスコンセプションの形成過程が明らかになってきました。 多賀は、「ミスコンセプションは修...
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映画『プリズン・サークル』上映+対談イベント【犯罪学研究センター共催】
龍谷大学 犯罪学研究センターは、下記2月6日(日)開催のイベントを共催します。 【>>お申込みページ】 ※会場定員に達しましたので、受付を終了いたしました。 (2022/1/17 am10:40) 映画『プリズン・サークル』上映+対談イベント 「島根あさひ社会復帰促進センター」は、官民協働の新しい刑務所。警備や職業訓練などを民間が担い、ドアの施錠や食事の搬送は自動化され、ICタグとCCTVカメラが受刑者を監視する。しかし、その真の新しさは、受刑者同士の対話をベースに犯罪の原因を探り、更生を促す「TC(Therapeutic C...
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龍谷大学オンラインオープンキャンパス(法学部)「犯罪学とは何か?-ウィズ・コロナの時代の犯罪と刑罰-」
犯罪学研究センター長の石塚伸一教授(本学法学部)が、龍谷大学オンラインオープンキャンパスで法学部の模擬授業を担当します。 Zoom開催・視聴無料。高校生のみなさん、ぜひふるってご参加ください。 龍谷大学オンラインオープンキャンパス(8/1法学部・模擬授業) 日時:2020年8月1日(土) 11:00-11:30 場所:Zoom(当イベントの専用アカウント) 担当:石塚伸一(本学法学部・犯罪学研究センター長) テーマ:「犯罪学とは何か?-ウィズ・コロナの時代の犯罪と刑罰-」 概要: 法学は人と人が社会で一緒に暮らすためにはどのような...
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今年度もふれあい大学発表会まで1か月をきりました。選択授業である「音楽」か「演劇」を選び、年間約15回を通して、一年間学んできたことを発表します。これまで一生懸命練習を積み重ねてきました。今年度は、顕真館(けんしんかん)で発表します。 様々な教員、学生との関わりを、音楽や演劇といった舞台表現を通して、ふれあい大学・学びの集大成として、今年度は12月5日(水)13時15分に発表会を開催します。ぜひ、ご鑑賞ください。
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■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...
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国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/12
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作成者KDL藤川
作成日2017/04/26
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL沖
作成日2017/05/08
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/15
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作成者有限会社アップルップル
作成日2016/04/26
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作成者KDL藤川
作成日2017/05/01

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